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忽那汐里さんを見逃すはずがないと思ったら…

 投稿者:市村  投稿日:2017年 7月 3日(月)19時38分21秒
  >ちなみに「鵜飼」は地上波は既に去年のバレンタインに放送済
★今年じゃなくて去年ですね?…そうか、おそらくその頃は、胃壁をレーザーで焼いてもらうために入院していた時期だったと思います。

◆◆◆◆◆◆

★文藝春秋社刊《週刊文春》から、のんさん。





…角度によって(笑)、シュッとして見える時がありますね。

★EX『やすらぎの里』も後半戦に入りました。





…“濃野佐志美”なる謎の作家の正体を暴こうということで、八千草薫さん扮する“姫”お得意の(?)“ナスの呪い揚げ”を行なうことになったという。その説明をする加賀まりこさん扮する水谷マヤ。

「~“鯉の呪い揚げ”すれば多かれ少なかれ効果が出るって言うのよ。だからね、“鯉の呪い揚げ”すれば誰かに異変が出るわけで、それが“濃野”の正体よ」

…“ナスの呪い揚げ”と言うところ、“鯉の呪い揚げ”と二度も言っている(“濃野佐志美”とゴッチャになるのでしょうが)のに、NGとならずそのまま使われているところが、加賀まりこさんの迫力でしょうか(笑)。





…そして突然登場したのは、小野了さん(ああ見えて?、私と同じ歳だと知ってビックリ!)扮する“やすらぎの郷”の医師です。突然現れたにも関わらず、石坂浩二さん扮する主人公がお酒を奢るほど親しいという…(笑)。あるルートからの話では、予算の関係もあって、一つのセット(あるいは海岸など、あるロケ場所)で撮影出来るシーンは、出来る限りまとめて行なわれたそうで、極端なことを言うと、一話の中に半年ばかりのスケジュールの間で撮影されたシーンが編集されて混在している可能性もあるそうです(爆)。ちなみに今日あたりがクランプアップらしい。ご苦労様、石坂浩二さん、久しぶりにまともなドラマに出た(笑)藤竜也さん…そして野際陽子さん。

★EX『再捜査刑事・片岡悠介(10)』、日曜ワイド枠に移ってのシリーズ最新作です。





…寺島進くん、先般、88年東映『この胸のときめきを』で若い頃の姿を見たので、何だかおかしくて(笑)。ここで鑑識課員に扮する吉田羊さん、シリーズ当初に比べて今ではそこそこの(笑)女優さんになられていますが、やはり義理もあるのでしょう、助演されています。でも確実に当初より出番は増えて来ていますよ。





…あめくみちこさん扮する班長を筆頭に原沙知絵さんと金子貴俊くんが再捜査班のメンバーも当初から変わっていません。原沙知絵さんの背の高さ(公称173cm)が目立っています。





…サラッとした髪と、毎度の(…というか、近年は他の作品でも)黒っぽい衣裳もカッコいい。デビュー作である20年前の反町隆史くんと竹之内豊くん共演の作品(その容姿に比べ、心臓が弱く療養しているという設定は全く違和感がありましたが…笑)、CX『ビーチボーイズ』で見て以来のお気に入りです。刑事役として、もっとアクションも見せてほしいですね。





…あめくみちこさん扮する班長は、不破万作さん扮する捜査一課の刑事に普通なら訴えられそうなくらい、かなり厳しい対応を(笑)。あの例の女性議員よりも激しいかも(爆)。





…事件の舞台の一つとなっている病院の看護師さんに扮するのは、清水由紀さん。ちょっと久しぶりにお顔を見たような気がします。えなりかずきくんの奥さんという印象がありますが(笑)、可愛いですよね。ただ、もう少しブレイクされるかとは思っていたのですが。





…そんな中、やはり舞台の一つとなる温泉旅館の仲居さん、この方が結構出番もセリフも多いのに、見た記憶がない女優さんでした。





…ところがエンディングクレジットを見てビックリ、あの…あの高橋洋子さんなのですね!。2016年(全国公開は2017年)の映画『八重子のハミング』で、アルツハイマーの女性に扮して28年ぶりでしたかで女優業に復帰されたとか聞いていましたが、テレビドラマにも出演されるのですね。

…ちなみにWeb《テレビドラマデータベース》さんにもデータがありますが、南海キャンディーズのしずちゃん主演のドラマ、NHK『乙女のパンチ』に出演している高橋洋子という女性は、同姓同名の総合格闘家の方のことです、ちょっとややこしいですけれども。
 
 

あれ?

