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いつもより少しは盛り上がっている選挙期間なのでは?

 投稿者:市村  投稿日:2017年10月16日(月)10時41分49秒
編集済
  ★金子恵美さん、綺麗…どこの誰に投票しても良いのなら、彼女に入れたいくらい(爆)。「そんなことで投票するのかよ!?」…そんなものですよ、結局、選挙なんて(笑)。

★TBS『恋する香港』第二話。





…香港のケバケバしい背景(写し方もそれを意識していると思います)の中に置かれた小池栄子さん、どのシーンを切り取っても写真集の1ページを見ているようです。







…TBS『ウルルン滞在記』で出かけたタイでしたかの村に写真集を残して帰って来て、後に再び訪れたら、その写真集がバラされて村の各家に飾られていたというエピソードも頷けます(笑)。インドかどこかの女神様みたいなイメージで奉られていたのでしょうね、きっと(笑)。

★AbemaTVとABC朝日放送の共同制作ドラマ『ハケンのキャバ嬢・彩華』第一話。





…夏菜さんの主演です。昼間は信用金庫で働くヒロインが、夜は大阪ミナミにあるクラブの伝説のキャバ嬢に変身する物語。夏菜さん、また元の夏菜さんに見えるようになりましたね(笑)。一時期はヒアルロン酸か何かを注入されて、それで若干、鼻が上に引きつれていたのではないですかね?(こら…笑)。





…改めて見てみると、夏菜さんってプロポーション抜群なのですね(笑)。





…ヒロインの同僚の一人として、元AKB48の増田有華さん(画面中央)が出演されています。お得意の関西弁とやはり胸元の秘密兵器を駆使して(笑)。

★武井咲さんとディーン・フジオカくん主演のNTV『今からあなたを脅迫します』第一話。初回の視聴率は、8.0%だったそうです。





…でも、やはりこのディーン・フジオカくんって、逆輸入のセルフプロデュースは成功したのかもしれませんが、主演するような男優さんではないと思いますね、失礼ながら。





…最も“脅迫している”のは、小沢仁志くんの顔面ですよ(爆)。EX『ドクターX~』でも遠藤憲一くんがヒロインに「顔、怖いよ」と言われていますが、実質、本当に怖いのは小沢仁志くんじゃないですか?(笑)。





…今回は剛力彩芽さんのバーターではない(?…笑)内藤理沙さん。
 
 

どこ見てンのよ!(爆)

 投稿者:市村  投稿日:2017年10月15日(日)22時15分22秒
編集済
  ★“政治愛好家”なる新ジャンル(?…笑)の肩書きを使うことになった元・女性議員の上西某、フザケていますね。でも私も“映画愛好家”という肩書きを付けようかな…(笑)。映画に関してテキトーなことを述べておけば良い“映画コメンテーター”、映画に関して何でもイイから書けば良い“映画ライター”(笑)…そういう意味では、“映画愛好家”もザックリしていて気楽な肩書きかもしれませんね。

★NTV『遠くへ行きたい』、今回のゲストは羽田美智子さんでした。





…金沢へ出かけておられましたが、何だかいつもより(?…笑)綺麗な感じがする羽田美智子さん。しかもレポートは順調で、全くボケもありません。





…しかし終盤になって、苔が有名なスポットへ出かけられて、苔の絨毯の上に寝転んで一言。「あー、動物だった頃を思い出すー」(爆)。ええ、ええ、気持ちイイのは判りますよ、判りますけれども…。

★特集上映を前に大映女優・南美川洋子さんの出演作品を検証するという作業、今も続いています(…合間に他の映画やテレビドラマも見つつ)。今回は70年大映東京『高校生番長』を見ました。新しく始まったこの“高校生番長”シリーズは、篠田三郎さんや小野川公三郎さん、そして『プレイガール』でもお馴染みの八並映子さんなどが主演の“学園もの”です。南美川洋子さんの役どころは全日制高校の生徒で、いつも通りの優等生。





