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外出前に(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2019年 6月15日(土)07時36分56秒
編集済
  ★外出のため、ちょっと雨を止めてもらおうと、天に祈っています(爆)。でもそこは“晴れ男”、台風以外には効果があって雨は止んで来ました。帰りは少々濡れたってイイんです(笑)。

★文藝春秋社刊《週刊文春》から、章子怡/チャン・ツィイー/Zhang Zi-Yiさん。









…『初恋のきた道』から20年、彼女ももう20年選手になったのですね。

★EX『緊急取調室~』、なかなか物語の展開が凝っていますね。





…次週最終回との前後編みたいな展開に、最初のほうの回で追求し切れなかった吉川愛さん扮する女の子が再度登場します。こいつがキョーレツなビッチ(…失礼)なんですね(笑)。





…天海祐希さん扮するヒロインと取調室で対峙しても質問に答えてほしかったら土下座しろ…とまで言い放ちます。第4話の松本まりかさんも迫力の演技を見せていましたが、今回シリーズのベストバウトはこの吉川愛さんでしょう。綺麗なだけに余計に怖い(笑)。

★64年松竹京都『青い目の嫁はん』(『青い目の花嫁はん』は間違い)という、藤山寛美さんとイーデス・ハンソンさん主演の関西が舞台のコメディを見せていただきましたよ。舞台は大阪、アメリカから日本の大学に留学しているイーデス・ハンソンさん扮するヒロインですが、同居していた兄が帰国するので、ミヤコ蝶々さん扮する義太夫の三味線の師匠の家に下宿することになります。仏像に興味のあるヒロインが京都へ出かけると、文楽の人形遣いながら外国人相手のインチキな観光ガイドでアルバイトをしている男性と知り合います(実は、大家さんの甥)。

※補足。ヒロインが通っている大学の外観は西宮にある関西学院大学(門から見える校舎の塔のような部分に時計が付いています。Wikipediaで紹介されている校舎と全く変わりはありません)。





…京都のシーンは、ちゃんとロケに出かけています。いや、松竹京都の製作ですから、逆に大阪のほうがロケに出かけるみたいなものですけれども(笑)。登場するのは、二条城(外観のみ)と広隆寺(有名な弥勒菩薩)、平安神宮、龍安寺の石庭など。休憩しているのは平安神宮の中庭です。大家さんの甥が弥勒菩薩の“弥勒”を“魅力”だと説明したり、平安神宮には“平安天皇”が奉られているなどといい加減なことを言うので、ヒロインに厳しく注意され、龍安寺の石庭ではヒロインがガイドをすることに(笑)。





…大学では、教授の言った単語が判らなくて、隣の男子生徒に質問します。「“フリチン”て、どういうことやの?」(笑)。




…その質問をされて困る男子生徒に扮している男性、困り顔だけでセリフはありませんし、このシーン以外には登場しませんが、この人って、多賀勝(勝一)さんに見えるのは私だけでしょうか?。ただ、多賀勝さんの1964年当時の活動がはっきりしません。テレビドラマはABC朝日放送製作の『部長刑事』に66年頃に出演されているようですし、映画は68年大映京都『とむらい師たち』が最初のようです。でも多賀勝さんは、1943年生まれなので、この作品の撮影当時は20歳くらい、ちょうど大学生には向いている年令ですし、京都にあった毛利菊枝さん主催の劇団くるみ座におられたそうですから、ここでの出演に無理はないと思うのですが???。





…それでも仲良くなったヒロインと大家さんの甥は奈良にも出かけます。こちらもやはり資料映像や合成ではありません(笑)。





…そんな藤山寛美さん扮する文楽の人形遣いの父親は人形師で、笠智衆さんが演じておられます。そしてその妹がミヤコ蝶々さん扮するヒロインの大家さん。なかなかこのお二人の共演シーンは貴重。演技をしているのかしていないのか判らない(こら…笑)笠智衆さんと、物凄く巧みな演技をされているミヤコ蝶々さんの組み合わせ…なるほど、このコンビが後に、“寅さん”の師匠である柴又にある題経寺(ちなみに友人の坊さまと同じ日蓮宗のお寺)の住職・御前様と“寅さん”の生き別れた母親となるわけですね。
 
 

就寝前に

 投稿者:市村  投稿日:2019年 6月13日(木)00時18分54秒
  ★NHK『なつぞら』、やはり“戦後間もなく感”がなかなか抜けませんけれども(笑)。何だか、まだ街の中に“東京ブギウギ”が流れていそうです。





…伊原六花さんがヒロインの友人役として、なかなか良い仕事をされていますよ。ただ、芸能界に入られてからちょっと太られたのですかね?。高校でダンスをされていた時とは、ちょっと違うような?。





…前髪の具合が可愛い比嘉愛未さん。

★CX『ラジエーションハウス~』、まぁこのまま終われば、私の中では、今期の連続ドラマベスト5のどこかには入りそうです。





…広瀬すずさんとはまたちょっと違う美人。ボケが出来るのがイイですよ(笑)。





…和久井映見さん扮する院長、どう見ても、もう“箸休め”(爆)。

★NTV『火曜サプライズ』で、木村文乃さんが射的の銃を作っている工房へ出かけておられました。





…いわゆるライフル型ではなく、拳銃型のものもあるのですね。ライフル型のものはおよそ2万円くらいでした。射的商売、結構、元手がかかるのですね。

★玄光社刊《CMNOW》新号から。







…NHK『トクサツガガガ』で結構ブレイクしたのではないかという小芝風花さん。物凄い美人というわけではないのかもしれませんが、小池里奈さんよりずっと綺麗だとは思いますけれども(こら…笑)。







…ポカリスエットのCMから、茅島みずきさん。ただダンスバージョン(青ダンス)でのラストのお金のマークみたいな指の形はいかがなものか?(笑)。今のところ、映画やテレビドラマには出演されていない(あるいは公開・放映されていない)ようですので、作品が出来たら、即、新人賞候補に(笑)。





…カネボウ化粧品“KATE”のCMから、宇垣美里さん。ここまでする元・女子アナさんは珍しいですよね。覚悟みたいなものが見えて潔いです。
 

歌唱力と歌声は抜群です!

