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コメディが出来る女優さんはうまい女優さん(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年10月19日(金)20時53分51秒
  ★いつもの泌尿器科医院では、体温計というものがなくなりました。やはりいつもの公立病院でも、それぞれが体温計を脇などに挟むということはなくなっていて、看護婦さんが持っておられる機械の先にあるセンサーみたいなものでタッチして計るという方法なのですが、いつもの泌尿器科医院では、看護婦さんが持っておられるパソコンのマウスみたいな形の機械を、おデコとかのそばに一瞬向けて「ピッ!」とされるだけ(体には触れない…レーザーみたいなものを照射?)で体温が計れてしまうのです。これ、もっと進んで、体温と同時に血圧や心拍数なども計れるようになればイイですよね。何より看護婦さんの作業が僅かでも減るというのがイイですよ。

★文藝春秋社刊《週刊文春》から、橋本愛さん。





…見る値打ちはあります!(笑)。

★EX『科捜研の女(18)』第1話。





…今回は沢口靖子さん扮するヒロインが、二時間サスペンスだけではなく、時代劇のロケ先としても有名な保津川の河原へ出かけておられましたね。





…彼方(画面奥)に川がカーブして行きますが、ちょっと高くなっているところを越えて、あちら側から撮ると、必殺シリーズの最終回などで、仕事人が別れて旅に出るシーンになったりしますね(笑)。

★EX『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第2話。





…米倉涼子さん扮するヒロインを“鉄子”にしたのも成功だったのか(?)、ちょっと意外ではありますが、第2話の視聴率は初回からまだグッと上がって、18.0%にもなったのだとか。“ドクターX”じゃなくてもイケるの!?(笑)。





…グェストヒロインの一人は、“就活女優ハラカナ”としても有名だった原田佳奈さん。いつの間にか36歳になられていますが、そうは見えないベビーフェイスな可愛さがありますよね。やはりそのお顔から“ちっちゃい”イメージがあるかもしれませんが、身長は164cmだそうで、意外にもスラッとしておられるわけです(笑)。

★18年同製作委員会/東宝『ちはやふる -結び-』を見ました。





…正直なところ、作品そのものも“団体戦”みたいな感じで、主役であるはずの広瀬すずさんがそれほどは目立っていないのです、イイのか悪いのか(笑)。





…そしてそんなヒロインの前に立ちはだかる競技かるたの準クィーンに扮するのは、清原果耶さん。NHK『透明なゆりかご』でもそうですが、清廉な雰囲気もありつつ、何だか獣みたいな(笑)匂いもちょっとする…そんな女優さんだと思います。清純可憐なだけではなく、激しさみたいなものも感じられますよね。





…京都の高校の生徒で、クィーンに扮するのは、前回に引き続き松岡茉優さん。何でもそつなくこなす彼女ですが、京都弁はちょっと怪しい。その師匠に扮する志賀廣太郎さんの京都弁は、そのまた怪しいですけれども…(笑)。





…そんな中、新入部員に扮するのは、優希美青さん。応援要員だと思っていたのに選手として出場させられることになりグズりますが、そのヘンな顔がとても可愛いのです。しかも二度ある(スタッフも気に入ったのか?…笑)。





…前作では滋賀県の近江神宮のシーンはありましたが、京都のシーンはありませんでした。今回は、賀来賢人くん扮する永世名人が無類の和菓子好きだとい設定で、京都・八坂にある(彼方に五重塔が見えています)“きなこ屋”さんで生八つ橋の食べ比べをするというシーンがあります。ある種の“京都もの”映画(笑)。

…ただ前作と同様に、ちょっとおかしな映画でしたよ。やはり登場人物たちの家族が全く出て来ないのです。前作では、ヒロインのお姉さん役で写真のみの出演ながら、広瀬アリスさんも顔を見せてられましたが、ヒロインの親兄弟をはじめ、他の競技かるた部員たちの家族もただの一人も登場しません。東京予選大会にせよ、近江神宮による全国大会にせよ、家族の誰かは応援に来ませんか?。あるいは家庭でのシーンも挟み込むのが普通でしょう?(リハビリ中の國村隼さん扮するヒロインたちの師匠でさえ、病院のパソコンで試合のネット中継を見て応援しているというシーンが用意されているのに)。いや、決して“普通”じゃなくてもイイかもしれませんが、ヒロインや他の競技かるた部員たちも家族や周りの人たちの協力あってこその競技かるただと思うんですね。そのあたりの感謝の気持ちみたいなものをわずかでも差し込まないなんていう作り手は…ズバリ、私はヘタクソだと思いますね(笑)。
 
 

憎みきれないろくでなし(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年10月19日(金)18時33分34秒
編集済
  ★あるルート(笑)からの情報では、来年放映のEX『やすらぎの郷~』に橋爪功さんが出演されるということでしたが、スタッフ間の噂では、前作に当初、息子さんが出演されていたでしょ、そこで問題が起きた…その関係で、どうやら橋爪功さんは、倉本聰センセに直談判して、しかもノーギャラで出演されているのでは?…とのこと。なるほど、親としてそういう責任の取り方(?)もあるのかもしれませんね。息子さんが迷惑をかけたとすれば、世間でも視聴者でもなく、共演者とスタッフですもんね。





