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間近!、祇園祭(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 7月15日(土)01時02分30秒
  ★あるルートからの話では(笑)、例のNTV『プロハンター』の関連イベントでの舞台挨拶とインタビューの収録、草刈正雄さんが現在、お忙しいのか(?)、9月以降にしてほしいという希望を出されて来たそうです。そこで、某男優さんが(笑)、「何でオレのほうがスケジュールを合わさなきゃイケないんだよ!?」…というヘソを曲げられる展開となり(笑)、イベントでの登壇と、予定されていた杉作某による取材はキャンセルとなったそうです(爆)。何でもイイけど、インタビュアーは佐藤利明さんということにしておかないからイケないんですよ!(笑)。

★(株)地域活性プランニング刊《ロケーションジャパン》新号から。





…確かに夏っぽい、青々しい表紙ですよ(笑)。





…小栗旬くんや北川景子さんも出演する“京都もの”映画でもある『君の膵臓をたべたい』の大友花恋さん。







…ロケ地は京都の“伏見であい橋”、三叉路になっている珍しい橋だそうですよ。主演は浜辺美波さんと北村匠海くん。やはりロケ地目当てで見てみたい作品です。

★NTV『過保護のカホコ』第1話。





…ヒロインである過保護な娘に扮するのは、高畑充希さん、その両親(この二人こそが過保護なわけですが…)に扮するのは、時任三郎さんと黒木瞳さん。





…NHK朝ドラの主演女優二人とイイ仲になる竹内涼真くん。







…ところでこの赤いカーテンみたいなものは何なのでしょう?。まさか、実際に町中にこんな赤い布が張られてあるのですか?。イメージ画像ではなく、本物だとしたら物凄い壮大なアートですね。





…納得行かない時には、ヒロインはこんな表情になるそうです。この設定は、使い方次第で面白くなるのでは?。





…親戚の娘に扮するのは、久保田紗友さん。確かにヴァイオリンくらいは弾きそうな雰囲気です。

…両親それぞれの実家が登場して、そのほぼ全員がヒロインを甘やかしているわけですよ。誰もそこに疑いを持っていないところが愉快(笑)。ただ、三田佳子さんが相変わらずコメディタッチにそぐわないですよね。あくまでも私見ながら、三田佳子さんや岩下志麻さんなど、コメディ演技のヘタクソな(偶然、どちらも“極妻”ですが…笑)女優さんはいただけません。
 
 

画像がないと私の持ち味が…(爆)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 7月12日(水)23時15分24秒
  ★2016年『マグニフィセント・セブン』を見ました。レンタルして来てゴソゴソしていた(笑)時に、ちょうど友人の坊さまが訪ねて来てくれましたので、進呈しておきました。小学生の頃、二人で行なっていた西部劇ごっこのお手本は、『荒野の七人』とマカロニウェスタンでしたからね。

…ただこのリメイク版、決して出来が悪いわけではありませんが、私に言わせていただくと、本家(『七人の侍』ではなく『荒野の七人』)に比べれば、かなり落ちますね。黒人男性が主人公だったり、東洋人やネイティブアメリカンの男性が“七人”のメンバーに入っていること、そして未亡人である女性が活躍するあたりは、今どきでイイのかもしれませんが、その他の部分に、あまり感動がありません。まず“七人”を集める(集まる)各エピソードが大して面白くはない。本家は、まず主演のユル・ブリンナーさんとスティーブ・マックィーンさん扮するガンマンの結び付きからして、カッコいいわけですよ。そして、ジェームズ・コバーンさんやチャールズ・ブロンソンさん、ロバート・ヴォーンさんなどの各ガンマンの掘り下げもイケています。今回分は、そのあたりの工夫が足りないように思います。各ガンマンに対する思い入れみたいなものが生まれません。何でしょう、本家の“男の子なら、絶対にハマる!”という何かに欠けているように思いますね。そして、ガトリングガンの登場や、ラスト、主人公と悪玉が一対一で戦うことになるというあたりの、マタロニウェスタン風の部分は、逆に要らないと思いますね…要らないというか、他に何か考えてほしかったですね。私だってガトリングガンが出てくれば喜ぶというわけじゃないんですよ!(笑)。本家やそのまた本家の『七人の侍』に共通するエンディングの、「勝ったのは農民たちだ」みたいな表現も曖昧でしたしね。…まぁまぁかな(笑)。