 投稿者:市村  投稿日:2019年 6月12日(水)22時39分30秒
編集済
  ★高齢者の交通事故ばかりが報道されますが、おそらく実際には、10代・20代の無謀運転だったりする事故のほうが多いと思いますよ。じゃあ、免許、返納させる?。でもそれじゃあ、車も売れなくなる?(笑)。宅配便の運転手も減って不便な世の中に後戻り?(笑)。

★チラシをいただきましたよ。





…アニメ『海獣の子供』、絵柄も綺麗だし、何よりヒロインの声をあてているのが芦田愛菜さんだというじゃないですか…もう間違いないでしょ?(笑)。

★天地真理さん主演の73年渡辺プロ/松竹『愛ってなんだろ』(『愛ってなんだろう』表記は間違い)を見せていただきましたよ。





…玩具メーカーの企画部が舞台の“青春もの”。森田健作さんは、企画部に途中入社して来る新入社員に扮しておられます。ここだけの話(笑)、やはり森田健作さんって、演技の引き出しみたいなものは一つ…いや、本人の個性の雰囲気勝負で、引き出しはなしかも(笑)。





…天地真理さんは、企画部付きのイラストレーター。彼女の机の前のあたりにある蓋にスポイトの付いたカラーインクが懐かしい(笑)。私たちもデザイン学校で使っていましたね、永田萌先生のイラストの授業とかで。そして後ろにある気になる像(笑)、映画会社の関係もあるのか、最後まで首から上は写りません(笑)。





…ヒロインの同僚でフォークバンドを組んでいる女性たちに扮するのは、中川加奈さん(画面左)と降旗文子さん。降旗文子さんは71年NTV『おれは男だ!』や72年NTV『飛び出せ!青春』での女子生徒役のレギュラー出演でも有名ですね。一部ファンがいます。他の女子生徒たちが20歳を過ぎた人ばかりだったのに、彼女だけは実際に高校生だったらしい。だからなのか化粧っ気がなく可愛かったですね。





…やはり仕事の同僚で、バンドのマネージャーを行なっている女性に扮するのは、岩崎和子さん。渡哲也さんと渡瀬恒彦さんが京都・伏見の造り酒屋の兄弟に扮した有名なドラマ、71年NHK『あまくちからくち』でその兄弟の妹に扮しておられました。





…井上順さんがどうやら本人の役で出演。フジテレビの楽屋で中華料理屋の出前持ちに化けて入り込んだヒロインと会話をします。そんな中、「可愛い顔してるねぇ。(鼻が)天井向いてるけど」…よくもそんなNGワードを本人の前で(笑)。ここまではっきり天地真理さんをディスッたシーンはTBS『時間ですよ』などでもなかなかないのでは?(笑)。





…テレビ局で急遽歌わされることになるヒロインですが、急遽なわりには、どう見ても“天地真理”の衣裳に着替えて登場(笑)。







…小松政夫さん扮する社長の息子が乗っているのは、青緑のメタリックの日産スカイライン2000GT-X。ざっくり言うと“ケンとメリーのスカイライン”、“ケンメリ”というやつですが、これは4ドアセダンなので、通称“ヨンメリ”。初めて勤めた印刷会社のデザイン室のチーフが乗っておられましたが、もう10年落ちくらいの車種ということだったのですが、確かに物凄く走る車でした。飛ぶように走る名車(笑)。ただ燃費がとてつもなく悪く、走りながら窓から10年玉を落とし続けているくらいガソリン代がかかったようです。スカイラインはテールランプが丸いのがイイですよね。

…天地真理さんと森田健作さんの組み合わせが何だかしっくりしません。だいたい、どちらが年長者なのかも判りにくいと思いませんか?(実際には当たり前ですが森田健作さんのほうが3歳年上)。また主人公の亡き恋人に扮して桂木美加さんが出演されているのも興味深い。

◆◆◆◆◆◆◆

…松竹映画の出演者は日活映画ほどは判りませんが、あまりデータが出回っていませんので参考までに。

スタッフ
松竹・渡辺プロダクション 提携作品
監督:広瀬襄(監督第一回)
製作:沢村国男、井沢健
脚本:田波靖男
撮影:高羽哲夫
美術:重田重盛
音楽:竜崎孝路
録音:小林秀男
調音:小尾幸魚
照明:青木好文
編集:石井巌
監督助手:植村信吉
装置:横手輝雄
装飾:宮崎琢郎
進行:長嶋勇治
衣裳:松竹衣裳
現像:東洋現像所
製作主任:池田義徳
主題歌:「若葉のささやき」 ※河内俊二が作曲して浅見麻里子にプレゼントしたという設定
挿入歌:「ふたりの日曜日」「虹をわたって」「ひとりじゃないの」「ある日わたしも」
協力:第一屋製パン株式会社

