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こんなのもあった

 投稿者:旅人  投稿日:2018年 3月26日(月)23時54分48秒
  間島をGood Tearsに入れようぜ。

https://www.youtube.com/watch?v=w1oPY1fYSTc

 
 

ラブコッチが一位でも良かった

 投稿者:旅人  投稿日:2018年 3月26日(月)23時47分23秒
  ショートの割に3分近くもある。でもいいPV。

https://www.youtube.com/watch?v=1MTPUc2f5KM&feature=youtu.be

 

「時間、止めてくださいよ!」…止めねーよ!(爆)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 3月26日(月)23時23分11秒
編集済
  ★エースコックとおやつカンパニーがコラボしているカップ麺(確実に売ってあるのはセブンイレブンかな)、ベビースターラーメンのチキン味がなかなか美味しかったですよ。意外にちょっと麺が太い(笑)。

★NHK『わろてんか』、ついに最終週となりましたね。なかなか“笑えなかった”この作品、長かったような、短かったような。





…ここへ来て西川きよしさんの登場です。まぁ、吉本興業代表というところでしょうか。もう役名もいっそのこと、“横山やす治”くらいにすれば良かったのでは?(笑)。

★録画してあったNHK『デッドフレイ~青い殺意~』を見ました。





…井之脇海くん扮する主人公は、SNSにアップする画像に手を加えたりして(行っていない場所に依頼者の画像を埋め込んだり)、お金を貰うという写真事務所で働いています。正直なところ、決して育ちがイイわけではなく、父親はアル中だったりします。父親に扮するのは千葉哲也くん、母親に扮するのは千葉雅子さん…もう主人公役は、千葉雄大くんで良かったのでは?(笑)。





…主人公に怪しい仕事を依頼してくるセレブな奥さま、実はアパート住まいの女性に扮するのは、ミムラさん。ここでのミムラさん、なかなか良かったですよ。

…ミムラさん扮する女性に和田正人くん扮する怪しげな夫も絡んで来て、興味深い展開を見せてくれました。

★EX『大女優殺人事件~鏡は横にひび割れて~』、やはりアガサ・クリスティーさん原作のミステリー作品です。主演の“大女優”に扮するのは、黒木瞳さん。登場人物たちの姓名がやたらと凝っています。





…主人公である警視庁捜査一課の刑事に扮するのは、昨年の『そして誰もいなくなった』に引き続いて、沢村一樹くん。同じく『そして誰もいなくなった』では八丈島の刑事だったのが、警視庁に異動になったらしい荒川良々くん扮する警部補。そして八丈島から異動にはならなかったらしい(笑)夏菜さん(…ちょっとお顔の見え方が違った時の…あ?、それで再度の登場は敬遠された?)扮する女性刑事に代わって、主人公の部下に扮しているのは、水沢エレナさん。





…MBS毎日放送の明石家さんまさんの番組で元・警察関係者(一般職だった酒井藍さんとか)ばかりが登場される回がありましたが、そこで話されていた映画やテレビドラマでの「???」な“あるある”、鑑識の人が現場を調べている時に、「ご苦労さん…」なんて言いながら刑事などが入って来ることは、実際にはないのだそうです。鑑識の人の調べがきっちり終わらない限り、誰も現場に入れないのだそうです。





…報道カメラマンに扮していた川口春奈さん。もう“低視聴率の女王”とは言わせない?(笑)。

…ところでEX『パディントン発4時50分~寝台特急殺人事件~』のラスト、列車に乗った沢村一樹くん扮する刑事が登場していましたが、この事件へと向かう姿だと思っていたのですが、そうではなかったのですね(事件現場は調布市近辺らしいし、車で出かけていましたよね)。何か特には意味はなかったのかな?。
 

