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副反応

 投稿者:彦坂 hiromi  投稿日:2017年12月 5日(火)01時17分35秒
  ついこないだ「あー、もう12月に入っちゃった!」と、先週金曜日に思ったばかりなのに。
すでにもう4日が過ぎている・・・
先週月曜日(11/27)市の健康診断と乳がんの検査、それと肺炎球菌ワクチンをしました。
 大抵の同期は去年のうちに終わっているのかな?ワクチンってインフルエンザもやらない人
なのでよく知らなかったのだけど、副作用ほどではないけれど副反応ってものがあるのね!

注射してその夜は何事もなかったのに、翌日から左腕がなんとなく痛くて、乳がん検査の時に
何か無理な体勢だったかなくらいに思っていたのが、着替えの時フと見ると左腕が随分紅く
、しかも腫れている!昨日より更に痛い感じもあり、微熱も出ていて買い物に行く元気もない。
その時ようやく、注射のせいかもと気づいて説明の紙をよく読むと、患部の腫れや発熱など、
副反応というものがあると書かれていた。酷いとアナフィラキシーやギランバレーの症状も
出る場合があるとのこと。
 私の場合はちゃんと3日ほどで治まったけれど、何も知らなかったら結構怖かったと思う。
3年前主人が受けた時は、そんな症状の記憶は全くはなかったので安心していたの。

今日、はしだのりひこさんの訃報がありましたね、加藤和彦さんもいなくなったし・・・
青春時代がどんどん遠くなります。でも、みんなと会えば少しは青春戻ってくる・・よね?
 
 

喪中葉書

 投稿者:MIYO  投稿日:2017年12月 2日(土)23時18分49秒
  今日の葉書は、言葉もなくショックでした。
・・息子  が11月8日36歳で永眠いたしました・・

この団地に引っ越して、次男と彼女の長女が同じ年で 新しい団地で 幼稚園も一つしかなくて抽選に外れた組は、元町(今はそう呼んでいます)まで自転車で通いました。私と彼女も・・・
まだ、32歳の頃です。
そして、彼女には下の子供が生まれて 私が転勤で大阪に引っ越しした後、その子が筋ジストロフィーという病気で、小学校に入るまで生きられるか・・と医者に言われたとの彼女からの手紙で知りました。
新薬が効いて、頑張ってると毎年の年賀状でしか交流はありませんでした。
彼が、大学進学できたこと 嬉しかった

命に、限りがあり どんなに生きたくても生きられない命があると思います。


手紙を書こうと思いながら、言葉が見つかりません。

悲しさを、彼が生きた人生を、彼女が母親として一緒に生きた人生を、少しでも私が一緒に感じて、涙することしか今できません。。

障害を持っても、ファイトで生きた彼と私の友人の彼女に心からの哀悼を・・
親より先に逝く彼の無念さを、彼女の悲しさを、どんな言葉より涙は正直です・・・



 

エッ!

 投稿者:彦坂 hiromi  投稿日:2017年11月16日(木)23時39分13秒
   ・・・遊佐さんが? だって去年の定山渓にもいらしてたでしょ?「久しぶり~」と元気に
ご挨拶したのに・・・  私は啓明中から一緒に来たの。3年で同級だったはず。でも・・
美代さんが小学校から一緒だったと言われるので、私の記憶はどこかで狂ったのかな?・・

平岸のむすめやでご葬儀だったのですね、2年前に母が次男一人に付き添ってもらって一晩を
過ごしたところです。翌日の火葬の日も綺麗な秋晴れだったことを思い出します。

滅多にお会いすることはなかったけれど、顔が合えばニコニコ優しいかたでした。 合掌

 

訃報2件

 投稿者:MIYO  投稿日:2017年11月15日(水)13時24分49秒
  本日、札幌からの連絡で載せます。

遊佐 知子さん(3年11組) 11月12日 ご逝去

日時 11月15日 お通夜 午後6時~
      16日 告別式 午前10時~
場所 札幌市豊平区平岸5条13丁目 むすめやホール

高橋 伸之さん(4組) 今年9月にご逝去との事でした。
詳細については、わかりません。

遊佐さんとは、小学校から一緒でした・・・悲しいです・・・

 

最近のこと

 投稿者:彦坂 hiromi  投稿日:2017年11月10日(金)00時32分47秒
   季節外れの台風で騒いでたと思ったら、冬一番が吹き黄葉が始まりと、気がつけば11月!

