teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


そして就寝前に(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2019年 1月19日(土)00時37分11秒
編集済
  ★ニンニクを食べると胸焼けするので韓国料理は食べませんが、そんな中、食べられるのは、韓国風のり巻きのキンパと韓国風お好み焼きのチヂミ、そして春雨料理(?)のチャプチェです。今夜は焼きビーフンで有名なケンミンから出ているチャプチェを作ってみました。フライパンで野菜を炒めて、そこへ水を入れ、袋の春雨を投入、少し待って同封の液体の調味料を加えるだけです。これが韓国料理であることも意識出来ないくらいのとても日本風(?)の万人受けする甘辛い味付けなんですね。野菜をごま油で炒めても良かったかなと思えるくらい(笑)。でもとても美味しくいただけました。作るのも簡単だし。

…そして“大人のガリガリくん”かな、そのバナナ味、これがバナナよりバナナの味がして(爆)、とても美味しかったですよ。オススメです(笑)。

★NHK『まんぷく』、ついに来週からはインスタントラーメンに関わって来るようですね。





…「ユー・アー・スパゲティ…オッケー!」…私なら二度と行きません(爆)。





…結局、一番可愛いのは、松坂慶子さん扮するお母さんかもしれませんね(笑)。





…お顔も髪型もちょっとヘンな(?)松井玲奈さん。可愛いことは間違いないのですけれどもね(笑)。

★CX『ホンマでっか!?TV』の料理のコーナーに水川あさみさんが出演されていました。





…お手製の塩麹や調味液に漬けた鶏肉による唐揚げや、レタスを塩昆布やゴマ油、ゴマ、だし醤油などで和えたサラダ、そして大きくちぎった豆腐にすだちを入れるというみそ汁を作って大絶賛されていました。マツコ・デラックスさんは、過去にこのコーナーに出演した人の中で一番美味しい…とまで(笑)。そんな水川あさみさんが使用されているお味噌は取り寄せているという京都の本田味噌本店の“あさげ”(500g入り432円)でしたね。そりゃ美味しいでしょうよ。お正月のお雑煮を本田味噌本店の白味噌で作ったら、もう最高です(笑)。

★EX『相棒~』、やはり46年も前の映画を見た後だと、さすがに水谷豊さんもオジさんですねー(笑)。





…そして今回のグェストは、やはり青春ドラマの生徒役で有名だった井上純一さんでした。私より1歳年上なので、すでに還暦!。

★NTV『家売るオンナの逆襲』第2話。グェストの泉ピン子さんが、意外にも邪魔になっていなかったかも?。





…何だか新シリーズは意味なく(キャラクターのためだけに)「GO!」とか言っているような気もしますが(笑)。それにしてもこの役、北川景子さんの女優としてのキャリアとして役に立つのですかね?。他の作品に役立つことはないですよね?(笑)。

★EX『ハケン占い師アタル』第1話。杉咲花さんや志田未来さんなど、幼気な少女たちを使って、またまたイヤなものを見せるのか???…と(笑)。







…志田未来さん、うまいのは間違いありませんが、キャラクターはいつもの感じではありますね(笑)。あの方のホンにしては、それほどイヤなものは感じませんでしたね、第1話を見る限りは(笑)。

★CX『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』第2話。それほどヒドいとは思えないのに、ガクッと数字を下げたらしいですね。





…弁護士事務所のみんなで天丼か何かを食べているのが面白い。ファストフードでもなく中華でも洋食でもなく、和食なのが何だか面白いな…と思いました。





…今回のグェストは成海璃子さん。いつになっても年長者に対して反抗的なのはなぜなのでしょう?(笑)。マツエクの最中に何を言っても説得力はありませんが(笑)。
 
 

ある意味、残念な告知…(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2019年 1月19日(土)00時04分50秒
編集済
  ★さて、芦川いづみさんのデビュー65周年記念のDVDリリース、5月に出るらしい残りの5作が決まったようです。













…うーん…わざわざ電話でアンケートを行なった結果、芦川いづみファンの声は反映されているのでしょうか?。残りの未見作が私とほぼ同じだという芦川いづみファンは結構おられると思いますし、それらの方々が私と同じようなリクエストを行なっておられたとしたら、そこそこ投票数はあったと思うのですが???。この際ということで、世に出ていない作品をリリースすれば確実に売れるのに。そうでなくても、あれだけシスター姿が美しい宍戸錠さん主演の『気まぐれ渡世』とかをリマスターしてくれたらどうなのですかね。

