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Re:NTV『ある日わたしは』

 投稿者:マヤの暦  投稿日:2017年 3月 9日(木)21時03分8秒
編集済
   市村様

 ご無沙汰しております。「マヤの暦」です。
 テレビドラマ『ある日わたしは』は私も楽しく観ました。市村様のクレジットなしのキャスト一覧の詳細には感服しました。

 私も「石坂洋次郎テレビドラマ館」の「ある日わたしは」のサイト作成時に調査しましたので、判る範囲で補足させていただきます。

 ★健太郎のハトコ・須永邦之役・・・・・・・・・・・山田真二さん 東宝の映画を中心に出演。
 ★ワイルドパーティーで健太郎に迫る女性マリ役・・・沙羅マリエさん 父はドイツ人、母は日本人でファッションモデルとして活躍。
 ★日東自動車の重役小出役・・・・・・・・・・・・・森幹太さん 文学座の舞台で活躍。
 ★日東自動車のテストドライバー白井とおる役・・・・小川真司さん 青春学園ドラマなどに出演。
 ★白井とおるの母親よね役・・・・・・・・・・・・・音羽久米子さん、成瀬巳喜男監督映画などに出演するベテラン女優。
 ★秀子と同郷の学生双見役・・・・・・・・・・・・・松浦忍さん 青春学園ドラマなどに出演、岡田可愛さんが信頼する友人。
 ★恵陵大学の陸上部の選手・大石役・・・・・・・・・赤司健介さん 日活作品の名脇役。

 以下二人は自信がありませんが、
 ★河村秀子の東京の友人朝子役・・・・・・・・・・・本格デビュー前の青木伸子さん?。
 ★大介の弟高雄役・・・・・・・・・・・・・・・・・近藤秀明さん?。

 なお、詳細については「昭和40年代テレビドラマ館」に掲載していますが、メンテナンス作業のため現在閉鎖しております。
 仕事の合間の作業ですので、しばらく時間を要しそうです。

 市村様の今後の多方面での活躍を楽しみにしています。
 
 

美顔というか“稀顔”?(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 3月 8日(水)23時37分58秒
  ★まだ見てはいないのですが、64年宝塚映画/東宝『団地 七つの大罪』という作品をご提供いただきました(その前に同じくご提供いただいた55年日活『美男お小姓 人斬り彦齋』という時代劇を検証しなければイケないので後回しに)。オムニバス作品ですが(でも舞台や登場人物は重複します)、その第1話にのみ、ロコ(桜井浩子)さんが登場されます。そのシーンだけ、先に見てみました。











…化粧なのか何なのか(実年令よりかなり上の役の扮装なのでしょうか)、いつもとちょっと違う感じのロコさんが可愛い(笑)。64年の作品ということは、当時、ロコさんは18歳ですからね(笑)。

…あまりにも可愛いので、フライングでこのシーンのみご紹介(笑)。
 

『新スクール☆ウォーズ~嘘つき先生の長年戦争~』(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 3月 8日(水)23時01分40秒
編集済
  ★NHK『スタジオパーク~』で浅草キッドのお二人を見ました。やはりこの水道橋博士という人は、いかにも60年代前半生まれの男子ですね、本当に“つまらない余計な一言(相方の芸名はまだしも、今日に限って「当て逃げ」とか)”が言いたくてしょうがないのでしょうね(爆)。でも結局それは反逆児のようでいて、実は精一杯に虚勢をはっているのも判るだけに、その“兄世代”の私などは苦笑してしまうわけです(笑)。毎度申しておりますが、このデザイン学校の講師当時の同僚(60年代前半生まれの男子)の受け売りである説、本当によく当てはまるので面白くて仕方ありません。

