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日曜は爽やかな秋晴れでした

 投稿者:市村  投稿日:2017年10月 9日(月)02時13分54秒
  ★TBS『オールスター感謝祭~』、やはり新垣結衣さんとかが出てくださらないと、華やかさに欠けますね(笑)。今回はちょっと女優さんに関して、地味な感じでしたね。そんな中、今回の一番の名場面はこれ。





…司会の今田耕司くんと上白石萌音さんがユニゾンで、「もしかして、入れ替わってる!?」(笑)。やっては見せたけれど、とても恥ずかしそうな上白石萌音さんが可愛い。そしてその画面奥でウケている松岡茉優さん。

★岐阜県を舞台にしたCBCテレビ制作の単発ドラマ『父、ノブナガ。』を見ました。田辺誠一くん扮するうだつの上がらない万年平社員が、接待で出かけた鵜飼の宴席で長良川に落ちた結果(ンなアホな…笑)、織田信長に憑依される物語。先日見た『小河ドラマ 織田信長』もそうだし、一昨日思い出したようにレンタルして来た(広瀬すずさん主演の『チア☆ダン』も…笑)、17年東宝『本能寺ホテル』もそうですが、何だか織田信長関連の作品を続けて見ているような(笑)。





…織田信長に扮するのは、竹中直人さん。





…主人公の妻に扮するのは、森口瑤子さん。彼女と一緒に食卓を囲むと、何だかポン酢が出て来るような気がします(笑)。

★ところで本放送を見逃したので、再放送でNHK『眩〔くらら〕~北斎の娘~』をチェックしましたよ。宮崎あおいさんが葛飾北斎の娘・お栄(葛飾応為)に扮して主演されていました。北斎に扮するのは、長塚京三さん。





…松田龍平くんが出演しているからということもあって、本放送をスルーしたのですが(笑)、でも作品自体は良いらしいというので、チェックしてみました。確かにここでの宮崎あおいさんは特に良かったですよ。





…CG合成の絵柄が、まるで葛飾北斎の絵のような雰囲気で登場します。なかなか面白い。





…麿赤兒さん扮するのは…ぬらりひょん?(爆)。







…演出担当者か誰かが、市川崑ファン?(笑)。





…戯作者の曲亭馬琴(滝沢馬琴)に扮して、テレビドラマとはミスマッチな演技とヘンな声のオジさんが出演されていましたよ(爆)。この時代、こんな目配せをするものなのかどうか?(笑)。

…それにしても作品自体の出来はなかなか良かったですよ。本放送は9月ですので、7月期のドラマベスト5の単発ドラマ部門の順位を変えておく(第2位)ことにしました。
 
 

さあここからです、『わろてんか』(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年10月 9日(月)02時02分12秒
  ★本日(日曜)のYTVよみうりテレビの上沼恵美子さんの番組で、有村昆くんのテロップに変化がありました。“これまで見た映画は10,000本以上!”…ですって(笑)。ちなみに少なくとも今年の6月くらいの放送では、まだ“7,000本”となっていましたので、この4ヶ月くらいに3,000本見たということ?(爆)。ちなみに同番組で、彼のテロップでの視聴映画数が、6,000本から7,000本に変わったのは、2013年の6月から…ということは、好意的に考えて(笑)、局の不注意か何かで、テロップの修正がなかなか行なわれなかったと仮定しても、2013年6月から2017年9月末くらいまでに3,000本を見たということになりますよね。4年3ヶ月で3,000本…およそ月に60本くらい見なければイケません。それで年間720本くらいですかね。以前の「年間、500本くらい見る」という話と、まだちょっと誤差が…(笑)。

★CX『めざましどようび』で西山喜久恵アナと“黒い桐谷美玲”こと(笑)岡副麻希さんがバスツアーに参加されていました。







…“女子旅”というテーマなのですが、親子に見えると言われ、「親子かぁ…」と感慨深げな西山アナが可愛かったです(笑)。

★NHK『わろてんか』、早々に第一週が終わりましたね。第二週にも続くのかと思っていたら、その最後にヒロインが育って葵わかなさんに交替したのでホッとしましたよ(笑)。