…もう一人のヒロインで定時制の生徒に扮するのは、成瀬亜紀子という新人の女優さん。





…全日制の生徒に扮するのは、三笠すみれさん。

…そしてこの作品の“どこ見てンのよ!”は、同じく全日制の生徒の一人に扮している女性です。





…画面右端の顔が半分ばかり欠けている女性に注目。もちろんクレジットなしの出演者です。





…拡大。これ、関根恵子(現・高橋惠子)さんなのでは?。…ということは、公称上は、南美川洋子さんと関根恵子さんの共演作はないことになっていますが、実際には、しっかり同じ作品の同じ画面の中で共演されていることになりますね。





…また別の女子トイレでのシーンから。





…拡大。この画面中央の女性、やはり関根恵子さんですよね?。カメラテストですかね。そう考えると、先般の69年大映東京『ある女子高校医の記録 続・妊娠』の身体検査のシーンで渥美マリさんのそばにいる大写しの女生徒、何だか関根恵子さんっぽくもないですか?。





…特徴的なのは、鼻の形(笑)。
 

今夜はまだ就寝しません(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年10月15日(日)19時24分0秒
編集済
  ★波瑠さん主演のEX『BORDER 衝撃~検視官・比嘉ミカ』(…99%、ヒロインは沖縄出身ですよね?)も見ましたよ。清原果耶さん目当てでしたけれども。近く放映される小栗旬くん主演の『BORDER 贖罪』へと続くパート0みたいな作品ですが、どうもこの“刑事もの”と“スピリチュアルもの”の組み合わせ、好きになれません(笑)。

★TBS『コウノドリ(2)』第一話。パート1は、第一話あたりで離脱したような気がしますが。







…ゲストヒロインの一人は、聾唖の女性に扮する志田未来さん。難しい設定も、彼女のうまさに丸投げですよ(笑)。でもいつになっても、彼女が妊娠するなんて信じられません…いや、志田未来さんも実際には24歳(どう見ても10代に見えますよね)、全く問題ないわけで(笑)。

…別の妊婦に扮するゲストヒロインは、高橋メアリージュンさん。彼女にしては珍しく、元ヤンでも何でもない、ごく普通のキャリアウーマンの役でした。そっちのほうが違和感があったりして…スカジャンにダメージジーンズ、根本の色が抜けかけたパツキンとかのほうが…(笑)。

★NTV『先に生まれただけの僕』第一話。櫻井翔(嵐)くん扮する商社マンが出向させられて二流(?)の私立高校の校長になる話。高校を一般の会社になぞらえて、経営不振を改善しようとする展開のようです。それにしても、出演女優さんの数が多過ぎないですか?(…局がこの作品に力を入れているのでしょうけれど)。多部未華子さんや蒼井優さん、森川葵さん(…ミョーに可愛い)、木南晴夏さん(“市村”姓の登場人物)などなど。





…そして保健室の先生に扮するのは、井川遥さん。朝礼時に貧血で倒れたりしたら、気付けにハイボールとか出してくれるのでしょうか(笑)。

★三浦春馬くん主演のEX『オトナ高校』第一話。三浦春馬くん扮する銀行マンや高橋克実くん扮するその上司、黒木メイサさん扮するOLなど、年令関係なく童貞や処女の男女が集められ、異性と(同性はダメなの?)深い関係を持つことが出来たら卒業という学校に通わされることになる物語。





…もう黒木メイサさんの制服姿が見られれば、あとはどうでもイイですよ(爆)。





…いつも“二番目の女”となっているため、“スペア”というあだ名を付けられてしまいます(笑)。

★録画しておいたCX『世にも奇妙な物語2017~秋の特別編』。





…第一話から…出たな、“町場の芦川いづみ”(爆)。この吉岡里帆さん扮するヒロインが同級生と入れ替わっているというネタは、最初のほうから判ってしまいますが、その入れ替わられた同級生に扮する大後寿々花さんがうまい。キテレツな演技をする吉岡里帆さんではなく、大後寿々花さんのサポートをこそ誉めるべき?(笑)。