◆◆◆◆◆◆◆

★73年松竹大船『ひとつぶの涙』という森田健作さん主演の作品を見せていただきましたよ。森田健作さん扮する孤児院出身の看板屋で働く青年と、吉沢京子さん扮する盲目の女性が知り合う“青春もの”です。





…映画ではもう少し共演はありますが、テレビドラマでは一作くらいしか共演がない森田健作さんと吉沢京子さん。私もやはり吉沢京子さんと言えば、桜木健一さんを思い起こしてしまいます。あと、個人的にはなぜだか当時、吉沢京子さんにそれほど興味はありませんでした。





…そして主人公と同じ孤児院出身のコック見習いに扮するのは、水谷豊さん。実は森田健作さんと水谷豊さんこそ共演作がほとんどありません。テレビドラマでの76年NHK『男たちの旅路』第1部における三話分のみではないでしょうか。偶然なのでしょうけれども???。





…主人公が勤める看板屋の主人に扮するのは太宰久雄さん。もう松竹の零細企業の社長は、この方で決まりなのでしょうか?(笑)。そんな中、主人公の職場の同僚に扮しているのは、沢田勝美さん(画面右から二番目)。それでも社長から「杉本!」と名前を呼ばれたり、セリフも出番も結構あるのに、クレジットがないんですね。71年NTV『おれは男だ!』でも森田健作さんと共演、剣道部員に扮して全話出演のレギュラーだった人なのに…どうなっているのですかね?(笑)。
 

やはり深田恭子さん、可愛いじゃない!(爆)

 投稿者:市村  投稿日:2019年 1月16日(水)22時59分2秒
  ★NHK『いだてん~』第2話の視聴率が奮わなかったということですが(T!・N!・G!天狗倶楽部が出なかったから?…笑)、逆に第1話の数字がちょっと良過ぎただけなのでは?(笑)。視聴率と申しますと、今期の連続ドラマがいろいろスタートした結果、主な作品の数字はこんな具合になっているようです。まぁ、こういうものって、第2話の数字(第1話と比較して、その上下)を見てみないと何とも言えないとは思いますが。

EX『相棒(17)』(後半第1話) →15.5%
EX『刑事ゼロ』 →14.7%
NTV『家売るオンナの逆襲』 →12.7%
TBS『メゾン・ド・ポリス』 →12.7%
CX『トレース~』 →平均12.1%
NTV『3年A組~』 →平均10.4%
TBS『グッドワイフ』 →10.0%
CX『~QUEEN』 →9.3%
TBS『初めて恋をした日に読む話』 →8.6%
EX『私のおじさん~』 →5.6%
NTV『人生が楽しくなる幸せの法則』 →3.8%
CX『さくらの親子丼2』 →平均3.56%
MBS毎日放送『ゆうべはお楽しみでしたね』 →1.9%

…EX『刑事ゼロ』の視聴率が14.7%もあったというのが、私個人はちょっと不思議です。12%くらいの感じだったのですが(笑)。TBS『メゾン・ド・ポリス』は健闘していますが、同じTBSの『グッドワイフ』が10.0%というのは低いですよね、ご祝儀相場であるはずの第1回にしては(この後は下がって行くはずですし)。

★NHK『まんぷく』、ついに来週あたりからインスタントラーメン開発の物語に入って行くようです。





…絵のモデルに扮するのは、ミョーな雰囲気のある(上原多香子さんっぽくもある?)さとうほなみさん。要潤くん扮する画家の先生が仕事を始める時に、「ほな行こか」…くらいのセリフを発すればイイのに(笑)。

★TBS『初めて恋をした日に読む話』第1話。もう最初からタイトルバックに略して“はじこい”と書かれているあたり、なぜだかちょっとカチンと来ますね。「先に言うな!」…という(笑)。





…開巻早々、デート先の遊園地で川島明(麒麟)くん扮する男性にフラれてしまうヒロイン。なぜ!?(笑)。





…大河ドラマでも見たような“愛”の文字が付いた兜をかぶってのカラオケです(笑)。





…学生時代の同級生らしき設定の安達祐実さんと深田恭子さん、実際にも1歳しか違わないというのが愉快です。





…コンビニの前でたむろする若者たちに水をかけられた上に“おばさん”扱いされるヒロインですが…「(おばさんではなく)パイセンは許す」(笑)。…水も滴るイイ女。

…また若者たちが警官に職務質問みたいなことをされて、広場のようなところで眺めていたヒロインが割って入るシーンがありましたが、ロケ地は横浜のようですね。でもストリートビューで見ると、ヒロインが座っていたベンチはないみたいです(撮影のために置いた?…笑)。