差し迫った危機について論議をしなさいって!(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 3月26日(月)00時32分35秒
  ★EX『ラストアイドル』、何が愉快だと言っても、総当たり戦で一回も勝てなかった(その時の審査員に選ばれなかった)“サムサム”が、視聴者の人気投票では圧倒的に一位だったこと(笑)。もちろん日本人特有の判官贔屓というような意識での得票数かもしれませんが、それにしてもダントツ。それを見て、倉田真由美さんが感心されていましたが…だから、あんたが最初に選ばなかったことから、“サムサム”はヒドい目に遭ってしまったんだよ!(爆)。

★EX『静おばあちゃんにおまかせ』前編。「ウゥー…ワォ!」「閉店ガラガラ!」でお馴染みのお笑い芸人・ますおか岡田くんの娘である岡田結実さん主演のミステリーもの。





…草笛光子さん扮する祖母と暮らす、法学を学ぶ女子大生がヒロインです。





…岡田結実さん、ドラマ初出演にしては、なかなかしっかり演技をされていましたよ。ただ、先週のABC朝日放送『探偵!ナイトスクープ』での臨時秘書役はヒドかったです(笑)、台本もカンペ(?…おそらく)もカミカミだし、そもそも漢字がちゃんと読めていないし…(爆)。





…そんなヒロインと一緒に事件を解決するのは、要潤くん扮する警視庁捜査一課(舞台は横浜ですが)の刑事。そしてヒロインの大学での先輩ながら、メイドカフェその他でバイトをする苦学生に扮しているのは、EXかABC朝日放送のコネがありそうな(笑)内藤理沙さん。

…ただラストシーンに登場したおかやまはじめさん扮する隣人の様子では、果たして草笛光子さん扮する祖母は実在するのかどうか「???」なのかもしれませんね。次回、後編は4月1日の深夜に放映されるようです。ゲストヒロイン(?)の大後寿々花さんが楽しみ。

★EX『パディントン発4時50分~寝台特急殺人事件~』、天海祐希さんの主演です。元・警視庁の女性刑事が事件を解決するアガサ・クリスティー原作のミステリーもの。クマの着ぐるみは出て来ません(笑)。





…この現代に蒸気機関車が走っているのは、どこの線なのでしょうね(しかも結構な都会から走り出したような???…笑)。これはちょっと非現実的な設定ということでしょうか。





…それはともかく、メイドに扮する前田敦子さんがイケています(笑)。





…お屋敷の令嬢(ちょっと年令高めの…笑)に扮するのは、原沙知絵さん。洋ものの原作なのは、似合っているのではないですかね?。





…続けて草笛光子さんを見たわけですが…(笑)。とにかく髪を後ろで括った、メイドの時の前田敦子さんが可愛い。

★EX日曜ワイド枠(この枠、4月からも続くの?)は、萩原健一さん主演の『明日への誓い』。





…萩原健一さん扮するのは、元・刑事である牧師。そんな主人公が自身の過去にも繋がる事件に巻き込まれて行きます。







…主人公の愛車は、50年ばかり前の日産ブルーバードの510型系の1600SSS〔スリーエス〕クーペ。ちなみに銭形警部が乗っているのは、この一つ前の世代の410型系。510型系は、石原裕次郎さん主演の映画『栄光への5,000キロ』にも登場していたのでは?。直線的のようでいて、何とも言えない曲線の含まれたフォルムがカッコいいですね。やはり昔の車には個性があってイイですね。

…それにしても萩原健一さんが、牧師役って…何てバチ当たりな(笑)。
 

日本国にとって大切な論議を優先順に行ないなさい!(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 3月23日(金)17時05分0秒
編集済
  ★文藝春秋社刊《週刊文春》から、広瀬すずさん。





…珍しい表情が可愛いですね。このアンディ・チャオという撮影担当者の回は、いつもイイと思っています。





…見開きページを出来る限り自然に見えるように繋げるのが結構面倒です(爆)。まぁ、拡大画面で見ていただいても、その合体部分は素人目には判らないのではないかと思いますが。また背景の壁はもっとムラだらけなのですが、上から画面半分くらいまではグレーを均一に塗ってしまっています(広瀬すずさんの輪郭ギリギリまで…笑)。そんな遊びも行ないつつ…(笑)。