…第二話から、中山美穂さん。ただ、中山美穂さんと小泉今日子さんの現在における女優としての差をちょっと感じてしまいますが…(笑)。それにしても、日本人にそぐわない音楽のジャンルの一つはラップなのでは?。

…その他、今回作の出来は、平均して良かったほうじゃないでしょうか?。合間の短編で血まみれになって死ぬ米屋の娘…伊藤沙莉さんが怖い(笑)。
 

今夜も就寝前に…(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年10月15日(日)03時15分57秒
  ★本当にあの“排除”発言(そしてその方針)さえなければ、“緑のたぬき”党がイイところまで行ったかもしれませんが、今となってはもうダメでしょうね。世論調査などで支持率が下がったことが判ったから、緑のオバさんは「私には都政が…」などと綺麗事を言い出したわけで…(出る気満々だったのに…笑)。立憲民主党が筋を通したので、逆に評判が良くなって来ている…とかいう話もありますが、所詮、二流は二流ですから、こんな世の中の役にも立たないところに投票するくらいなら、投票用紙をドブに捨てたほうがイイですよ(笑)。結局、一番ブレがない、真の野党は共産党ですよね。…まあとにかく、来週の日曜、投票所へ行って、そこで決めることにします。

★NHK『わろてんか』、各所で話題になっていますか?(笑)。





…それでも葵わかなさんの笑顔は可愛いですよね(笑)。華やかですよ。赤い色の衣裳もよく似合っています(笑)。





…徳永えりさんと濱田岳くんによる夫婦漫才は面白い。竹下景子さんの小ボケも微笑ましくてイイのですけれどもね。





…それにしても、ヒロインが大阪へ行って、たまたま高橋一生くん扮する青年に助けられ、そしてたまたまそこへ濱田岳くん扮する丁稚がやって来る…そんな偶然に偶然が重なるシーンがありましたが、今回もヒロインが松坂桃李くん扮する芸人と出会う…ちょっと都合の良い偶然が重なり過ぎませんか?。「それがドラマじゃないですか!」…って?(笑)。

★NHK『アシガール』、見続けています。





…見続けてはいますが、戦国時代の農民や、その農民から駆り出される足軽たちの様子はなかなかリアルに描いているのに、黒島結菜さん扮するヒロインが女の子であることがバレないあたり、全くリアリティがありませんね(笑)。バランスの悪い…(笑)。





…重ね着の衣裳なので秘密兵器が披露出来ないでいる(笑)中村静香さん。でもこの時代の美人っぽい?(笑)。





…前知識なく見ていますので、突然、田中美里さんが登場されたので驚きました(笑)。

★NHK『植木等とのぼせもん』第7話。





…ついに小松政夫さんが幕間に淀川長治先生に扮する芸を見せることになるわけですが、それまでの受けない時に、「おもろないぞー!」などと客席からヤジるのは、関西弁の人ばかり…ちょっと関西人に対して悪意がないですか?(爆)。





…志尊淳くん扮する小松政夫さんが、お弁当をゴミ箱に捨てる時に、ちょっと頭を下げて感謝の気持ちを現します。演出なのか何なのかは判りませんが、こういうちょっとしたところが“人間味”みたいなものを表現する時に効いて来ますね。





…そして最後は、伊東四朗さんと本物の小松政夫さんによる寸劇コーナー。今回はここが最も見ものだったと思います(笑)。どっかひとつ!(笑)。

…ただ、次回の最終回は、もう時代が10年ばかり進んで1977年ですか。これも『ひよっこ』と同様、あまり時代は進まなくて良かったのでは?。
 

今期も“いたしませんシリーズ”は健在(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年10月13日(金)21時25分33秒
  ★ブームに乗れそうだった“緑のたぬき”、でも同社の“赤いきつね”を排除したせいで…(笑)。そうですねぇ、私はやはり日清の“どん兵衛”が好きなので…うーん、再来週の日曜のお昼は、何を食べようかなー(笑)。

★EX『ドクターX~(5)』第一話。開巻早々、米倉涼子さん扮するヒロインがトレーニングに(?)岸壁をよじ登っていましたね。『ミッション・インポッシブル』のトム・クルーズさんみたいな感じ?(笑)。そしてリラクゼーションとして温泉に浸かっていると(男湯だったらしい…笑)、そこへ蛭子能収さん(本人)が入って来ます。