…NHK『まんぷく』では大阪の商工会のお偉いさんに扮しておられますが、さすがにこの場合、「じゃあ、うちもタダで出てください」…とは、他の局のスタッフは絶対に言えないでしょうね(笑)。

★NTV『獣になれない私たち』第2話、初回に比べて視聴率が3.0%も下がったらしいですけれども…(笑)。いやいや、ガッキーのせいじゃありません、きっと“R”と“R”のせいだよ(爆)。





…新垣結衣さんの何気ない表情や仕草、格好が可愛いですね。しかもポーズを付けていない時、ヘタすると、ダサい時こそ可愛い感じがしませんか?。





…そして岡田惠和センセもみんなも大好き、伊藤沙莉さん(笑)。





…宮川花子さんじゃありません、黒木華さん。ただ、この黒木華さんのパートは必要なのですかね?。勿体ないと申しますか、役が小さいと申しますか(今後の展開があるのでしょうけれど)。

★NHK『ごごナマ』、今週は往年の(笑)アイドルの人たちが日替わりで出演されていましたね。





…不作だった(前年の1982年に比べて)83年デビューのアイドルとして、大沢逸美さんと森尾由美さん、徳丸純子さんが出演されていました。VTR出演のラサール石井さんと同じく、私もこの三人の中では、徳丸純子さんが好きでしたね。







…また別の日は、太川陽介さん(同じ歳ですが、学年はあちらが上)と石川ひとみさん(…は、同じ歳で同じ学年)が出演されていました。若い頃の石川ひとみさんって、ちょっとNTV『今日から俺は!!』の橋本環奈さん風?(笑)。

★CX『僕らは奇跡でできている』第2話。前期のCX『グッド・ドクター』ほどは癒されないかもしれませんけれども(笑)。





…主人公の大家さんに扮する戸田恵子さん、いつもとはちょっと感じが違うのでイイんじゃないかと思って見ています。

★TBS『中学聖日記』第2話。





…確かに有村架純さんは可愛いですが(このところ、お姉さんの顔も浮かばなくなったし…笑)、やはり物語が気持ち悪い(笑)。そろそろ離脱しようかなと考えています。

★EX『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』から宮本茉由さん。小日向文世さん扮する弁護士事務所の所長の秘書に扮して、昨夜放映分では、頭からワインをかけられていましたけれども(それこそ、パワハラなんだけど…笑)。





…初めての女優業だと思いますので、今期の新人女優賞にノミネートしてもイイのですが、やはり今期は古賀哉子さんで(笑)。
 

映画ファンにハッタリは不要(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年10月15日(月)16時49分42秒
編集済
  ★YTV読売テレビの上沼恵美子さんの番組に映画コメンテーターの有村昆くんが出演していますが、紹介のテロップでは、本日現在、過去に見た映画の本数は、10,000本となっています。実はちょうど一年前になる昨年の10月9日放映分で、それまでの7,000本が10,000本に変わったのですね。それ以前は、2017年の6月くらいの時点で7,000本ということでした(そのまた以前、6,000本から7,000本に変わったのは、2013年6月)。つまり、2013年6月から2017年6月くらいの約4年で1,000本を見たという計算になる人が、急に(笑)2017年6月から10月までの4ヶ月で3,000本を見たことになるわけですね。そしてその2017年10月から1年後、まだテロップが更新されていないのでしょうけれど、次にその数が何本に化けるのか楽しみです(笑)。昨年の6月から10月の4ヶ月で3,000本増えたというペースで行くと、今現在、22,000本見ているはずですよね?(笑)。

★NHK『まんぷく』第三週。早速、憲兵隊が登場したりするわけですが…とっとと話を戦後まで飛ばそうよ(笑)。世の中に物資が減って来て、安藤サクラさん扮するヒロインが空を見上げて、「あー、お腹減ったなー。ラーメン食べたいなー…でも我慢我慢」…なんて言ったと思ったら、そこに天皇陛下の声で「堪え難きを堪え、忍び難きを忍び…」とラジオから流れて、もう戦後にワープしたらイイんじゃないですか?(笑)。





…内田有紀さん扮するヒロインのお姉さんが退場となりましたので、私にとっては、もう松井玲奈さんくらいしかお目当ての女優さんがいません。ウルトラマンっぽいお顔で(笑)。

★NTV『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』第1話。中島健人(Sexy Zone)くん扮する新米刑事と遠藤憲一くん扮する怪盗“煙烏〔けむりがらす〕”がコンビを組んで事件を解決する物語。