★EX『科捜研の女(17)』最終回。





…今回のグェストは、近藤正臣さん。40年もの間、自身を消し去って生きて来た幽霊のような元・学生運動家に扮しておられます。これまでに沢口靖子さん扮するヒロインが対決して来た人物の中で最もIQが高いとのこと(…これはなかなかのハマリ役ですよね)。その能力を事件解決に活かすため、家宅不法侵入か何かで事情聴取を受けている人物であるにも関わらず(もちろん、ある目的からヒロインに会うためにわざと捕まったという設定)、捜査協力を依頼します。





…しかし、さすがに近藤正臣さんにコンビニ弁当(?)は似合いませんね(笑)。





…でも可愛い(爆)。そして実際の近藤正臣さんも、バラエティ番組みたいなもので、ご自分の話に至ると、よく照れ隠しをされますよね(「課題評価ですよ」みたいな)。私もこういう、ちょっとクセはあるけれども、可愛い“京都のジイさん(笑)”になりたいです。

★ABC朝日放送『恋する■(※ハートマーク)肉食べ女子』(TVer〔ティーバー〕で4回に分けて配信されたもののようですが)、前後編の前編を。







…ドラマ初主演らしい逢沢りなさん扮する広告代理店勤務のヒロインが、お笑いコンビ“和牛”扮する店主と従業員のいる肉料理専門店“肉神”へ出かけるお話。舞台は東京なのですが、放映は関西ローカルなのでしょうか???。

★EX『越路吹雪物語』、本当に越路吹雪さんの履歴みたいなものが紹介されるだけで、ドラマとしては何も面白くない…という(笑)。





…大地真央さん扮するヒロインに「あら、憲ちゃん…」なんて言われて登場する、越路吹雪さんの後輩の歌手…いつの頃だか定かではありませんが、その頃も美川憲一さんって、こんな格好だったのですかね?(笑)。
 

ここへ来て今期の単発ドラマのベスト3入賞作品が(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 3月22日(木)00時03分56秒
  ★『ケイゾク』『SPEC~』に続く『SICK'S 恕乃抄~内閣情報調査室特務事項専従係事件簿~』、動画配信サービスParaviでの放映です(結果、どこで見ることが出来るようになるのでしょう?…DVDリリースで?)。主演の男女コンビは、松田翔太くんと木村文乃さんだと発表されましたね。何だか、予想出来るキャスティングではありますね(特に木村文乃さん)。内閣情報調査室の中にあるスペックホルダー対策の“特務事項専従係”に所属するヒロインは、ハーバード大学卒業でIQ230(…また無理のある設定ですが)、スペックホルダーでもあるらしい。右目に眼帯をしていて、医者からはこれを外さないように言われているらしい(赤い光線でも出るのかな?…笑)。真面目に言うと、『SPEC~』での戸田恵梨香さん扮する刑事の左手と同じような、悲しい経緯があるのでしょうね、きっと。また、明らかな『男たちの挽歌2』的な復活を果たした竜雷太さん扮する通称“特務”の係長・野々村光次郎(あの人の弟)も気になる…あと、女医役らしいTBSの宇垣美里アナも(笑)。

★アニメ映画『この世界の片隅に』が今夏、連続ドラマ化されるそうですね。おそらく主演は広瀬すずさんでしょうけれど(ほんまかいな…笑)、そこをあえて能年玲奈さんをオファーすれば面白いですね。しかもそれを機会に、芸名“能年玲奈”を復活(笑)。このご時世なら、芸名(…って、本名なんだけど)を取り戻すムーブメントは起こせるのでは?。私はこんなポンコツ女優(笑)、特には興味はないのですが、それでも“のん”なんて平仮名二文字の名前がクレジットタイトルで流れるのは何とも好きになれないのです(笑)。