…こんなあられもない表情でも、尼神インターの誠子さんの数倍美しい米倉涼子さん(笑)。





…そして蛭子能収さん描くところの米倉涼子さん…湯船に対する米倉涼子さんの大きさとかムチャクチャや!(笑)。ヘタな上に似てもいないという…(笑)。





…そんな二人が乗った路線バス、松澤一之さん扮する運転手が意識不明に陥り、蛇行運転を始めます。でもやはり撮影場所など、いろいろ苦労があるのでしょう、この映像の直後の次の1コマ(バスの後部座席から後ろを見たというアングル)が、





…この景色。全然、違うところを走ってるやん!(爆)。米倉涼子さんが乗っているせいか(?)、バスが蛇行するシーンは別の広くて平坦な場所で撮影していますね。ガードレールはおろか、道路中央のセンターラインもない…(笑)。





…西田敏行さん扮する院長、知床分院に左遷されていて、“知床旅情”を歌っています。今どきの人には、西田敏行さんが森繁久彌さんのマネをしている(アドリブ?)ことが判ったのかな?(笑)。





…そしてその西田敏行さんが、「見ーちゃった、見ーちゃった…」と登場するシーン。番宣番組では、このカット、西田敏行さんが延々とアドリブを出しておられまして、「果たして本放送では流されるのでしょうか?」…みたいなナレーションがあったのですが、バッサリ切られていましたね(爆)。





…小出恵介くんがあんなことになって、その周辺の役柄をほとんど持って行きそうな雰囲気の田中圭くん(笑)。





…そして新しく院長の秘書として登場されたのは、是永瞳さん。確かに綺麗な人だし、これで空手三段のスキルを用いてアクションの出来る女優さんになられたらイイことですけれども…私は前任の田中道子さんが良かったかなぁ(笑)。

…それにしてもこの第一話、視聴率は20.9%だったそうです。今どき何とも景気の良い話で、よほど予算もあるのか、出演者の数の多いことね(笑)。泉ピン子さんの代わりに(?)レギュラー出演されるのかと思っていた大地真央さんもゲストなんでしょ?。
 

同じ映像の繰り返しはもうイイよ(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年10月13日(金)17時29分25秒
  ★似たようなケースなのに、高畑淳子さんの時に比べ、何だか清水アキラさんは可哀想に見えたのはなぜ?(笑)。清水アキラさんが意外にも(?)丁寧で真面目な受け答えをされていたからでしょうか。

★NHK『わろてんか』、葵わかなさんの可愛さだけで視聴のモチベーションが保たれています(笑)。確かに彼女の笑顔は愛くるしくてイイですよ。





…昨日放映分でのヒロインのセリフ、「もしかして、伊能さんやおまへんか?」…うーん、最後の“おまへんか?”は、いかにも大阪弁っぽいのではないですかね?。京都の娘が言うとしたら…一字違いで大違い(笑)、「もしかして、伊能さんやおへんか?」…ではないかなぁ。

…ところで、EXの午後の帯ドラマ『トットちゃん!』、前作『やすらぎの郷』と比べると、初回の視聴率は、2.9%も低かったのだとか。何となく判る気もします(笑)。あくまでも個人的な意見ながら、福山雅治くん歌うところの主題歌も、何かを讃える歌みたいで、気持ち悪いのです(笑)。そして本日放映分では小澤征悦くん扮する男性が、“黒んぼ”という単語を使っていましたね。戦前の話だから…としても、何だか先般からずっとこういう部分が登場していますよね。やはり作り手が何かと戦っているとしか思えません(笑)。そのくせ、鳳稀かなめさん扮するダンサーは、特高に逮捕された時、父親である伯爵が迎えに来るわけですが、“戦わない”ですね(笑)。伯爵令嬢という立場を捨てて、最後まで官憲と戦ったら良かったのでは?(笑)。そしてそうやって父親に助けられているのに、何とも素っ気ない対応で父親を突き放してしまう。先般の山本耕史くん扮するヴァイオリニストの、わざわざ北海道からやって来た義父への対応と同じで、“ドラマらしく”作ろうとするあまり、“情〔じょう〕”みたいなものが全く感じられない作品となっているような気がします。ズバリ、つまらないぞ、『トットちゃん!』(笑)…まぁ、成人した黒柳徹子さんが、テレビ局などで体験される数々のエピソードが登場する頃には、面白くなるのかもしれませんが。

