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そのうち見るぞ!(笑)、『アトミック・ブロンド』

 投稿者:市村  投稿日:2018年 3月 2日(金)19時22分19秒
編集済
  ★EX『BG~』、山口智子さんがゲスト出演されていましたが、相変わらず(笑)でしたね。何を今さら…という。そんな中、またまたEX作品お得意の“地続き”が。上川隆也くん扮する課長が銃で撃たれてしまうのですが、その救急車での搬送先が堂上総合病院でしたね(救急隊員の電話連絡での会話の中だけで、病院そのものは登場しませんが)。そうです、EX『DOCTORS~最強の名医』での沢村一樹くん扮する外科医のいる病院です。

★文藝春秋社刊《週刊文春》から、『アシガール』の続編もあるらしい黒島結菜さん。







…ただ、正直なところ、沖縄出身の女優さんの中では、満島ひかりさんと並んで、私はあまり興味がありません(笑)。容姿とか雰囲気とか、女優として“面白くない”ですよね。

★EX『科捜研の女~』、安定しています。





…ミョーなアングルでも美貌を保つ沢口靖子さん、さすがです(笑)。





…ところでエンディングクレジットを見ると、当地の観光協会の名前が。おそらくこの聖護院かぶらの産地のシーンなどがそうなのでしょう。しかし、戦前から昭和30年代の映画の黄金期、そして現在まで(テレビドラマの時代劇なども含む)、これほどロケの多い土地なのに、フィルムコミッションとかフィルム・カウンシルとか、そういう部署はないのか…と。遅れてるねぇ…(笑)。

★CX『隣の家族は青く見える』、取りあえず見ています。





…やはり深田恭子さんによる妊活など見たくはないファンも多いでしょうし(笑)、あとやはりLGBT問題とか詰め込み過ぎていますよ。そもそもテレビドラマ(特にゴールデンタイムの)なんて、最大公約数的なものですから、そんなマイノリティーの話題に興味のある人は少ないはずです。もちろん意義はありますよ、でも…。とにかく深田恭子さん主演で、平均視聴率が5.87%って、何だかヘン(笑)。原因を突き止めなければ(笑)。

★EX『越路吹雪物語』、ついに瀧本美織さん扮するヒロインが、大地真央さんに交替しましたね。





…歌唱シーンなど、やはり大地真央さんが登場されると、本物っぽい(いや、“ぽい”ではなく、本物…笑)。





…そして木南晴夏さん扮する岩谷時子は、市毛良枝さんに。木南晴夏さんなので、茅島成美さんで良いと思うのですが(笑)、年令的に無理がありますかね。





…そして榎木孝明さんが扮するのは、東宝の11代目社長の松岡功氏…1977年からの社長ですので、瀧本美織さん扮する越路吹雪(この次のシーンで大地真央さんが登場)は何歳という設定だったのでしょう?(笑)。1977年のことだとしても53歳くらい…失礼ながら、瀧本美織さんって、あの子供っぽいしゃべり方がどうにか(笑)ならない限り、役柄の広がりはないでしょうね。真っ当に綺麗な女優さんなのですが。
 
 

春の嵐、通過中!

 投稿者:市村  投稿日:2018年 2月28日(水)23時49分53秒
編集済
  ★今日はスーパーで誰も喧嘩していませんでした(笑)。ただガソリンスタンドでスクーターの後ろのタイヤがかなりすり減っていると聞かされたので、早速その足でいつものバイク屋さんへ行ってタイヤとオイルを交換してもらいました。30分ほど事務所の椅子に座らせてもらって、ノートパソコンで映画を見ました(笑)。…いや、やはりタイヤが新しくなると、走りも快適ですね。タイヤが地面をしっかりとつかんでいますよ(笑)。

