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投稿者:ルリカケス
投稿日:2009年11月 7日(土)11時21分5秒
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返信・引用
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NPO法人「人権センターながの」(長野市)は6日夜、ハンセン病回復者で国立療養所「栗生楽泉園」(群馬県草津町)の長野県人会長、丸山多嘉男さん(82)が講演する「ハンセン病問題と共に歩むつどい−ふるさとからふるさとへ」を丸山さんの故郷、飯田市の県飯田創造館で開いた。
市民ら約100人が来場し、丸山さんが強制収容された当時の話に耳を傾けた。
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(ルルカケス) 事務局より、ハンセン病問題に関わる長野県民の会・第5回
定例会の誘いの葉書が、届きました。
しかし。長野県に自費で行く会員はいなかった。
それは、余りにも遼いのが、ネットかなー
それに私達の会のメンバーは仕事場でそれぞれが役職持ちで
直ぐには、出席出来ないのが、現況である。
私も明日は公民館講座で、新民謡の部に出ます。
リハーサルもあるし、8月に栗生楽泉園に行きましたので、
長野の第5回定例会は、辞めました。
今後相互間にハンセン病問題支援会の輪を祈念いたします。
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