キャスト(役名)
天地真理 …浅見麻里子(玩具会社“トイスランド”の企画部の社員。イラストレーター。実家は第一パンの“ベーカリー浅見”。フォークグループ“ザ・スピッツ”のリーダー)
森田健作 …河内〔コウチ〕俊二(“トイスランド”の企画部の新入社員。昔はジャズピアニストだった。後には“こばと保育園”の先生になる)
小鹿ミキ …孝子(伊豆にある“こばと保育園”の経営者で保母。〔イズミ・〕良江の妹)
尾藤イサオ …水野明(人気歌手。昔の河内俊二のバンド仲間。ドラマー)
田中邦衛 …才太郎(浅見麻里子のおじ。“ベーカリー浅見”の主人)
賀原夏子 …りく(浅見麻里子の祖母)
岩崎和子 …悦子(“トイスランド”の企画部の社員。“ザ・スピッツ”のマネージャー)
川口敦子 …志津(才太郎が足しげく通う小料理屋“あじさい”の女将)
福田豊土 …“トイスランド”の企画部の課長
小松政夫 …青木(“トイスランド”の営業係長。社長の息子。河内俊二の学校の先輩)
安田伸 …白バイ警官
佐藤蛾次郎 …平吉(“ベーカリー浅見”の従業員)
レッツゴー三匹(長作、正児、じゅん) …青木に雇われた関西弁のチンピラ
太宰久雄 …青木(“トイスランド”の社長)
小島三児 …“トイスランド”の社長秘書
中川加奈 …のぶ子?(“トイスランド”の企画部の社員。“ザ・スピッツ”のメンバー)
降旗文子 …京子(“トイスランド”の企画部の社員。“ザ・スピッツ”のメンバー)
 ※キネマ旬報の作品解説では、“のぶ子”だが実際には“京子”と呼ばれている
長谷川コッペ …エミ(“トイスランド”の企画部の社員。“ザ・スピッツ”のメンバー)
ありま双兵 …鬼頭(水野明と一緒にフジテレビの楽屋に入って来る男性。マネージャー?)  ※「おかやま恋唄」などを歌っていた歌手
呉恵美子 …昌江(“ベーカリー浅見”の従業員)
渡辺紀行 …テレビ局のスタッフ(浅見麻里子が歌っている時に、河内俊二の行方を知る電話を受ける男性)
城戸卓 …“トイスランド”の企画部の社員(河内俊二が赴任した時に行なわれる会議では、河内俊二の右隣/画面左の席にいる男性)
中川秀人 …“トイスランド”の企画部の社員(河内俊二が赴任した時に行なわれる会議では、河内俊二の左隣/画面右の席にいる男性)
川島照満 …
小森英明 …フジテレビの警備員
桂木美加 …〔イズミ・〕良江(河内俊二のバンドの専属歌手で恋人だった。二年前、河内俊二とのドライブ中に交通事故で死んでいる)
高畑喜三 …おもちゃを運ぶ男性(河内俊二が書類にサインをする相手)
原靖司(後に篠原靖夫) …フジテレビ出入りの中華料理店“来々軒”の出前持ち
藤田純子 …
金子亜子 …“あじさい”の従業員?
園田健二 …
井上順 …井上順(フジテレビのスタジオの楽屋で水野明と同室の歌手)
谷啓 …植村(“あじさい”の客。妻帯者で子供は6人いるらしい)
 

864作目の日活映画検証!(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2019年 6月12日(水)03時20分20秒
編集済
  ★59年日活『JA750号機行方不明』というモノクロの併映作を見せていただきましたよ。59年初頭の作品ですが、赤木圭一郎さんは写っていませんでした(笑)。





…主演は地味なところですが、待田京介さん。東京から山梨県甲府の支局に異動になった新聞記者に扮しています。





…ヒロインで主人公の恋人に扮するのは、稲垣美穂子さん。背景のレストラン“FUJI”(ヒロインはこのシーンの直前まで店内にいた)が何とも雰囲気がイイですね。しかも、表にはケーキを売るコーナーもあります。





…ヒロインの父親に扮するのは、永井智雄さん。翌年に定年を控えた、主人公とは別の社の新聞記者です。ここでヒロインが、「お父さんの好きなあられを買って来たわよ」…などと言ってお茶を入れます。やや不自然な感じで永井智雄さんが一つ二つあられをつまみます(笑)。





…どうやらそのあられはタイアップの商品らしく、同じくタイアップ製品の富士トランジスターという小型ラジオと一緒に山の中でも登場します。カッパのイラストの描かれた袋に入った“かっぱあられ”…そうです、カルビーの“かっぱえびせん”の元となる(?)商品です。ただ亡くなったヒロインの母親と兄も好きだったそうですが、兄の遺影はどう見ても軍服を着ていますので、戦死したのでしょう、そうなるとこのあられは戦後に作られたものなので、ちょっと矛盾点が…(笑)。





…稲垣美穂子さん扮するヒロインが、取材に出る父親のために荷造りをしていますが、このリュック、下半分がカゴになっていて、そこへ通信用の伝書鳩を入れています。こんなリュック、初めて見ましたよ。専門職には、それなりの道具みたいなものがあるのですね。それでも飛行機が墜落したらしい山間部へ出かけて行くわけですから、現代のようにケータイがあっても電波が届かなくて、やはり伝書鳩のほうが役に立つかも?(笑)。