…若者に貰った趣味の悪い柄模様のジャンパーと美女の組み合わせ、これはイイですよ(笑)。





…“山王ゼミナール”という塾(ただし二流らしい…笑)で講師をしているヒロインと生瀬勝久くん扮するその上司。やはり生瀬勝久くんには知性と上品さが漂っていますね(以前の芸名に相反して…笑)。





…そんな中、ヒロインの自室がなかなかイイ感じでしたね。サンルームのようにガラス部分の多いベランダに面した一画と、そんな新しそうな雰囲気の中、擦りガラスが入ったようなレトロな感じの鴨居(?)があったりして。

…2003年の回想シーン、東大受験に失敗して檀ふみさん扮するお母さんにビンタされた時のヒロインも、深田恭子さんで良かったかも(笑)。それはともかく、深田恭子さん扮するヒロインが、落ちはしたけれども東大を受験するレベルの才女だというような設定は、そんなには多くはないのではないですか?。だからなのか、結構、語彙も豊富で表現もうまい、頭のイイ人となっていますよね(深田恭子さん自身も見た目とは違い、実はそうでしょう)。数字のほうはそれほど奮わなかったようですが(8.6%)、私はこの作品、結構好きですよ。

★テレビ雑誌の“アスリート2020ガイド”というコーナーで見た“イイ女”(笑)をご紹介。







…近代五種とフェンシング(近代五種にもフェンシングは含まれるが、単体で)の二刀流、才藤歩夢〔さいとう・あゆむ〕さん。ぜひ東京オリンピックに出場していただきたいですね。
 

やはり誇りに思える“正しい日本人”の魂

 投稿者:市村  投稿日:2019年 1月16日(水)22時18分14秒
編集済
  ★明石家さんまさんの番組の出演者の一人を見て、「いつの収録だよ。それに放送してもええの?」…と思ったら、“分裂”したあのグループの人じゃなくて、山下健二郎(三代目JSB)くんでした(爆)。また、その“分裂”したメンバーに言及にして、ある落語家さんが「芸能界って本来はどうしようもねぇ連中の吹き溜まり」…云々の意見を述べておられましたが、こういう都合のイイことを言う芸能人っていますよね(笑)。やはり“60年代前半生まれの男子”、意気がってその勢いでつまらないことを言う…毎度毎度、この説は見事に当てはまります(爆)。

★出来の良い単発ドラマを続けて見ました。まずは、NHK『ベトナムのひかり~ボクが無償医療を始めた理由~』。濱田岳くん扮する眼科医が、ベトナムへ出向いて治療を行なう物語で、実話が元になっているようです。





…勤務していた病院を辞めてまで、ベトナムに出向いて治療を行なおうとする夫と対立(…そりゃ当たり前と言えば当たり前ですが)する妻に扮するのは、国仲涼子さん。主人公の母親に扮するのは、キムラ緑子さん。“協力”に“池田市”(『まんぷく』と同じ)とありましたので、主人公の住まいは大阪あたりなのでしょう(主人公と母親は関西弁です)。国仲涼子さん扮する妻が乗っている車のナンバープレートには“京都”とあります。





…ベトナムでは“フエ”という古都が舞台となっています。日本で言うと東京に対する京都みたいな街です。何だか懐かしい街並みに思われたのは、2004年の西田尚美さん主演のABC朝日放送『恋するベトナム~縦断1800kmの旅物語~』でも女性の着るアオザイが似合う街として見たからかもしれません。





…3ヶ月間だけのボランティア(しかもベトナムから謝礼は一円も貰っていない)という約束も反故にする、医療機器を買うために車を売ってしまったり、新居の費用にまで手を付ける…妻はもうカンカンです(笑)。





…しかしそうやって怒っても怒っても国仲涼子さんは決して本当に怖くは見えないところが、私が“イイ女優”だとする点です。最後の最後、許してくれそうですし、劇中でも最後には銀行から預金を下ろして来て(袋の厚みからも200万円はあったはず)主人公に手渡してくれます。やはり沖縄出身の女優さんの中では、国仲涼子さんが最も可愛く見えますね、彼女のキャラクターも相俟って。久々に『ちゅらさん』やろうよ、NHKさん(笑)。





…主人公が卒業校の恩師を訪ねて行って、医療機器を譲ってもらうお願いに行きますが、ロケ先として登場するのは、京都府立医科大学です。モデルとなっている眼科医の先生も京都府立医科大学出身で、私より5歳年下らしいので、私がここへ通っていた頃、生徒としておられたはず。私は有難いことに生まれてこの方、出会う先生は全員良い先生ばかりだったので、今まで生き長らえて来たと思うのですが、特には20代半ば以降、京都府立医科大学閥の先生にお世話になっています。有難いです。いつもの泌尿器科の先生もそうですし、定期検診に行く公立病院も京都府立医科大学出身の先生が多いですね(京都大学医学部ではなく)。ただ私の腹水の主治医である部長は関西医大の出身だそうですが(笑)。