★講談社刊《週刊現代》から、岡田奈々さん。







…近年はコンスタントにTBSの2時間サスペンス『警視庁南平班・七人の刑事』シリーズ(2009年から)に村上弘明さん扮する主人公の妻役でレギュラー出演されていますよね。私と同じ年の生まれですが、あちらが早生まれなので、学年は上なのです。往年の(特にはNTVの)青春ドラマの“お姫さま”ですよ(笑)。

★NHKBSプレミアム『スリル!黒の章 弁護士・白井真之介の大災難』第2話。





…水辺の景色、なかなかイイですよね。“探偵もの”などの景色ですよね、波止場や河岸って。野波麻帆さん、相変わらず目の凹み具合がイケています(笑)。





…予告編を見ると、次回のゲストヒロインは真野恵里菜さんなのですね。やはり堤幸彦監督ファンの(?)作り手にとっては特別な存在なのかもしれませんね(笑)。





…そして山本耕史くん扮する主人公が首に新聞紙を巻いてお食事中。牛乳の一気飲みに…おー、目の前にはトマトもあるぞ。…何で頭にヘッドフォンを付けていないんだよ!?(笑)。

★KTV関西テレビ『大阪環状線 ひと駅ごとの愛物語 Part2』 Station8. 芦原橋駅「ダダダゆうてドン」、今回のヒロインは、高橋愛さん。東京へ出て行ったけれど、バツイチとなって出戻って来た女性に扮しています。





…やはり高橋愛さん、AKB以前のアイドルユニットのメンバーだったわけなので、ブスではなく、ちゃんと可愛い?(笑)。





…ヒロインの同級生に扮するのは、馬場園梓(アジアン)さん。高橋愛さんは福井県出身なので、関西弁のセリフも様になっていますよ。





…太鼓屋さんの主人に扮しているのは、お笑いコンビ“矢野・兵動”の兵動大樹くん。ハマリ役です。





…この町は太鼓の町。バス停の椅子も太鼓がモチーフとなっています。

…女性同士の友情物語とともに、京都ともちょっと違う、大阪の風景も堪能出来ました。
 

何でも見てみましょうよ(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 3月 6日(月)20時48分39秒
  ★例の大阪の学校の件ですが、野党が総理の進退問題に繋げようとしていた主軸がそもそも間違っていたのでしょうね(笑)。そして、それどころか誰も手を突っ込んではイケない案件だったような…(笑)。かなりややこしい団体(しかもいかにも関西らしい団体…笑)も関係しているという噂もあるようで、そういう意味では、鴻池センセのあのテレビ向けの愉快なパフォーマンス(思わず人を引き付ける話術ね。ある意味、印象操作ですよ、これは…笑)は、この学校をツブそうという意志がありありとしていましたね。「今回は野党頑張れ!」…面白いなあ(笑)。

…また懸命なる民進党の皆さんは、毎度のことですが、散々突っ込むだけ突っ込んで、結果それが的外れだったとなると、途端に語気を弱めたり、「いや、そんなことは言っていませんよ」などと言いわけを始めますよね(笑)。二流だなあ…(爆)。絶対に二度と政権は取れません…いや、取らなくてイイです。もう国民も、“自民党の代わり”にであっても投票しないと思います。

…西のこの学校の問題に対して、東では市場移転の問題ですが、石原慎太郎さんも「誰も割り切れないでしょうけどね」…などと言いながら、明らかに実は最も問題のある都議会や役人(やはり遥洋子さんが話していた“個々の顔が判定出来ない、一括りで表現される人たち”)の責任をあぶり出そうとしていますよね。案外、最後に“侍”を通そうとしているのかもしれませんよ。鴻池センセと同じで、「誰かそこに気付けよ!」というパフォーマンスかもしれません(笑)。

★TBS『下克上受験』、見続けてはいますが、録画保存をするのは止めました。深田恭子さんのサンプルとするには、阿部サダヲくんが邪魔過ぎる!(爆)。そんな中、久しぶりに青山知可子さんを見たような気がします。