★関西ローカルでは4ヶ月くらい遅れて深夜に2話分が放映された名古屋のメ~テレの『名古屋行き最終列車2017』。やはりメインは松井玲奈さんの出演回です(笑)。







…やはり今回も最終列車を舞台に、松井玲奈さん扮するヒロインが一騒動起こしてくださいます(笑)。今回は、浜野謙太くん扮する売れないミュージシャンが絡んで来ます。





…親不知が4本とも腫れているらしく(そんなこと、ありますか?…笑)、夜中に親戚である歯科へ。こういう絵柄を撮らせるあたりも、松井玲奈さんっぽいですが、ケッタイなことはほどほどにお願いいたします(笑)。











…凄い美人でも何でもないのですが(笑)、見ていて飽きない、魅力的なお顔です。





…可愛くまとめられた作品で、今年もなかなか楽しめました。オムニバス4話の2話分しか放映してくれないわけですが、もう一本は私としては松下由樹さんの出演のパートを放映してほしかったです(笑)。
 

復旧はまだか?(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 7月12日(水)23時14分26秒
編集済
  ★あるルートからの話では(笑)、例のNTV『プロハンター』の関連イベントでの舞台挨拶とインタビューの収録、草刈正雄さんが現在、お忙しいのか(?)、9月以降にしてほしいという希望を出されて来たそうです。そこで、某男優さんが(笑)、「何でオレのほうがスケジュールを合わさなきゃイケないんだよ!?」…というヘソを曲げられる展開となり(笑)、イベントでの登壇と、予定されていた杉作某による取材はキャンセルとなったそうです(爆)。何でもイイけど、インタビュアーは佐藤利明さんということにしておかないからイケないんですよ!(笑)。

★NHK『ひよっこ』、今週は乙女寮の同窓会の宴からのスタート、そしてなぜだか姿を隠す和久井映見さん扮する愛子さん(笑)。





…松本穂香さん、桃屋の女性キャラクターにしてもらったらどうかなあ(笑)。





…藤野涼子さん、やはりちょっと『ブラタモリ』の近江アナに似てません?(笑)。まだ18歳くらいの設定だと思うのですが、起業家志望って…可愛いぞ、豊子!(笑)。





…茨城県出身なのかと尋ねられた白石美帆さん扮するバーのママ、東京出身なのだそうですが…じゃあ、なぜ白石美帆さんにオファーを?(笑)。





…ところで、月曜夜はNHK『鶴瓶の 家族に乾杯』を見ました。あれだけ“トマトソフトクリーム”だと聞いているのに、「にんじんみたいな色してる」と宣う…いや、全く予想通りの(笑)羽田美智子さん。いつもより放映時間が長いスペシャルになったのは、実はそんな羽田美智子さんの取れ高が良かったからでしょうか?(笑)。

★NTV『孤食ロボット』第1話、関西ローカルでは数週遅れでの放映のようです。







…完全なる三倉茉奈さんの単独出演ですね(笑)。ツインズとしての出演じゃないと値打ちがない…決してそんなことはない女優さんですよね。

★日曜夜のTBS『旅ずきんちゃん』、今回は京都府下で工場見学を行なっていました。







…そのうちの一つがサントリーがビールを製造している京都ブルワリー(ウィスキーと同様に京都市の南のほうの大山崎にあります)。工場見学の後に、出来立てのビールを3杯も試飲出来て、それで見学料金は無料なのだとか…バイきんぐ小峠くんや、京都出身の中村静香さんなどもビックリ!。案内のガイドさんもなかなか可愛い人でしたよ…行ってみたい(笑)。
 