…ある意味、よくあるパターンの展開の物語かもしれません。でもこういう展開は医療にまつわる話ではよくあることなのでしょう。そうやってお医者さまは人を救って行かれるのだと思いますね。有難いことです。回想シーンに登場する主人公の亡き父親(扮するのは、生瀬勝久くん)が関西弁で名セリフを言います。「人はな、人を助けるように出来てんねや」。そしてこうやってベトナムの人たちを助け、またベトナムの人たちからも感謝される…逆に何を行なっても感謝どころか自分たちの過ちに対して謝罪すらしない国もあるわけで、そろそろ日本も考え直す時期に来たように思いますよ。そんな国々にどれだけ私たちの税金が無駄に流れているかをもっと知れば、政治と文化の交流は別に考えるべきだ…などと、ご立派なことは言っていられなくなるかもしれませんよ(笑)。

★もう一作は、KTV関西テレビの開局60周年記念作品『BRIDGE はじまりは1995.1.17神戸』…まさに関西キー局が作るべき、作る意義のある作品だったと思います。





…阪神淡路大震災で崩落した“六甲道駅”をわずか74日で復旧した人たちを描く物語。井浦新くんがその工事の元請けの建設会社の責任者に扮していました。





…復旧工事が進む本筋の他に、サイドストーリーもいろいろ用意されています。片瀬那奈さん扮するドサ回りの歌手は、一儲けしようとしていた自分を悔いて、歌うことで被災者に寄り添おうとします。





…葵わかなさん扮する大阪のホテルに勤務している女性、同じく歩いて出勤しようとする阿部純子さん扮する女性と知り合います。やはりいろいろと物騒だということで、毎日行動を共にすることになります。でもそんな阿部純子さん扮する女性にも切ないストーリーがあって…。





…人物たちの背景(足下の線路は実際にあるとして)は合成なのでしょうね。

…まさにこれぞ日本、他の国であったなら復旧することはおろか、もう捨て置かれたままになってしまうのではないかと思える一大工事が数々の困難を乗り越えて成し遂げられるというカタルシス(…たまには使ってみましょう…笑)に加え、その周りにあるサイドストーリーにも工夫があり、そして狂言回し的な存在として、野村周平くん扮する工事の様子をビデオカメラで記録するフリーターの青年と、椎名桔平くん扮するその青年の現代の姿が登場、時間と空間の経糸と緯糸をあざなった一枚の織物のような作品となっていましたよ。

※追補。『BRIDGE はじまりは1995.1.17神戸』では劇中でいわゆる“火事場泥棒”も登場します。野村周平くん扮する青年がそれらを追いかけて「(ビデオで)顔を撮ったぞ!」…みたいなことを言います。“海外ではこういう時に略奪などが起こるけれど、日本では見られなかった”などということも言われていましたが、実際には起こっていたようで、それこそ映画『万引き家族』ではありませんが、家族ぐるみ、ご近所ぐるみで、「さぁ、今だ!」と出かけた輩もいたというのは耳にします、その当時から…いや、もうその翌日くらいには耳にした記憶があります(笑)。そういう部分もはっきり取り上げておくべきでしょう。
 

時々、咳が「コホッ」と出ます…???

 投稿者:市村  投稿日:2019年 1月14日(月)22時12分43秒
編集済
  ★博多華丸くんと富田靖子さんが夫婦に扮する『めんたいぴりり』、舞台版があったりした後、今回はついに映画になったのですね。





…テレビシリーズが放映されたのは、2013年(関西地方では2014年)のこと。KTV関西テレビで深夜に放映されたのを録画して見ていました。地元民でもある富田靖子さんが胆の座った(でも可愛い)女将さんに扮しておられて、この作品は楽しめました。その年の年間ベストテンでも連続ドラマの第9位に選んでいます。こういう楽しい娯楽映画、ファミリー向け映画こそ、もっと製作されるべきですよ。

★『マッドマックス』シリーズなどに登場するような、核戦争後の荒廃した近未来みたいな土地が舞台のSoftbankのCMが流れていますね。





…岡田准一くん扮する主人公に同道する二人の女性、白石麻衣(乃木坂46)さんと土屋太鳳さんという組み合わせはイイですね。見た目が美しい(笑)…いや、これは大事なことですよ。美しいのに、そこに砂埃とかそういう“汚れ”が施してあるところが、より美しさを際立たせるわけですね(笑)。