…確かに葵わかなさんは、甘い雰囲気で可愛い容姿ですよ。





…『ひよっこ』での有村架純さんもそうでしたが、何だか登場人物がお茶の間に視線を投げかけて来ることが多いような???(笑)。





…中では松坂桃李くん扮する芸人が舞台をトチるシーンが登場しますが、ここで(…何もかもをやったのでは、イケませんが)、せめて客席からでも、「お呼びでないぞ!」…とか言わせてほしかったですね(笑)。ヒロインが濱田岳くん扮する使用人に「金太郎」と言ったりするようですから、そのくらいの小ネタがあってもイイのでは?。

★NHK『植木等とのぼせもん』第5話。





…澤部佑(ハライチ)くんが衣裳部のスタッフに扮して出演していましたが、“栗原”と呼ばれていましたので、66年東宝『日本一のゴリガン男』で実際に“衣裳”を担当している(他には、62年東宝『椿三十郎』など)栗原正次さんのことのようですね。Wikipediaはもちろん、キネ旬の作品紹介や東宝のデータベースにも載っていませんけれども(笑)。ちなみに、そばにいるメイクさんは架空の人のようですね???。
 

『ひよっこ2』をまた半年放映でイイじゃない(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年10月 6日(金)21時51分51秒
編集済
  ★EX『トットちゃん!』、第一週の終わりです。また、裏の(?)NHK『わろてんか』は特に言及する部分はなし…(笑)。葵わかなさんと徳永えりさんが登場されてからにしましょうか。





…そんなEX『トットちゃん!』、新婚生活の中で食費がなくなってしまって、それでもアパートの誰かが何か食べさせてくれるという山本耕史くん扮する夫に、松下奈緒さん扮する妻が言います。

「そんな乞食みたいな…」
「乞食じゃない、僕はヴァイオリニストだ」

…昨日の小林旭さんじゃありませんが(笑)、“乞食”という言葉はドラマの中で使ってもイイのですか?。昨今では使ってはイケないのかと思っていたのですが。それにしても、たとえ乞食であっても妻子に何か食べさせる努力はしますから、この夫は“乞食以下”ですよ(笑)。そして、北海道から妻の父親が訪ねて来ているのに、挨拶一つしない…やはり「芸術!」「芸術!」言う“芸術至上主義”の輩にロクな奴はいませんよ(笑)。まずは一般の社会人としての生活だろ!…「いやいや、それじゃ、芸術家にはなれないんですよ」?…いやいや、も一ついや、訪ねて来た妻の父親に向かって、「こういう人たちと話すのはイヤだ。魂が汚れる」…などと言い放つような人物の奏でる音楽に何の値打ちがあるのでしょう?。だったら自分一人だけで“芸術”を貫くだけ貫いて、一般人と同じような幸せを求めるなよ…そう思いますね(笑)。それにですよ、そのヴァイオリンの演奏を聴いた後、去って行く佐藤B作さん扮する父親が「勘当だ!」と娘に言いますよね…本当はこの父親、「感動だ」とも言ってくれているのだと思うのですが(???)、その親心に気付かないのですかね?。えーい!、このアパートの住人全員がバカ野郎どもです(史実も含んでいるのでしょうけれど、失礼して…爆)。とにかく見る気が失せそうになる作品です…あ、そうか、これ、大石静センセの作品なのか(笑)。

★木村多江さん主演のサスペンスもの、NTV『ブラックリベンジ』第一話を見ましたよ。政治家だった夫が謀略から自殺に追い込まれたため、その元妻であるヒロインが関係者に復讐を果たす物語のようです。元妻は、週刊誌の記者になり、関係者たちのスキャンダルを収集して…ちょっと面倒くさい復讐者ですね(笑)。





…このヒロイン、基本的には一切、笑わない、そして仕事に関しては冷徹極まりない鬼のような人物ということになっていますが、編集長に扮する佐藤二朗くんを前にして、笑えて来たりしないのでしょうか?(笑)。





…ここで面白いのは、このところ目立って来た岡野真也さんです。編集長からヒロインのアシスタントに付くように言い渡された編集者で、ヒロインからひどい扱いを受けますが(笑)、お気楽な性格で着いて行くあたり、なかなか面白い。







