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これまで、和光園の自治会は休会&再建繰り返してきたが。ついに解散の園内放送!
敢えて私見を述べると会員の方が自治会役員を頼っていた見たいな感じでしたが。
今年から「ハンセン病を正しく理解する週間」が無くなり、新たに「ハンセン病基本法」が出来、今以上に役員の仕事が、増えたみたいです。
が奄美市「和光園の将来構想検討委員会」にこれまで、自治会は依存致してきた。
少なくとも、昨年の「ハンセン病問題対策協議会」にては、奄美支部独自の意見書を厚労省に、出した経緯がある。
しかし、本省は0回答で、それで自治会役員も疲れたでしょう。
また追い内を掛ける声が自治会役員に来た。
それで、施設と自治会の考えは、解散すると、これまでの会員の既得権が無くなることで
放送致した見たいです。
今後施設&自治会の圧力に会員が、どれだけ持ちこたえられるかが、問題である。
それに自治会役員も施設と十分に協議いたし、解散の道を選択したのか、無責任である。
今後既得権を縦にし、自治会再会の道を選択するのでしょうか?
その鍵を握るには、会員一人ひとりの責任である。
しかし平均年齢82歳を超え何が出て来るのでしょうか??????
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