今年初めからここのマンション3棟の大規模修繕工事が始まっていて、うちの棟は先月から本格的に。ベランダの外側には網が掛けられて、外に置いていた鉢植えを8個ほど中庭に預けたり、
ベランダ用のテーブルや鉢を置いていた3個の棚を地下に預けるなどの作業もあって、これから来年3月頃までは作業のゴンドラが上下したり、ベランダの洗浄で人が動きまわるなどもある。

シェードを開けっ放しにしていて、不意にゴンドラがうイーんと動いてきて作業の人と眼が合う
なんてこともたまにはあるけど。

毎年々々1年が速い!と言っているけれど、今年は8月からが特に速く感じている。
主人の補聴器を、耳の型をとってカスタマイズすることにしたので、正式に注文を決めるまで
3か月間、毎週1回病院で聴こえ具合を少しづつ調整、できるだけ一日6時間はつけているよう
言われたけれど、中々・・・それでも今までよりは随分と話が通じるようになった。

これまで聴こえなかった音が入ってくるようになると、会話やテレビは楽になるが、周りの余計
な音が気になるようで、キッチンでの洗いものや片付ける音、表の救急車、掃除機の音など々。
これは、脳が慣れないと駄目らしくて人によってはどうしても厭という場合もあるので、3か月
かけて慣れさせ最終的に作るかどうかを決めるのだと。
主人の場合はやはりあった方がいいということで、今月新しい耳が出来、後は3カ月毎に調子を
診ることになった。
 その他には整形で、肩にヒアルロンを注射が週一。月一でクリニック。半年毎の頸動脈検査。
あと眼の検査もたまに入るし。一昨日は額にできたおでき様のものが痛むというので皮膚科へ。
 随分と病院通いが増えていることに気づく。私はまだそうでもないけれど、これからますます
気をつけなくてはね。
 

17組持本君勲章もらったぞ!

 投稿者:yabusan  投稿日:2017年11月 3日(金)08時34分32秒
  秋の叙勲受章者として、70歳なりたての、持本さんが、瑞宝中綬章をもらったよ。裁判官を勤め上げ、健康であればこそ、もらえた勲章ですね。本当に、おめでとうございます。我々仲間の大部分は、、勲章をもらえることは、これからもないと思うけれど、健康だけは、負けぬよう、これからも、元気にそして愉快に暮らしたいものです。  

大津

 投稿者:hiromi 彦坂  投稿日:2017年10月12日(木)10時43分3秒
  へ、先週金曜から2泊で行ってきました。そこで人権擁護大会があり、滋賀県弁護士会がホスト
となって面倒を見てくれるので、翌日からの琵琶湖巡りに参加。といっても、最初の近江八幡の
水郷めぐりで舟に乗っただけで、次の酒蔵見学(試飲はしたけど)もナントカ観音も歩くのは
全てオミット。それだけ脚が弱っているということ。

もっとも、往きの新幹線に乗る時に私が13号車を16号と勘違いして、3両分も歩かせてし
まったというのも原因なのだけど・・・(ホームをずっと歩いた上に)

翌日は綺麗に晴れて今度は暑いくらい!鳥人間のコンテストをやる長浜ロイヤルホテルの隣から竹生島へ30分船で渡り、そこでも階段が凄いから船着き場の休憩所でのんびり。
そして彦根城の下でお昼を食べて、そのままそこのロビーでゆっくり。もう一人そういう方が
いらして、あとの30数名は天守閣を目指して歩いて行った。(実際には暑さと急な山登りに
へたって回避だったらしい)