画像はそのうち復旧するはず(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 7月10日(月)19時50分1秒
編集済
  ★セブンイレブンのクリームソーダ風のゼリーが美味しかったです(笑)。久しぶりにこういうものの上によく乗っていた缶詰のシロップ漬け(?)のサクランボを食べましたよ。チープな感じが逆に懐かしくて美味しく感じられました(笑)。

★CX『警視庁いきもの係』第1話。渡部篤郎くん扮する左遷された刑事と、橋本環奈さん扮する警視庁いきもの係の婦警さんが動物に関する知識で事件を解決する物語。ある種のおバカ作品ではありますが、決して悪くはない。その証拠に裏のTBS『ごめん、愛してる』第1話の視聴率が9.8%、こちらが8.9%で、それほど大差を付けられたわけではありません。案外、次回は逆転するかも?(笑)。







…開巻早々、水道管に詰まってしまった(?)猫を救出する橋本環奈さん扮するヒロイン。ディレクターか誰かのコスプレ趣味が爆発です(爆)。





…渡部篤郎くん扮する刑事の上司である管理官に扮するのは、寺島進くん。寺島進くんと渡部篤郎くんの共演というと、先般見た88年『この胸のときめきを』で、殴るほうの京都の不良と殴られるほうの修学旅行生のコンビじゃないですか!(笑)。





…いきもの係の部屋がある警視庁の博物館の受付に扮するのは、このところ飛ばしている(笑)石川恋さん。確かに可愛く見えます。





…いきもの係の事務担当の女性(元は捜査一課にいたらしい…名前は“沙粧妙子”ではないけれど)に扮するのは、浅野温子さん。最も警視庁にいてはイケない人です(笑)。





…新しく捜査一課の課長になったらしい男性に扮するのは、長谷川朝晴くん。この手の伸ばし方(…と、その走り方)は誰かのマネ?(笑)。







…とにかくよく出来た造形の橋本環奈さん(笑)。フィギュアっぽい(笑)。





…そして流行中の(?)エンディングのダンスシーンあり。決してTBS『逃げるは恥だが役に立つ』のパクリじゃありません、この枠の11年『マルモのおきて』のダンスのほうが先ですもんね(笑)。動物園へ出かけた登場人物たちが踊るわけですが、渡部篤郎くん扮する主人公だけは最後まで拒否します。で、最後には踊る(笑)。最も動きが大きいのは、長谷川朝晴くん。そして浅野温子さんは踊らず旗を振っているだけ。でも浅野温子さんくらいになれば、「私、踊らないわよ」の一言で済むはずですが(笑)、現場には出かけてくださるわけで…(笑)。何より橋本環奈さんの本芸みたいなものなので、その点はイケていますよ。踊りに入る瞬間、ワンテンポだけ間を置くタイミングが何だか色っぽい(笑)。またそのテーマ曲を歌っているのは、ユニット“超特急”で、これ、おそらく最終回あたりには、動物の着ぐるみの中から彼らが登場するのではないですか?。

…何だかいろいろなものを詰め込んでいますが(アイドルに動物、ミステリーにコメディー、ダンスその他)、どれもうまくバランスを取っていて、ごく普通に楽しめる作品となっていますよ。裏のTBS『ごめん、愛してる』は、そのタイトルが脚本担当の浅野妙子さんのものではなく、野島某とか坂元某の作品っぽいですよね(笑)。そして原作が韓流ドラマではありますが、何だかその韓国のパートの印象がよくないんですよ(笑)。長瀬智也(TOKIO)くん扮する主人公が、韓国のヤクザ組織の一員ながら、幹部たちにドツキ回されますし(笑)、吉岡里帆さん扮するヒロインも街角で荷物を盗まれるは、怪しげなところへ売り飛ばされかけるは、「今どきでも韓国はこんなことが???」…という悪印象。そしてその組織の若いボスを命懸けで助けた主人公なのに、組織から放り出されてしまいます…これは何?、TBSにしては嫌韓ドラマ?(笑)。そんなあたりからも、次週第2話の数字に影響が出るのではないかと考えています。それに比べて、CX『警視庁いきもの係』は、ほとんどイケない部分のない、家族で見ることの出来る作品ですから、案外、追い上げて来るかもしれませんよ。何より、これまで見た橋本環奈さんの出演作の中でのキャラクターで、最もイケているように思います。
 