NTV『ブラックリベンジ』第二話。







…久しぶりに芹那さんを見たような気がします(笑)。あの声は健在でした。

★CX『刑事ゆがみ』第一話。浅野忠信くんと神木隆之介くん扮する刑事による“バディもの”。そんな浅野忠信くん扮する主人公を蹴ったりする乱暴な上司に扮するのは、稲森いずみさん。予算の関係からか(?)その他、レギュラー出演者の数が少ない作品です(笑)。





…ここで捜査に協力する個性的なハッカーに扮している山本美月さん、イイんじゃないですかね。過去の何かの理由から声が出なくなっているという設定も、彼女の演技力をカバーしていますし(笑)、なかなか面白いキャラクターだと思います。





…第一話のゲストヒロインは、杉咲花さん。神木隆之介くん扮する刑事と同級生だったという設定ですが、もちろん杉咲花さんのほうが実際には、4歳ばかり年下のようです。とにかくうまい女優さんですよね。ここまでになると、もうNHKの朝ドラの主演は無理かも?(オーディションではない枠ならOK?)。





…電車内で痴漢に遭ったらしい女子大生に扮するのは、小倉優香(画面左)という初めて見た人。小倉優子さんと並べてクレジットされていたので、ややこしい(笑)。その友人に扮しているのは、大後寿々花さん。もっと可愛い女性に育つのかと思っていたのですが、ちょっとふてぶてしい感じになりましたね(笑)。

…第一話の視聴率は、7.9%だったのだとか。まあ、稲森いずみさんとか倉科カナさんが主要メンバーとなる作品は、数字は期待出来ないと思うのです(笑)。それでも私はなかなか面白い作品だったと思いますよ。数字に関係なく、次回も見ようと思えます。

★KTV関西テレビで深夜に放映されていた九州ローカルか何かの番組で、久しぶりに吉竹史アナを見ました。





…ちょっと太られた?(笑)。





…そこは、九州出身の女性だけあって、しっかりされているのか(笑)、ゲストの竹内力さんに対して、「VTRの時は話し掛けないでください」…と注意されていましたよ(笑)。
 

今夜も就寝前に…

 投稿者:市村  投稿日:2017年10月12日(木)01時06分30秒
編集済
  ★緑のオバさん、市場や東京オリンピックなどの案件で、ちゃんとした対応が出来ていたなら信用することも可能かもしれませんが、「何をやったの?」ということから考えれば、この方を指示する気にはなれません。恥も外聞も、そして信念も政策も何もなく(笑)、“寄らば大樹の陰”という烏合の衆が政権を担うことになったとして、何が出来るのでしょう。この人たちの合い言葉は、現・総理の退陣という、何とかの一つ覚えみたいなものですが(笑)、その目的は決して国民のことを一番には考えてはいないと思いますね。総理を退陣させること以外に、何か大事なことはないのでしょうか?。私は現・総理の退陣は別にかまいませんが、とにかく政権交替だけは避けてほしいですね、特にこの時期。

★NHK『わろてんか』第2週。





…ヒロインが幼い頃、一緒に暮らすことになった濱田岳くん扮する丁稚を家内の人たちに紹介するのに、「風太はうちの弟え」…と。この最後の“え”は、いかにも京都のおネエちゃんのしゃべり方(“話し方”というより、“しゃべり方”と称したほうがしっくり来ます)です。何でしょうね、その前の言葉を強調することになるのでしょうかね。「堪忍え」…より心を込めて謝っている感じ(笑)。