…タイプの違う、それでいて甲乙付け難い美人の登場する、こういう作品、CMで終わらせておかないで映画化したらどうだ、日本映画界!(笑)。

★KBS京都でも放映が始まったテレビ神奈川、他『柴公園』第1話。柴犬その他、ペットの飼い主が集う公園が舞台の“動物”シリーズのドラマです。





…こうして見ると、渋川清彦くんも普通の人に見えますね。ここではヒモでもDV男でも半グレでもなさそうです(笑)。





…そして主人公たちとはまだ関わりがない佐藤二朗くん扮する40代のニート男・芝二郎が登場、道に落ちている靴に鼻を突っ込む愛犬に、いつものミョーなテンポとイントネーションで、「それはやめれ、これこーれ…」と(笑)。

★TBS『グッドワイフ』第1話。







…男たちが大きな声で「わーわー」言い合う(笑)枠かと思っていたら、そうでもない作品の登場です。常盤貴子さんの表情や仕草など、いつもの“常盤貴子”で、それは魅力的なのですが、やはりちょっと歳をとられた感じはありますね。

★EX『おかしな刑事スペシャル』、シリーズ第19作目です。2003年から始まっていますので、もうかなり長く続いています。





…伊東四朗さん扮する所轄署の刑事と羽田美智子さん扮する警察庁刑事局(…ということは、トップは浅見光彦のお兄さん)のエリートが必ずと言って出かけるのは、北区にあるらしい“平塚亭つるをか”という和菓子店です。ここが捜査会議の別室みたいな…(笑)。

★KTV関西テレビ『新・ミナミの帝王(17)親の心子知らず、子の心親知らず』。個人的には、千原ジュニアくん扮する萬田銀次郎には違和感を持って見ていますけれどもね(ただし原作のことは全く知りません、絵柄も見たことがない…笑)。





…主人公たちの助手を行なう喫茶店のメイドに扮するのは、小芝風花さん。ここでの小芝風花さんは好きです。





…今回の敵(?)は、自分たちが支払う年金で喰わせてやっている老人から金を巻き上げてもかまわないと考えている(…ちょっとその認識は違っていて、お隣の国の日本に対する認識の違いに似ていますね…笑)、可愛い見かけと中身がかなり違う女性です。扮するのは、眉の太い(笑)仁村紗和さん。
 

またまた川栄李奈さん、ベストバウト(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2019年 1月13日(日)23時54分51秒
  >騙されて見て
★テレビ東京系の番組は基本的に京都では見られないので、動画サイトか何かで見てみます。

◆◆◆◆◆◆◆

★…遅く届いた年賀の中に、見聞きしたことのないお名前からのハガキがあり、「???」と思ってよくよく目を通してみたところ…何と、私がこの自分のWebの掲示板で書き込みを行なう前にお世話になっていた掲示板の管理者の女性の訃報でした…。享年55歳ということで、私よりも年少の方の訃報というのは、とても哀しいものです。

★上沼恵美子さんが自分の番組で、引退した島田某の復帰希望説みたいなものを披露されていましたが、私ははっきり言ってつまらない意見だとしか思えませんでした。ひいては(ちょっと話が飛躍しますが…笑)、こんなことだから、日本からスジの者がいなくならないんでしょうね(笑)。本当にヒドい目に遭わされた人たちが大勢いるんですから。それが例えば映画やOV、マンガだとかで半ば憧れの存在みたいな扱いをされることがあるというのは、私に言わせていただければ「有り得ない」。右だとか左だとか言って分断されることに騙されないで、今、日本人が一丸となって戦わなければイケないのは、“善”と“悪”との戦いです。

★NHK『いだてん~』第2話、驚きましたね、すでに還暦の宮崎美子さんが出産されるなんて…(こら…笑)。姜尚中さんが演技がうまいのにもびっくりました(by モバイル/BNK48)。

★TBS『メゾン・ド・ポリス』第1話。





…高畑充希さん扮する新任刑事が警察関係者ばかりが暮らしているシェアハウスの住人たちと知り合い、事件解決の協力を得る(?)物語。





…シェアハウスの住人に扮するのは、西島秀俊くんや小日向文世さん、角野卓造さん、野口五郎さん(TBS『ケイゾク』のあの人だということにすれば良かった?…笑)。





…とにかく近藤正臣さん扮するシェアハウスの大家さん(?)、何かと警察の“上のほうに”話を通す(そしてそれがことごとく通るわけで。浅見光彦のお兄さんくらい偉かったんでしょうね…笑)オジさんですが、これがカッコいいんですよ。やはりその昔、田村正和さんと共演して、互角に戦われた唯一の存在だけのことはありますね(笑)。こうなりたい“京都のオジさん”です(笑)。