★NHK『わろてんか』、戦中の話になって急に時間が早く進むことになったようですね。





…昨日放映分で登場した北村笑店製作の映画『お笑ひ忠臣蔵』のポスターの出来がなかなかイイですね。似顔絵のマンガの広瀬アリスさんが似ていますよ。

★“月9”枠の平均視聴率では最低記録を作ったらしいCX『海月姫』、原作云々はどうあれ、やはり多くの人は、瀬戸康史くん扮する女装する男性に興味が持てなかったんだと思いますね(笑)。





…そんな中、今期の助演女優賞候補は、内田理央さん。似たような雰囲気の役かもしれませんが、松井玲奈さんはこういう役を演じそうなので(笑)、賞は進呈出来ませんね。

★KTV関西テレビ『大阪環状線Part3 ひと駅ごとのスマイル』 Station.10 芦原駅「私が魚になる前に踊って」、最終話です。主演は、松本利夫(EXILE)くんと井頭愛海さん。





…井頭愛海さんは、これまでは毎回登場されたとしてもワンカットのみの出演で、その回の主人公たちが駅や街角で出会う車椅子の少女ということでしたが、最終話はヒロインです。





…松本利夫(EXILE)くん扮するのは、見たまんま(笑)、取り立て屋です。東京から流れて来たので、関西弁のイントネーションがおかしいというのも設定となっています。そんな取り立て屋が追い込んでいるのは、実はヒロインの兄。





…兄の住む安アパートの階段が登れないので抱き上げてほしい(もちろん取り立て屋は、抱き上げたりはしませんが)というヒロイン、障害がありながらのその明るさがとても可愛いのです。そもそも口元がちょっと歪んでいる井頭愛海さん、可愛いですよね。“兄思いの妹”であるヒロインと“たった一人の妹と気まずい関係になったままの兄”である取り立て屋の奇妙な心の触れ合いが描かれています。他の回ではヒロインは今どき珍しい喫茶店などのマッチを集めていたのですが、それはタバコ好きの兄のため…ライターを買おうと思ったけれど、意外に高かったので、マッチを集めていたという可愛い伏線もきっちり拾われて行きます。

…今回で三年続いたKTV関西テレビによるローカルドラマ、ぜひ来年度も製作してほしいと思います。今年は出演されませんでしたが、やはりどこかの一話分には谷村美月さんに出ていただいて(笑)。

★阿部寛くん主演のNHK『スニッファー 嗅覚捜査官 スペシャル』。





…新加入の波瑠さん扮する刑事も登場…しかしやはり私のお目当ては、高橋メアリージュンさん扮する“やさぐれた”刑事です(笑)。







…確かにスタイルは抜群ですよ。70年日活『野良猫ロック』だったら、間違いなくバイクで新宿の町へやって来る和田アキ子さん扮する“アコ”ですよ(笑)。





…この女性刑事が悪い男どもを殴る蹴るするスピンオフ作品を見てみたい(笑)。





…そんな中、村井美樹さんがどこに出演されているのかと思ったら、テレビの中のニュースキャスターかよ!(笑)。
 

暑さ寒さも彼岸まで…は、本当らしい(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 3月21日(水)22時01分16秒
編集済
  ★野党の皆さんが国会答弁において「8億円もの国民の血税を!~」なんてことをおっしゃるわけですが、お金のことを言うのなら、「10億円もの国民の血税を差し出したのに、国家と国家の間の取り決めも守らないお隣の国に対して、もっと強く出たらどうだ、与党!」…などと突っ込んだらどうでしょう?(笑)。そしてあくまでも一例ですが、毎年毎年、当たり前のように沖縄へ進呈されるケタ違いな3,000億円ばかりの振興費や、その他、よくは判らない各方面への補償金みたいなもの、他国へのバラ撒き金なども、それが本当に必要なのかどうか(例えばその半額ではいけないのか、あるいはこの先、それがいつまで続くのか…などなど)、一度、国民投票というか、いわゆる“オール日本”で話し合ったほうがイイんじゃないかと思いますね。そういう大事な論議を行なってほしいですね、野党の皆さんには…まぁ、そんなこと、政権交替などとは関係ないわけですから、彼らにはどうでもイイことなのかもしれませんが…(爆)。