…第一ヒロインは、音楽隊から主人公の新米刑事と同じ部署に配属となる婦警さんに扮する石橋杏奈さん。制服が似合っています。





…問題は新しい部署の上司に扮するのが稲森いずみさんだということ(爆)。でも初回の視聴率は、11.8%もあったというのが不思議(笑)。





…美人鑑識課員に扮するのは、田中道子さん。演技力の面でもまだまだ菜々緒にも追い付いていませんけれども(笑)。

★TBS『下町ロケット -ゴースト-』第1話。TBSのWebでも副題(?)の“ゴースト”は付いていないので、タイトルを見てちょっと驚きました。





…個人的にはこの直線だけで構成されている“帝国重工”のロゴマーク、好きですよ。





…タイトルもそうですが、工藤夕貴さんの出演にも、そしてその容姿にも驚きました。





…一村センセー!(爆)。しかし何で“市村”ではなく、明らかに少ない数の“一村”にするのかなー(笑)。

…作品そのものは、その今田耕司くん扮する一村先生が登場するシーンもそうですが、今回もまた熱い思いみたいなものを高揚する設定がテンコ盛りの作風です(笑)。初回の視聴率は、13.9%だったらしく、まぁ、深いことを考えずに見れば、それはそれで楽しむことが出来ますよ。





…合間に流れたソフトバンクのCM、なぜだか列車の中で菊川怜さんが座席に座ろうとしてスマホをお尻で敷いてしまいます。明らかにハズキルーペのCMのパロディです。これで菊川怜さんの出演ドラマの中で、そんなシーンが出て来れば大ウケするのですが(笑)。

★NTV『今日から俺は!!』第1話。良くも…いや、悪くも悪くも(笑)福田雄一作品以外の何ものでもありませんでしたね。先日放映されたのでこの際ということで見た16年同製作委員会『斉木楠雄のΨ難』と似たようなキャスティングだし、ここでも賀来賢人くんは白目をむけばイイと思っているし…(笑)。





…何だか“福田組”の女優になってしまっているような橋本環奈さん、回を重ねるごとにヘン顔とかを披露されるのではないでしょうか。ただ、クレジット順からは、第一ヒロインは清野菜名さんのようですが。清野菜名さん扮する主人公たちと同じ学校の女子生徒、他校の不良ども数人をバッタバッタと投げ飛ばしていましたけれど、どう見ても合気道でしたね(笑)。

…不良が主役の作品ですから積極的には見続けないと思います。私は不良にもスジの者にも思い入れは…ましてや憧れもありませんので(笑)。

★EX『科捜研の女スペシャル』、今回は内藤剛志さんが一人二役で登場されていましたね。第5シリーズ以降レギュラーである土門刑事と、第2~4シリーズまで内藤剛志さんが扮した別人格のプロファイラーが今では人気の作家になっているという設定(新刊の紹介でテレビ出演しているという設定)でした。またちょっと変わった形でのEXの“地続き”現象が見られました(笑)。





…映画『カメラを止めるな!』のヒロイン・秋山ゆずきさんが出演されていましたけれど…このくらいの女優さんが今以上、大きく取り上げられることはないと思いますよ、失礼ながら。今回は重要な役柄で、出演シーンも多かったですけれど、これ以上の役はもうないのでは?(笑)…あくまでも私見ながら。
 

今週は晴天続きのようです

 投稿者:市村  投稿日:2018年10月15日(月)16時36分51秒
  ★中島貞夫監督が20年ぶりに劇映画、しかもチャンバラ映画を撮られたのですね。高良健吾くんや多部未華子さんが出演しているという『多十郎殉愛記』なる幕末の京都が舞台となっている作品だそうです。“京都もの”ですから、いずれ見ようとは思います。ここで監督が重要なことをおっしゃっていますね。「時代劇がつまらなくなったのは、俳優が年寄りになってしまったから」…実に厳しいお言葉ですけれども。

★TBS『大恋愛~僕を忘れる君と』第1話。戸田恵梨香さん扮する結婚間近の女医さんが、若年性アルツハイマーに罹ってしまう(…ザックリ言うと)物語。





…そんなヒロインがムロツヨシくん扮する男性と出会って、それからの10年間を描くようですね。戸田恵梨香さん、可愛い人ですけれども、やはり口元あたりが気になりますね。ただそのあたりも魅力だと感じる人もいるかも?(笑)。





…ヒロインの同級生で病院のスタッフに扮するのは、黒川智花さん(…と、画面左は小篠恵奈さん)。画面左端はヘタクソな演技で患者に扮する室井佑月さん。コメンテーターとしても活躍されていますけれども、浅はかな女性の代表みたいなことをおっしゃいますよね(失礼…笑)。あくまでも私見ながら、画面に写ったらチャンネルを変えたくなる女性の一人です(笑)。

★EX『僕とシッポと神楽坂』第1話。相葉雅紀(嵐)くん扮する若い獣医師が、神楽坂にある動物病院を再開するところから物語は始まります。





…神楽坂界隈の風情がイイですね。数々登場する街角のネコちゃんたちも可愛いですよ。





…尼神インターの渚さんが芸者さん役って(笑)。





…ネコみたいにも見える小動物系の(?)趣里さん(笑)。





…動物病院が舞台ですから、ラクダも来るわけで…(こら!…爆)。





…イッセー尾形さん扮する動物病院の前任の医師が現在暮らす千葉(?)の家がイイ感じの日本家屋です。回廊がイイですね。

…それにしても動物病院が舞台になる作品って、何だかどれも雰囲気が似ているような気がしますね(笑)。それは仕方ないのかもしれませんが。初回の視聴率は、6.6%…この時間帯ではそれも仕方ないこと?(笑)。