★MBS毎日放送『痛快!明石家電視台』、毎週一回、明石家さんまさんが関西へやって来て、収録されている番組ですが(この東京=大阪間の新幹線の往復中、ずっと誰かとしゃべっておられるという…笑)、今回は幼稚園児に取ったアンケートをテーマとして進行されていました。幼稚園児に“最近、困っていること”を聞いたところ、ある少年が、同級生の女の子のお母さんが綺麗過ぎて(笑)好きで仕方ないと言うのですね。まぁでも、子供の言うことだからなー…なんて思って見ていると、実際にそのお母さんが登場。







…あ、素人レベルでは、もうほとんど天井に近いくらい綺麗なお母さんですよ!(笑)。なるほど、やはり子供であっても、“判る”んですね。そういうと、私も保育園の時の担任の先生がお気に入りでしたが、それは京都あたりの人っぽくない(笑)ハデな濃いお顔の美人だったからです(笑)。

★KTV関西テレビ『大阪環状線Part3 ひと駅ごとのスマイル』Station.7 寺田町駅「宇宙のタコヤキ」、今回は朝比奈彩さんと鈴木福くんが主演の回。









…朝比奈彩さん扮するホステスが、初めて訪れる町でSNSをヒントに婚約者の居場所を探し求めるという展開です。朝比奈彩さんは、淡路島の出身なので、関西弁に問題はありません。しかも初めてのドラマ出演(主演)だというのに、演技のほうもしっかりされていましたよ。





…そんなヒロインと一緒に婚約者の居場所を追い求める登校拒否気味の小学生に扮するのは、鈴木福くん。京都弁の経験はあるけれど(NHK『わろてんか』)、大阪弁は初めてだったそうですが、こちらも及第点の出来でした。





…今回も井頭愛海さんがワンシーン登場されていました。

★EX『相棒~』、今回は矢野浩二くんとか魏涼子さんとか、中国語に堪能な人たちが登場された回でしたね。





…そんな中、えらく育った森迫永依さんが。…何だか、先般、婚約だか婚姻だかが延期になったやんごとなき方に似ていませんか?(笑)。
 

画像がないと私の持ち味が…(早期の復帰に期待)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 2月27日(火)00時25分50秒
  ★今日はスーパーでジジイ同士が喧嘩していましたよ(爆)。レジの一つで70歳前後のジジイが口論をしていました。だからその列には誰も並ばなくなっているのですね。でも今日は10%引きの日なので、逆にお客さんは多い。そしてやはり70年代後半の当地の高校出身者である私は、そこに並びますよね…(笑)。で、一人のジジイはまさにレジを打ってもらっている最中だったのですが、その後ろにいるジジイは、買い物カゴも商品も持っていないのですね(どこでどうモメ始めたのかは「???」です)。そこで私が、「オッちゃん、何でもええけどさ、並んでへんのやったら、どいてくれへんかな?」…と。すると、後ろの何も持っていないジジイが、「あ、はい…」と、どこかへ去って行きました(笑)。これで、「何やねん、おまえに関係ないやろ」とか言い出したら、「ジジイ、表出ンかい、表に!」…などと言い返す予定でしたが(爆)…いや、とにかく、公然でのジジイ同士の喧嘩は恥ずかしいですよ。実に見苦しい。何よりレジの女性がホッとされていたのが、一番、良かったです(笑)。

★TBS『賭ケグルイ』第7話。首都圏より、二日早い放映なんですよね?。





…ついに(?)浜辺美波さん扮するヒロインと、森川葵さん扮する女生徒がコンビとなったようです。この先の戦いも楽しみです。

★TBS『99.9~』、今回放映分は、竜雷太さんがゲストで、「ゴリゴリの~」とかいうようなセリフもありました。ちょっとおフザケの多い回でしたね(笑)。あとこれは完全なる偶然だと思いますが、深田恭子さんたちが出演しているUQのCMシリーズ、新作には武田鉄矢さんが登場されていますが、そのCM開けのシーン、早速、誰かが“坂本”という名前を呼んでいましたね。殺人の被害者も三又又三くんでしたね(「私は死にましぇん…」などと言いつつ、殺されてしまう…笑)。