★洋泉社刊《映画秘宝》新号から。今回紹介するのは、その裏表紙。





…やはり映画の周りにいる“60年代前半生まれの男子”、同世代のタランティーノ監督が好きなんですね…。何かが足らんってぇーの(爆)。





…梶芽衣子さんの自伝《真実》の紹介記事(拡大)の文責は、そのウェイン町山の相方であるガース柳下。早速一行目から、“梶芽衣子は「さそり」である”ですって…。“鈴木清順監督の作品は、ヘンな作品ばかり”…だとか、“60年代前半生まれの男子”は決め付け(根拠のない、そして主観的な…笑)がお好きなのですね。







…そしてやはり《真実》関連である梶芽衣子さんのインタビュー記事(拡大)もあります。この文責は、おそらく佐藤利明さん閥ではないかと思われる(?…笑)編集部によるもの。





…そして日活映画関係では、川地民夫さんの訃報の記事(拡大)。文責は、“信用と実績”の浦山珠夫さん。

★そして薄っぺらいファッション誌みたいになって来たんじゃないかという(笑)近代映画社刊《SCREEN》新号から。





…ジェニファー・ローレンスさんが事故でバレリーナ志望の夢を絶たれてロシアの諜報部員となるヒロインに扮する『レッド・スパロー』。ジョエル・エガートンさん扮するCIAの捜査官から情報を得ようと接近して…。シャーリーズ・セロンさん主演の『アトミック・ブロンド』の影響で、女性主演のスパイものが数多く作られているのでしょうか。





…同じく女性主演のスパイもの、『アンロック/陰謀のコード』。ノオミ・ラパスさんが、今ではロンドンで静かに暮らしているけれど、以前はCIAで尋問のエキスパートだったというヒロインに扮しています。バイオテロ計画の情報を入手したというCIAに呼び戻され、ある人物を尋問することになりますが、それは実は罠で…。





…こちらは香港/中国映画『グレート・アドベンチャー』。アンディ・ラウさん扮する主人公である稀代の怪盗がルーブル美術館に忍び込んで秘宝の一部を盗み出しますが、裏切り者の存在によって入獄することに…。5年後に出獄した主人公は仲間を加えて再びルーブル美術館へ忍び込むことにするのですが、ジャン・レノさん扮するパリの敏腕刑事に追われることに…。何だか、ちょっとした逆パターンの(?)“ルパン三世”みたいで面白そう。紅一点の仲間に扮するのは、スー・チーさん。他にもエリック・ツァンさんなども出演されているらしく、香港映画のスターの皆さんがまだまだ現役で嬉しいですよ。
 

本当に大事なことを考えてください(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 3月20日(火)07時50分24秒
編集済
  ★野党の質疑応答が本当に愉快(笑)。「イエスかノーで答えてください」…って、期待しているのは「イエス」しかないわけですが、答える側は「ノー」しかない(笑)。答える側も「ノー」と一言だけ言ってやったらイイんですよ。すると、「ノーって、何なんですか!?」みたいなことになると思うんですね。そこで、「あなたがイエスかノーかで答えろと言うから、そう言ったんですよ。何ならもうちょっとだけ判り易く説明しましょうか?」とか答えたらイイですね(笑)。でもちゃんと説明しろと言うから、ちゃんと説明しようとしたら(あからさまな時間稼ぎみたいな場合もありますが…笑)、今度は「長い」…明らかに揚げ足取りで、まさにチンピラな因縁付けみたいなものですよね。チンピラですよ、チ・ン・ピ・ラ(笑)。