★EX『トットちゃん!』第2週。





…松下奈緒さん扮する妻の元へ彼女の父親からの電報が届いて、山本耕史くん扮するその夫が一言。「何を言われても関係ないよ。僕らは僕らだ」…よくこんなつまらないことを言う男と結婚しましたね(爆)。





…「アメリカにはあんな熊がいるんですか?」
「アメリカで買ったんだけど、支那の熊らしいよ」
…とか、
「支那の熊なら、“シナシナ”はどーお?。あなたの名前は“シナシナ”」(だいたい、戦前にパンダの名前がカンカンだとかランランだとか、言葉の繰り返しだとする慣習はあったの?…笑)。
…とか、先般の“乞食”発言と同様に、この“支那”という単語もテレビドラマで使ってイイのですかね?。あるいは、倉本聰センセがこのご時世に逆行するかのように喫煙シーンを繰り返し出しておられたので、この脚本担当者も常々思っていたことを吐露しているのですかね?。革命ですか?(爆)。…何かイヤなことを言われたくないと思っている人がいる限り、わざわざはそれを言わないのが大人というものなのでは?(笑)。

★深夜に放映された瀬木直貴監督作品の16年同製作委員会『マザーレイク』を見てみました。それにしてもこの作品、ネット上でもあまり情報がないというのは、全国的に一般上映されていない(?)からでしょうか。なかなかイイ作品なのですが、やはり子役が主演ですし、派手な仕掛けのある作品ではないので、劇場で公開して人を呼ぶのは厳しいかもしれませんね。滋賀県に縁のある人が大挙して出演されています。テレビ局でのシーンには、滋賀県のローカルアイドルだった“Ledia”も顔を見せています。





…琵琶湖とその周辺の地域を舞台に、2016年当時、小学校5年生だった男女三人が、ネッシーならぬ“ビワッシー”に遭遇する物語(笑)。何より滋賀県の景色がイイですよ。





…主人公の少年の伯母(父親の姉)に扮するのは鶴田真由さん。琵琶湖で神秘的な体験をされたことがあるので、オファーを受けられたそうですけれど(笑)。





…小学校での担任の先生に扮するのは、高橋ユウさん。





…拡大。ここには先生の名前ではなく、日直か何かの名前が書かれているのだとは思いますが…。





…物語の巻頭と巻末は、作品の中での現代(2036年)で、成人した主人公に扮しているのは、内田朝陽くんなのですが、同じく成長したヒロインの少女に扮しているのは、高橋メアリージュンさん。

…ちなみに脚本担当は、京都を中心に活動されている劇団、“月面クロワッサン”の作道雄〔さくどう・ゆう〕さん。過去にはKBS京都でのテレビドラマも手がけておられます(私の友人の坊さまも出演しました…笑)。

…見る機会があまりないかもしれません。この際…という方には、お見せしますよ。
 

大映映画のコーナーも進化中(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年10月10日(火)00時44分34秒
  ★ラピュタ阿佐ヶ谷での南美川洋子さんの特集上映の前に…本日も、69年大映東京『ある女子高校医の記録 続・妊娠』を視聴、検証を行ないました。水木正子さんは大映を退社されたのでしょう、もう出演はされていませんので、“五人娘”が四人になっています(笑)。





…南美川洋子さん扮する女子高の風紀委員と、三人の同級生を巡る物語。育ちが良く、真面目な性格であるヒロインは、ロボットのように風紀係の先生の指示通りに動くので、他の生徒たちからは敬遠されがち。ある日、更衣室で下着を盗まれてしまい、その犯人探しを行なうことになります。こんな清楚で綺麗なお顔なのに、クレジットタイトルから作品前半の四分の一くらいまではノーパンのままという設定です(笑)。南美川洋子さんも倒産間近の会社においては、いつまでも清純派ではいられなかったのでしょうね。