…長らく休んでおられたのですかね?。

★先般届いた桐生市のPRのDVDを見てみましたよ。





…もちろんここにも篠原涼子さんは出演されていませんが(笑)、同市出身だというミス代表の方が顔を見せておられます。







…イイところですよ(…まあ、日本国内で“イイところではない”ところって、ほとんどありませんけれどもね)。





…なぜかイベントでは、ボンドカーが勢揃い(笑)。







…うーん、“ソースかつ丼”、美味しそう!(笑)。







…“ミスアース ジャパン2015”の山田彩乃さん。それにしても、ただでさえどこへも行ったことのない私ですが(笑)、多くの関西人も関東のこのあたりに縁がないと思いますよ。埼玉は東京の“上”にあるのは判りますが、群馬とか栃木の正確な位置関係は判りません(笑)。
 

美人は世界共通(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 3月 5日(日)09時34分43秒
編集済
  ★例の大阪の学校の件、なかなか面白い局面となって来たようですね。関西ローカルの情報バラエティ番組で、勝谷誠彦くん(あちらが一歳年下)が「これ、何か法律的に問題ありますか?」…みたいなことを言っていましたよ(笑)。さすがに国粋主義者の(爆)私でも、そこまで無茶なことは申しません。そこで遥洋子さん(…最近は全国的にも知られて来ていますかね?。そもそも女優志望で“藤洋子”名義で『必殺~』シリーズなどに出ておられたのですが、そのあたりの経歴はまだWikipediaなどにも掲載されていませんが。売れなかった恨みで、あの毒舌なのかもしれません…爆)がごもっともな意見を述べられていましたよ。スタジオに提示されたパネルを見て、学校の理事長や総理夫人、鴻池センセなど、そこに顔写真の出ている人は実はそれほど悪いわけではない、顔写真もなく、一括りに書かれている“役人(特に財務省)”という人が最も悪いのではないか…そんな意見でした。私も納得です。この件は、民進党その他、現・総理を蹴落とそうと考えている人たちが利用しようとしていますが、私も本当に叩くべきは“役人”だと思いますよ。

★深夜に放映されていた2015年のタイ映画『フリーランス』を見ました(第11回大阪アジアン映画祭でABC朝日放送賞の受賞作を放映)。舞台はバンコック、主人公はフリーランスのグラフィックデザイナー(…とは言うものの、何だか写真を加工するのが主な仕事っぽい。そこはやはり今どきのグラフィックデザイナーなのでしょうか???)。でもフリーランスだからこそ、どんな仕事でも引き受けざるを得ないようで、一日二日の徹夜は当たり前、ついには過労によるものか体に発疹が現れて来ます。そこで出かけた公立病院の皮膚科の美人研修医に恋してしまう(笑)、そんな物語です。





…主人公に扮するサンニー・スワンメーターノン/Sunny Suwanmethanontさんと女医に扮するマイ=ダーウィカー・ホーネー/Mai-Davika Hoorneさん。さすがにタイ映画のことは不勉強ですので、初めて見る男女優さんです。でもこのヒロインに扮する女優さんが、綺麗なんですよー(笑)。失礼を承知で申しますと、タイの女優さんというとちょっと鼻ペチャで(笑)地黒っぽいイメージがありませんか?。それがそうではないんですねー(笑)。決してインディーズの作品だとは思えないので、あちらでは有名な男女優さんなのでしょうね。









…そんなヒロインが初めて画面に登場する時も、診察室に入った主人公のほうをグルッと向く(よくお医者さまの座っている回る椅子ね)というなかなか効果的な(美人であることが)演出がなされていますよ。