◆◆◆◆◆◆◆

監督:山崎徳次郎
企画:芦田正蔵
原作:毛利恒之(N・H・K 放送劇)
脚本:直居欽哉
撮影:岩佐一泉
照明:岩木保夫
録音:八木多木之助
美術:大鶴泰弘
編集:鈴木晄
音楽:奥村一
助監督:鍛冶昇
特殊撮影:日活特殊技術部
製作主任:森山幸晴
後援:山梨県

待田京介 …長谷浩(東京から赴任して来た毎朝新聞支局の記者)
稲垣美穂子 …木庭京子(長谷浩の恋人)
永井智雄 …木庭〔・ケンスケ〕(山梨時事新聞の記者。翌年に定年を控えている。京子の兄は戦死しているらしい)
伊藤寿章(後に澤村昌之助) …杉山(毎朝新聞甲府支局の主任)
土方弘 …早川(毎朝新聞甲府支局の記者)
山田禅二 …森山(営林署主任。木庭の囲碁の相手)
清水将夫 …宮村(毎朝新聞甲府支局の支局長)
新井麗子 …料理屋“大膳”の女将
杉幸彦 …塚本(毎朝新聞甲府支局の記者)
宮崎準 …松井(山梨時事新聞の記者)
小泉郁之助 …町の有力者(マーケットを買収してカントリーハウスを建てようとしている男性)
相原巨典 …本田(毎朝新聞甲府支局の記者)
福田トヨ …薬売りの婆さん(毎朝新聞甲府支局で本田になめくじを煎じた漢方薬を飲ませる女性)
鈴村益代 …長谷浩の下宿先のおばさん
木崎順 …毎朝新聞本社の社会部の社員(長谷浩からの電話を受ける男性)
須藤孝(後に野村隆) …毎朝新聞甲府支局の記者(支局の玄関先で長谷にオートバイを貸す鳥打ち帽をかぶった男性)
近江大介 …山梨時事新聞のジープの運転手
村田寿男 …居酒屋の主人
久松晃(後に久松洪介) …川本(山梨時事新聞の記者。丸メガネの中年男性)
長弘 …JA750機の乗組員
宇部信吉 …居酒屋の客(飛行機墜落の噂をする建設作業員。箸に竹輪を刺して食べている男性)
古田祥 …居酒屋の客(飛行機墜落の噂をする建設作業員。早川組の半纏を着ている男性)
松岡京志(後に松丘清司) …毎朝新聞甲府支局の社員(記事を本社に送る逓信室にいる男性)
角田真喜子(後に南條マキ) …芸者(料理屋“大膳”で長谷浩に応対している女性)
森島富美子(後に森島亜紀) …木庭京子の友人A ※出演シーン不明
福田文子 …木庭京子の友人B ※出演シーン不明

以降、主なクレジットなしの出演者

押見四海(後に押見史郎) …JA750機の乗組員(操縦士)
斎藤久美子? …毎朝新聞甲府支局の事務員
高城瑛子(後に滝瑛子)? …レストラン“FUJI”のレジ係
三船好重 …居酒屋の女将
戸波四郎(後に戸波志朗) …居酒屋の客(飛行機墜落の噂をする建設作業員。“上野~”と書かれた半纏を着た男性)
原恵子? …木庭の妻の遺影
秋山弘二(後に秋山耕志)? …長谷浩を乗せる救急隊の医師?(木庭京子のそばにいる白衣を着たメガネの男性)
 

炭酸入りドリンクとカップ麺は試したい(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2019年 6月10日(月)11時33分9秒
  ★まだ当地では見かけませんでしたが(本日10日販売)、自動販売機限定で、FANTA(缶入り)世界のおいしいフレーバー“ソカタ/SOCATA”というのがあるようですね。マスカットのような味わいのエルダーフラワーという甘い香りの植物のフレーバーで、ヨーロッパでは、オレンジ味の次に売れているFANTAの種類らしいです。すでに9億本換算を売っているのだとか。早く試したいぞ、“ソカタ”味(笑)。

★NHK『なつぞら』、時々、草刈正雄さん扮する祖父が出て来ますね。やはりそうでないと。そう言うと、広瀬すずさんと草刈正雄さんって、軽自動車のCMで以前から共演されていますよね。孫と祖父というオファーはこのあたりから?。





…広瀬すずさん扮するヒロインの新しい同僚となるらしい女性に扮するのは、渡辺麻友さん。伊原六花さんが充分その役割を担っておられるように思いますけれどもね。KBS京都で深夜に放映されていたtvk、他『明治東亰恋伽』は「…」な作品でしたが、ここでは伊原六花さん、なかなかイイ役ですよ。

★NTV『俺のスカート、どこ行った?』、“学園もの”には必ずと行って登場する学園祭の回でした。





…毎年、お化け屋敷を主催するクラスもあるらしいのですが、これがかなり怖いとのこと。白石麻衣(乃木坂46)さん扮する先生が言います。「でも毎年怖過ぎて、三人死んでるらしいです…」(笑)。先生がフェイクニュースを流すなよ!。




…古田新太くん扮する主人公は、やはり余命幾ばくもない(…というか、もう期限が過ぎている)という設定でしたね。いずれかの回で、主人公がやりたいことをノートに書き出しているのを見た時から、もう怪しい(笑)。保健室では昼寝をしているのではなく、本当に休んでいたのでした。そのことを学園祭の“青年の主張”みたいな告白コーナーで同僚の先生や生徒たちにバラすことになる主人公…何かもう主人公が女装していることはどうでもよくなって来たみたいな感じ?(笑)。