…この件に関しては、野党は、もうその最初から、現・総理が“自分や妻がこの件に関わっていたら(でもこれは、学校に見学に行ったとかそういうことではなく、何か土地売買に関わる示唆をしていたらというような意味だと思うのですが)総理も議員も辞める”という一点しか頭にないですよね。本当に国益とか国民のことなんか何も考えていませんよ。民主党政権の最後に、時の総理の発言で解散になったでしょ?、あの時みたいに、総理の発言を追求したい(その時は、それで政権がまた交替した)のでしょうけれど、どうにもなりゃしませんよ(爆)。まぁ、政権が長続きしたため、財務省は焦っていたのではないですか?(現・総理は経産省派でしょうし)。言うことは通らないし、そこで今度は“忖度”を行なうことにして、現・総理にこびる作戦に出たのでしょう。でもそれも通用しないということで、案外、自爆テロを仕掛けて来たのかも?(笑)。…とにかく、東アジアの問題に支障が出ないことを考えてくださいね、視野の狭い二流の野党の皆さん(笑)。

★TBS『ミステリー作家 朝比奈耕作シリーズ2 鳥啼村の惨劇』という2時間サスペンスを見ましたよ。小泉孝太郎くん主演のシリーズものですが、前作を見た記憶はありませんが。





…小泉孝太郎くん扮する作家と南沢奈央さん扮する担当編集者が事件に介入して行きます。南沢奈央さんの赤いコートが(あくまでもコートが…笑)可愛かったです。そんな二人が殺人事件の謎を追って伊豆諸島のどこかにある鳥啼島という孤島へ出かけます。島のことを記したノートには、意味ありげな数え歌が…もう島へ行く時点からして、どう見ても“横溝正史もの”ですよ(笑)。これ、オリジナル脚本ではなく原作があるようですが、そんな小説、許される(パスティーシュとして)のですかね?。





…島にいる駐在さんは、TBSの巡査さんとしては大ベテランのあの人(笑)。





…雛形あきこさん扮する島の名士である“鳥神家”(笑)の跡取りは、島を出て人気若手俳優のマネージャーをしていますが、実は巫女だったり(笑)。小柳ルミ子さん扮する女当主も登場します。





…事件現場に出かけると、早速、怪しいババアが「祟りじゃあ!」と…もうはっきり、「祟りじゃあ!」と(笑)。もう“横溝正史もの”のあれやこれやのパッチワークですよ。





…女当主の忠実なる下僕に扮するのは、永澤俊矢さん。映画『犬神家の一族』の猿蔵じゃないですか!…しかもここでは確か役名は“猿彦”(爆)。

…ネタばれになりますが、ラスト、真犯人が毒を飲んで死ぬあたりも“横溝正史もの”以外の何ものでもないというおバカ作品で…(笑)。

★EX『写楽ホーム凸凹探偵団』、“写楽ホーム”(もちろんこのネーミングは、あれ)という高級老人ホームで暮らす草刈正雄さん扮する元刑事と笹野高史さん扮する元泥棒が、小学生の三人組と共同して事件を解決するという2時間サスペンスです。





…何ともほのぼのした作風なのは、“ズッコケ三人組”シリーズの原作者の作品だから。これはこれで、この枠の新しいシリーズとして受け入れられるのではないかと思います。

★TBS『賭ケグルイ』最終話。





…浜辺美波さんの容姿のみでも最後まで見続けることが出来ました。いや、意外にも次々と現われる敵(…といっても、多くは女子高生)や独自のゲームも多彩だし、中身もなかなか面白くて…。





…ミョーなことで渦中の人になってしまった森川葵さん(爆)。

…仮面をかぶっていた生徒会長などがヒロインの対戦相手としては登場しないままに終わってしまったので、続編があるということでしょうか?…あってほしいおバカ作品です(笑)。