 投稿者:GM  投稿日:2017年 7月 3日(月)17時42分59秒
  >NHK『アオゾラカット』、そもそもはBSプレミアムで放映された大阪発のドラマですが、意外に早く地上波で放映されましたね。

 あれ?見逃した!と思ったら地上波と言っても関西オンリーなのね。ちなみに「鵜飼」は地上波は既に去年のバレンタインに放送済なのよね。まだ見てないんだけど。

http://www.nhk.or.jp/kyoto/ukai/index.html

 

本当に都民のためになるのならイイですね

 投稿者:市村  投稿日:2017年 7月 3日(月)08時19分29秒
編集済
  ★我々には関係のない都議会選挙ですが(笑)、なかなか面白かったですね。都民ファーストの会が自民党の都議会議員の多くを追い出すことが出来て良かったのではないかと思いますよ。ただ、都民ファーストの会は、都政は自分たちが中心になって執り行なおうとするにしても、国政に関しては自民党に追従かもしれませんね(笑)。また、投票前日あたりの総理の街頭演説で騒いでいた、いわゆる“プロ市民”が大勢いましたが、こんな見え透いた姑息な手口ばかりを使うから、野党は誰にも相手にされないのですよ(笑)。国会の審議の場でもそうで、牛歩戦術とか“女性の盾”でしたっけ?、そして果てはボイコットとか、これまでに功を奏したことが一度もない役にも立たない幼稚な戦い方しか考え付かない時点で(というか、そういう姿をテレビで写してもらって、支持者などに自己アピールしたいだけだろ…という話)、与党になる値打ちなし!ですよ(笑)。またその場に今度こそ本物の100万円の束を持ったオジさんが…どう見てもどこかが傷んでいます…。

★NHK『ひよっこ』、今週から菅野美穂さん扮する女優さんが登場するのですね。





…岡田惠和作品らしくなって来ましたよ(笑)。





…そして向島電機乙女寮の皆さんの同窓会が開催されます。

…ところで有村架純さんのお姉さん、何かのインタビューで、女優業への関心みたいなものを聞かれて、「妹と姉妹役とか出来たらいいですね」…などと語っておられましたよ。絶対に…ぜーーーったいにないよね!?(爆)。有村架純さんのためにも、ドラマの視聴率のためにもならないですよね(笑)。

★NHK『アオゾラカット』、そもそもはBSプレミアムで放映された大阪発のドラマですが、意外に早く地上波で放映されましたね。そういう意味では、京都放送局だけでもイイので(笑)未見の“京都もの”、忽那汐里さん主演の2014年『鵜飼に恋した夏』を放映してほしいです。







…美容師の卵に扮していた川栄李奈さん、やはり何だか不服そうな表情がイイですよ。もうちょっとだけ身長があれば良かったかなー。

★NHK『ブラタモリ』、今回はタモリさんをもてなすためか(笑)、鉄道博物館のある大宮市へ。





…初代アシスタントの久保田アナはよくヘルメットをかぶっておられましたが、現在の近江アナのヘルメット姿はあまりないような???(笑)。

★NHK『歴史秘話ヒストリア』をチラッと見てみました。





…秋元才加さんがちょっとエキゾチックな(?)篤姫に扮しておられました。面白い絵柄です(笑)。





…和宮に扮するのは、この番組のレギュラー出演者であり、同じNHK大阪局製作の朝ドラの常連とも言える宮嶋麻衣さん。2007年の『ちりとてちん』でのレギュラー出演以降、2011年『カーネーション』や2012年『純と愛』、2013年ごちそうさん』、2015年『マッサン』、2016年『あさが来た』に出演されています。岐阜県のご出身らしいですけれども。
 

梅雨の期間が短かったような???

 投稿者:市村  投稿日:2017年 6月30日(金)23時23分10秒
  ★7月10日のNHK『~家族に乾杯』のグェストが羽田美智子さんなのですね。単独行動になった後が、アブないですね(爆)。

★NTV『秘密のケンミンSHOW』に田中道子さんが出演されていました。浜松のご出身だとのこと。





…“クリームボックス”なる福島県郡山市で有名なパンをかざしてワンポーズ(笑)。美貌を羨んだ久本雅美さんにこっぴどく叱られますが(笑)。

★EXの“土曜ワイド劇場”の枠がなくなって、新しく日曜午前に“日曜ワイド”という枠が出来ましたが、皆さん、作品をご覧になったこと、ありますか?。もう2時間サスペンスの放映枠そのものがなくなったと思っておられませんか?。





…しかし、実は私もまだチェックしていませんでした(笑)。そこで試しに見たのが、先週の大塚寧々さん主演の『人類学者・岬久美子の殺人鑑定(7)』(今週の名取裕子さんの主演作も見ました)。ただしこの枠、以前の土曜ワイド劇場の時のような、ジャジャジャーーーン!(笑)という音楽で始まるタイトルバックみたいなものはありません。まあ、どうせ“土曜ワイド劇場”枠で放映するためのストックを出して来ているだけだと思います。それを出し切ったら、この“日曜ワイド”枠、何かバラエティ番組だとか、再放送だとか、そしてたまに新作を放映したりするのではないでしょうか。