★NHK『腐女子、うっかりゲイに告る。』最終回。藤野涼子という女優さんを堪能出来ました。今期の連続ドラマベスト5のどこかに入れたいと思います。作品自体は第1位としても良いのですが…。





…そんな藤野涼子さんのサンプルとして保存しようかと毎週録画していたのですが、やはりどうも男性同士のキスシーンなどを見る気がしません(笑)。作品自体は面白いものでしたが…女優“藤野涼子”のサンプルはまた次回収集するとして、今回は削除(笑)。

★EX『騎士竜戦隊リュウソウジャー』、竜の一族で(少なくとも300年は生きているようです)、女性初の総理大臣に扮するのは中越典子さん。やはりテレビ朝日に貢献されています(笑)。





…彼女だったら、現・総理に代わってくれてもイイかもしれませんね(ただし、自民党から出てくださいね、今の野党じゃダメ…笑)。

★NHK『いだてん~』、本当に楽しい作品なのですけれどもねぇ。





…女子生徒たちから「パパ」と呼ばれている主人公に対して、「いやらしかー!」(爆)。物語前半をしっかり支えてくれた綾瀬はるかさんも、もうそろそろお別れですかね。尋常じゃない、あの自転車のスピードね(笑)。





…主要な女子生徒の一人に扮する北香那さん(画面左)、イイですね。三番手(?)の松浦りょうという女優さんも、素材としてはなかなか面白い(笑)。





…そしてついに登場、日本人女性初のオリンピック出場選手・人見絹枝役の菅原小春さん。今期の新人女優賞候補の一人(笑)。とにかくプロの女優さんではない、何かがありますね。これ、もう少し前だったら、秋元才加さんあたりがオファーされていたかもしれませんね(笑)。ただ菅原小春さんは実際にも人見絹枝さんと同じ身長170cmのようですが、秋元才加さんは、女性にしては高いほうだとは思いますが、それでも166cmなのですね。





…黒島結菜さん扮する女子生徒、この当時、ソックスを脱いで裸足で走っただけでも話題になったのですね。女性が何かを一つ脱ぎ去ったという暗喩なのかもしれません。





…ドラクロワ?(爆)。それにしても女性が活躍する作品が何よりですよ、私にとっては。男がデモとかストとかしても面白くも何ともないんですよ、「集まるな!」…そんな感じ(笑)。
 

幸せの連鎖は大歓迎!

 投稿者:市村  投稿日:2019年 6月10日(月)11時23分5秒
  ★5月の初めに徳永えりさんが入籍されましたが、今回は蒼井優さんが。次は上野なつひさんあたりが?…いや、南キャンしずちゃんが?…という“フラガール婚”(笑)。

★EX『やすらぎの刻 -道-』、展開みたいなものはほとんど予想が付く“道”のパート、でも年長者には、それが安心感に繋がって、長く見続けられるのかもしれません。





…そんな“道”のパートの主人公である風間俊介くん扮する青年(今は17歳くらい)たち、“女性を知らない”ということで、平山浩行くん扮する本家の従兄が手配してくれた村の後家さんの家へ夜這いに…戦前の話だからということで許される絵柄なんでしょうね。何よりの驚きは、その後家さんに扮するのが、児島美ゆきさんだったこと。何歳だという設定なんだ!?(笑)。設定としては、30代くらい?…いくら何でも40代でしょうけれど、実際の児島美ゆきさんは1952年生まれ(風吹ジュンさんそう)、まぁ魅力的な女優さんであることは間違いありませんが…。

★TBS『インハンド』、今回はちょっと菜々緒さんの出番が少なかったかも。しかもスカートではなくパンツ姿でしたしね…(笑)。





…濱田岳くん扮する主人公の助手は落語ファンなのですね。病院に潜入するため囮となって救急で運ばれて来る時のこの格好って、立川談志師匠?(笑)。ちなみに関西人でこの師匠が面白いと思う人って、ほとんどいないはず…(笑)。

★EX『家政夫のミタゾノ(3)』最終回。打ち切りということはないと思いますが、始まったのが遅かったわりには、終わるのが早い(笑)。





…グェストヒロインは、朝倉あきさん。NHK『純と愛』の後半にレギュラー出演されていたこと、皆さん、忘れてるでしょ?(笑)。

★CX『世にも奇妙な物語’19 雨の特別編』、“雨の特別編”とはまた珍しい時期に放映しましたね(笑)。





…玉森裕太(Kis-My-Ft2)くんと黒島結菜さん主演の第1話“さかさま少女のためのピアノソナタ”。弾くことを失敗すると腕ばなくなってしまうという呪いの楽譜の物語。また、それを弾いている間は、周りの時間が止まったままになるという…最後の最後のヒネリみたいなものは蛇足だったのでは?。ちなみに京都市内の病院で最初にレーザーで私の胃壁を焼いてくださった先生は、玉森裕太くん似(笑)。





…吉田羊さん主演の第2話“しらず森”、何でしょう、ヒロインの息子が森で消えてしまうという“神隠し”のような牧歌的な昔話のような展開に、逆に現代的なタイムワープを合わせたような展開でしたね。広岡由里子さんが現在の祖母と過去の祖母(ヒロインがまた小学生くらい)を演じておられたあたり、なかなか面白かったですよ。