…ネット上にあるポスターなどで見ると、ちょっとお顔のイメージが違いますが、作品の中のヒロインは本当に綺麗で、なおかつ可愛いです。





…代理店からの依頼を主人公に届けたり、データのやり取りをしたりというマネージメントをする、仕事上の相棒に扮する女優さんも綺麗な人ですよ。何という女優さんなのか、現時点では調査出来ていませんが(笑)。出番もセリフもヒロインの次に多い重要な役です。彼女が軍人と結婚すると聞いて、主人公はちょっと凹みます(笑)。恋愛感情以前に、彼女以上の相棒を見つけることが出来そうにないからです。





…主人公が最初に行く公立ではない診察代のバカ高い病院の受付の女性(ほんの小さな役)も綺麗(笑)。





…主人公の部屋の壁にはスケジュールがギッシリ書かれたカレンダーの隣にポスターが貼ってあります。これが何と古い東京オリンピックのものなんですね。リスペクトしているということなのでしょう。





…主人公のミスからアディダス・ジャパンの仕事を若いデザイナーに持って行かれてしまいます。その後、若いデザイナーのSNSでは、その仕事が日本のJR渋谷駅に展示されたと紹介されています。「やったね!」とか「これで一流のデザイナーになったね」とかそんな書き込みがあり、前述の主人公の部屋のポスターにも加え、やはりタイの人たちが日本に憧れみたいなものを抱いておられる様子が見て取れます。そうやってアジアの国々(約三つばかりの国を除く…爆)の皆さんにリスペクトされているわけですから、お手本となるような国にならないとイケませんね。上のほうは怪しげなので、まずは市民単位から(笑)。

…今どきの日本映画のような作り手の押し付けがましいメッセージ性の濃い作品ではなく、気持ちの良い爽やかな作品でした。機会があれば(あれば)ご覧いただきたいです。
 

時々横を向きながら見た日本アカデミー(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 3月 5日(日)02時09分57秒
編集済
  ★第40回日本アカデミー賞授賞式…いやいや、今回は私はわりとまともな選出だと思いますね。とにかく作品賞が『シン・ゴジラ』で良かったですよね。主演男優賞は佐藤浩市くんで納得だし、主演女優賞も宮沢りえさんで納得です。高畑充希さんの新人俳優賞の選考基準がよく判りませんが…「いつまで新人やねん!?、斎藤工くんか!?」という(笑)。まあとにかく、娯楽作品であるはずの『シン・ゴジラ』が諸々の賞を獲得して良かったと思います。ほんと、“今どきの”日本映画が獲らなくて幸いでした(笑)。杉咲花さんが、西田敏行さんから作品の登場人物に関して「そばにいたら、私絶対に抱きしめてた」と言われ、「絶対大丈夫です」(おそらく西田敏行さんは、この“大丈夫”という今どきの意味に気付いていないはず…笑)と答えていたのが笑えました。ただ、本家アカデミーとは違い、政権批判などのコメントはないのですね(爆)。まあそりゃそうでしょう、判ります…(笑)。

★CX『全力!脱力タイムズ』で橋本環奈さんを見ました。





…平成ノブシコブシの吉村くんに一言(笑)。メガネをかけさせてもイケていますね(笑)。

★NHKBSプレミアム『アオゾラカット』のメイキング番組を見ました。大阪の町場の美容院を舞台とした、林遣都くんと吉田鋼太郎さん、川栄李奈さんなどの出演作品です。







…やはり私は川栄李奈さんの女優業は贔屓にしています(笑)。不満そうだったり怒っていたりしつつ、時々微笑むというような、ある種、人見知りな感じの役柄が多いように思いますが、そこが何だかいじらしくて可愛いじゃないですか。

★ABC朝日放送で放映された桂文枝さんの芸能生活50周年記念の特番『桂文枝の 鶴瓶もさんまもいらっしゃい!』(笑)で、桂文枝さんと笑福亭鶴瓶さん、明石家さんまさんが対談をされていました。なかなか揃わない顔ぶれですよ。そんな中、明石家さんまさんが、これまで一度も披露したことがないという話をされていました。