★EX『私のおじさん~WATAOJI~』第1話。岡田結実さん、女優というか女性タレントがドラマに出た…という感じでしょうか。「わお!」「閉店ガラガラ!」(笑)。





…遠藤憲一くんが“妖精”って…(笑)。

★NHK『ちょいドラ』“ダークマターな女”。





…伊藤沙莉さん+ヨーロッパ企画による、ヨーロッパ企画作品っぽい“ちょいSF”でしたね。





…そして顔を黒っぽく塗り潰すと、意外にも伊藤沙莉さんの目がそんなに小さくはないことに気付いて…(爆)。

★KTV関西テレビで深夜に放映が始まった18年FOD『こんな未来は聞いてない!! SOUTHERN BEACH LOVE STORY』第1話。







…田辺桃子さん扮するヒロインは、茅ヶ崎市立海浜高等学校の生徒である17歳…とても17歳には見えない(?)大人っぽい容姿がお気に入りです。鼻の穴の形が綺麗(笑)。鼻の穴に言及しますと、06年『グエムル 漢江の怪物』という韓流映画をご覧になった方もおられると思うのですが、その中で怪物に少女を拉致された一家の姉に扮してペ・ドゥナさんが出演されていましたよね。劇中、怪物を探しに出かけたこの姉が河川の側溝の中で頭上から降って来る水滴に気付いて見上げるのですが…ここでペ・ドゥナさんのあのデカい鼻とその鼻の穴がはっきり見えるのですが、もうガッカリ(爆)。韓流映画に登場する女優さんに綺麗な鼻の人はほぼいません(笑)。





…ちょっと男っぽい立ち方のビキニスタイル(笑)。





…そんなヒロインの前に12年後の未来からやって来た自分が現われます。扮するのは、野呂佳代さん(笑)。いやいや、いくら12年経ってもそうはならない…???(笑)。
 

騙されて見て

 投稿者:旅人  投稿日:2019年 1月12日(土)13時22分56秒
  30分時間をください。

https://video.tv-tokyo.co.jp/fruits/episode/00068057.html

 

何度目だ!、『耳をすませば』(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2019年 1月11日(金)21時06分49秒
編集済
  ★テレビ朝日で『24 Japan』なる作品が製作されるそうですね。あのジャック・バウアーが登場する『24』の日本版だそうですが、それをオリジナル同様、24時間に起こる物語を1時間ずつの24話連続で放映するとのこと。主演は未定のようですが…小栗旬くんくらいの人でないと、24話分は保たないのでは?。また、オダギリジョーくんと麻生久美子さん主演の『時効警察 2019〔仮題〕』も放映されるらしい。いやいや、テレビ朝日、『科捜研の女~』と『やすらぎの刻~』の一年間放映など、かなり冒険に出ましたね(笑)。でも決して悪いことではなく、それもこれも既存のドラマ枠が安定して好調だからでしょうね。昨今はどの期日でも視聴率のベスト5にテレビ朝日の作品が3作は入っていますからね(2018年10月期は、『リーガルV~』と『相棒(17)』『科捜研の女(18)』)。

★チラシをいただきましたよ。





…『雪の華』、中条あやみさん主演ですが、えらくまた中条あやみを推すチラシですね(笑)。

★EX『刑事ゼロ』第1話、記憶を失くした刑事に扮する沢村一樹くんと新米刑事に扮する瀧本美織さんの主演です。





…ロケなど、京都らしさは充分出ているとは思いますが、やはりこの枠の登場人物、ほとんど京都弁を話す人が出て来ないので…。中では主人公の叔父に扮する武田鉄矢さんが最も京都人らしくありませんね(笑)。





…やはり私には、土屋太鳳さんと同じカテゴリーの人に見える瀧本美織さん、間違いのない美人なのですが、どこかもうちょっとだけ“面白い”部分があれば…と思うのです。

★CX『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』第1話。演出というか撮影というか、何だか雰囲気はイイように見えましたけれども。





…竹内結子さんと水川あさみさんのコンビは、決して悪くはないと思うのですけれどもね。





…アイドルグループ“フォレスト”、私の目からは圧倒的に中村ゆりかさんが女優として格上に見えますね。中村ゆりかさんが10点とすると、失礼ながら馬場ふみかさんが8点、伊原六花さんが6点、秋山ゆずきさんが5点くらいですかね(笑)。