…郷ひろみさん主演の第3話“永遠のヒーロー”、怪人たちが出現した社会でヒーローに変身して治安を守っている人たちの物語。SFとしてはなかなかヒネリのある物語だったかもしれませんね。何より、郷ひろみさんが村杉蝉之介くんや神尾佑くんなど(失礼ながら、いかにもテレビ的な)と一緒の画面に写っていることに違和感がありあり(笑)。





…中では主人公の同僚に扮していたのは、元SDN48のメンバーだった木本夕貴さん。“鉄道BIG4”のメンバーである岡安章介(ななめ45°)くんの奥さんですよね。何でしょうね、この突然のオファーは(笑)。役名は小牧りさ…。神尾佑くん扮する同僚の役名は、桜井五郎…。じゃあ、主人公の役名・大場博人はどこから?(笑)。





…木村文乃さん主演の第4話“人間の種”、幼い頃にお母さんを事故で亡くしたヒロインが謎の種を蒔くと、何と死んだはずのお母さんが(赤ん坊の頃から)育って来るという、何だかまさに“奇妙な”物語。お母さん(育った後の)に扮するのは、岡本玲さん(頭のてっぺんに葉っぱの出た枝があります)。でもこの“植物”は一週間で枯れてしまうらしく、また水をかけ過ぎると余計に寿命が縮まるらしくて。





…浜辺美波さん主演の第5話“大根侍”、意味もなく(笑)高校生のヒロインが、小手伸也くん扮する大根を刀にしている侍と果たし合いをすることになる物語。





…小手伸也くん、見た目も演技も暑苦しい(笑)。私がプロデューサーなら、取りあえずは使わない(笑)。
 

外出前に(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2019年 6月 8日(土)07時51分44秒
  ★南キャン山里くんと蒼井優さんの結婚にも驚かされましたが、EXILEのAKIRAくんと林志玲/リン・チーリンさんとの結婚というのもびつくりです。舞台版『レッドクリフ』で共演したとはいうものの…。

★文藝春秋社刊《週刊文春》から、ミオさん。







…いやー、人間って凄い。どう見ても鷲尾いさ子さんだし、それ以上に仲村トオルくんですよね(笑)。凄いなぁ、遺伝って…(笑)。女優としてはどうか、ちょっと判りませんが(未定)、モデルとしてはかなりイイんじゃないですかね。

★CX『ホンマでっか!?TV』の料理コーナー(?)のグェストは、山口紗弥加さんでした。





…釣り好きの夫婦と一緒に大きな鯛を釣ったということですが、何と!榎本加奈子さんのご夫婦じゃないですか!(誰もそこに触れませんが)。やはりドラマの中での関係性は続いているのですね(笑)。





…鯛めしと鯛茶漬け、野菜の昆布締めを作っておられました。大好きなポニーテールと白いシャツ、エプロンという姿に明石家さんまさんはメロメロ(笑)、いちいちリアクションも可愛いと…また友人の陶芸工房に来ていただきたいですね。お会いしたい(笑)。

★EX『科捜研の女(19)』、和歌山県への出張編の後編です。





…やはり南国らしい青い空、そこに京都府警科捜研の黄色いユニフォーム、赤いインナーが映える沢口靖子さん。

★CX『ストロベリーナイト・サーガ』、数字は奮わないようですが、私は二階堂ふみさんの容姿を買っています(笑)。また次の次のNHK朝ドラのヒロインに選出されたらしく(出来レースのオーディションみたいに言われていますが)、イイんじゃないですかね。





…組織に近付くため、怪しげな関西弁を操るバイヤーに変身。関西弁のイントネーションがビミョーにヘンでしたが、彼女の場合、ビミョーにヘンだという演技をしているかもしれず(笑)、だとしたらかなりうまい。先日はNTV『~さんま御殿』で渡辺裕太くんが、「おかしな関西弁を使うとなぜか関西人は予想以上に怒る」などというような疑問を呈していましたが、いやいや、そのおかしな関西弁を使う第一人者は、君のオヤジなんだよ!(爆)。

★この際ということで録画してあった映画『関ヶ原』を見てみました。ある意味、“京都もの”映画ですからね。登場人物たちの多くが、京都の伏見に屋敷を構えていますので(笑)。





…中身はどうでもイイですよ、何しろ“関ヶ原”なんですから(笑)。第一ヒロインである伊賀のくノ一に扮するのは、初時代劇だという有村架純さん。なかなか良かったですよ。





…壇蜜さん扮するのは、妙善という尼さんです。剃髪してもらったら良かったのに(やってくれそうな人ですよ…笑)、似合いそうじゃないですか。





…そして平岳大くん扮する軍師の妻として登場するのは中越典子さん。既婚者なので、ちゃんとお歯黒を施していて、口を開いてもその中は暗くて何も見えません(笑)。でもテレビドラマだとそこまでしないはずなのに、やはり映画であるという魅力はそういうところにあるのかもしれませんね。





…有村架純さん扮するくノ一の先輩格にあたる徳川家康の部下に扮するのは、伊藤歩さん。最初は蛇をペットにしているくノ一でしたが、後には家康の片腕的存在となるという凛々しい役で、これも似合っていましたよ。北政所に扮するキムラ緑子さんを含め(笑)、出演女優さんに魅力のあった作品でした。
 

校正中!(爆)