…“横山屋鮨”の代表は“西川清史”とか(笑)。

★KTV関西テレビ『大阪環状線Part3 ひと駅ごとのスマイル』Station6. 弁天町駅「指輪のネックレス」。赤井英和くん扮するタクシーの運転手と、樋井明日香さん扮する、高校を卒業後、上京して久しぶりに戻って来た娘との物語。





…やはり往年の伊藤かずえさんっぽい樋井明日香さん。







…井頭愛海さん扮する少女が物語の中に登場しない回も多いのですが、今回はちゃんと登場していました。赤井英和くん扮する主人公の知り合いという設定です。

★少し置いたままになっていた16年同製作委員会/東映『CUTIE HONEY -TEARS-』、西内まりやさん主演です。





…まぁ、解釈みたいなものも違うし、キューティーハニーではない感じですけれどもね。西内まりやさんのビジュアルは悪くはないのですけれども…。で、東映さんのこのテの作品ですから、血の量も多い。だいたい、血の量が多いのと、作り手が幼稚なのは比例していますけれどもね(笑)。





…そんな中、ヒロインがパーティー会場にやって来るシーンで、彼女を眺める男性ということで、クレジットなしで永井豪先生が顔を見せておられましたよ。





…また下層界のシーンでのネオンサイン、“ナガイ倉庫”の“倉”という文字が点滅して消えてしまいます。電話番号も“55-0055”なので、これも“永井豪”ネタ?(笑)。
 

漣さんも出たがっていた

 投稿者:旅人  投稿日:2018年 2月24日(土)07時34分52秒
  「賭ケグルイ」が今回も素晴らしかった件について。  

普段から気にかけていれば、偲ぶ必要もなく…

 投稿者:市村  投稿日:2018年 2月23日(金)22時07分57秒
編集済
  ★文藝春秋社刊《週刊文春》から、徳永えりさん。





…今でも06年シネカノン『フラガール』のイメージがあるのですが(笑)。そういう意味では、裏の(?)EX『越路吹雪物語』には、もう一人のフラガール、池津祥子さんが出演されていますけれども(笑)。

…ところで、《週刊文春》誌面でのウェイン町山の連載、ハリウッドのいわゆる“#Me Too運動”に言及して、「~とうとう僕や、みんなが大好きな人たちまで糾弾にさらされるようになった」…などと宣うていますね。そこでタランティーノ監督を擁護するような発言を行なっています。やはり60年代前半生まれの男子、同胞を支持しますねぇ(笑)。ちなみに私は、この監督は全く評価していません。するとしたらせいぜい94年『パルプ・フィクション』のみ。その他の“どこかで見た何か(音楽を含め)”のパッチワーク作品なんぞ、どう見ても面白いとは思えないのです。もとい…自分が好きだからといって批判しないということなら、「映画評論家などやめてしまえ!、まがいもの!」…そう思うのです(笑)。まぁね、障害者でもないくせに、ETV『バリバラ』に出る権利みたいなものがある(周りから“頭がおかしい”と言われている…とでも言いたげ)なんて意気がっている、直情径行型の、ただの映画好きな編集者ですから…いずれ馬脚を現して沈んで行くと思いますよ。一緒に引きづり込まれないようにしましょうね…(爆)。