…こちらは、TBSの“月曜名作劇場”枠で放映された恵俊彰くん主演の『はぐれ署長の殺人急行2~秩父SL迷宮ダイヤ~』。立派な階級なのに、左遷ばかりされて地方の署に署長として配属される鉄道オタクの主人公、今回は埼玉県へ。何だかピンク色のオバはんが出て来たなと思って、よく見たら、藤真利子さん。ハデな衣裳の主人公の姉(離婚経験ありの独身)という設定で、ちょっと意外な役柄だと思いました。





…地元の刑事に扮するのは、中山忍さん。相変わらず可愛いですね(笑)。渦中の介護士さんに扮するのは、大路恵美さん。久しぶりに大路恵美さんのイラストが見てみたい(笑)。中山忍さんは、久しぶりの刑事役だとのこと。確かにリスト(自分で作っている…笑)を見てみると、2009年のEX『天才刑事・野呂盆六3 天使の復讐!』あたりから刑事役はなかったかも???。また、中山忍さんの刑事役に言及すると、やはり残念だったのは、幻となった連続ドラマ、EX『西部警察2003』〔仮題〕ですね。

★EX『やすらぎの郷』、今週も粛々と終了です(笑)。そして、NHK『ひよっこ』と同じく、来週からは後半戦に突入です。





…八千草薫さん扮する“姫”が、ついに大ファンである向井理くん扮する人気の若手男優“シノ”と対面します。テレビ局の人間は好きではないという“シノ”、隣に座っている天宮良くん扮するプロデューサーのことも、正直に好きではないと口にしてしまいます。





…そこで石坂浩二さん扮する主人公のモノローグ。

「…何となく、この青年が好きになった」

…どこまで“テレビ屋”に恨みがあるんですか、倉本センセ(笑)。





…そして“シノ”は、浅丘ルリ子さん扮する“お嬢”こと白川冴子も、加賀まりこさん扮す水谷マヤも、名前すら知らないという(笑)。





…ここでまた主人公は、何だか嬉しそうに笑みをたたえながら、「(知らないん)だって…」と言いながら、“シノ”を連れて去って行きます(笑)。…やっぱり倉本センセ、日活(…と、その関係者)が嫌いなんじゃないの?(笑)。

…またまたあるルートからの話では、藤竜也さんはすでに次の仕事の役作りに入られていて、髪も短く刈り上げてしまっておられるそうです。蕎麦職人だそうですよ…また毎日毎日、芦川いづみさんが蕎麦打ちの練習で出来た蕎麦をお食べになるのかと思うと…(笑)。





…そんな“シノ”は、祖父から三代に渡っての、藤竜也さん扮する伝説の男優・高井秀次の大ファンなのだとか。海岸でその高井秀次に出会って、直立不動です。そこで高井秀次は、座っていた流木から立ち上がり帽子を脱いで、「高井です。初めまして」…と。後輩にまで自ら立ち上がって挨拶をする、これはまさに“石原裕次郎方式”です(笑)。そこは倉本センセ、素直にイイものはイイとして取り入れましたね(笑)。





…そんな高井秀次が描いた、冨士眞奈美さん扮する自殺した女優のデッサンっぽい肖像画です。クレジットを見ますと、作者として“杉吉貢”という画家の方(墨絵師などと称されてもいます)のお名前がありました。倉本センセ関連の“富良野GROUP”の舞台公演の美術担当や緞帳の製作などを行なっておられるようです。私などが言うのは何ですが(笑)、見事な画力ですよ。どれだけ時間をかけようとも、どれだけ頑張ろうとも、私には描けないことだけは判ります(笑)。

…ところで、昨日(木曜)放映分の第64話に関して、ある方からお叱りのメールが届きました(笑)。いつもの「どこ見てンのよ!」の逆で、「どこ見てたンだよ!」という…そう、昨日放映分に、クレジットなしで、車椅子に乗った“やすらぎの郷”の入居者の男性に扮した倉本センセと、その車椅子を押す歳の離れた妻に扮した中島みゆきさんがチラッと写っていたらしいですね。お二人の出演は知っていましたが、まさかクレジットなしだとは思っていませんでしたので見逃してしまいました。しかし、クレジットなしでの出演となると、これまでの回にも出演されてはいなかったのか、あるいは、今後も出演はあるのか、いろいろ話がややこしくなって来ますね(笑)。
 

ちょっと先のお話

 投稿者:GM  投稿日:2017年 6月30日(金)19時29分37秒
  8月下旬の予定なんだけど「鶴瓶の家族に乾杯」のグェストはこんどーまさふみですなのよ。正に今日、愛知県豊田市を旅してるそう。  