★世間の声に“そそめかされて”(笑)タイトルを変更したとかいうNTV『人生が楽しくなる幸せの法則』第1話。





…夏菜さんと高橋メアリージュンさん、小林きな子さんの職場の同僚トリオの物語ですが、彼女たちが遭遇するのは、原作者である山崎ケイ(相席スタート)さん扮する“ちょうどいいブスの神様”。やはり失礼ながら、この山崎ケイさんって、本当にブサイクな人特有の鼻の形をされているんですよね(笑)。ちょうど良く…はない(爆)。

★18年『アントマン&ワスプ』を見ましたよ。





…パート1の15年『アントマン』でも主人公を留置場に入れるサンフランシスコの刑事が、ヤクルトを飲んでいますね(笑)。その隙に体のサイズを小さくして脱出します。





…そして『アントマン&ワスプ』では、主人公はドイツでアベンジャーズに関わったということから自宅でFBIに監視されているという軟禁状態になっているのですが、折り紙で鶴を折ったりしています。この作品に限ったことではありませんが、『七人の侍』や『ゴジラ』、アニメその他、映画はもちろんのこと、日本の文化みたいなものもハリウッドでは評価されているのですね、中国や韓国ではなく。





…そんな中、魅力的な敵の女性が登場します。父親の実験の失敗から体の分子が不均衡になっているせいで全てのものをすり抜ける能力があるというこの女性、動くと残像が残ったりする面白い表現がなされています。





…扮するのは、ハナ・ジョン=カーメンさん。ナイジェリア系イングランド人(お母さんはノルウェー人)で、18年『トゥームレイダー ファースト・ミッション』でのヒロインの友人役はワンシーン程度の出演でしたが、18年『レディ・プレイヤー1』では悪玉の部下役でしたし、どんどんキャリアを上げて来ている注目の女優さんだと思いますね。日本の女優さんで言うと、池田エライザさんみたいな感じ?(笑)。とにかくカッコいい。これだけ悪役で頑張って来たわけですから、次回作あたりからは善玉側の役でオファーされるのではないですかね。
 

暖かくてイイ感じ(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2019年 1月11日(金)20時32分54秒
  ★せっかく紅白歌合戦にも出場出来たというのに、もう“分裂”ですか…。

★KBS京都でも放映されますが、テレビ神奈川、他『柴公園』なる“柴犬もの”ドラマがスタート、何と!佐藤二朗くんが、あの役で再登場しているのだとか。5年ぶりくらいになりますよね。設定としては、相変わらずニートのままらしいですが…(笑)。

★文藝春秋社刊《週刊文春》から、深田恭子さん。









…TBS『初めて恋をした日に読む話』、案外、面白そうですよ???。

★NHK『まんぷく』、長谷川博己くん扮する主人公がウキウキすると、見ているこちらも同様の気持ちになるという、不思議な現象が起こっていませんか?(笑)。早くラーメン開発に着手してほしいですね。ただ、最終話あたりは、どこまで話が進むのですかね?。海外へ出かけた主人公が、海外ではチキンラーメンを割ってカップに入れて食べられているのを見て、カップヌードルを開発するあたりまで行くのですかね?。ところで、通常、こういう実在の人物がモデルの作品の場合、例えば主人公の奥さんを女優さんが演じても、「奥さん、あんな綺麗な人ではないよ」…みたいな話になると思うのですが、今回は近しい人の話では、本当の奥さん、もう少し綺麗な人だったとか???(笑)。





…大谷亮平くんの“グレゴリー・ペック”似というネタ、私は結構気に入っています(笑)。





…理事長秘書(?)に扮しているのは、玄理〔ひょんり〕さん。実家が安藤忠雄さんの設計だった…って、かなりのお金持ちなのでは?(笑)。そして、この秘書(?)とグレゴリー・ペック(笑)が結ばれそうな匂いがプンプンして来ましたけれども(笑)。

★TBS『新・浅見光彦シリーズ 天城峠殺人事件』を見ました。相変わらず登場するシーン、1. 殺人現場付近で不審者として主人公が警察に連行される。2. 刑事部長や署長が主人公を犯人扱いする。3. 身元確認の末に主人公が警察庁の刑事局長だということが判明する。4. 手のひらを返したように、突然、警察の対応が変わる…これ、笑えるシーンなのですかね?。警察がそんな忖度してもイイのですか?、容疑者は容疑者なのでは?(笑)。警察庁の刑事局長の弟だから怪しくない…絶対だな!?(爆)。





…今回のゲストヒロインは、谷村美月さん。まず最初には平岡祐太くん扮する主人公・浅見光彦の妄想に登場する“伊豆の踊り子”として登場。私個人はイイと思います(笑)。







…現実では、小林朝美(どこかで聞いたような…笑)という女性で、主人公と結婚したら、「〔アサミ・アサミ〕になりますね」…なんて、初対面で言い出す女性…そりゃあ主人公も胸を掴まれますよね(笑)。そして、やはり眉間にシワを寄せた表情がまた抜群です(笑)。