★平昌オリンピックの話題よりも、大杉漣さんの訃報の話題で持ち切りでしたね。訃報にはあまり言及しない私ですが…





…NTV『ぐるナイ~』の“ごち”のコーナーでもお元気そうでしたけれども。

…正直なところ、私は今でもピンク映画の男優さんというイメージがどこかにあったんですね(笑)。80年代のピンク映画(そして日活の買い取り作品)もよく見ました。印象にあるのは、例えば83年獅子プロ/新東宝『連続暴姦』。織本かおるというエロい(笑)女優さんがヒロインでしたが、他にも麻生うさぎさんや竹村祐佳さん、そして螢雪次朗さんも出演されていましたね。有名な作品としては、周防正行監督の84年国映/新東宝『変態家族 兄貴の嫁さん』でしょう。ヒロインである“兄貴の嫁さん”に扮するのは、風かおるさん。当時のピンク映画の女優さんの中では、綺麗な部類の(笑)女優さんでした。そして共演は、お気に入りの山地美貴さんと麻生うさぎさん。日活の買い取り作品では、85年獅子プロ/にっかつ『桃色身体検査』、ブサイク可愛い(笑)滝川真子さんの主演でした。改めて調べてみると、恥ずかしながら(笑)、その他にも結構、大杉漣さんが出て来るピンク映画は見ています(もちろん、女優さん目当てですよ…笑)。

…そうこうするうち、周防正行監督の89年大映『ファンシィダンス』など一般作品に顔を出されるようになって来ましたね。主人公たちが修行に向かう飛行機の中で出会う男性で、やたらとダンゴを食べさせるんですよ(笑)。風吹ジュンさん目当てで見た91年ケイエスエス『無能の人』とか、すでに松重豊くんと共演している92年ディレクターズカンパニー『地獄の警備員』とか。草刈正雄さん主演の93年ヘラルド・エース『くまちゃん』とか。この後、『ソナチネ』ですよ(そして北野武監督作品への連投)。このあたりから、そっち系の(笑)作品への出演が増えましたね。ですから私はちょっと疎遠になった時期があります。そして、96年大映/東宝『Shall we ダンス?』でのダンスホールのフロアマネージャーとか。98年大映/東宝『卓球温泉』では、松坂慶子さんと混浴されていました(笑)。03年同製作委員会『アイデン&ティティ』での竹ノ内書房の“激写バイオレンス”の編集者とか。04年東宝『NIN×NIN 忍者ハットリくん THE MOVIE』での映画俳優、実は甲賀忍者(笑)とか。05年東宝『電車男』での車内の酔っぱらいのおじさんとか。07年同製作委員会『棚の隅』でのおもちゃの店“みやた”の主人役とか。09年スタイルジャム『色即ぜねれいしょん』での夢の中に出て来る医師(診てほしくないー…笑)。10年同製作委員会『七瀬ふたたび』の警察署長役とか。11年同製作委員会『津軽百年食堂』での福田沙紀さん扮するカメラマンの師匠(愛人でもある)役とか。11年同製作委員会『ツレがうつになりまして。』での宮崎あおいさん扮するヒロインの父親で理髪店の主人役とか。12年同製作委員会『映画 ひみつのアッコちゃん』での化粧品会社““株式会社 赤塚”の前社長役(キネ旬の作品解説は間違い)とか。思い付くだけでも、数々の作品でお目にかかっていたわけです。

…でもやはり近年、一番目立っていたのは、16年東宝『シン・ゴジラ』でしょうね。だって大杉漣さんが総理大臣の役ですよ(爆)。

…関西ローカルのKTV関西テレビで深夜に放映されていた『~漣ぽっ』も毎回録画して見ていました。とにかくやたらパン屋さんに入るんですよね(笑)。それで食べ過ぎだということで、事務所の人に叱られるというパターン(笑)。

★NHK『平成細雪』全4話を見ました。





…作品の出来はイイと思いますが、何だか“えげつない”ものでしたね(笑)。まぁね、谷崎潤一郎とか瀬戸内晴美(寂聴)原作作品というのは、“えげつない”ものが見え隠れしますからね(笑)。







…映像も素晴らしい。やはり国民の受信料で買うNHKのカメラは上等なんですね(笑)。“京都もの”としても、芦屋やその他、関西一円の景色が美しく切り取られていました。ただ、私見ながら、高岡早紀という女優さんのどこかどうイイのか、昔から全く理解出来ないのですが…(笑)。とにかくこの作品、平昌オリンピックの影響もあるのか、深夜に二日続けて一気に放映せず、せめて午後10時くらいの枠で、四週の放映にするべきだったと思いますけれども。衛星放送の再放送だとしても、深夜に放映するのは勿体ないような。
 