実はファンに騒がれるのが好きな男優T・F(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 6月29日(木)23時36分47秒
編集済
  ★「ハゲーーーッ!」(飽きました)…今日もまた例の女性議員の話題が出ていまして、そして新しい音源も登場していましたね。「議員のものと思われる音源では…」とか紹介されていましたが、ミュージカル調の恫喝のメロディも前と同じじゃねーか!(爆)。いや、それにしてもこの女性議員はヒドすぎますよ。所属するという派閥の長もいったんは擁護するみたいな見解というか、いいわけがましいことをおっしゃっていましたが、これはもう手のひらを返したように見捨てると思いますね。巻き込まれたくないでしょう?(笑)。とにかくこの女性議員、よほど必死になって勉強して、東大やハーバード大学を卒業されたのだと思いますが、それに実際の“頭の良さ”というものが着いて行っていないのだと思いますね。人としての“頭の良さ”は、中学生ランクです(笑)。

★あるルートから(いつもの…笑)の情報では、セントラル・アーツの起業40周年を記念して、今夏(7~8月頃)に東京都内の映画館で二日間の予定で、NTV『プロハンター』とNTV『探偵物語』をそれぞれ二話分ばかり上映するイベントが開催されるようです。『プロハンター』に関しては初回と最終回を上映する予定だそうです(…残念ながらcoolerkingこと柏原寛司センセのホンではない回ですが)。そしてこれもあくまでも予定ですが、藤竜也さんと草刈正雄さんがその会場で登壇されるらしい。特に大河ドラマなどでブレイクしている草刈正雄さんは登壇されるでしょうし、案外、放映中のEX『やすらぎの郷』で顔を売っているかもしれない藤竜也さんだって、イベントで大人気となるかもしれませんよね(笑)。東京に住んでいたら、行くんですけれどもねー、黄色いジャンパーを着て…その場合、他にも何人もそれを着ているファンがいるような気がしますが(恥ずかしいわ!…爆)。

★NHK『ひよっこ』、もう半分が過ぎるのかと思うと、ちょっと残念な気になって来ます。それでもなかなか平均視聴率が20%を越えないんですよね。19%あたりで停滞しています。何でですかね?、あんな『花子とアン』とかが数字を稼いだのに、こんなに楽しい『ひよっこ』が受け入れられないなんて。どの世代が悪いんでしょう?(笑)。





…みね子、もうハミガキ粉、買っちゃダメ!(笑)。

…あ、そうそう、テレビ雑誌新号によりますと、次週土曜日(7月8日)あたりに“すずふり亭”で、乙女寮の同窓会(?)が開かれるようですよ。楽しみです。やはり岡田惠和さんの持ち味の一つは、“ゆんたく”ですもんね(笑)。





…そういうと昨夜、CX『良かれと思って!』というバラエティ番組で、有村藍里さんを見ました。そこでも一般人の声など、散々なことを言われておられましたが(笑)、それにしてもやはり、なぜ今のタイミングで改名して(有村架純さんがデビューする前から芸能活動を行なっているということですので、改名の時期はいつでもあったと思うのですが、事務所を変わってのタイミングらしい)、写真集を出したかですよね。どう考えても売名行為と言われても仕方ないように思います。私が思うに何が問題かと申しましても、あまり似ていない姉ならともかく、結構似ているということ、そしてそれが可愛ければイイのですが、そうではないという点ですよ(笑)。ものまね番組などで、有村架純さんに似ていると言われるという自称“有村架純”の一般人の、しかもヒドいバージョンみたいな…(笑)。『ひよっこ』を見ていても、時々、お姉さんの顔が脳裏をよぎるんですよ(笑)。





…で、同じ番組で見た“神スイング”“神ピッチング”の稲村亜美さん、直前に見た“お姉さん”と比較してしまうので、いつもより可愛くて…(爆)。

★EX『やすらぎの郷』、ついに“やすらぎの郷”の女性入居者の皆さんが待ちに待った、向井理くん扮する人気スターの“シノ”がやって来ます。彼と対面した石坂浩二さん扮する主人公のモノローグ。

「…初めて見る四宮道弘という青年は、なかなか好感の持てる長身の礼儀をわきまえた好青年と見た」

…と、そこで“シノ”を連れて来た天宮良さん扮するプロデューサーが、「菊村先生の名前、知ってるよね?」と。すると、“シノ”は、「いいえ」…と(笑)。





…その時の主人公の拍子抜けした顔が愉快。「ちょっとガクッと来た」…この主人公が、倉本聰センセの分身であるならば、その瞬間、主人公は“シノ”が大嫌いになったはず(爆)。

…そして今回は、巻頭に例の“やすらぎ体操”を持って来て、主題歌とクレジットはエンディングに流れていましたね。野際陽子さんが亡くなった時には、タイトルバックのいつもの絵柄に雨を降らせていました。そのあたりも工夫されていることが判ります。そろそろ全体の半分、折り返し地点にやって来ましたが、次の黒柳徹子さんの自伝的物語のそのまた次に、“やすらぎの郷”の皆さんは戻って来るのでしょうか?(笑)。失礼ながら、中にはその間に亡くなってしまう方もあったりして、でもそのほうがリアリティがある…なんてことを囁く、良からぬ輩が出て来るかもしれません。