★KTV関西テレビ『大阪環状線Part4 ひと駅ごとのスマイル』Station.1 新今宮駅「串カツ情話」。シリーズ第4弾は深夜から土曜のお昼前の放映枠となりました(格上げ?)。その初回を飾るのは、シリーズ第2弾から3回連続の登場のキムラ緑子さんと波岡一喜くん扮する母子。





…今回はキムラ緑子さん扮する母親の中学校の同級生である大衆演劇の座長とその娘に関わる物語。“ザ・大阪”とも言える新世界周辺が舞台。もちろん通天閣でもロケが行なわれています。





…座長の娘に扮するのは、曽和瑠布子〔そわ・るうこ〕さん。京都出身の女優さんらしい(笑)。

…別の番組で各話の予告みたいなものが流れていましたが、中では慕っていた恩師の葬儀で再会した谷村美月さんと水上京香さん扮する教え子がののしり合う(笑)回が楽しみです(笑)。あと、間寛平さん扮する“引きずり女”(爆)。

★MBS毎日放送『文学処女』第6話。





…ヒロインの森川葵さんだけではなく、古賀哉子さんにも注目して見続けています。
 

そして就寝前に…(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年10月13日(土)00時34分26秒
  ★TBS『大恋愛~』は明日にでも見ます。ほとんど期待していませんが(笑)。

★NTV『ブラックスキャンダル』第2話。松井玲奈さん目当てで見続けていますが、いつかどこかで見たような復讐譚ですよね。





…松井玲奈さん扮する女優が、今回は銃撃シーンを撮影していました。工場のようなところの物陰からパッと飛び出して、マットの敷かれた床(そこは写らないという設定)ででんぐり返り(笑)をして立ち上がり、銃を構えるのですが…そこは松井玲奈さんの運動神経ですね、でんぐり返りのスピードが遅い…(笑)。





…芸能事務所の社長に扮する片岡鶴太郎さん、劇中でもヨガをされています…怖いよ!(笑)。90年前後の香港映画の悪玉のボスみたいです。

★CX『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第1話。視聴率は、7.3%だったそうです…まぁ納得の数字かも?(笑)。あと、麻生祐未さんが出演されるということを知りませんでした。





…佐々木蔵之介くん扮する主人公である銀行マンの秘書、演ずるのは本仮屋ユイカさん。何でしょう、化粧のせいなのか光の具合なのか、今回の役柄はちょっとセクシー(笑)。





…主人公の奥さんに扮するのは、中山美穂さん。その娘に扮する石川恋さんがミョーに大人っぽいですけれども(笑)。





…八木亜希子さんも出演されています。元・女子アナで女優として成功している一人ですよね。





…主人公がスイスのアルプスへ出かけるというシーンがありますが、明らかな合成の絵柄(笑)。実際には北八ヶ岳とか長野県のほうでロープウェイやホテルのシーンを撮影しているようですね。





…そのスイス・アルプスで主人公が出会う女性に扮するのは、黒木瞳さん。ちょっとしたスパイ映画のヒロインっぽくなくもありません(笑)。





…お笑いコンビ・ますだおかだの増田くん、佐々木蔵之介くんとは本当の昔の同僚との共演ということ(笑)。

…あくまでも私見ですが、この原作者の作品は面白くない…あくまでも私見ですが(笑)。

★NHK『昭和元禄落語心中』第1話。NHKのドラマの初回で放送時間拡大というのは珍しいような気もしますが???。





…相変わらず大人を見つめる眼光が厳しい(笑)成海璃子さん。見つめられたら、思わず「…ごめんなさい、嘘を付いていました」…などと謝ってしまいそう(笑)。





…主演の岡田将生くんもそうなのですが、過去のパートにも登場している出演者の老け方が何だか不自然な気もしますね。そこがちょっと気になるところ。酒井美紀さん扮する女将さんも、成海璃子さん扮するヒロインのお母さん(回想シーンでは大政絢さん)と一緒に芸者の修行をしていた…というわりには、見え方が若い(笑)。そういう不自然にも見える部分を“見なかったこと”にしたら(笑)、なかなか内容的には優れているように思いますよ。
 

今度は急に寒い!?(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年10月12日(金)23時28分2秒
編集済
  ★《週刊文春》で連載をしているオヨヨ大統領が、今週分ではこんなことを宣うておられます。「~私は東映映画に関しては奥手であって、日活の黄金時代のように全部観ているといった自信は抱いていなかった」…“全部”?。黄金時代ということで、例えば1960年前後の作品を“全部”?。…「映画のことなら“何でも”答えることが出来ます」とか、こういうハッタリを言う映画ファンは嫌い(爆)。

★EX『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第1話。そもそも“元弁護士”(“元”ですよ、“元”)なんて肩書きが入るというフザけたタイトルの作品なのに、初回の視聴率は15.0%だったという…あっさり、CX『SUITS/スーツ』第1話の14.2%を抜き去りましたね。