…さんま「あの、“オヨヨ”って、あったでしょ。あれは大河内伝次郎さんのモノマネから変化して行ったんですよ」





…そこで文枝さんが、その変化を実演(笑)。

さんま「…そしたらある作家が、あの“オヨヨ”っていうのはパクリだっていうので訴えたんですよ。三枝ニイやんが先やってるの僕ら知ってたのに、“オヨヨ”は私の言葉だと訴えた人が…その本が映画化されるって、僕が主役で話が来たんですよ」
鶴瓶 「嘘!?」
さんま「…三枝ニイやんを訴える人の本なんか出たくないと言って断ったの」
文枝 「えーっ!?」
さんま「ね」
文枝 「ええとこあるなぁ」
鶴瓶 「そういうとこはわりと…なあ」
文枝 「いや、さんまちゃんはそういう義理堅いところがね…」
さんま「(ドヤ顔で)こんなんですわ」(爆)

…照れ隠しもあって最後までオチを付けるさんまさん、やはり私はお笑い芸人さんでは、明石家さんまさんが好きですね。加えて、ここでこっそり申し上げておきますが(笑)、私もこの作家さんは好きではありません。映画や女優さんに関しても、イイものは全部自分が最初に発見した(他の人が注目していない時に…と)ような口調で、尊大な雰囲気が嫌いです(笑)。映画も数々見たとおっしゃっていますが、失礼ながらそこはやはり昔の映画ファン、詳細なメモを残したりされていないので内容についてはほとんどうろ覚えだったりします…(笑)。

★NTV『スーパーサラリーマン左江内氏』、やはり小泉今日子さんが魅力的。







…今回のゲストヒロインは、栃木県あたりを守っているらしい(笑)スーパーウーマンに扮する永野芽育さん。CMで深田恭子さんと多部未華子さんで三姉妹に扮している若手女優さんです。造形的にはそれほど美人ではないと思いますが(笑)、なかなかうまい女優さんだと思いますよ。
 

NHK、遊び過ぎ!(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 3月 3日(金)19時19分6秒
  ★ちょっとちょっと、“お兄さん”(笑)、行政全体の責任だというのなら(しかも「侍だ!」みたいなことを言うのなら)、当時、関わっていた全員が頭割りか何かで、1,000億円でしたかの予算を都民に弁償しなさいよ(笑)。都知事がこれから暮せる最低の金額を残して土地家屋を処分して10億円くらい、副知事が同様に3億円くらい、部局の責任者が1億円くらい、次の役職の人が5,000万円くらい…関係者が総勢何人いるのかは知りませんが、弁償してもらいましょうよ。でもどうせ1,000億円なんて弁償出来ないということで、結局は誰も1円も(…ここが問題)弁償しないんでしょう?。

★KTV関西テレビ『大阪環状線 ひと駅ごとの愛物語 Part2』 Station7. 今宮駅「獅子おどし」。





…木南晴夏さんと大東駿介くん扮する夫妻が赴任先のシンガポールから帰国、新居を探す話です。パート1では二人に絡む怪しい占い師に扮していた永野宗典(ヨーロッパ企画)くんも再登場、占い師を廃業して不動産業者になっています(笑)。木南晴夏さんと大東駿介くんによる夫婦漫才風の掛け合いが面白く、息を継ぐ暇もないくらいのボケとツッコミ…いや、ツッコミとツッコミによる(まあ、関西人同士の夫婦にはありがち…笑)舌戦が繰り広げられます。

…少女は大阪のアイドルユニット“たこやきレインボー”の清井咲希さん。各話にワンシーン、出演します(最終回は彼女が主役)。実は彼女が各話の登場人物たちに、ある一日の間に全員に出会っていた(それぞれ場所や時間は違うけれど)という設定だったら面白いなと思うのですが。まあそこまで凝ってはいないと思いますが、今週放映分でも彼女は箱入りのシュークリームを持っていましたし、先々週放映分ではシュークリームを道ばたに落としていましたのでね…うーん、どうだろ?(笑)。