★爆笑問題のお二人とサヘル・ローズさんがMCを勤めるNHK『探検バクモン』で、福島県いわき市にある“スパリゾートハワイアンズ”(いわゆる昔の“常磐ハワイアンセンター”)のフラガールの皆さんが紹介されていました。年間に150万人ものお客さんが施設を訪れられるそうです。





…そんな中、そのフラガールの養成学校である“常磐音楽舞踊学院”で訓練中の新人さんも紹介されていました。AKBグループより踊りの素養がある分、質が高いかもしれない12人の女の子たち(18歳が中心)、中では高倉ななさんが可愛かったです…すいません、どんな映画、どんなテレビドラマ、どんなテレビ番組を見ても、とにかく女性を見てしまうわたくし(笑)。
 

個人賞・部門賞も発表!(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 6月28日(水)16時40分32秒
編集済
  ★続いて、2017年4月のドラマの個人賞・部門賞の発表です。ところで、NHK『ひよっこ』、子役出身の国民的人気女優の役で、菅野美穂さんが出演されるそうですね。前作からの続投みたいなものですが、やはりそこは岡田惠和さんの希望なのでしょうね。岡田惠和作品らしくなって来ましたね…忖度ならぬ、“ゆんたく”あり?(笑)。

【主演女優賞】
黒木華(NHK『みをつくし料理帖』)
…凄い美人というわけではないけれど、見る価値のある女優さんの一人でしょう。次点は、当たり前ですが(笑)、NHK『ひよっこ』の有村架純さん、NHK『ツバキ文具店~』の多部未華子さん、EX『女囚セブン』の剛力彩芽さんなど。

【主演男優賞】
石坂浩二(EX『やすらぎの郷』)
…主演するご自分も、そして面倒くさそうな(笑)共演者たちその他、様々なご苦労があるかと思いますよ(笑)。次点は、体を張って頑張っていたはずの、CX『CRiSiS~』の小栗旬くんと西島秀俊くん、NHK『4号警備』の窪田正孝くんなど。

【助演女優賞】
和久井映見(NHK『ひよっこ』)
…次点は、NTV『フランケンシュタインの恋』の二階堂ふみさん。いつものような(?)ヘンなキャラクターではなく、真っ当なヒロインを演じておられましたよ。そして、NTV『母になる』の小池栄子さん、NTV『フランケンシュタインの恋』の川栄李奈さんなど。TBS『怪獣倶楽部~』のひし美ゆり子さんにも驚き(笑)。あと、EX『やすらぎの郷』の八千草薫さんや浅丘ルリ子さん、加賀まりこさんなどは選びにくいですので(笑)、女優部門では敢えて除外しました。

【助演男優賞】
近藤正臣(EX『やすらぎの郷』)
…やはりカッコいい!。次点は、NHK『ひよっこ』の古谷一行さん。なかなか雰囲気の良い、そして頼りになるジイちゃんを演じておられますよ。

【新人女優賞】
藤野涼子(NHK『ひよっこ』)
…ドラマではほぼ新人と言えるのではないでしょうか。役柄ともども、可愛くて仕方ありません(笑)。次点は、同じくNHK『ひよっこ』から松本穂香さん、TBS『~光のお父さん』とTBS『怪獣倶楽部~』の馬場ふみかさんなど。CX『人は見た目が100パーセント』のブルゾンちえみさんは入れません!(笑)。

【新人男優賞】
該当者なし
…CX『人は見た目が100パーセント』の成田凌くんも、新人とは言えないようですね。

【脚本賞】
岡田惠和(NHK『ひよっこ』)
…次点は、やはりEX『やすらぎの郷』の倉本聰さんとなるのかもしれませんが、作品そのものの出来がそれほどイイのかどうか(脚本の作りがイイのは判りますが)、ちょっと疑問です(笑)。そしてNTV『架空OL日記』のバカリズムくん。OLたちの日常の何気ない、実にくだらない(?…笑)会話が面白く表現されていました。他には、CX『CRiSiS~』の金城一紀さんなど。

【演出賞】
NHK『ひよっこ』
…演出なのか脚本なのか、とにかく昭和30年代を描いた作品の中では、かなり考証などもうまく行っている作品だと思いますよ。

【企画賞】
CX『CRiSiS 公安機動捜査隊特捜班』
…今どきなかなかここまでのアクション編は作るのも難しいでしょう。ただ、もう少しユーモアみたいなものを入れて欲しかったですね。作品そのものがあまり楽しめる作品にはなっていなかったような???。

【主題歌賞】
“若い広場”/桑田佳祐(NHK『ひよっこ』)
…EX『やすらぎの郷』の中島みゆきさんの歌は、ちょっと大げさ過ぎます(笑)。

【タイトルバック賞】
NHK『ひよっこ』
…畳が田んぼに見立てられていたり、ビンや缶がビル群に見立てられていたりと、面白いアニメーションが作られていると思います。次点は、CX『貴族探偵』(エンディング)。確かに凝ってはいますよ。