★TBS『99.9~Season2』最終話。最後の最後まで小ネタ満載の作風でしたが、中ではプロレスネタが判らなかったので…(笑)。あと、裁判官の皆さんが集ううどん屋さん(?)、そこに着目していなかったので、最終回でやっと判ったのですが、店名の“鳳亭”って、“法廷”ということだったのですね?(遅いよ…笑)。





…三戸なつめさんばりの前髪プッツン状態の榮倉奈々さん…ただ出演する必要はあったのですかね?。EX『BG~』での山口智子さんも、その必要はなかったような気がするし…(笑)。まぁ、お祭りみたいなもの?。





…そしてラストシーンに登場する依頼者は、庄野真代さん。この番組の視聴者の中心となっている世代のみんな、判ってるのかな?(笑)。
 

855作目の検証済み日活映画

 投稿者:市村  投稿日:2018年 3月18日(日)08時59分28秒
編集済
  ★最終的な公文書の書き換えなどという、国家や民主主義みたいなものの根幹を揺るがすような大問題には直接突っ込みを入れず、総理や副総理の退陣などばかりにこだわっている野党がクズ過ぎるー(笑)。

★57年日活『池田大助捕物帖 血染の白矢』という長門裕之さん主演の時代劇を見せていただきましたよ。





…南町奉行・大岡越前守の部下である若侍が、商家を襲ってその家の娘を誘拐する“疾風〔はやて〕”という一味を追う物語。ただ、正直なところ、ちょっとテンポが良くないのか、痛快な“チャンバラもの”でもないし、盛り上がりに欠ける作品でしたね。





…主人公が目を付けるのは、浅草あたりの演芸小屋で、その一座の中に中国人に扮する芸人の役で榎木兵衛さんが顔を見せておられます。その左右にいる中国人に扮する小林亘さん(画面左)と戸波四郎(後に志朗)さんは実は“疾風”の一味なので最後まで登場されますが、榎木兵衛さんは一味ではないらしく、この演芸小屋のシーンだけの登場でおしまいです。





…追補。ここで一つ気付いたことがあります。角兵衛獅子の少女に扮している(セリフもあるので、おそらくこの役)宮下登志子という子役の女の子がクレジットされていますが、この“宮下登志子”というお名前、後に歌手としても活躍される三沢あけみさんの本名なのですね。







…そう思ってじっくり見ると、確かに12歳頃の三沢あけみさんであってもおかしくないお顔をされていると思いませんか?。そして残念ながら、芦川いづみさん出演作品なのに未見作である、この後の57年日活『江戸の小鼠たち』にも、宮下登志子さんは、クレジットありで出演されています。ぜひ作品を見て確認したいですね。

…データはまたWeb上に置いておきましたが( http://kyotonikkatsu.web.fc2.com/nikkatsu/nagato13.htm )、やはりいつもと違う見え方(カツラをかぶっておられたり)の時代劇で、しかもちょっと画面の暗いモノクロ作品は、出演者の顔の見極めが難しいですね。日活以外の新国劇(?)など舞台の俳優さんも出演されているのか、よく知らない人もおられます。

★17年松竹ブロードキャスティング『東京ウィンドオーケストラ』という屋久島が舞台の作品を見せていただきました。





…ヒロインに扮するのは、中西美帆さん。結局、未見のままですが、16年NHKBS2『獄門島』への出演ですとか、13年NHK『純と愛』で、後半、風間俊介くん扮する“愛”を誘惑する隣人の役だとか(こんな作品、忘れていますか?…笑)。ちなみに、おのののかさんは東京ドームでのバイトでビールを一日に400杯売ったそうですが、中西美帆さんは、横浜スタジアムで一日525杯売ったらしいですよ(笑)。