どう見たらイイのか…(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 7月10日(月)00時00分52秒
編集済
  >「没後30年 石原裕次郎・映画の軌跡~日活スターが語る魅力~」
★あるルートから(笑)藤竜也さんのギャラの値段は聞いています(爆)。

◆◆◆◆◆◆◆

★NHK『ひよっこ』、前半の総集編も放映されましたね。毎回の最後に視聴者の皆さんから提供された昭和30~40年頃の写真が登場しますが、この総集編の最後には、東京在住の谷田部みね子さんからの写真が紹介されていましたね。同じ寮で暮していた5人の女性と一緒に寮の部屋の窓際で撮った写真でした。有村架純さん扮するみね子にアゴをつかまれて変顔になっている藤野涼子さん扮する豊子…(笑)。





…そんな豊子のシンパシーを感じるというシシド・カフカさん扮する早苗さん。私は早苗さんと似ているのでしょうか(笑)。





…乙女寮の皆さんの同窓会を“すずふり亭”で開催してはどうかと、みね子に水を向ける佐々木蔵之介くん扮する主人。この気遣いのシーンも、書き手の岡田惠和さんの心根から派生したものなのでしょうね。昔ながらの“東京人”の優しさ…外から入って来る人たちが、どんどんそういう良いものをなくして行くのが常なのでしょうか(笑)。







…ついに乙女寮の皆さんとの再会です!(視聴者も)。





…と、そこへやって来たのは!?、菅野美穂さん扮する“ゆんたくの女王”…ではなく(笑)、国民的女優。そうですね、こんなホーローの看板のモデルになっているくらいですから、確かに有名な女優さんなのは間違いないでしょう。





…そしてあの人もやって来る?…イイぞ!(笑)。

★NTV『ウチの夫は仕事が出来ない』第1話。





…松岡茉優さん扮するヒロインが、錦戸亮(関ジャニ∞)くん扮する夫と初めて出会ったのは深い森の奥だったという回想シーン。同じ局なんだから、一瞬でも木の陰から綾野剛くんが覗いているとかいう絵柄は作れないものか(笑)。しかし、松岡茉優さん単独ヒロイン(扱い)は、ちょっと弱い感じもしますね。

★TBS『ごめん、愛してる』第1話。…何だろ、突っ込みどころ満載で、一口には説明出来ないなぁ(爆)。なぜ今、韓流ドラマのリメイクなんでしょう?。しかも、その韓国でのパートの印象がかなり悪い(笑)。そして改めて見てみましたが、大竹某って、本当にそんなに演技力があるのですか?。演技力というか、良くも悪くもいわゆる“天才的”だなんていうことで受け入れられているだけなのでしょうか?。加えて、吉岡里帆さんも決してうまいとは思えない。TBS『カルテット』も見ていましたが、ここでは“役のほうが”彼女をうまく見せていたのでは?。お蔵入りになっていたという彼女主演の映画、2016年(製作は2014年)シュウソン/アルタミラピクチャーズ『ハッピーウエディング』がKBS京都で放映されたので見ましたが(HDに残してあるので、希望者にはお見せ出来ます)、物凄く判り易い演技で、とてもうまいとは思えませんでしたよ。中では、幼い頃(?)の交通事故の後遺症で、やや知能の発達が遅れているらしい女性に扮している池脇千鶴さんが私にとっては見もの。でも、そのためだけにこの作品を見るのは面倒だと思えてしまいます(笑)。何よりは、次週第2話の視聴率が気になります。第1話はみんな、“様子見”でチャンネルを合わせたのだと思いますが、その結果、第2話がどうなるのか…興味深いです(笑)。