 投稿者:市村  投稿日:2019年 6月 6日(木)06時47分15秒
  ★南キャン山里くんと蒼井優さんが結婚!?…いや、失礼ながら、いろいろな意味でびつくり。びつくりだし、何だか祝福したい気持ちが溢れて来ましたね。映画『フラガール』で相方のしずちゃんが蒼井優さんと共演したことがきっかけだというのが、何とも映画ファンには嬉しい気がしますよね(笑)。ただ“大金星婚”の“大”は言い過ぎ…例えば長澤まさみさんじゃないんだから(笑)。でもこれで一週間くらい経ったある日、全てはドッキリだった…という生番組があれば凄いのですけれども(笑)。

★MBS毎日放送『痛快!明石家電視台』、芸能関係者や一般人のツインズが集合して双子ならではの逸話を披露されていました。





…やはり“濃い”お顔が可愛い“MIOYAE”のお二人。“KINCHOゴンゴン”のCMや、NHK『半分、青い。』での豊川悦司くん扮するマンガ家先生の家のお手伝いさん役とかで有名です。同じ美容室に行っていたけれど、同一人物ということにして、月変わりで交替で髪を切ってもらっていたそうです(笑)。美容師さんに怪しまれないように、その時にした会話の内容の引き継ぎをしていたそうですが、そのうち無理が出て来て…(笑)。

★NHK『なつぞら』、東京編、出演者の顔ぶれは潤沢ですが、例えば草刈正雄さんのようなポイントとなるキャラクターがいませんね。平均的?。







…山口智子さん扮するおでん屋の女将のオススメの衣裳が浮いています。





…牛乳、美味しそう(笑)。





…ところでヒロインの月給は、高卒で急遽の募集による臨時雇いだから(?)ということで5,000円だとか言っていましたよね。そして下宿先のおでん屋の家賃が1,500円。でもデーハーな衣裳は貸してもらえるし、食事も出してもらえるし…ある日の夕食は、コロッケとキャベツの千切り、焼きジャケに大根おろし、そして小鉢が二つ…現時点での舞台は昭和32年でしたっけ?。つまり私が生まれる二年前なわけで…私が生まれた二年後でも、我が家ではここまでおかずを揃えられなかったと思いますよ(爆)。主菜は、せいぜいコロッケとキャベツの千切りか焼きジャケに大根おろしのどちらか一組だけですって(笑)。





…ヒロインの向こうの壁に貼ってある出前の注文用のチラシには、ラーメン40円と書かれてあります。毎度申しておりますが、私が生まれた昭和34年頃で、大卒者の一般的なサラリーマンの初任給は、手取り1万円くらい。現在だと20万円くらい?。ラーメンは800円くらいでしょうか?。そうすると、20倍という換算になりますね。ではヒロインの家賃は現在だと3万円…6畳一間だとしても、新宿で食事(衣裳)付きで3万円は有り得ませんね(笑)。そしてヒロインの手元には現在のお金に換算して7万円残る計算でしょう?…ヒロインは20歳くらいですから、条件はそれほど悪くはないのでは?(笑)。





…そんなヒロインの才能…いや、この場合、“技量”と言いましょう(笑)、ヒロインの技量に気付く貫地谷しほりさん扮する先輩。比嘉愛未さん扮するマダムも最初はちょっと意地悪な役柄設定なのかと思っていましたが、そうでもなかったし、この貫地谷しほりさん扮する女性もイイ人なのでしょう。やはり歴代の朝ドラヒロイン、無下には扱えないということでしょうか(笑)。
 

今夜も就寝前に

 投稿者:市村  投稿日:2019年 6月 4日(火)00時17分6秒
編集済
  ★東京オリンピック2020の聖火リレーのコースが発表になりましたね。京都府としては、厄介者(爆)だった新スタジアム建設を誘致してくれた当地への罪滅ぼしのつもりなのか(?)、何と聖火リレーが通るらしいですよ。まさにその問題のスタジアムが第一日目(5月26日)のセレブレーション会場(天橋立などを通って来たリレーのこの日のゴール地点)となるようです。それもあってか、鋭意、建設は進んでいます(笑)。

★そんなオリンピックムードを高揚させるための(笑)大河ドラマ、NHK『いだてん』、女学校の話になり、より面白くなって来たような。





…もうタイトルバックは綾瀬はるかさんのやりたい放題になって来ましたね(笑)。





…そして中村勘九郎くん扮する金栗四三は女学校の教師に。そんな主人公を一番前の席で太々しく睨みつけているのは、その他大勢の生徒の中でもクレジットのある小西はるさん。





…今回は珍しく(?…笑)それほどはバカに見えない黒島結菜さん(…でも叫んだりすると、やや頼りない感じの声で、少々おバカに見える…笑)。その前にいるのは、2017年TX『バイプレイヤーズ~』で有名になった北香那さん。ただ、ここで黒島結菜さん扮する女生徒が、いわゆる“ペン回し”を行なっていましたが、この当時からそんなことしたのですかね?。単なる黒島結菜さんの癖みたいなものが出ただけ?。





…新しいユニフォームを着た杉咲花さん扮するシマ先生。胸のエンブレム(?)とも合わせて、ここでチョコレートプラネットのネタを思い起こした人はかなりいる?(笑)。





…そして何があったのか(後で判る…笑)、「嫁になんか行かなきゃイイーーーーーッ!」(爆)。杉咲花さん、可愛過ぎます…うまくて可愛い。

…NHK『腐女子~』に続いて、女性が奮起する展開がイイですよ。結局、男なんて、本当につまらない…(笑)。

★TBS『インハンド』、これも今期の作品の中では楽しく見続けています。周りの共演者が寄ってたかって(笑)山Pを補っています(笑)。





…これまでの悪役のイメージを払拭するためか、かなり面白くしようとしている菜々緒さんですが、やはり整った容姿では限界があるんですね(笑)。でもこの調子で、イイ役に移行してほしいです。菜々緒さんって、イイ人そうですもんね(笑)。