…米倉涼子さん扮するヒロインが鉄道オタクな女子、“鉄子”だというのは新機軸かもしれませんが、それ以外は“私、失敗しないので”の女医さんと大して違いはないような???。確かに米倉涼子さんは綺麗。何かの番組でデヴィ夫人も米倉涼子さんが最も綺麗だと思える女優さんだと仰っていましたね。





…米倉涼子さんと横一列に並んでおられるのに高橋英樹さんの顔(頭)がデカい(こら…笑)。確かにEX『ぶっちゃけ寺』で何度も会っている友人の坊さまの話を聞いても、圧が凄いらしいですから…(笑)。





…作品が変わっても、米倉涼子さんのお目付役(?)で出演の勝村政信くん。「小鳥?」「大鷹だよ!」…直前にアンジャッシュ児島くんが出ているからこその小ネタかもしれませんね(笑)。





…ヒロインと対峙することになるであろう弁護士に扮する菜々緒さん。ハリウッド映画だったら、そろそろ菜々緒さんも善玉側のヒロインにオファーされても良い頃なのですが。悪い奴らを躊躇なく殴る蹴るする刑事役とか(笑)。これが香港映画だったら、米倉涼子さんと女性同士の格闘を披露してくださるはずなのですけれどもね。

…確かに視聴率15.0%は立派なものだと思いますよ…でもこれだったら、『ドクターX~』シリーズをやっておいても良かったのでは?(内田有紀さんも出て来るし…笑)。米倉涼子さんが、よくある「一つの役柄に染まりたくない」…なんてことを仰るのですかねぇ?(笑)。

★乃木坂46のメンバーが大挙して出演している高校のなぎなた部を描いた17年東宝、他『あさひなぐ』を見せていただきましたよ。







…一応、第1ヒロインは西野七瀬(乃木坂64)さんですが、そこはちょっとスルーして(笑)、やはり私のお目当ては、白石麻衣(乃木坂64)さんです。高校へ入学してなぎなた部に入ったヒロインの一年先輩の部員という役柄です。しかもエース部員という設定。クールな性格ですが、幼い頃からなぎなたに励んでいたため、勉学のほうは補修続きという、少々お間抜けな面もある女子を演じておられます。なかなかイイ役ですよ。





…“教える”という漢字が思い出せません(爆)。





…練習の後でまた一人だけ授業の補修を言い渡されて、中村倫也くん扮するトボケた顧問を蹴る姿も、白石麻衣さんのイメージにはないので愉快。





…前半でいなくなる三年生の部員に扮するのは、松本妃代さん(画面左から)と岡野真也さん、江田友莉亜さん。松本妃代さんと岡野真也さんは、このところよく見かけますね。江田友莉亜さんは、EX『朝だ!生です旅サラダ』で昨年から海外レポーターの一人として出演されています。





…同じく三年生に扮するのは、やはりお気に入りの北原帆夏さん(画面左)。画面右は、この作品の後に乃木坂46を卒業した伊藤万理華さん。

…作品そのものは、単なるアイドル映画というわけでもなく、いかにもな青春ドラマ、学園ドラマという作りで、ごくごくまともな作品となっていましたよ。剣道の三倍段であるなぎなたの所作がカッコいい。ただ、演出なのか何なのか、若干、盛り上がりには欠けます。話の持って行き方みたいなものがうまくありません。試合のシーンももっとカット割りが多くてもイイんじゃないですかねー。
 

“R”と“R”は要らないのでは?(爆)

 投稿者:市村  投稿日:2018年10月12日(金)21時17分33秒
編集済
  ★TBS『中学聖日記』、ご祝儀相場であるはずの第1話なのに、視聴率は6.0%だったそうですね。有村架純さんが気の毒ではありますが、作品そのものに問題があるように思いますね。次回また見たいとは思えないですもんね(笑)。

★日経BPムック《~女優》という冊子を買って来ました。目的は藤竜也さんが表紙を飾っている雑誌を探しに行ったのですが(そちらは未発見…笑)。





…表紙と巻頭の特集は平手友梨奈(欅坂46)さん。紅白歌合戦で倒れたことでやたら有名になりましたが、彼女の女優としての仕事は見たことがありませんので何とも言えません。あと、この表紙、デザインも何もないですね(笑)。







…同誌面から、橋本愛さん。年に一回…しかも単発ものでもイイので、テレビドラマにも出て欲しいですね。13年のNHKBSプレミアム『ハードナッツ!~数学girlの恋する事件簿~』の続編はないものか(笑)。





…同じく川栄李奈さん。今やAKBグループ卒業生の中で最も女優らしい人というイメージですね。ガラスに写ったほうがなかなか綺麗なんですよねー(笑)。

★NTV『獣になれない私たち』第1話。いつの間にか略称“けもなれ”と称されているようですが、“けもわた”じゃないのか?(笑)。





…今回の新垣結衣さん、イメージより少し髪が長いんですね。





…若干無理のあるサングラス姿(笑)。





…初回の視聴率は、11.5%だったそうですが、新垣結衣さんだけではなく、このところ人気が急上昇している田中圭くんも貢献しているのではないですかね。





…山内圭哉くん扮するヒロインの勤め先の社長のお気に入りは原節子さん。パソコンの背景も同じ画像です。そして“太陽の塔”と“くいだおれ人形”…乱暴なモノ言いからも、完全なる大阪人という役柄設定のようです。明らかにイメージの悪い大阪人ですが(笑)。