…進退検査のシーンで、渥美マリさんのそばにいる女生徒がえらく大写しになりますが、カメラテストなのでしょうか?(じゃあ、誰?…笑)。





…津山由起子さん扮する女生徒の婚約者に扮するのは、平泉成さん。お若いということもありますが、何だか『セサミストリート』のパペットみたい…(笑)。





…やはりここでもイケているのは、八代順子さん。





…ヒロインを友人に紹介する時の仕草が魅力的。細い腕の手首に腕時計がありますが、右手にはめられているということはサウスポーなのですかね?。そこがまた何だか魅力的(笑)。





…マッチの火が消えるまでノーパンの恥部を見せるというアルバイトを行なって稼いでいるというあたりも魅力的…(爆)。





…珍しく女子高の教頭先生に扮しているのは、加藤嘉さん。帝銀事件の真犯人じゃありません(笑)。そして改めて見てみると、そんなに背の低い人じゃないのですね???。





…同じ女子高の下級生の一人に扮しているのが、“松坂けい子”とクレジットされている松坂慶子さん(画面左)。





…それにしても鼻の穴の形も美しい南美川洋子さん(笑)。韓流映画や韓流ドラマに出て来る女優さんでは、こんな綺麗な形の鼻の穴の人、ほとんど見ないでしょう?(笑)。その点に不満あり。





…そんなヒロインが終盤、入院することになるのはセントラル綜合病院。同年の『ある見習看護婦の記録 赤い制服』で南美川洋子さんたちが働いていた病院ですよ(笑)。

…一連の南美川洋子さん出演作品の中では、カメラワークがなかなかイイんじゃないかと思える作品でしたね。それにしてもこうやって一気呵成に見て行くと、これまで「???」だった出演者のことが判って来て、有難いです。この作品のデータは、やはりWeb上にアップしておきました。
 

EX『トットちゃん!』は離脱してもイイかも?(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年10月10日(火)00時41分57秒
  ★やはり“体育の日”は、10月10日に決めておいてほしいですね。今では10月10日が前回の東京オリンピックの開会式の日だということを知っている人も少ないでしょうしね(笑)。

★NHK『わろてんか』第2週。中身はともかく、やはり葵わかなさんが可愛いので、何とか見続けることは出来そうです(笑)。





…「見てみよし」…葵わかなさんの京都弁(…のイントネーション)、なかなかうまいですよ。





…濱田岳くんと徳永えりさんが登場されましたので、やはりこれも見続けることの出来る要素の一つです。「このチンチクリンの金太郎!」(爆)。

★録画したままだったCX『さくらさんの親子丼』第一話。真矢ミキさん扮するヒロインは、古書店の経営者。ヒロインは、家出中だったり家庭に問題があったりする少年少女、その他ワケありの人々を店の奥に招き入れ、親子丼を食べさせます。





…そんな中、やはりヒロインの元を訪れる家出娘に扮するのは、吉本実憂さん(画面右)。何だか不良役が似合っていないような???(金髪なども無理がある…笑)。彼女のヒット作となる、良いキャスティングはないものか。吉本実憂さん扮する家出娘は、母親が殺人を冒していて、何とその被害者は、ファミレスでバイトをしていたヒロインの息子(当時、高校生)なのですね。この設定は、物語の今後に影響を及ぼして行くようです。

…一話完結もののようですが、今回は妹をアイドルにしようとする、やはり殺人(DVの父親を刺殺した)の前科がある青年の物語。妹をアイドルするため懸命に働いていますが、やっと妹がスカウトされた時、そのデビューの条件として、兄は死んだことにされてしまいます…。そして妹を無理やり連れて行こうとする事務所の社長を鉄パイプで殴ってしまい…そこで、妹との別れ(警察に逮捕される前)にヒロインの作った親子丼を食べる(そのシーンがまず巻頭にあって、後に重複)、そして連行されて行く。また妹もアイドルデビュー出来なかったらしい…うーん、何でしょう、ある意味、この救いのない(希望のない)物語は。自分自身の境遇を受け入れて、そして犯罪を冒したのなら、ちゃんと罪を償って再スタートすればイイ…そんなことが言いたげな物語ですが、世の中、そんな簡単な(綺麗な)ものなのでしょうかね?。個人的には、あまり好きではない作品です(笑)。