★NTV『ゆとりですがなにか 純米吟醸純情編』後編。前編ともども面白かったです。ただ…ただ中国人に「日本、死ね!」と言われると、カチンと来るぞ(爆)。
 

石原裕次郎番組

 投稿者:ツカ  投稿日:2017年 7月 8日(土)00時44分14秒
編集済
  映画・チャンネルNECO presents
「没後30年 石原裕次郎・映画の軌跡~日活スターが語る魅力~」
石原裕次郎と同じ時代を過ごした映画スターたちが、当時を振り返りながら、裕ちゃんとの思い出、魅力について語る追悼特別番組。

1987年7月17日、惜しまれながらこの世を去った石原裕次郎。今年没後30年を迎える。甘い歌声と強烈な個性を持ち、人々を魅了し続けた昭和の大スター石原裕次郎の独自性や思い出を、石原まき子、浅丘ルリ子、浜田光夫、藤竜也ら元日活俳優が存分に語るオリジナル番組。石原裕次郎が遺したさまざまなジャンルの映画作品を5つのカテゴリーに分け、裕次郎映画の魅力に迫ります。

出演者
石原まき子、浅丘ルリ子、浜田光夫、藤竜也 ほか

放送スケジュール
7月14日(金) 後7:00 / 7月16日(日) 後0:00 / 7月19日(水) 後9:30 / 7月23日(日) 後5:30

チャンネルNECO では放送はしません
BSスカパーというチャンネルにて放送
放送時間は30分と短いです。
 

今日はしっかり見ました(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 7月 7日(金)21時54分43秒
  ★あるルートからの情報では(爆)、8月9日発売の《週刊文春》で、石原裕次郎さんの特集記事が数ページに渡って掲載されるそうです。インタビューはないと思いますが、芦川いづみさんの写真くらいは掲載されるかもしれませんね。

★NHK『ひよっこ』、今週はビートルズで大盛り上がりです(笑)。





…ところで、芸能人の同級生を訪ねる番組に、志村けんさんがゲスト出演されていました。学生の頃の学園祭か体育祭の写真で、志村けんさんは何と友人とダボシャツとステテコを買って来て、「加トちゃん、ペ!」というギャクを披露したのだそうです。そこで他の出演者たちは「運命的!」…などと感心していました。またビートルズの訪日に際しては、何だかうまいことを言って(笑)同級生の女子からビートルズの公演のチケットを貰って(半ば騙し取って…笑)、武道館に出かけたのだそうです。誰も…そして志村けんさんも言及されませんでしたが、この時、ビートルズの前座はドリフターズだったのでは?(公演の全日ではなかった?)。こっちのほうが“運命的”じゃないのかなぁ(笑)。

★EX『やすらぎの郷』、やはり気になるのは、場面転換(その日の終わりとか)の際に石坂浩二さんのナレーションとともに流れるBGMがTBS『渡る世間は鬼ばかり』のものと似ているということ(笑)。音楽担当者はそれぞれ違うわけで…(これも『やすらぎの郷』でも出て来る倉本聰作品調のモノローグの言い回し…笑)。





…石坂浩二さん扮する主人公が最後の時に手紙を出す相手を考えるシーンがあります。そこで仕事をした男女優の写真が登場しますが、なぜその最初が平泉成さんなのでしょう?(笑)。失礼ながら、それに続く女優さんたち(樹木希林さんと久我美子さん、京マチ子さん、奈良岡朋子さん)とちょっと俳優としての格が違うような???(笑)。