…ヒロインの同僚に扮するのは、みんな大好き(笑)伊藤沙莉さん。合間のドラマ風CMにも登場します。

…作品そのものは、まずまず面白いのではないかとは思いました。まずまず…ね(笑)。新垣結衣さん扮するヒロインは、あまり仕事が出来たりはしないほうがイイとは思いますが。
 

レアな日活映画を放映してほしいぞ、necoさん

 投稿者:市村  投稿日:2018年10月12日(金)20時08分8秒
  ★EX『徹子の部屋』でグェストの仲代達矢さんが過去に共演した男女優さんの話を披露されていましたね。俳優学校での同級生だった宇津井健さんや佐藤允さんたちが次々と映画界でデビューされて行く中、オーディションに9回(!…笑)落ちて、そして認められたのが月丘夢路さんだったと(仲代達矢さんが銀座でガヤをしていた月丘夢路さんの主演作というのは何なのですかね?。日活映画?)。そして抜擢されたのが56年日活『火の鳥』だとおっしゃっていましたね。それ以前に『七人の侍』での通行人のエキストラもありますけれどもね(笑)。丹波哲郎さんは、71年東宝『~沖縄決戦』の時に毎日一時間ばかり遅れて来るので(スターだから…笑)、ついに小林桂樹さんに叱られたけれど、悪びれることもなく「あーそうかそうか、すまないすまない」と大らか(?)に対応されただとか、中村錦之助(後に萬屋錦之介)さんにチャンバラのコツを聞いたら、「来る奴、斬りゃイイんだよ」との返事だったとか、本当に昔の俳優さんは凄いですよね(どう凄いんだよ!…爆)。高峰秀子さんが映画の師匠だというのも凄い。60年東宝『娘・妻・母』で原節子さんとのキスシーンがあり、成瀬巳喜男監督の命令で実際にキスしたとか(原節子さんも初めて)、「私は昔、マカロニウェスタンに出たことがあるもんですから、イタリアに興味があって…」とか、話は尽きませんね。夏目雅子さんなどの話はまた次回だそうで…(笑)。

★NHK『まんぷく』、ちょっとちょっと!、思いもよらない展開とはこのこと…。





…こんな早い段階で内田有紀さん扮するヒロインのお姉さんが死んでしまうなんて…これ、評判や視聴率に影響を与えるんじゃないですか?。もちろん、お姉さんの死というものもヒロインの後の人生に大きく影響を与えているのでしょうけれど、それにしても(実際のところ、どうなのかは判りませんが)…。とにかく内田有紀ファンの私は、大いに不満あり!…後半、姉そっくりの女性という設定で再登場されたりして…(笑)。

★ABC朝日放送の深夜に始まった『KBOYS』、佐久間悠くん扮する主人公の高校生と親友その他の5人組がK-POPアイドル(グループ)を目指す物語。彼らが特には興味のなかったK-POPアイドルを目指すことになるというのが、やや唐突な気もしますけれども(笑)。あと、作り手の誰か(プロデューサーとか脚本家)の単なる趣味っぽくもあります(笑)。





…そんな主人公の幼なじみに扮するのは、優希美青さん。やはり私は女子がちょっと手を上げて、「よう」とか「やあ」とか言うのが好きなのでしょうね(映画『陽のあたる坂道』の芦川いづみさん)。またここでの優希美青さんは、他の作品での役柄設定のように引っ込み思案だったり消極的だったりというようなイメージではなく、明るく快活な、ごくごく普通の女子高生を演じておられます。





…ただ、毎度毎度のことですが…タイプではないのです(爆)。でも可愛い。





…主人公とは別の学校の彼氏もいます。ね、普通の女子高生役でしょ(笑)。





…同じくK-POPアイドルを目指す仲間のお姉さんに扮しているのは、岡野真也さん。2005年に開催された“スーパー・ヒロイン・オーディション ミス・フェニックス”でのファイナリストだそうですね(グランプリは蓮佛美沙子さん、審査員特別賞の一人は、名前の通りの土屋太鳳さん)。

★ある方に石原裕次郎さん主演のテレビドラマ(映画版『敗れざるもの』のドラマ化)、64年CX『小さき闘い』を見せていただきました。随分以前にチャンネルnecoで放映されたもののようです。こんな作品を発掘したりして、昔は(笑)チャンネルnecoさんも立派に日活関係の仕事をされていたわけです(笑)。また、映画が公開されたその年に映画のダイジェスト版でもない別ものがドラマとして放映されるというのは珍しいのではないでしょうか。





…主人公である良家のお抱え運転手に扮するのは、石原裕次郎さん。名前も設定も映画版と同じです。





…脳腫瘍に冒される少年に扮するのは、池田秀一さん。今どきの人には『~ガンダム』のシャア・アズナブル役など、声優だという認識かもしれませんが…私が一番最初に思い浮かべるのは、77年東宝『獄門島』での若い僧侶役です(笑)。