★TBS(MBS毎日放送)『恋する香港』第一話。オール香港ロケらしい、サスペンスもののようです。だから、『恋する惑星』みたいなタイトルが付いているのでは?(笑)。





…最上もがさん扮するモデル(タレント?)が、母親が昔暮していたという香港の巨大集合住宅を訪ねるという番組の制作現場が、まず最初の舞台となっています。そんなモデルに密着するのは、馬場ふみかさん扮するテレビ局のスタッフ。





…しかし相変わらず香港の人口密度は凄いですね。沖縄本島くらいの面積の中に、400万人くらいが暮していて、しかも住宅地がそれほどあるわけでもないので、高層ビルが林立しています。昔あった“九龍城”のイメージでしょうか(笑)。東京23区の中に日本国民全員を詰め込んだくらいの人口密度なんでしょう?…息が詰まりますよね。で、また後ろに写っている工事現場の足場は相変わらず竹なのですね(笑)。





…ところがモデルは、料理店での食事中に謎の中国人たちに誘拐されてしまいます。そこに居合わせるのは、小池栄子さん扮する女性。そこから物語(事件)が転がって行きます。第二話に続く…(笑)。まあ、もう少し見守ってみようと思います。香港の雑踏に置かれた小池栄子さんという絵柄は、なかなか興味深いですよ。
 

検証作業は日活映画から大映映画にスライド?(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年10月 9日(月)02時26分41秒
  ★ラピュタ阿佐ヶ谷での南美川洋子さんの特集上映の前に…ということで、69年大映東京『ダンプ・ヒップ・バンプ くたばれ野郎ども』を見せていただきましたよ。今回、主演の三人娘に扮するのは、南美川洋子さんと津山由起子さん、渥美マリさん。それぞれ、頭脳明晰で競馬で稼ぐ家出娘と柔道三段・空手と合気道が二段という道場の師範代、お色気たっぷりな家出娘に扮して、いかがわしい施設が集まっているレジャービルを営業不振に陥らせようとする物語です。





…開巻早々、当時、ミニカーにもなっていたバギー車が登場して、海岸や街の中を疾走します。今、走っていたら、目立つでしょうね(笑)。





…南美川洋子さんは、本当に造形的に綺麗な女優さんですね。





…コマ送りで選んだ(笑)今回作の南美川洋子さんのベストショット(爆)。イイところを選んだと自画自賛しています(笑)。





…南美川洋子さんは、どちらかというと清純派担当ですので、入浴シーンでも、こうやって真ん中に入って、前後からも一番写らない位置におられますね(笑)。先頭の渥美マリさんは、その向こうの鏡にまで何か(笑)が写ったとしてもOKな役割です。





…大映東京の“五人娘”の残りの水木正子さん(画面左)の役柄は、レジャービルの中のサウナで働くサウナ娘(何でも月賦で買うので、通称“ゲップ”)、八代順子さんの役柄は、レジャービルの経営者の娘である女子高生(成績が学年トップなので、通称“トップ”)。





…八代順子さんの目の凹み具合(笑)が魅力的です。美人に凹凸は大事(笑)。





…クレジットありですが、篠田三郎さん(画面中央の後ろ)が客の役で出演されています。画面左端がレジャービルの社長に扮する森川信さん、その隣が総支配人役の毒蝮三太夫さん。





…ところで、社長賞の大入り袋に三人娘の本名が書かれてあります。上(画面右)から、戸田とも子、白畠ますみ、大清水ユキ。この束を重ねて(このままスライドさせて)、社長が津山由起子さん扮する“ダンプ”に渡します。そこから“ダンプ”が一番上の袋を南美川洋子さん扮する“ヒップ”に渡し、二番目の袋を渥美マリさん扮する“バンプ”に渡し、一番下の袋を自分が持ちますので、“ヒップ”の本名は戸田とも子、“バンプ”の本名は白畠ますみ、“ダンプ”の本名は大清水ユキ…と推察しましたが、この「どこ見てンのよ!?」は正解でしょうか?(笑)。今回もデータはWeb上にアップしておきました。
 

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