…ヒロインは、屋久島の町役場の職員。有名なオーケストラ、“東京ウィンドオーケストラ”をイベントに呼んだはずなのに、どこでどう間違えたのか、素人のサークルである“東京ウインドオーケストラ”(“イ”の文字の大きさが違う…笑)を呼んでしまったことから起こる騒動を描いています。ただ、このヒロイン、ちょっと印象が良くないんですよ(笑)。同僚の男性と不倫中だし、何より、自分のミス(違うオーケストラを呼んでしまったこと)をなかなか認めようとしないんです。しまいには、「そんな紛らわしい名前を付けたあなたたちが悪い」みたいなことを言い出す始末(笑)。





…“作家主義と俳優発掘がテーマの松竹ブロードキャスティングオリジナル映画製作プロジェクト第3弾のコメディ”と謳われている作品だけに、中西美帆さんとその同僚に扮する小市慢太郎くん以外に、見知った出演者がいないのです。そして、やはり雨天が多い環境だからなのか、どんよりした(笑)絵柄が多いんですよね。オーケストラの皆さんが観光で屋久杉を見学に行きますが、その他には、屋久島らしい景色みたいなものはほとんど登場しません(役場とコンサート会場である会館のシーンばかり)。様々な部分で“物足りない”作品ではありましたね。
 

また“サムサム”が“運悪く”敗退(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 3月18日(日)02時34分54秒
  ★先週もいろいろテレビ番組を見ました。映画とテレビがお友達…(爆)。

★ETV『ゴー!ゴー!キッチン戦隊クックルン』のゲストは、木村佳乃さん。







…アニメの実写パートに登場…どういう方向へ行こうとされているのか、木村佳乃さん(笑)。

★TBS『アンナチュラル』最終回。





…今期の連続ドラマでは、最も出来が良かったかもしれません。そこは客観的に評価しますけれど、私個人は、初回あたりで火葬場へ出かけて行って機械のスイッチを切るというような絵柄に嫌悪感を感じましたね。そんな絵柄、見せなくて良いと思いました。あとはやはり泉澤祐希くんがゲストだった回で、彼が殺された婚約者のための復讐を果たすシーンが、いろいろな意味で印象的でしたね。

★EX『越路吹雪物語』、本当に越路吹雪さんの生涯を“追うだけ”で、どこがどう面白いのかさっぱり判らない作品となっています。





…そんな中、登場したのは、石黒英雄くん扮する加山雄三さんです。何か雰囲気が違いますよね(笑)。

★CX『ホンマでっか!?TV』のゲストは、深田恭子さんでしたね。





…コメンテーターである生物学(?)の池田先生が、これまでにゲスト出演した女優さんの中で最もタイプらしく、ベタ誉めです(笑)。「日本人の美人度から言ったら、トップ0.001%ぐらい」…とはまた凄い惚れ込みようです(笑)。

★EX『科捜研の女(17)』、200回の放映となったのですね。今回はいつもとちょっと違う展開と、科捜研や京都府警の時間外労働問題みたいなものが描かれていて、面白い回でしたよ。





…そして珍しく沢口靖子さん扮するヒロインが、「えええーーーっ!?」…と、凄い音量の(笑)驚きの声を上げておられました。そんな中、斉藤暁さん扮する所長の妻(扮するのは、宮地雅子さん)という人が東京からやって来るのですが(離ればなれで仕事をされているらしい)、そこでヒロインが、「所長の奥さまですか?」みたいなことを言います…え?、これほど長らく一緒に仕事をしている同僚の奥さんの顔くらい知らないものですかね?(笑)。

★深夜に放映されていたテレビ長崎の『長崎DEJIMA~現在・過去・未来~』(地元では1月末頃の放映)なる番組に羽田美智子さんが出演されていました。







…まぁあの、離婚されて後のお仕事だと思うのですが(笑)。懐かしいですね、高校の修学旅行で出島に行きましたよ。以前にも話したと思いますが、友人たち全員が京都人なので、角を三回曲がれば元の場所に戻ると思って疑わないわけで、でも結局、どこを歩いているのかさっぱり判らなくなったという…(笑)。
 

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