…置き去りにされて、「ああー、乗せてくれないんだ…」(笑)。こういう軽ーいタッチの突っ込みを毎度ヒロインに行なうところが愉快。





…24時間張り込みをさせられて、編集部のソファで白目をむいて眠っています(笑)。

…またヒロインは、夫が自殺した後(ヒロインの復讐心の強さみたいなものを表現するためでしょうけれど、ちょっとその自殺シーンの繰り返しが鬱陶しい)、カウンセリングに通っているようですが、そのカウンセラーに扮するのは、鈴木砂羽さん…やめておきなさい、人に土下座させるようなカウンセラーに相談するのは!(爆)。…とにかく、このドラマ、見ものは岡野真也さんです。

★元・大映女優である南美川洋子さんの特集上映を前に(笑)、69年大映東京『ある見習看護婦の記録 赤い制服』を見せていただきましたよ。巨大な総合病院の付属看護学校の生徒が、実習生として病院内で繰り広げる様々な騒動を描いています。南美川洋子さんと水木正子さん、八代順子さん、渥美マリさん、津山由起子さん(この方はブサイクですよ…まあ、AKBグループだって、ユニットの中に一人や二人はブサイクな人が混ざりますよね…笑)による大映東京の“五人娘”の主演作品です。





…今回、イイのは、八代順子さん。大きい病院なので、科によって看護婦さんの制服の色が分けられています。





…ヒロインたちの先輩で、寮の室長に扮するのは、笠原玲子さん(画面右)と甲斐弘子さん。『ガメラ対大悪獣ギロン』の時の悪玉の宇宙人コンビです(笑)。





…画面中心で黄色い制服を着ているのが、クレジットの最後に名前がある松坂慶子さん。この終盤のシーンくらいしか出演シーンはよく判りません。松坂慶子さんの右隣(画面左)のピンク色の制服を着ているのは、三笠すみれさん、左隣(画面右)の紫色の制服を着ているのは、福原真理子さん。





…病院の屋上で自殺騒ぎを眺めているのは、篠田三郎さん(画面右端)。クレジットはありません。ニューフェイスのカメラテストみたいなものでしょうか?。

…こんな調子で、1968年から69年の南美川洋子さん出演作品のデータをweb上にアップしています(順次、増えて行きます)。日活映画の視聴の機会が減って来ていますので、今度は大映映画に手を付けて行くつもりです(笑)。
 

就寝前に…

 投稿者:市村  投稿日:2017年10月 6日(金)02時15分4秒
  ★文藝春秋社刊《週刊文春》から、是永瞳さん。





…女優デビューがEX『ドクターX~』だというラッキーな人。西田敏行さん扮する院長の秘書役ということは、新シリーズでは私のお気に入りの田中道子さんは出演されないのですね?(笑)。空手三段だそうで(初段なら取得しやすいかもしれませんが、三段となると本物)、“カット割りで撮るのではなく、スピードやキレを通して見せられる本格アクション女優”を目指すとのこと。このくらい綺麗なアクション女優は、水野美紀さん以外にはほとんどいないので、期待したいですね。でも今の日本映画は、見た後で陰気になる作品ばかりですからねえ、出るところ、あるのかな?(笑)。

★総選挙のため、放映開始日が一週間遅れることになったという皮肉な事態が起こっている、篠原涼子さん主演のCX『民衆の敵~』。





…もう、この人に投票しようよ(笑)。

★綾瀬はるかさん主演のNTV『奥様は、取り扱い注意』第一話。





…綾瀬はるかさんが元は諜報部員だったという設定でアクションを見せてくださいます。まあ、NHKの『精霊の守り人』シリーズでもアクションは体験されていますよね。オルガ・キュリレンコさんみたいな“スパイ顔”(?)ではないけれど(笑)。





…ただ、正直なところ、それほど面白い作品ではなかったですね。だって、国際的に活躍していた諜報部員が、DV夫と対決するだなんて…(笑)。銀行強盗団の襲撃に巻き込まれ、他の客とともに閉じ込められてしまうけれど、警官隊や特殊部隊が到着した頃には事件を解決していた…そのくらいの大げさな(笑)展開を見せてほしいですね。





…で、賢明なる映画・テレビドラマファンの皆さんは、もう判っておられると思いますが、最終回あたりには西島秀俊くん扮する夫も実は諜報部員だったということがバレる…間違いない!?(笑)。