深田恭子さんの妊活ドラマの数字がボロボロ(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 2月21日(水)19時13分54秒
編集済
  ★2018年4月期以降の連続ドラマ、まだまだあるようですね。

●NHKBSプレミアム『PTAグランパ2!』 4月8日(日)午後10時~
 出演/松平健、安達祐実、眞島秀和、夕輝壽太、戸塚純貴、中原丈雄、浅田美代子、他
 …シリーズ第2弾。

●BSジャパン『くノ一忍法帖 蛍火』 火曜午後8時~
 出演/ベッキー、高橋光臣、黒川芽以、樋井明日香、木下ほうか、他
 …これはもう何?、ヤケクソ?(笑)。

●NTV『正義のセ』 水曜午後10時~
 出演/吉高由里子、安田顕、三浦翔平、広瀬アリス、平埜生成、塚地無雅(ドランクドラゴン)、宮崎美子、大杉漣、生瀬勝久、他
 …検事であるヒロイン以外の出演者も判って来ました。広瀬アリスさんはヒロインの妹役らしい。豆腐店を営む両親役は、生瀬勝久くんと宮崎美子さん。

 …今、大杉漣さんの訃報が飛び込んで来ました。この作品の製作は少しは進んでいたのでしょうか?。

●CX『モンテ・クリスト伯 -華麗なる復讐-』 木曜午後10時~
 出演/ディーン・フジオカ、山本美月、新井浩文、大蔵忠義(関ジャニ∞)、高橋克典、他
 …出演者の顔ぶれを見ても、コケるのは必至ですよね(笑)。なぜそれが判らない?、CXの作り手。

●EX『特捜9』 水曜午後9時~
 出演/井ノ原快彦(V6)、羽田美智子、吹越満、津田寛治、田口浩正、寺尾聰、里見浩太朗、中越典子、原沙知絵、他
 …ツネさん扮する係長が内閣テロ対策室に派遣されたため、9係は解散、その一年後、9係のメンバーが新しい部署・特別捜査班に居抜きで(?…笑)異動になるのだそうです。特捜班の班長は、寺尾聰さんが演じるのだとか。まぁ、これなら、いつものEXのヘタクソな(笑)マイナーチェンジというわけでもないので、イイのではないでしょうか。原沙知絵さん扮する監察医もちゃんと登場されるそうです。

●NHK『デイジー・ラック』 4月20日(金)午後10時~
 出演/佐々木希、中川翔子、夏菜、徳永えり、他
 …『逃げるは恥だが役に立つ』の海野つなみ原作のコミックの映像化。会社が倒産、恋人にもフラれた佐々木希さん扮するヒロインが憧れだったパン職人を目指したり、30歳の四人の女性を描くそうです。

●BS12〔トゥエルビ〕『居酒屋ぼったくり』 4月14日(土)午後9時~
 出演/片山萌美、高月彩良、中村優一、大方斐紗子、久保酎吉、福田彩乃、黒羽麻璃央、村田秀亮(とろサーモン)、波岡一喜、津田寛治、イッセー尾形、他
 …美人姉妹が営む居酒屋が舞台のグルメドラマだそうです。

●NHK『やけに弁のたつ弁護士が学校でほえる』 4月21日(土)午後8時15分~
 出演/神木隆之介、田辺誠一、岸井ゆきの、濱田マリ、菅原大吉、小堺一機、南果歩、他
 …スクールロイヤー/学校弁護士として派遣された主人公の活躍を描くヒューマンドラマだそうです。

●BSジャパン『逃亡花〔のがればな〕』 土曜深夜0時~
 出演/蒼井そら、他
 …夫殺しの冤罪で逃亡する妻を描くサスペンスものだそうです。蒼井そらさん主演というのが凄い(笑)。

●ABC朝日放送『声ガール!』 日曜午後11時35分~
 出演/福原遥、中村ゆりか、永尾まりや、天木じゅん、吉倉あおい、中尾暢樹、日髙のり子、鶴見辰吾、他
 …八百屋さんの娘がスカウトされて声優になる話だそうで、アニメ『プリキュア~』ともコラボするそうです。