【名セリフ賞】
「みね子、見て見て。芦川いづみ。私、この人好きなの。綺麗だよね」(NHK『ひよっこ』)
…佐久間由衣さん扮する時子が映画雑誌を見ながら、有村架純さん扮するヒロインに一言。この平成の時代に、ここまで芦川いづみさんをフィーチャー(笑)するなんて…岡田惠和さんが芦川いづみさんのファンなの?。

【ワーストドラマ賞】
該当作品なし
 

2017年4月期のドラマベスト5、他

 投稿者:市村  投稿日:2017年 6月28日(水)15時51分48秒
  ★“金井憧れ”という名前の女子アナさんがいるのを知ってビックリです(笑)。何なのでしょうね…“憧れ”って、キラキラネームというのとはちょっと違うような気もしますが、でもおそらく日本に一人しかいないでしょうね???。“憧”だけでは、〔あこがれ〕と読んでもらえないかもしれないということで、お父さんが“憧れ”と送り仮名まで付けられたそうです。それは大正解!(笑)。名前をちゃんと読んでもらえないというのは、案外不幸なことですよ。

★2017年4月期のドラマベスト5です。今期はほぼ抜けなく最後まで見た連続ドラマは19作(NHK『ブランケット・キャット』は7月期分に含めます)、初回のみの視聴や途中離脱した作品は7作、単発ドラマは10作を見ました。

【連続ドラマ】
1位 NHK『ひよっこ』
…久しぶりに「早く次回が見たい!」と思えた作品で、中でも“乙女寮”編の楽しさは、いかにも「これぞ、NHK!」という王道のドラマとなっていたと思います。そのメンバーに扮していた各女優さんの顔ぶれも良かったですね。

2位 NHK『みをつくし料理帖』
…黒木華さんの魅力全開です!(失礼ながら、“美人”というものから、かなりかけ離れているはずなのですが…笑)。ラストの、現代の厨房で江戸時代のヒロインが料理を作るというコーナーも面白く、その最後の「皆さんも作ってみてくださいね」という関西弁訛りの優しいセリフの可愛さと言ったら(笑)。

3位 NHK『ツバキ文具店~鎌倉代書屋物語~』
…倍賞姉妹はあまり得意ではないのですが(笑)、鎌倉ロケも効いていましたし、静かな雰囲気の作品で、なかなか良かったと思います。そしてやはり私は鎌倉ロケに弱い(笑)。

4位 EX『女囚セブン』
…バカバカしい作品と言えばそれまでですが、私は楽しく見ていました。ところどころヘンなイントネーションは出て来ましたが、剛力彩芽さんの京都弁(…というか、これはもう今や“花街弁”とか“花街言葉”などと言ったほうがイイのかもしれませんね)はかなり頑張っておられましたよ。

5位 EX『やすらぎの郷』
…とても気になりますし、見逃さないようにはしていますが、はたしてドラマそのものの出来が良いのかどうか?(笑)。

…次点は、CX『CRiSiS 公安機動捜査隊特捜班』、NHK『4号警備』、NTV『架空OL日記』、他

【単発ドラマ】
1位 EX『人間の証明』
…私は結構好きな作品でした。ただ、今期は単発ドラマにこれというものがありません。NHKの単発ドラマを全く見なかったせいでもあると思います。

2位 CX『世にも奇妙な物語'17春の特別編』

3位 CX『ドラマ・ミステリーズ~カリスマ書店員が選んだ珠玉の一冊~』

4位 NTV『帰ってきた家売るオンナ』

5位 TBS『温泉殺人事件シリーズ3 修善寺温泉殺人事件』

…次点は、EX『おかしな刑事(15)』、他

◆◆◆◆◆◆◆

★1974年『にっぽん美女物語』という研ナオコさん主演のシリーズもの(…ただし、EXのドラマよろしく、二作目以降にミョーなマイナーチェンジがあります)の第1作を見せていただきましたよ。この第1作は、昔見た記憶があります。





…東京・神楽坂にある割烹“駒蝶”の四姉妹の次女・生駒ひらめに扮しておられます。凄いよね、研ナオコさんのお顔って…(笑)。最初、何で見たのかな?、やはりTBS『時間ですよ』でかもしれませんが、驚きましたもんね(笑)。こんなに目と目の間が開いている人、います?。ただ、決して不快な感じはしないのです。そういう意味では、私個人は天童よしみさんとかキンタロー。さんとか、本当にブサイクだと思うなぁ(笑)。





…長女・鯛子に扮するのは、鳥居恵子さん。日活映画にも東宝映画にも出演されていましたね。Wikipediaによると、お母さんが元・日活女優なのだそうです…え!、誰!?。似ておられるのですかね?(お父さん似?)。