…そんな主人公の最後の手紙が欲しいと言う松岡茉優さん扮する“ハッピーちゃん”。「もしかすると将来、お宝鑑定番組で物凄い金額が…」(笑)。





…主人公が見た夢が凄い(笑)。そしてもしかしたら、この長丁場の作品の中でも、唯一、浅丘ルリ子さんと加賀まりこさん、風吹ジュンさんの最初で最後の共演シーンかも?。

…そうそう、夢と申しますと、昨夜見た夢、やはり先般のニュース映像を見たからの影響でしょう、京都市内らしいという認識の場所にいるのですが、そこここで側溝の水が溢れていたり、道に大きな水たまりが出来たりしていましたよ。事務所っぽい場所で仕事の電話を受けて、出かけて行った(お寺のようなところへ行ったかも)というような展開でした。その帰り、雨上がりの夕暮れのような頃に京都駅の方向へ歩いてると(…もちろん、いつものように実存する場所は全く出て来ません。京都市内らしいという意識があるだけです。ただ、南北とか東西の意識はあるので、南へ向かえば京都駅だと夢の中でも思っています)、なぜだか自転車に乗った藤原紀香さんが(爆)。しかも仕事上の同僚らしいのです。京都駅まで行くというので、「あ、彼女は自転車通勤なんだ。京都駅のそばに自転車を預けてるのかな?」…と。そのまま一緒に帰ればイイものを(笑)、私はいったん会社に寄らなければイケないと思い立ったらしく、勤め先に戻って行きます。京都市内なのに、通りのそばに畑があったりします(笑)。…で、今回の夢の中で(やはりいつものごとく、途中で、「あ、これは夢の中なんだ…」と感じてはいます)、印象に残ったのは、その内容こそ忘れましたが、電話で会話をしたということ。どうです、皆さん、夢の中で電話をかけたことはありますか?。自分からかけたことはあるかもしれませんが、かかって来た電話に出て、会話したことはありますか?。そもそも夢の中で“音”や“声”は聞こえていますか?。誰かと会話しても、耳で聞いているのではなく、テレパシーでの会話みたいな感じで、相手の言いたいことは判るけれど、“音”で認識してはいないのでは?。でも今回の夢では、耳で声を聞きましたよ。電話ですから、相手の姿は見えないわけで、やはり“音”でその相手や内容を判断したような記憶があります。これ、ちょっと珍しいんじゃないかなと印象に残りました。





…もとい。ついに本日放映分で、クレジットなしの倉本聰センセと中島みゆきさんを確認。当然、施設の入居者でしょうから、例の部屋割りのモニタ画面の中に名前(役名)があるはずですが???(笑)。
 

新期の連続ドラマがスタート!

 投稿者:市村  投稿日:2017年 7月 7日(金)21時52分58秒
編集済
  ★「ハゲーーーッ!」…突然、「あ!?」と思い付いたのですけれど、あの人(笑)、物凄く良く言うと、どことなく内山理名さんに似ていませんか?(爆)。あと、体調不良だとか言って入院中らしいですが(議員によくある雲隠れ)、病院でも医師や看護師さんを怒鳴りつけていたとしたら面白いですね(笑)。お医者さまはともかく、看護師さんなどには“上から目線”で怒鳴ってるんじゃないの?…今の私が最も敬愛する(笑)看護師さんをイジメたら許しませんよ!。

…ところで今度は松居一代さんの話題が沸騰して来ましたね。船越英一郎くんの言うことと松居一代さんの言うことと、どちらが正しいのかということですが…もしかしたら、どちらの言うことも正しいかもしれませんし、どちらの言うことも間違っている部分があるのかもしれませんしね(笑)。ただ、報じられているように、松居一代さんが義父である船越英二さんが亡くなった時に、「やっとくたばりやがったか、クソジジイ!」などと、いつも私が申しておりますように人の“生き死に”に関する悪口を言い放った(たとえ結婚を猛反対されたから憎いのだとしても)というのが事実なら、かなり育ちが悪いと思いますし、私は船越英一郎くんに肩入れしたくなりますね。二番目に勤めたところの上司だった中国拳法の大師範が、当時、昼休みか何かにテレビを見ていて、松居一代さんが写った時、「上品そうな顔して出て来てるけど、(彼女の)オヤジは競艇選手やからな」…と、今どきならヘイトスピーチみたいに扱われる(笑)発言をされたのを急に思い出しました。でも何だかその時、テレビ画面に写る松居一代さんを見て、納得したような記憶があります(笑)。