●NHKBSプレミアム『アイアングランマ2』 6月3日(日)午後10時~
 出演/大竹しのぶ、室井滋、加藤晴彦、大倉孝二、羽場裕一、峯村リエ、八嶋智人、柄本明、他
 …いわゆる“スパイもの”なので、主演者が別の人なら、見たいと思えるんですけれどもねー(爆)。
 

縁とはこんなもの?(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 2月21日(水)17時12分33秒
編集済
  ★午前中に郵便局に出かけました。駅前の本局ではなく、旧町内にある局へ出かけたのですが(どちらへ行くのも同じような距離なので)、入って行ってカウンターに近付くと入り口のそばに座っていた男性に後ろから声をかけられました。「こんなところで、誰!?」と思って振り返ると、友人の坊さまでした(笑)。うーん、こういうのもシンクロニシティと言うのでしょうか?(笑)。そんなにうまい具合に会わないでしょう?。彼は大阪へ出かけなければイケないということでしたので、その場で別れて、今日はお寺(この郵便局から200mばかり)へは寄りませんでしたけれども。

★洋泉社刊《映画秘宝》新号から。今号は巻頭、数ページに渡って往年の『マッドマックス2』の秘蔵映像の特集です…やはりどう考えても、この誌面を中心になって作っている輩は“中二病”の皆さんですよ。「そだねー」(爆)。





…文藝春秋社から梶芽衣子さんの自伝が刊行されるようです(拡大)。また《映画秘宝》次号にもインタビュー記事が出るらしい…誰が聞き手なの?。それはともかく、やはり日活で干されていた頃の話など、面白そうですよね(笑)。そして浅丘ルリ子さんを本気で突き飛ばした…って???。浅丘ルリ子さんが、壊れてしまうよ!(爆)。早速、いつもの書店に注文しておきます。





…そして夏木陽介さんの訃報に関する記事(拡大)の文責は、浦山珠夫さん。

★66年大映京都『泥棒番付』という勝新太郎さん主演の時代劇を見せていただきましたよ。





…自称・東の正横綱クラスの大泥棒である主人公・佐渡八は、内田朝雄さん扮する大阪・天満の与力に捕まってしまいますが、堅気になることを条件に放免してもらいます。そこで青山良彦さん扮するコソ泥・清七や小林哲子さん扮する町娘・お慶も預けられ、京都でうどん屋“御麺類所 七八屋”を営みます。





…壬生にある新選組の屯所の前に屋台を出すことを許されて…。ただ、池広一夫監督作品にしては、主人公がチャンバラをしませんので(口に含んだ針を吹き付ける)、ちょっと面白さに欠けるような???。





…そんな中、主人公に飛びかかって行って、針を吹き付けられる新選組の隊士に扮しているのは、やはりクレジットなしの平泉成(当時・征)さん。でもニューフェイスの仕事だとは言うものの、勝新太郎さんには可愛がられておられたような気がしますね、よくクレジットなしで勝新太郎さんの主演作品に顔を出しておられますから。
 

吉永小百合さんの絵柄のローソンのおにぎり、食べました(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 2月20日(火)07時52分1秒
  ★CX『海月姫』、個人的には結構楽しめています。内田理央さん扮するまややが少々うるさいですけれども(笑)。





…新しく登場したのは、江口のりこさん扮するアパレル関係のインド人女性。夫が大阪の岸和田で表具職人だったということで、コテコテの大阪弁です。インド人男性と結婚した日本人妻じゃないんですよ、彼女がインド人(名前はニーシャ)なのだそうで…全くそうは見えないよ!(爆)。