★CX『めざましテレビ』で見ましたが、映画『ミックス。』の宣伝活動の一環なのか、新垣結衣さんと瑛太くんが吉本新喜劇に出演したのだとか…。







…ガッキーの衣裳の模様がややこしいですが(笑)、それにしてもこんな仕事は受けないほうが良かったと思います。ガッキーの値打ちが下がる…(笑)。





…舞台でセリフを言うのは初めてらしく、そうなると何だかガッキーの汚点・黒歴史となってしまった感がありますね(爆)。
 

「♪昔の感覚で出ています」(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年10月 5日(木)19時04分46秒
編集済
  ★CX『バイキング』にゲスト出演していた小林旭さんを見ました。開口一番、差別的な表現が出て…こんなん、だいたい予想が付くやろ!?、出すな!(爆)。…というか、事前に徹底的にレクチュアしておきなさいよ(プロデューサーを含め、誰も首に鈴を付けに行けないのでしょうけれども)。ただ、決して間違ってはいないお話をされてはいましたよ。でも往年の…しかもそんな中でも“無意識過剰”な大スターですから、あんなことになるよ(笑)。

★深夜に放映されていた2017年時代劇チャンネル、他『小河ドラマ 織田信長』という松井玲奈さん主演の単発ドラマを見ました。松井玲奈さん扮するヒット番組を出せないでいるテレビ局のディレクターの元に、“本能寺の変”の真っ最中の織田信長がタイムスリップして来るという物語(笑)。偶然にも(いや、映画やテレビドラマで許される偶然の域を越えているようにも思いますが…笑)織田信長主演のドラマを作ることになっていた(そしてこれが当たらなければクビかも…という)ヒロインはびっくり!。





…織田信長に扮するのは、三宅弘城くん。…こわごわ織田信長にハッピーターンを与えようとしているヒロイン(笑)。





…「本物だ!?」(爆)







…そんな織田信長は、自分がそのドラマ(作品中で織田信長に扮するのは、お笑い芸人のロバート秋山くん。本人役です)を監修することとなり、だんだんこの2017年の世界に慣れて来ます(笑)。





…ストレスが貯まって妄想の中で上司や織田信長、織田信長役のロバート秋山くんなどを斬りまくるヒロイン。剣道と殺陣は直接結びつかないかもしれませんが、それでも刀の扱いはなかなかうまい松井玲奈さん。アイドルだった頃に『サクラ大戦』シリーズの真宮寺さくら役とか演じてくださったら良かったのに(笑)。







…とにかく松井玲奈さんの喜怒哀楽の差が激しい(笑)、表情の豊かな面白い作品でしたよ。顔の全ての筋肉が動いている感じ?。でも俳優は、こうでなくちゃ。今どきの表情に乏しい、顔や体が満足に動いていない男優(そしてその支持者であるスタッフやファン)とか、松井玲奈さんを見習いなさい!(笑)。
 

『ひよっこ』ロスです(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年10月 4日(水)14時30分19秒
編集済
  ★緑のオバさんは民進党をブッ壊して、結果、将来的には自民党に復党したりして…(笑)。そして功労者として、いずれ堂々と日本初の女性総理に…うーん、ならなくてよろしい!(笑)。

★NTV『吾輩の部屋である』第一話。菊池風磨(Sexy Zone)くん主演です。





…コミック原作なのですね。1Kのアパートで一人暮らしをしている大学院生が主人公である物語。





…共演者の一人は、賀来千香子さん。…???。





…そうなんです、このドラマ、主人公以外の共演者は画面には登場せず、全員が何か主人公の家の中のものの声だけなんですね(笑)。賀来千香子さんは、炊飯器の声でした(笑)。

★深夜に放映されていた岸井ゆきのさん主演のCX『十九歳』という単発ドラマを見ました。第一回“ドラマ甲子園”の大賞受賞作を実際に映像化したという作品で、そのためか、出演者の数も少ないものでした。でもなかなか良い作品でしたよ。





…岸井ゆきのさん扮する美術系女子が、かつて母親が恋い焦がれた眞島秀和くん扮する昆虫学者(祖父の教え子)に心魅かれる物語。美術系女子は癖が強いんじゃ(笑)…でも私は好き。