…展開その他、映画版とほとんど同じです。ただ、少年の家のお手伝いさんは、映画版より一人多いかも?(笑)。ちなみに画面右端の年配のお手伝いさんに扮する田中筆子さんは、映画版と同じ役柄です(名前は違う)。





…映画版では松本典子さんが扮しておられた担当の看護婦さんは、川口知子という女優さんが演じておられます。テレビの女優さんなのですかね?。出番もセリフも多いのですが、こんな女優さんは知りませんでした。やはり子供だったせいでしょう、60年代にテレビで活躍されていた女優さんのことはあまりよく判りません(子供向け番組への出演者以外は)。





…ラスト、主人公がガレージのシャッターを閉めて“終”となります。例えば映画版では登場する少年のお姉さん(扮するのは十朱幸代さん)が登場しなかったり(少年が三人兄弟の末っ子だとは言われています)、主人公の過去のエピソードが全く登場しなかったり…と、映画版を短縮させたような作品でした。スケールが小さくなっていますが(モノクロでもあるし、セットなどもちょっとボロい)、ザックリ言うと映画版と同じ作品でしたよ(笑)。

…一応、データはWeb上の映画版、64年日活『敗れざるもの』の解説部分に併せて掲載しておきました(Web《テレビドラマデータベース》さんへも送付)。
 

有村架純さんは可愛いけれど…

 投稿者:市村  投稿日:2018年10月10日(水)22時47分53秒
  ★NHK『ひよっこ2』(30分番組)が2019年3月から4回連続で放映されるのですね。楽しみです。羽田美智子さんも出演されるのですかね?。まぁ、岡田惠和さんのことですから、可能な限り(出演者のスケジュール)、オファーされるのだと思いますが…もちろん岡田惠和さんお気に入りの(?)和久井映見さんは念頭からあったわけで…(笑)。

★玄光社刊《CMNOW》から、浜辺美波さん。





…DoCoMoのキャラクター、可愛いですよね。

★録画しておいたEX『誘拐法廷~セブンデイズ~』、松嶋菜々子さんのテレビ朝日初主演作だったそうです。





…それはともかく(興味がない…笑)、ちょっとネタばれになりますが、風吹ジュンさんが最後に警察に連行される役というのは、珍しいのではないかと思いましたね(若い頃ならともかく)。

★CX『SUITS/スーツ』第1話。





…もう織田裕二くんって、ハリウッドで言うと、トム・クルーズとかみたいな雰囲気ですよね。良くも悪くも、織田裕二以外の何者でもない(笑)。でも木村拓哉くんのそれとは、ちょっと違う気もしますね?(笑)。





…弁護士である主人公の事務所の所長に扮するのは、ラクダ…じゃない(笑)、鈴木保奈美さん。ほとんど興味のない女優さんですが、私個人は昔より今のほうがイイと思いますね。





…さて、ドラマそのものの作りもともかくとも、問題は主人公の同僚に扮する小手伸也くんですよ…最近見かけるようになりましたが、そもそも舞台の人ですか?。じゃあ、皆さんに物凄く判りやすく言いますよ…その昔、三谷センセの作品を見た時、阿南健治くんとか相島一之くんとかが出て来てイライラしたのとおんなじ気持ちになるんですよねー(爆)。舞台は舞台、映画やテレビドラマはそれ用の演技をしろって!(笑)。

★EXの番組で、菜々緒さんが片田舎(…都内ではありますが)の路線バスでサンドウィッチマンや滝沢カレンさんたちと旅をされていました。





…風光明媚な景色の中に立つ菜々緒さんの不自然なこと。しかも黒いレザーのコートとパンツという姿に違和感ありありです(笑)。ただ、田舎の道を歩くのも好きだったり、道中の食堂で甲斐甲斐しく他の出演者の世話を焼いたり、実はお母さんとお祖母さんとの実家住まいだったり、そのお祖母さんの影響もあって和菓子が好きだったり…と、ご自身で仰っているように「“悪女”で稼いでいる」というイメージを大きく覆して(好印象になって)、共演者たちを驚かせます(笑)。私が驚いたのは、その菜々緒さんが、野原でカエルを捕食したヘビを近距離で凝視されていたこと…(爆)。

★CX『僕らは奇跡で出来ている』第1話、高橋一生くん主演です。





…前期の『グッド・ドクター』じゃありませんが、ある意味、“癒し系”の主人公の物語で、『グッド・ドクター』における上野樹里さんの役どころが榮倉奈々さんという感じでしょうかね。でも高橋一生くん主演作品を出して来るタイミングが遅れていませんか?。一年くらい遅いのでは?(笑)。

★TBS『中学聖日記』第1話。





…有村架純さんにヤラれてしまった人は大勢いるかもしれませんが(笑)、相手役となる中学生に扮する岡田健史くんという新人さんが…背も高いし、実際には19歳くらいだし、どう見ても中学生には見えません。2015年くらいから始まる物語ですので、この先、現代に舞台が移ったら、自然に見えて来るのかもしれませんが。そして何より、私個人は、こういう手合いの胸キュン物語(笑)には興味がないんですね。おそらく次回はもう見ないんじゃないかなー。