★YTV読売テレビで深夜に愛媛県の南海放送で放映された2017年『赤シャツの逆襲』というローカルドラマを見ました。





…夏目漱石著の《坊っちゃん》で悪役にされた“赤シャツ”のモデルと言われる横地石太郎が現代に蘇って訴訟を起こすという物語。扮するのは、佐藤二朗くん。





…同じく蘇った夏目漱石に扮するのは、筧利夫くん。胃が悪かったということで、今どきの薬を貰って飲んでいます(笑)。





…テレビ局のデスクに扮しているのは、杉作J太郎くん。地元出身なのだそうですね。でも顔が小汚いので、ボカシを入れておきましたよ(爆)。

★EX日曜ワイド枠『しんがん~警視庁お宝捜査』、片岡鶴太郎さん主演の刑事もの。





…古美術などに目利きのある刑事が主人公。深夜の1時頃に起床して、ヨーガを行なったりはしません(笑)。





…相棒の女性刑事に扮するのは、筧美和子さん。…何だろ、刑事に見えない?(笑)。





…古美術店というか質店とカフェを営んでいる女将に扮するのは、石田ひかりさん。今となっては、お姉さんの石田ゆり子さんより貫禄があるような???(笑)。





…美容師に扮するのは、青山倫子〔のりこ〕さん。以前の芸名も“井上訓子〔のりこ〕”でしたけれど、こんなに綺麗な人なのに、名前がスッと読めないからブレイクしなかったのではないかと考えています。菜々緒さんの主演作での、おかもちを持っている芸者役も良かったのですが…(笑)。





…学者に扮するのは、国広富之先輩。私より6歳年上なのですが、そう考えるとなかなか見え方が若いですよね。





…まぁ続編は作られるのではないでしょうか。この日曜ワイド枠、土曜ワイド劇場枠がなくなって、もう捨てている(笑)枠なのかと思っていたのですが、結構、力を入れているのですね(笑)。
 

相撲協会と同じくらい怪しい忖度が…(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 2月18日(日)23時28分14秒
  ★EX『ラストアイドル』、今回もまたまた指原莉乃さんプロデュースの“サムサム”が負けてしまいました。





…今回の審査員は、大槻ケンヂくん。しかしその前に倉田真由美さんが意見を聞かれて、ミョーに“サムサム”を持ち上げていました…前回、本当に各方面から叩かれたんじゃないですか?(爆)。そして、今回、倉田真由美さんが選んだのは、“サムサム”でした(笑)。ところが、大槻ケンヂくんが、秋元康さんプロデュースの“シュークリーム・ロケッツ”を選んだ理由は、くしゃみをするところの振り付けで小道具のハンカチを取り出すのがモタモタして、それが面白かったから…だからさ、「正しく選べよ!」(笑)。映画の年間ベストテンとかでも、その年に見た作品だということにして、名画座や衛星放送などで見た往年の作品をこっそり入れているような輩がいるでしょう?、ああいう奴(笑)、私は大嫌いなんですよ。「おまえの好みなんか聞いてへんねん、その年に公開された作品の、客観的な上下みたいなものを聞いてるねん!」…ということ。今回も絶対に“サムサム”が勝ってただろ!?(笑)。…やはり間島さんがビミョーにブサイクだからダメなのかな…(こら…笑)。

★CX『眠狂四郎 The Final』…ローマ字の入ったタイトルにする意味、ある?。





…しかし田村正和さんも、もう74歳(…とは言うものの、藤竜也さんより2歳年下ですけれどもね)、チャンバラはちょっとキツいのでは?。いや、でも北大路欣也さんも74歳なので、そうも言えないか?(笑)。





…ある意味、オーソドックスな(悪く言うと、ヒネリや工夫がない)“眠狂四郎”でしたよね。吉岡里帆さん(ごくごく普通だよね、容姿も演技力も…笑)扮する主人公の娘と称する女性が登場したり、





…巻頭、雛形あきこさん扮する武家の内儀に連れられて行き、体を代償に…なんて言われて罠に落ちかけたり、そして何より、椎名桔平くん扮するライバルも円月殺法を操るあたりも、これまでの作品の寄せ集めですよ。