★NTV『俺のスカート、どこ行った?』、古田新太くん扮する主人公の言動には100%賛同は出来ないことのほうが多いですね(笑)。







…今回は白石麻衣(乃木坂46)さんのセリフが少なかったですね。荒川良々くん扮する同僚教師が修学旅行の時の怖い話を言おうか言うまいか迷っているのにイライラしていましたけれど、表情だけで(笑)。でもそう考えると、演技力はあるのかも?(笑)。

★NHK『なつぞら』、山口智子さん扮する元ダンサーさんに借りた洋服がやたら目立つヒロイン、ついにアニメの会社で働き始めました。個人的には、このあたりからの展開をちょっと期待しているのですが。





…指導係の先輩である10年選手の女性スタッフに扮するのは、梅舟惟永さん(こんなお顔だったっけ?…笑)。この際、覚えてください、〔うめふね・ありえい〕さん。





…ヒロインの同僚に扮する伊原六花さん、やはりブ…(笑)。まぁでも広瀬すずさんを引き立てるのにはちょうどイイくらいかも(笑)。
 

深夜にこっそりと…(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2019年 6月 3日(月)03時06分33秒
編集済
  >>宇垣アナ
>あれ、夏目アナ司会の『あさチャン』はご覧になってませんか?
★テレビのスイッチをオンにした時に、たまたま『あさチャン』が写っていることはありましたが、じっくり見たことがないのです。フリーになられてから、いろいろなことを始められて、そこで知ったという感じですね。

◆◆◆◆◆◆◆

★新しく始まったCX『仮面同窓会』を見ました。回想シーンでの瀧本美織さんの制服姿、なかなかイケていましたよ(笑)。ただ、ここに出ている廣瀬智紀という男優さんが川栄李奈さんの旦那さんなわけですね…うーん、ここだけの話(笑)、川栄李奈さん、ちょっと失敗したんじゃないかな?、いろいろと(笑)。いや、でもまぁイイですよ、将来はそれこそいろいろだし…(笑)。

★EX『家政夫のミタゾノ(3)』、体調を考慮してなのか、川栄李奈さんがあまり動かない?(笑)。それにしても、NTV『俺のスカート、どこ行った?』の古田新太くんの女装に驚いた皆さん、でも松岡昌宏(TOKIO)くんは数年前からやっていることになるけど…(笑)。





…「愛されるより愛したい」。続いて伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)くんが「マジで?」。ミタゾノさんの持っている人形の胸には、244〔ツヨシ〕と51〔コーイチ〕、KinKi Kids(笑)。あ!、いやいや、それだけではなく、まだ深淵なる意味が…この数字で名前を表すのって、“新しい地図”の皆さんによる“ロトもだち選手権”じゃないですか!?。誰かが誰かにエールを送っている?(笑)。

★NHK『腐女子、うっかりゲイに告る。』、主人公が校舎の屋上から飛び降りる(そして死にはしない)というつまらない設定を見て、ちょっと格下げにしていたのですが、今回放映分の体育館での表彰式で、藤野涼子さん扮するヒロインが先生たちが止めるのを振り切って(友人たちも先生を取り押さえて)一大演説会を行なうちょっと長いシーンを大評価!。





…まぁ、NHK『ひよっこ』での藤野涼子さん扮する女子工員の立て篭りシーンからのインスパイアっぽいシーンですけれどもね(笑)。





…そもそも不良や、あるいは革命や反乱などというものが嫌いな私でも、今回の生徒たちの行動は許す(笑)。しかもヒロインの行動(…これはややスタンドプレイに近いかも)より、そのヒロインを救おうとして同級生たちが蜂起するあたりが素晴らしい。特には吉田まどかさん扮するヒロインの親友までもが女子ながら体を張ってヒロインを助けようとするあたり。





…サラ・オレインさん扮するカフェバーのママさんが主人公に言います。「You can run, but not from yourself. 逃げてもいい。でもね、自分からは絶対に逃げ切れないよ」…名ゼリフ登場!(笑)。

★KTV関西放送『さんまのまんまSP』、グェストの一人、ムロツヨシくんとは初対面だという明石家さんまさんでしたが、それにしてもムロツヨシくんは、ギリギリのところでうまく逃げ切り(?)ましたよね。つまり、あれ以上、ピエール某(笑)の件に関して擁護するような発言を続けていたら、ツブされたかもしれませんものね。





…同じくグェストの一人は、浜辺美波さんでした。ネット上でも容姿に関して騒がれているようですが、確かにちょっと細過ぎる感じはしますね。まぁでもこの時期の女子(笑)、いろいろあって、痩せたり太ったりするのでしょうから、特に心配するほどのことはないのでは?。本当に心配するような状態だったら、テレビ番組に出て、終始笑っていることは出来ないでしょう?(笑)。また飲まれていたアイスティーが美味しそうでした。

★NHK『なつぞら』、東京編になって視聴者の数が若干減ったそうですね。“(草刈)正雄ロス”現象ですかね?(笑)。





…入社試験に合格した広瀬すずさん扮するヒロイン、足をバタバタさせて喜ぶ姿が可愛いですね。





…ビールのCMでの石田ゆり子さんも美味しくて足をバタバタさせるあたり、とても可愛いのです(笑)。
 

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