そうそう、参加者の中に15期のH先輩がいらして、主人はお父様を良く知っているので40数年ぶり。私は東京立華ではお会いしていなかったのだけど、もう札幌に帰って弁護士をしていらっしゃると。

旅行会社の世話役ははっきりした物言いで分かりやすかったのだけど、バスのガイドさんは関西
弁で、しかも変に丁寧な言い方をするせいか、聞きとって理解するのにかなり疲れてしまった。
広いひろい琵琶湖を「うみ」と呼ぶという感じはよくわかったけれど、どうもとりとめのない
感覚が残っている。
帰りも、新横まで来てから間違った乗り換えをしてしまって、更にくたびれて帰宅。
主人はやっと疲れが抜けてきたところです。
 

言霊

 投稿者:MIYO  投稿日:2017年10月 2日(月)22時00分54秒
  人が何気なく発した言葉も、ある立場にいる人の言葉として、どんな風に響くかを、今回の混迷の政治の世界の中の小池さんの言葉の中で思いました。
国連のトランプ大統領の言葉も、それに追従した安倍さんの言葉も、どんな政治的意図があったとしても相手に対する礼儀を失するような言葉は、聞き苦しいと思いました。言霊 日本人は礼儀を大切に生きた民族だと思います。 言霊を軽んじる人は 私は好きではありません・・・

 

入院

 投稿者:hiromi 彦坂  投稿日:2017年 9月30日(土)00時48分58秒
  まだ何も書かないうちに投稿を押してしまったようで・・・
美代さんの足、入れたものは出さなくちゃいけないわけなのね、まだ暫くは不自由な生活をしているの
でしょうか?
 先日次男が出張で来ていた時に、彼の高校の友人が堤防から転げ落ちて首を損傷したとの連絡がきて、相当なショックを受けていました。
帯広でのこと。友人と飲んで別れ、一人で歩いていた時で、顔も打ち、携帯にも届かず、雨の中一晩そのままだったらしく、札幌へドクターヘリで搬送したものの、また美唄の専門病院へドクターヘリだったと。奥さんが、電話で「もう、ずっと介護になるんだろうか?・・・」と泣いていたとのこと。
次男たちが53歳、奥さんは7歳下というからまだ40代ですものね。

一生懸命慰めはしたものの、脊髄損傷で車椅子生活になるだろうね、と私には。「まともに歩けるって
大事だよね・・・」と珍しくしんみり言っておりました。
私も、近頃とみに歩くことが不自由になってきた主人に付き合っていますが、普通に歩けることが如何に大事か、つくづく思っています。
 8月から主人はカスタムメイドの補聴器を作り、脳が音に慣れて行くように毎週病院へ通っており
毎日起きるとすぐ、耳に入れて、周りの様々な音(殆どが雑音ですよね)に慣れようとしております。
 

入院生活

 投稿者:miyo  投稿日:2017年 9月20日(水)04時44分43秒
  去年骨折のプレートとボルトをはずす手術の為に15日から、入院生活して明日退院します。
大部屋の空きなくて、3日間は0円で個室。テレビはカード無しでOKだし、ちょっとしたホテル気分で、休養になるかなーんて思いましたが、術後は痛いしね…。自分の足首に、こんなプレートと大小10本のネジが入っていたのかと、ビックリ(>o<)
昨日午後から大部屋移動して、五人部屋へ。
カードで、イヤホーンつけてテレビ見ながら、色んな音が耳に入り、ここが病室であることを実感。歩ける事の大切さ、車椅子で過ごした、嫌でも人の手を借りないと何も出来ない事も有ることを思い出しました。
まだ、スムーズに歩けなく、階段は交互に足が出ません。自分の足だけど使って慣れてファイト♪♪ 当たり前のことを 感謝 病室は、それぞれの人生が詰まっています…。お隣の方、お話好きかご主人が札幌で、私もと答えたら南高との事。これもご縁かな…?
 

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