…中で笑ったのは、瓦版売りに扮する八島智人くんが、眠狂四郎の(…ということは、田村正和さんの)モノマネを大真面目にやっていたこと。これが結構似ていて…よく田村正和さんが許したな、と(笑)。

★56年日活『朝やけ血戦場』というマキノ雅弘監督作品の時代劇を見せていただきましたよ。これで検証済みの日活映画は、855作となりました。





…大坂志郎さん扮する長岡藩士と北原三枝さん扮する身重のその妻、戦火に追われて逃げ出す難民たちに紛れて脱出、野原の真ん中にある農家に隠れます。しかしそこに敵方の官軍の偵察隊がやって来て…。ついにはそこで身重の妻が男の子を出産、敵のはずである官軍の偵察隊たちも出産を手伝い、また二人が無事に旅立てるようにしてくれるという物語。





…宍戸錠さんが、官軍の偵察隊の若い隊員に扮して出演されていました(画面右は鴨田喜由さん)。ちなみに榎木兵衛さんが、この作品の落馬シーンで大怪我をされたそうですが、どこに出て来るのかはっきりしません。落馬損?(笑)。
 

やはり日活映画は面白い!

 投稿者:市村  投稿日:2018年 2月18日(日)23時14分3秒
  ★そういうと先週は、EX『相棒~』でちょっと驚きました。





…鈴木杏樹さん扮する小料理屋“花の里”の女将(どこから拳銃なんぞ持ち出して来た?…笑)、また誰かに交替するのかと(笑)。水谷豊さんの希望(?)では、もう女将の交替はないそうですけれども。

★60年日活『摩天楼の男』という二谷英明さんの主演作品を見せていただきましたよ。854作目の検証済み日活映画となりました。





…城戸禮原作作品で、主人公の名前は竜崎三四郎…そもそも赤木圭一郎さんのために作られた脚本のようですね。ただ、赤木圭一郎さんの主演作品にしては、ダム工事現場の監督役というのは、ちょっと…というようなことで、二谷英明さんにスライドされたのではないでしょうか?。





…第一ヒロインは、清水まゆみさん扮するダム工事を取材しようとする東京の出版社のカメラマン。





…荒くれ男ばかりの現場だというので、少年に化けて潜入しようとしますが、顔を汚したりしていても、どう見ても可愛い女の子だよ!(爆)。





…さすがにお風呂に入れないので、山の中の川で水浴びをしているところを主人公に見られてしまいます。それにしても清水まゆみさんは、現代的なお顔の女優さんですよ。当時は、正統派の美人とはされなかったかもしれませんが、現代のほうがこういう顔の女優さんはいますよね。





…第二ヒロインは、建設会社の幹部の妹に扮する吉行和子さん。





…第三ヒロインは、町のキャバレーのマダムに扮する白木マリ(後に白木万里)さん。そのマダムの左隣/画面奥は清水まゆみさんですが、その隣は日活映画ファンの中に一部マニアのいる(笑)星ナオミさん。そのまた隣は、星ナオミさんとコンビで出演されていることが多い椎名伸枝さん。





…主人公の右腕となる組頭(荒くれ者の作業員たちを一手に牛耳っている)に扮するのは、丹波哲郎さん。やはり丹波哲郎さんが顔を出しておられるだけで、作品の格が上がったような気になりますね(笑)。





…工事を妨害するライバル会社が雇った殺し屋が、網走刑務所帰りの元プロレスラーという設定のユセフ・トルコさん。丹波哲郎さん扮する組頭は、崖の下に放り投げられてしまいますが(設定上。でも結果、死にはしません…さすがは丹波哲郎さん…笑)、どう見ても丹波哲郎さんのほうが強そうなんですけれどもね(笑)。





…そんな中、飯場のシーンで、大勢の作業員の中、主人公のそばにまたまたクレジットなしで顔の長ーーーいオジさんが(笑)。もう榎木兵衛さん、出ていない作品の数のほうが少ないのではないですかね?(笑)。
 

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