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今年のハンセン病を正しく理解する週間が終わる。
鹿児島県は本年度6月の第3日曜日から、一週間を新たに「ハンセン病を正しく理解する週間」と設定。
今回は3者共同で開催した。「鹿児島県・奄美市・「ハンセン病文庫」友の会・
19日「金曜日」に会場設営・26日「金曜日」にパネル他をかたずける。
しかしながら、いつもの事で、行政の行う事は目に見えて解る。
結局ハンセン病文庫友の会員が交替で、ビデオ上映したが、私は木曜日で切り上げた。
会員に公民館に行くのを止めた。全て県からの丸投げでした。
26日午後から、会場整理に行きまして、早々と会場を後にした。
それに今回は来訪者のカウントが出来なかったが、「ふれあい福祉だより」は50冊以上は
それぞれ持ち帰った見たいでした。
私の感想のまとめとして「来年度の一週間は参加するか、疑問符が出た一週間」でした。
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