…中では生徒役の小野莉奈という人を見ましたが、面白い(興味深い)お顔でしたよ(笑)。

★深夜に放映されていたTBSの新期の連続ドラマの番宣番組を見ました。





…やはり気になるのは『下町ロケット』の財前部長ですよ(爆)。神田正輝さん扮する新社長の体制では、ロケットの部門がなくなるらしく、前半は「ボロボロ」らしい(笑)。物語はロケットから農業へシフトするらしいので、“下町ロケット”ではなく、“下町トラクター”とか“下町コンバイン”とかになるのですかね?(笑)。そんな中、ドラマの出演者たちにインタビューを行なっていた新人アナの良原安美さんが、何だか加藤綾子さん風で可愛かったですよ。初インタビューで嚙みまくりでしたが(笑)。
 

暑さが戻って来ました

 投稿者:市村  投稿日:2018年10月 9日(火)07時05分15秒
編集済
  ★CX『結婚相手は抽選で』、独身男女を集めて半ば強制的にお見合いをする法案が通るという、ユルい(笑)SFもの。その時現在、住んでいる地域の中でお見合いは行なわれ、結婚するのを三回断ると、テロ対策のための怪しい組織(?)で奉仕させられるらしいのです。





…高梨臨さん扮するヒロインは、結婚出来るはずだと思っていたのに(だから新しい法案が出来ても関係ないと思っていた)、付き合っていた相手にそんな気がなかったと知ってガックリ!、半ばヤケクソで会場にやって来ます。





…佐津川愛美さん扮する看護師さんは兵庫県在住ですが、やはりフラれたため地元に居づらくなり、心機一転(?)、東京へ出て行こうとします。しかし彼女も東京でお見合いをしなければイケなくなります。





…そんな人権無視のような法案を作ったのは、若村麻由美さん扮する大臣。シンクロナイズドスイミング(今は別の名称ですが)のオリンピック銀メダリストだったというだけで政治家になったと揶揄される人物で、何だか今どきの現実の政治家みたいな…(笑)。

…例えば黒木メイサさん主演のEX『オトナ高校』もザックリ言うと似たような設定の物語ですが、『オトナ高校』にはユーモアがありましたが、この作品には笑えるところがありません(今のところ)。そこがどうも息苦しく面白くないんですね(笑)。

★NHK『花へんろ特別編 春子の人形』、BSプレミアムでは8月に放映されているのですね。





…ヒロインに扮しているのは、芦田愛菜さん。ヘタすると、もうあざとさギリギリのキャスティングですよね(笑)。





…ただ、これはお叱りを受けるかもしれませんが、敢えて申しますと、こんな作品に芦田愛菜さんが出演しなければイケないというのがちょっと悲しくなりましたね。ドラマそのものの出来はイイですよ、そして実話が元になっているにしても、こんな時代を描く作品、もうそろそろイイんじゃないですかねぇ?。新しい戦争を起こさない、これだけを意識していれば、防空壕だとか焼夷弾だとか千人針だとかが登場する作品など、もう作らなくてもイイのでは?(あるいは新しい形の反戦ものを考える)。どう見ても作り手の世代の思いだけで押し切っているような気がします。もっと若い世代(私たちを含めても)を信用していただけたらどうかと思うのですが…。





…旅の一座の座員に扮した中西美帆さんもイイ仕事をされてはいましたけれども。

★NTV『おしゃれカンケイ』、今回のグェストは黒木華さん。学生時代に京都市内のお化け屋敷のイベントでアルバイトをしたという話になり、その模様をチュートリアル徳井くんがレポートしている番組の映像が登場していました。幽霊役で、また貞子風に地面を這って客に近付いて来るという演技も行なって、それで時給800円だったという…(笑)。でも徳井くんが黒木華さん扮する幽霊に遭遇した時、怖がりながらも「綺麗…」と一言ポロッと心の声を出してしまうんですね。またお化け屋敷の出口あたりで、這って来る幽霊のお尻を揉んでやろうかと思った…などと話しています(笑)。徳井くんは覚えているのですかね。





…“恋愛もの”などに縁がなかったということで、藤木直人くんに“壁ドン”をされて何だか嬉しそうな黒木華さん、可愛いぞ(笑)。でも“藤谷美和子ポーズ”は、やめなさい…(爆)。

★MBS毎日放送『文学処女』第5話。







…今回は出番が多かった古賀哉子さん。とにかく完全なる個人的な好みで(爆)、今期の新人女優賞は彼女に決定しています。

★ABC朝日放送で深夜に始まったのが、『深夜のダメ恋図鑑』。





…馬場ふみかさんと佐野ひなこさん、久松郁実さん扮するシェアハウスの(?)三人娘が夜な夜な集まって、これまでに付き合ったり知り合ったりした“ダメ男”について話し合う(オムニバスドラマ風に)コメディータッチの物語。佐野ひなこさんが白目だったりと、三人の変顔も随所に登場します(笑)。それにしても同じくらいのランクの(?)女優さんをうまく三人並べたなという気はします。そして馬場ふみかさん扮するIT企業の受付嬢の同僚に扮しているのは、古賀哉子さん。初回はほんの一瞬しか写っていませんが(笑)。
 

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