★EX『おとり捜査官・北見志穂(20)』、松下由樹さんと水野美紀さんのコンビでは2作目です。





…水野美紀さんに貫禄があるのか(笑)、松下由樹さんが6歳も年上には見えませんね。

★NTV『脳にスマホが埋められた!』第1話。まさに脳にスマホを埋め込まれた主人公の物語。伊藤淳史くん扮する主人公は、リストラギリギリのサラリーマン。ある日突然、何者かにスマホの機能を体に埋め込まれてしまいます。すると、その効果として、他人のスマホ情報が全て見えるようになってしまいます。





…そんな彼の正体を知っている唯一の女性が、同じ会社のパタンナーとして配属されたという女性(主人公のシェアハウスにも引っ越して来ます)。扮しているのは、個人的にはお気に入りの新川優愛さん。





…やや目と目の間が広いのと(笑)、プラスチックで出来ているかのようなツルツルで、ちょっと丸くて珍しい形の鼻が好き(笑)。





…まだ大写しになっていないので、よく判らないのですが、結城モエという新しい女優さん(モデルさん?)が出演されています(画面左)。





…大勢の中では埋もれてしまっている(笑)元・AKB48の篠田麻里子さん。
 

凄い雨だったようです(熟睡…笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 7月 5日(水)20時58分51秒
  ★都議選で大敗した自民党、総理が「自民党を立て直す」…などとおっしゃっていましたが、それがもし本当なら…本当にそうなるなら、私はイイことだと思いますね(笑)。政治のプロである自民党が本当にダメな部分を改善するのなら、より指示者は増えると思いますね。総理に対する好き嫌い云々ではなく、実際問題として、経済などをまさに立て直せるのは自民党だけしかないわけですから、その自民党が自浄作用で生まれ変わってくれたらイイと思いますね。都民ファーストの会の新米議員の皆さんも、様々な事件や舌禍(…というか、これはこれで野党がやっきになって見つけて来た案件でしょうけれど。でもそのフィルタに引っかかってしまうワキの甘い奴らが悪いんです…笑)を起こした自民党の先生方以上に何か問題を起こして、どんどん辞めて行きそうですしね…(笑)。そういう意味では、例の都議会のボスだったとかいう人が推薦していた女性の立候補者の方(落選して、自民党の国会議員を批判していた方)を当選させてあげたかったですよ、しっかりしたことをおっしゃっていましたものね。

…話はズレますが、“忖度”って、そんなに悪いことなのでしょうか?。良い悪いはともかくとして、世の中に間違いなく存在するものですし、それにそれが本当にイケないことだ、世の中から排除するべきだということなら、二世タレントのほとんどはいなく(出て来なく)なりますよね?。親や縁者である映画スターや人気歌手、人気タレントに“忖度”して、才能もへったくれもない(私が毎度申しておりますように、容姿の面だけを取り上げても、父親より二枚目の二世男優や母親より美人な二世女優はほぼいない…ということ)二世を映画界やテレビ局のスタッフなどが取り立てているわけでしょう?(笑)。

★散歩の途中にあるチェリオの自動販売機を眺めていたら、突然、チェリオのメロン味とグレープ味を混ぜてみたいという衝動にかられました(笑)。それはその毒々しい色合いから。メロン味の緑色と、グレープ味の紫色を混ぜたら、色の三元素の要素から行くと赤・青・黄色の三色を混ぜたみたいなものですから、黒(グレー)になるはず。早速試してみたところ、確かに黒っぽくなりましたよ。とろろ昆布をお湯に入れた時みたいな色(笑)。味は…マズくはありませんが、よく判らない“甘い”炭酸飲料となっていました。