…シングルマザーである身勝手な母親に扮するのは、霧島れいかさん。美人度が“濃い”ですよね(笑)。





…ヒロインが劇中、19歳ではなく、すでに20歳になっていたら(途中で20歳になったんだっけ?)イイのにと思うラストシーン。ノンアルコールだということならイイのですが…(笑)。

★NHK『わろてんか』、従来の作品の展開とほとんど変わりのない、いかにもなNHK朝の連続テレビ小説ですよね。





…一瞬気付かなかったのですが、前田旺志郎くん、育って来ましたね。





…EX『トットちゃん!』では、山本耕史くん扮する音楽家が、松下奈緒さん扮する後の黒柳徹子さんの母親にプロポーズします。「音楽は捨てなさい。そして僕の妻になりなさい」…そんな、あなた、まだ二回かそこらしか会っていない女性にプロポーズするなんて有り得な…あー、いたな、そんな人(笑)。

…面白いのは、NHKは小野文惠アナ、EXは大下容子アナという、局のエース級の女子…女性(笑)アナウンサーがナレーション対決をされているというところ。そして、EXのほうが、黒柳徹子さんのお母さんのお母さんの役に、サラッと古村比呂さんを起用しているところ(笑)。
 

投票率が増えそうな選挙ですけれども…

 投稿者:市村  投稿日:2017年10月 4日(水)14時25分23秒
  >>SIXPADの女性
>てっきり元モー娘。の石黒彩だと思ってたら違うのね
★素人にしては、華やかな表情をされているんですよね。素人という設定のモデルさんかもしれませんが(笑)。

◆◆◆◆◆◆◆

★TBS『伊藤くん A to E』最終回。





…合成画面による“二人の木村文乃”という絵柄も見せてくれましたけれど…ここだけの話、なぜ木村文乃さんはなかなかブレイクしないんですかね?(笑)。作品そのものもイマイチ盛り上がらないまま(…というのは、悪しき恒例の“映画版に続く”というやつで)、終わってしまいましたね。





…そして次回から始まるのは、小池栄子さん主演の『恋する香港』(香港が舞台なので、何となく映画『恋する惑星』から?…笑)。オール香港ロケみたいですし、絵柄は面白いかもしれませんよ。

★先日午後に放映されていたNHK『舞え!KAGURA姫』という広島局による2016年の単発ドラマを見ましたよ。





…広島県の片田舎に引っ越して来たヒロインの女子高生に扮するのは、葵わかなさん。やはり『わろてんか』が始まるので、その前に葵わかなさんの主演作を見せておこうということだったのでしょう(笑)。





…いかにもな豪農のデカい家ですよ。当地でも郡部へ行けば、こういう家はありますね。こんな家なら40年分の映画関係雑誌も処分せずともどこかに置けるでしょう(笑)。





…そんなヒロインが昼休みに購買部で他の生徒から焼きそばパンの購入を頼まれてしまいます。それを持って屋上に出かけると…





…そこで知り合うのは、中村ゆりかさん扮するちょっと雑な(笑)女子生徒。中村ゆりかさんにしては、珍しいキャラクターではないかと思います。まず、明るく元気だというだけで、イメージが違うわけで…(笑)。今夏の中村ゆりかさん出演の『ふたりのキャンバス』も広島局の作品でしたね。また中村ゆりかさんのお母さんは台湾の方なのだそうで、彼女のちょっと面白い雰囲気はそのあたりから?。





…中村ゆりかさんと焼きそばパン、これまた不思議な組み合わせ(笑)。





…やはり往年の森田健作さん主演のNTV『おれは男だ!』における小川ひろみさんのファンだけあって、剣道に勤しむ女性は好き(笑)。





…松葉杖の女子も好き(爆)。お神楽のチームに加わっている中村ゆりかさん扮する女子高生がケガをしたため、葵わかなさん扮するヒロインが代役を務めることになるというのが大筋です。





…中村ゆりかさん扮する女子高生が喫茶店の娘だという設定もイイですよ。もちろんお店を手伝っていまして、こんなお店が近所にあったら、朝夕に通いますね(笑)。

…そんな対照的な二人の女子高生による友情物語、葵わかなさんと中村ゆりかさんの魅力で充分楽しめました。そして二人の女優のサンプルとして、録画保存しておきました(笑)。
 