…尾美としのりくん扮する地元刑事の娘に扮するのは、鈴木梨央さん。刑事である父親に反抗的な設定もピッタリ。そして最終的にはそんな父親を慕うようになるあたりもお約束ながら、しっかりした仕事ぶりを見せてくれています。

★『家売るオンナの逆襲』第1話。「GO!」…芋虫の天ぷらを食べるイモトアヤコさん扮する白洲美加(笑)。





…ここまで“女優・北川景子”を横に置いて、まるでサイボーグのような(…より強調されて来ているし)人物に扮するというのは、どうなのですかねぇ?。見ているこちらは面白いとしても、演じているご本人はどうなのですかね?(笑)。
 

友人の坊さま、今回は出番は多かったほう?(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2019年 1月 8日(火)00時22分23秒
編集済
  ★NHK『まんぷく』、“池田編(?)”が始まりましたね。一気に8年経ったようですが、ラスト近くで急に時間が過ぎるよりはずっとイイんじゃないですかね?。







…それにしても昭和32年(1957年)、私が生まれるまだ2年前にこの家はなかなかのものですよ。そりゃ信用組合の理事長さんですから、当然かもしれませんが、この時代にこの暮らしは決して“庶民的”とは言えないと思いますね。





…またその池田市の商店街で売られているのは、形状からも鶏の唐揚げのように見えますが、この時代、鶏の唐揚げがこうやって売られていたというほどポピュラーだったとは思えません???。池田市は当地よりは幾分、都会的だったとはいうものの…あと10年は後の話じゃないですかねぇ?。貧しい我が家の食卓に上がらなかっただけ?(爆)。





…落ちこぼれのタカラジェンヌだという牧瀬里穂さん扮する喫茶店のママさん。背後にある映画のポスターが、『OK工場の決闘』だったり『時代と共に去りぬ』だったり…(笑)。





…やはり面白いお顔の松井玲奈さん(笑)、今後のヒロインとの関わりが楽しみです。

★EX『ぶっちゃけ寺~』、予告通り、友人の坊さま・杉若恵亮上人が出演しておりました。ただ、京都の八坂神社へ行くのは、それこそ友人の坊さまでイイのではないか?…そう思うのですが、テレビ的にややこしいことを言い出しかねないので(?…笑)、編集しやすいスタジオでの出演のみとされているのかも?。





…信仰心などないという老人が孫にお年玉を渡した時点で、“信仰している”と見なされる…という話をしていましたが、そんなことを言うと、信仰心のない老人が来年から孫にお年玉を渡さなくなるかもしれませんから、黙っておいたほうが良かったのでは?…50年来の友人が足を引っ張るようで申しわけないけれども(笑)。







…パワースポットを訪れる若い女性たちも、まず先祖の墓を参りなさい…という話に続いて、そういう女性たちがパワーストーンで出来た数珠みたいなブレスレットをしているという話になり、阿川佐和子さんからも「いっぱいしてるじゃない」と突っ込まれていましたね。高橋英樹さんもなぜだか関西弁のイントネーションで、「いっぱいしてるやん。めっちゃしてるやん」…と突っ込んでおられました(笑)。友人の坊さまに聞いてみると、さすがに名前まではっきり覚えてくださっているかどうかは判らないそうですが、どこかの街角で高橋英樹さんに出会ったとしたら、「おお!、和尚!」…くらいのことは言ってもらえる(顔ははっきり覚えてもらっている)レベルの関係ではあるそうですよ(笑)。

★CX『トレース~科捜研の男~』第1話。原作のタイトルが何だか安直なものに改変されたと、ファンの間でも問題になっているようですね。





…でも新木優子さん扮する女性の姓は、原作でも“沢口”ですから、原作者自身が意識しているのに、それをどうこう言うのはいかがなものか?…そう思います(笑)。それにしても第1話を見る限り、あまり面白くはありませんでしたね。事件は解決(真犯人が逮捕されたことを“解決”とするのなら)したかもしれませんが、何だかDVを受けた者がまたDVを繰り返す、自分以外の人間を傷付ける…みたいな描き方で終わった(そこの部分に何らかのサジェストがない)ような気がしますね。

…またあくまでも私見ながら、新木優子さんを含め、レギュラー陣の出演女優さんに魅力のある人がいません。これもあくまでも個人的な意見ですが、私はこの新木優子さん、単独主演などが出来る女優さんに成長されるとはとても思えません。
 

レンタル掲示板
/32