…三女・鮎子に扮するのは、早瀬久美さん。松竹の生え抜きの女優さんですよね。NTV『おれは男だ!』のヒロインですが、私が小川ひろみさんのファンだったためもあって、今になって見れば、本当に綺麗な女優さんです。





…四女・さよりに扮するのは、秋谷陽子さん。やはり松竹の女優さんです。綺麗な人でしたけれども、80年代には顔を見なくなりましたね。





…お母さんであるむつ(やはり魚の名前)に扮するのは、ミヤコ蝶々さん。大阪から嫁いで来たという設定なので(笑)、神楽坂の料理屋の女将なのに、「何ちゅうことぬかすねん、この子は!」などと、いつもの少々口の悪い大阪のオバはんです。毎度申しておりますが、東京出身のミヤコ蝶々さんが、大阪のオバはんとして、京都出身の森光子さんがなぜだか東京の下町のオバはん(笑…まあ、こちらはそれこそ、TBS『時間ですよ』の影響でしょう)として、イメージが定着したのが興味深いです。





…特別出演の(やはりTBS『時間ですよ』の繋がりからでしょう。巡査役の由利徹さんとか)堺正章さんは、バナナの叩き売りをするヒモの役。ヒロインの遊び仲間でその愛人に扮するのは、ひろみどりさん。後には“必殺”シリーズなどにも常連として出演されていますね。現役のはず。





…そして店に因縁を付けるチンピラ役として、秋野太作(当時、津阪匡章)さんと佐藤蛾次郎さん。松竹映画らしい、“寅さん”の子分のコンビです(笑)。

…いかにもという松竹映画です。ヒロインが大暴れしても、そこは松竹映画らしい、規制の効いた(笑)暴れっぷりで、ラストはうまく物語がまとめられています。また、ここでヒロインの遊び仲間の一人に扮する亀井和代とクレジットされている女優さん、この方が日活出身の亀井和子さんと同一人物なのかどうか、ちょっとはっきりしませんでした。ちなみにWeb《テレビドラマデータベース》さんで調べさせていただいたら、テレビドラマでは“亀井和代”表記の女優さんはいませんでした(亀井和子さんは、75年頃まで出演)。うーん…日活がいったんツブれて三年ばかり、少し綺麗になられているのなら、同一人物かもしれません(笑)。
 

4月期の連続ドラマもおしまい

 投稿者:市村  投稿日:2017年 6月28日(水)15時19分31秒
  ★“ねらわれた学園”の元・理事長でしたかが、総理夫人の営む店へ、貰ったということになっている100万円を返しに行ったけれど、その札束は上下二枚を除いてミョーに真っ白な紙きれだった…映画やテレビドラマ、コントなどに登場する小道具以外で、こんな判り易いニセの札束、初めて見ましたよ(爆)。何がしたいのですかね…やはり、この一家はどこかがおかしい(助成金の不正受給を含め)わけで、残念ながらとてもじゃありませんが言い分を受け入れることは出来ません。ただ、それに言及して高須クリニックの先生が“本物の”札束、しかも一千万円と一億円をSNS上で見せるというのは、ちょっと悪趣味なんじゃないかとも思いましたけれども(笑)。まあ誰にも簡単に出来るというわけではない悪ふざけではありますけれども(笑)。

★EX『人生で大切なことは○○から学んだ』で、屋久島の山に登頂する市毛良枝さんを見ました。





…そんな中、市毛良枝さんの幼い頃の写真が紹介されていました。すでに市毛良枝さんっぽい顔の可愛い女の子でした(笑)。

★CX『貴族探偵』も終わりましたね。これだけの出演者を並べて、結果、平均視聴率が8.6%だったというのですから、ある意味、失敗だったということでしょうか?(笑)。何よりも主演の相葉雅紀くんがどれだけ下駄を…いや、貴族だからブーツか何か(笑)を履かせても、貴族には見えないということ。これは実は結構大事な点だったのではないでしょうか。同じJ事務所のタレントでも、例えば山下智久くんならどうだったでしょう?。





…井川遥さん扮する登場人物の扱いも「何だかなぁー」というものでした。武井咲さん扮するヒロインの探偵の師匠なわけですが、物語の途中で実は故人であるという話になって来る。すると、ヒロインが話しているのは、ヒロイン自身の(師匠の死を受け入れられない)精神面の反映みたいなものかと思わせておいて(…それはそれで、なかなか悲しい設定で、イイ感じだったかもしれないのに)、実はある事情からやっぱり生きていて、しかも探偵事務所の隣の部屋で暮していた…って(爆)。何だ、その“アホらしい”設定は!(笑)。ですから各話のラスト、何だか貴族探偵がヒロインの動向を部屋の外から覗き見ているような謎の演出もあったのですが、何のことはない、実際に隣の部屋から覗いていたわけですよね?。探偵の師匠がヒロインとの会話の途中で消えたりしたのも、隣の部屋に帰っただけ(笑)…これらを意外な展開と受け取るか、「ンなアホな!」と受け取るか…(笑)。