…それにしても難波八阪神社の鬼の顔みたいな社は凄いですね。夜に見たらビックリですよ(笑)。

★NHK『スリル!赤の章 警視庁庶務係ヒトミの事件簿』第二話。今回のゲストヒロインは、釈由美子さん。





…もう明らかにこれは『TRICK』や『SPEC』など堤幸彦監督作品に登場する敵じゃないですか!(爆)。NHK、遊ぶにもほどがあるぞ!(笑)。

…山本耕史くん主演の『~黒の章』第1話も見ましたが、小松菜奈さん、なかなかイイんじゃないかと思いますね。絵になりますよ。あと、これはさすがに誰も見なくなる可能性は高いですが、全く同じ事件(物語)を小松菜奈さん扮するヒロイン目線と山本耕史くん扮する弁護士目線で制作するというわけには行かないのですかね?。全く同じ時間に起こった事象が二人のそれぞれの目からはどう見えていたか…同じ場所にいない時は、当然、全く違う景色が登場しますが、二人が並んでいるシーンはわずかに左右にズレている同じ絵柄だったりして(笑)。
 

遊ぶなあ、NHK(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 3月 3日(金)13時56分19秒
編集済
  >藤さんとミッキーカーチスさんのコンビで、徹子の部屋に出演
★やはり告知でしょうか、衛星放送の石倉三郎さんの番組にも藤竜也さんは出演されるそうです。あるルートから(笑…「石倉三郎のこと嫌いなはずなんですけどね」…とのこと)。

◆◆◆◆◆◆◆

★昨日はいつもの泌尿器科医院で国会中継をチラッと見ました。現・二流議員(元・二流俳優…笑)の山本某の慇懃無礼な態度が物凄くイヤでしたね。丁寧なモノの言い方だから少々のことを言っても許されるとでも思っているのか、その上で意識的に悪し様なことを言う…卑怯極まりないですね。侍じゃありません(笑)。これはまあ、心にもないくせにネット上で「市村様」とか言う奴と同根で、かなり育ちは悪そう。こんな輩に賛同するなんていう人とは即刻袂を分ちたいと思いますので、申し出てくださいね(爆)。

★EX『レンタルの恋』第6話。





…開巻早々、剛力彩芽さん扮するナースが画面奥から颯爽と歩いて来ます。

「2017年、白い巨塔の崩壊はとどまるところを知らず、命のやり取りをする医療は迷走を極めていた。そんな中…」(例のBGMもそのまんま)

…モト冬樹さん扮する院長が「~この病院でうまくやって行きたければ、この私に気に入られ…」
「いたしません!」(爆)。
「私、執刀しないんで」…当たり前じゃ!(笑)。





…これ、もっと広いところ(いっそあの病院)で撮影しないと雰囲気が出ませんよね。そこが残念。





…ヒロインが女優のバイト(でも主演だからバイトとも言えない?)をしているという設定で、テレビドラマの撮影なのでした。緑山スタジオ(本物)の壁にはその作品のポスターが貼られています。『ナースX5~謎の新米ナース・高杉レミ』。出演者と役名が同じなんだ…(笑)。そして共演者は、大門未知夫、財前ゴロー、朝田亮太郎、後島健助、龍、モト冬樹…モト冬樹さんだけが本人ということですか(先日も申しましたが、こういうのは“本人”なのかどうか…笑)。





…これはやらないほうが良かった金八先生のモノマネ(笑)。


★NHK『べっぴんさん』、ずっと大阪万博ネタでしたね(笑)。




…万博の閉会式みたいなもののイベントですかね?…この考証をしている人は、大阪万博に行ったことがない人なのでしょうか?。これが万博そのもののイベントなのか、一つのパビリオンか何かのイベントなのかはともかく、あまりにも観客が少な過ぎますよ。閉会の頃だったとしても、こんなものじゃなかったと思いますよ、観客は。人の輪が二重にも三重にもなって、この会場のフロアを埋め尽くしていないと。NHKももっとエキストラを集めなさい!(笑)。