★テレビ雑誌新号から。





…CX『コードブルー~』の撮影現場から。新垣結衣さんのWピースが可愛い(世代的にはどうなのか、よく判りませんが…笑)。





…NTV『ウチの夫は仕事ができない』から、吉本実憂さん。実際に会ったら、目の大きさに驚くはず(笑)。

★高畑充希さんの新しいCMが面白いですよね。







…“ブルゾンみつき with B”、高畑充希さんが意外に本家に似ているところが愉快(笑)。

★TBS『東京フレンドパーク2017』、本当に深田恭子さんだけを見ましたよ(笑)。







…突然、蕎麦の出前のスーパーカブを運転させられることになって焦る深田恭子さん(笑)。







…何をしでかしても許せる可愛さです(笑)。
 

ヘルペスがなかなか治らない目に悪い…(爆)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 7月 3日(月)20時32分54秒
編集済
  ★TBS『~東京フレンドパーク2017』、録画して一部を消去した後に見ようかと思ったのですが、それも難しそうなので、とにかく深田恭子さんだけを見ています。深田恭子さんだけを!(笑)。

★CX『虹色ジーン』の新しいレギュラー出演者に飯豊まりえさんが就任されましたね。





…歴代出演者のベッキーさん、清水富美加さんに続いての三代目というのが、偶然にしても何とも不安です(笑)。ご本人は“まりえってぃー”と呼んでもらいたかったようですが、どうやら“とよぞー”という名称が定着してしまいそうで…(笑)。





…ゲストの平祐奈さんは、御朱印集めが趣味という大の神社仏閣好き。何だかそんな和風なあたりも贔屓にしたくなりますよ(笑)。

…ところで、そんな飯豊まりえさんと武田玲奈さんの共演で始まったのが、TBS(MBS)『マジで航海してます。』。それほど強い思いがあるわけでもなく受けた商船大学に合格した二人の女性が、一ヶ月間の練習船による乗船実習に参加する物語。女性版“海猿”というような雰囲気です(笑)。





…飯豊まりえさんって、新垣結衣さんをちょっと崩した(こら…笑)感じ?。





…船内での入浴シーンあり。やはり船の中は何かと狭い(笑)。





…そんな中、指導者として乗船している次席一等航海士に扮しているのは、岩井堂聖子さんです。そうです、『妖怪大戦争』の“川姫”こと、以前の高橋真唯さんです。“岩井堂聖子”はご本名ですが(ちなみに苗字のWebによると、全国で5世帯だとか…全部、親戚ですよね?)、“高橋真唯”は覚えやすい芸名でしたのにねぇ…まさかブサイクな女子アナさんに間違えられることがあって、それがイヤになったとか?(爆)。

…やはり実際の港(静岡県清水市あたり)や本物の船の中で撮影されているシーンがほとんどで、それが効いていますね。やはり“海猿”シリーズと同様に、絵柄が面白い。

★関西ローカルの番組、KTV関西テレビ『桃色つるべ』で“ももいろクローバーZ”の佐々木彩夏さんと“尼神インター”の誠子さんがプリクラを撮りに行くというコーナーがありました。







…セーラー服を借りて撮影してみようということに(笑)。





…ド厚かましくも、二人の顔が似ていると主張する誠子さん。





…結果、顔認証のアプリで二人の顔を合成してみることに。すると、合成された顔も何となく誠子さんのようになり、二人は似ていると結論付けられてしまい、ガッカリする佐々木彩夏さん(笑)。





…で、本編(笑福亭鶴瓶さんとももクロのメンバーがゲストにインタビューする)でのゲストは、映画史・時代劇研究家という肩書きの春日太一くん。単なるオタクだという感じですけれども(笑)。鶴瓶さんのドラマデビューが、NHK大河ドラでの新選組の隊士役だとももクロに紹介するので、鶴瓶さんが「何でそんなん知ってンの!?」…って、調べれば(あるいは見たことがあれば)判るじゃないですか。でも出ている側からすればそんなことで感心するものなのですね。そんなことくらいで“圧巻の知識量”と称されるのなら、楽でイイですよね(笑)。いや、それはともかく春日太一くんは、頑張っている映画ライターの部類に入るとは思います。時代劇ファンとかいうような素人衆や、あるいは先輩の映画ライターの顔色をうかがったりすることなく(そんな輩はシカトして…笑)、独自に活動してほしいですね。
 

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