…仲間由紀恵さん扮する女性も、約一年くらいの期間らしいですが、ヒロインがスマホに話しかけた時に、必ず瞬時に対応出来たのかどうかも、とても疑問です(笑)。

★NHK『ひよっこ』、今週分も面白く作られていますが、そろそろ乙女寮の皆さんの再出演に期待しています(笑)。





…そんな中、ヒロインのアパートでの隣人に扮するシシド・カフカさん、どことなく石井苗子さんに見えるのは、私だけでしょうか?(笑)。





…「やっぱ、壊そうか、ここ」…怖いよ、しずちゃん(笑)。

★EX『やすらぎの郷』、今しばらく野際陽子さんの出演シーンが続けばイイなと思いますね。画面の中では、こんなにお元気(実際には、かなり無理はされているでしょうが)なのに…。





…そこでまた倉本聰センセによる、現在のテレビドラマ(映画)界に向けての忠言兼名言が(笑)。

「~今のホン屋は、人を書くことより筋が大事だって、勘違いしてるんだ。視聴者は本当はそんな筋を追うよりも、人間を描くことを求めているのにな…」

…どうだ、聞いたか、日本中の各脚本家、各テレビ局ドラマ班!(笑)。
 

本当に就寝前に…(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 6月27日(火)01時20分0秒
編集済
  ★「このハゲーーーッ!」(爆…少し前の“号泣市議”のVTRと同じで、見飽きましたよね)…土曜の関西ローカルの情報バラエティ番組でも東国原英夫さんを交えて(笑)、話題となっていました。そこでやはり出演者の遙洋子さんが、この女性議員に言及して、「このパワーを国会の方に向けたら、素晴らしい女性議員となるのではないか」…などというような、半ば擁護するような持論を述べておられましたが(よほど秘書の出来が悪かったのだろうと。しかし出来の悪い議員に出来の悪い秘書が巡って来るものなのでは?)、やはり彼女の闇雲に“男性と競う”というような理屈は実につまらない(本当にデキる女性は、男性と競ったりしませんよ。もっとうまく男性をお使いになります…笑)。「だから女優として成功しなかったんだよ!、いつまでその復讐をしてるんだよ!」…と、テレビ画面に向かって全く関係のない良からぬ突っ込みをしてしまいましたが(笑)、いずれにせよ、件の女性議員、「死ね!」などという、人の生き死にに関する罵詈雑言は、育ちの悪さの証左以外の何ものでもありませんよ。そんな輩に国の政治を任せるわけに行かないのは明々白々です。多くの方がお嫌いな(?…笑)総理でさえ、「死ね!」などとはおっしゃいませんよ(…当たり前の話ですが)。この女性議員には議員辞職していただくしかないでしょう。

★NHK『ブランケット・キャット』第1話。西島秀俊くん扮する家具職人が、亡き妻(遺影は酒井美紀さん)が残した数匹の猫の里親を探す物語。





…西島秀俊くんと猫のファンには、たまらない作品となっています(笑)。またこの猫が大人しく抱かれて爪を切ってもらっています。





…吉瀬美智子さん演じるのは、主人公の幼なじみの動物病院の女医さん。イイ役ですよ、これは。





…仕事終わりの私服姿は、ちょっと雰囲気が違って、これもまた魅力的。





…動物病院の看護師(?)さんに扮するのは、島崎遥香さん。同じ局の作品でも、こちらは決してヒネくれてはいないごく普通の娘です(笑)。ただ…ブサイクですよね?(笑)。





…こういう東京の下町(?…大田区大森あたり)の景色がイイですね。私は旅番組でも、風光明媚な絶景みたいなものは、一瞬で飽きてしまいます。人の生活が見てとれる、ちょっとゴミゴミした裏通りとかが好きですね。ですから、東京の大通りを少し逸れた裏道みたいなところが大好き。





…そして第1話のゲストヒロインは、蓮佛美沙子さん。このくらいの美人度が、NHKのドラマには向いているのかもしれませんよ(笑)。





…佐々木すみ江さん扮するゲストヒロインの祖母が抱いているネコちゃんも可愛い。





…主人公行き着けの食堂のワンちゃん…うーん、やっぱり犬も可愛いなぁ(爆)。母親が大の動物嫌いなので、犬も猫も何も飼ったことがないわたくし、やはりどこか情緒というようなものが欠けているような気がしますけれども…(笑)。





…そんな食堂の女将に扮するのは、午後の番組に生出演中の美保純さん(生放送の番組に出すには、ちょっとマズいですよね…笑)、その娘に扮しているのは、唐田えりかさん。

…雰囲気のイイ作品ですよね。私はとても好きですよ。
 

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