てっきり

 投稿者:GM  投稿日:2017年10月 3日(火)07時30分14秒
  >SIXPADの女性

 てっきり元モー娘。の石黒 彩だと思ってたら違うのね。
 

好き嫌いは横に置いておいて…

 投稿者:市村  投稿日:2017年10月 3日(火)07時29分30秒
  ★「“あんな人たち”に負けるわけには行かないんです」…などと言い放った現・総理が嫌いだという人は多いですけれども、それでもそんな反対側の人たちを“排除”するとまでは言っていませんよね(笑)。今回こそ、“そんな人たち”に負けるわけには行かないんじゃないですか?。何の政策もない(やはり誰も現政権に対する代替案みたいなものは出さない…いや、出せない?)、ただただ政権を獲りたいだけの有象無象には、負けてほしくないですね。

★NHK『わろてんか』第一話。





…ヒロインの幼い頃に扮する新井美羽さんがイマイチ可愛くないので(失礼…笑)、早く話が進めばイイなと思ってしまいました(笑)。





…そんなヒロインのお父さんに扮するのは、遠藤憲一くん。『鶴瓶の家族に乾杯!』でも放送コードギリギリの顔の怖さ…(爆)。





…「ハックションッ!」





…ズテッ!…こんなん、面白いですか?(笑)。関西人が必ず吉本新喜劇が好きだとは限りません。私も最近の吉本新喜劇って、ほとんど見てないんですよね。往年のそれに比べたら、「私、人間ですねん」だとか(笑)、実は特には芸のない素人みたいな出演者が多いような???。

★EX『トットちゃん!』第一話。…これでは、ほぼNHKの朝ドラやん!(爆)。やはりこの枠、NHKの朝ドラではない路線で行ったほうがイイんじゃないですかね?。まあ、黒柳徹子さんを主役にするのは、判りますけれども…でも第二弾としては、今度は山田太一先生による、若者と老人の交流における少々辛口の物語とかを書いてもらったほうが良かったのでは?。





…NHKの朝の連続テレビ小説とちょっと違う点は、まずはヒロインである黒柳徹子さんの幼い頃から始まるのではなく、松下奈緒さん扮するそのお母さんが主役として物語が進むところ。





…北海道から上京した彼女の下宿先の叔母に扮するのは、八木亜希子さん。何だか普通に女優をされているところが面白い。





…「そこの背の高い君」…などという“いじり”もあり。でも実際に黒柳徹子さんのお母さんが長身だったのかどうか???(笑)。





…お!、ついに出たぞ、中尾ミエさん。やっとここへ来て…。





…ほらほら、この後、「エイコーラ、エイコーラ…」とか歌い出して、「お呼びでない?…お呼びでないね。こらまた失礼いたしましたっと!」…とか言うんですよ、植木等さんが…いやいや、違うよ!、『植木等とのぼせもん』じゃないよ!(爆)。…ね、やはりかなりNHKのドラマ群に寄せて来た作品だと思いますよ(笑)。
 

11月放映の67年日活『花を喰う蟲』が楽しみ

 投稿者:市村  投稿日:2017年10月 2日(月)08時31分46秒
編集済
  ★やはりカレンダーって、夏頃のページは水着の写真がイイですよね(笑)。これは私の部屋に貼ってあった今年の深田恭子さんのカレンダーの9・10月分のページから。ほんと、あの可愛いお顔だけを見ていると、こんな凄い(そしてスラッとしたスタイルで手足が長い)ボディは想像出来ません。







…例えば新垣結衣さんのものでもイイとは思うのですが、水着写真は期待出来ませんよね?。そんなこともあって、2018年度のカレンダーも深田恭子さんのものになりそうです(笑)。

★ところで今頃ですが、この“SIXPAD”のCMに登場する女性、魅力的ですよね?。





…ネット上で調べても誰なのか判らない、本当に一般人の女性だそうですね。それにしては、堀内敬子さんを(笑)若く可愛くしたような美人です。

★EX『司法教官・穂高美子6』(日曜ワイド)を見ました。





…水野真紀さん主演のシリーズものです。





…それにしてもこんな時に(?)、上原多香子さん出演作品のストックをこっそり放映しておいたということでしょうか?(笑)。
 

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