…「あるよ」…息子が言うてしもてるやん!、関西弁やけど(笑)。
 

藤さんとミッキーさんで徹子の部屋に

 投稿者:まさちゃん  投稿日:2017年 3月 2日(木)21時24分56秒
  『やすらぎの郷』の番宣で、藤さんとミッキーカーチスさんのコンビで、徹子の部屋に出演だそうです。ソースはミッキーさんのツイッター。放送日はまだわかりませんが。

それから29日のミラクル9に石坂さんがキャプテンの俳優チームに、浅丘さん、加賀さんも。
昨夜予告が流れたらしく、ネットで反響が凄かったです。今日、中島みゆきさんが主題歌と発表されました。

何となく、徹子の部屋に、石坂さんが出演なさったことがないような気がするのです。
徹子さんとは、NHKの太郎という石坂さんの主演ドラマ(昭和42年)での共演(徹子さんは行きつけの飲み屋のおかみ役)、昭和44年頃の帝劇での石坂さん主演の舞台でも共演があり、
NHKのテレビ誕生、30年、40年あたりの記念番組でも共演しているんですが。
そして、森さんも所属していた吉田史子さんの事務所に石坂さんも黒柳さんも所属していたこともあり(吉田さんの死亡で事務所はなくなったのです)。
昔は、そんな風に共演があったのですが、最近は全然なくて。どちらかが嫌っていてNG?なんて(苦笑)。

石坂さんが役の上で死亡したのは、WOWOWの楽園というドラマでした(殺された役です)。
前に、相棒と楽園どちらかな?と書き込んだのでご報告まで。
 

サーバー復活?(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 3月 2日(木)07時47分13秒
  ★昨日はまたまたいつもの公立病院へ定期検診に出かけました。ステロイドの量は今回は減りませんでした。さすがにあまりにも急激に減らして行くのは良くないそうです。その成分を少しずつ体が作り始める(…投与している間は、体がそれを作ろうとしなくなっているので、徐々にまたその機能を目覚めさせて行く)のに追い付いて行かなかったらちょっと具合が悪いそうです。

★NHK『べっぴんさん』、それにしてもえらく1970年の大阪万博を推しますよね(笑)。これまでそんなに時代を象徴するようなものは登場して来なかったのに。案外、作り手に大阪万博への思い入れみたいなものがあるのかもしれませんね。友人の坊さまじゃありませんが、8回だか9回だか行ったとか(笑)。





…改めて見ますと、やはりこの芳根京子さんって、綺麗な人なのでしょうね、個人的には全くタイプではありませんが(笑)。案外、昭和20年代や30年代にデビューされていたら、大スターになられていたかも?。





…田中要次くん扮するパパのカフェで(「あるよ!」とは言いませんね?…笑)で息子が腕をふるった各国の料理が登場するわけですが、大阪万博ではまだカップヌードルは登場していなかったのですかね?。やはり翌年の東京の歩行者天国がデビュー?。カップヌードルが出ていたら、もっと騒がれていたでしょうけれども。

★NTV『笑ってコラえて』で見た岡田結実さん、





…ただただ「ワオ!」と言うだけではなく、ちゃんとその前に「ウー!」という“溜め”があるところがきっちりお父さんの技を継承されています(笑)。見た目も悪くない、ギャグも出来る…これは使い勝手のあるタレントさんですよ(笑)。

★EX『やすらぎの郷』、昔みたいに民放で午前や午後に放映されていた帯ドラマが復活するのはイイことかもしれませんよ。





…あるルート(笑)から入手したシナリオ本か何かの帯にある出演者の写真。全て近影らしいですが、提供者は「かなり加工してるんじゃないですか?」…と(笑)。
 

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