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寒かったですけれど、選挙へGO!(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 4月 8日(日)19時24分55秒
編集済
  ★政治に興味がないと思われてはイケませんので(笑)、今日も京都府知事選挙に出かけて来ました。私はもちろん判った上で投票して来ましたが、投票所には立候補者二名の名前しか書かれてないのです。例えばどちらが自民党公認でどちらが共産党公認かとか、そういう情報が何もない…あれ?、投票所には書かれてないんでしたっけ?。でも取りあえず行くだけ行って、その場で選ぶというような人は、何を基準に選んだんだろ?(笑)。

★文藝春秋社刊《週刊文春》から、朝比奈彩さん。





…淡路島出身ということは、大地真央さんやキムラ緑子さんと同じということで…(笑)。7月期のTBS『チア☆ダン』、期待しています。

★NTV『ラブリラン』第1話、中村アンさんの単独主演作品です。





…スッピンのような見え方で登場される中村アンさん、ごくごく普通にお綺麗です(笑)。





…友人役の佐津川愛美さん。いつもと髪型が違うので、“お菊人形”に見えないのが残念(?…笑)。





…そしてここではヘンな役ではないのが珍しい(笑)片瀬那奈さん。とてもイイ感じのキャラクターとなっています(第1話を見る限り)。

★NHK朝の連続テレビ小説『半分、青い。』、早く永野芽郁さんを見たいものですが(笑)。





…ヒロインはお父さんのせいで《マグマ大使》(実写版に出て来る江木俊夫さんなどは、再放送で見たということ?)や《あしたのジョー》などのマンガに詳しいという設定ですが、ここでも架空ではないものを出して来ましたね。『ひよっこ』での浅香航大くんと岡山天音くん扮する漫画家志望の二人の部屋の本棚にも架空のマンガ雑誌が並んでいたのに(笑)。『ひよっこ』よりも実在の何かの“登場度”が、より上がったというわけです。

★NTV『青空レストラン』、ゲストは二宮和也(嵐)くん。





…乾杯の音頭を二宮くんに先に言われてしまった宮川大輔くん、「ちょっと待ってぇさ」…ちょっと女の子の言葉っぽいですが、“京都人”やなぁ(笑)。

★EXの日本食の特集番組を見ましたが、羽田美智子さんと爆笑問題太田くんが並んで座っておられました。





…二人とも友人の坊さまの知り合いだよ(爆)。

★看護学校が舞台の新川優愛さん主演作、CX『いつまでも白い羽根』第1話。





…しかし、新川優愛さんと伊藤沙莉さんのコンビって、失礼ながらお顔からスタイルその他、正反対のような組み合わせですよね(笑)。でもなぜだか伊藤沙莉さんがなかなか可愛く見えるんですよね。





…年長の学生に扮するのは酒井美紀さん。ところでネットで調べてみたのですが、全国で最も大きい病院って、どこにあるかご存知ですか?(“何とか会”みたいな組織の合計ではなく、単体の病院として)。もちろん、その基準を何にするか(敷地面積だとか、医師の数だとか)、それで変わっては来るでしょうけれど、ベッド数で行くと、九州にある飯塚病院だそうですね。約1,200ですって!。そうです、今、何かと大勢に突っ込まれている(笑)財務大臣のご実家のそばにある、“麻生飯塚病院”です。地域には貢献されているわけですね。

…それにしても、このドラマを見るにつけ、私が思うのは、全国的規模で看護師さんの給料や労働条件をもっと良くしてあげてほしいということ。だから、わけの判らない予算や補償金みたいなものを全て見直して(…毎度の“例えば”ですけれど、沖縄に作られる予定だとかいう鉄道だって、5,000億円ばかり予算がかかるらしいですね…モノレールを延長するとか、何より車社会なんでしょうから今さら必要ないのでは?。そもそも経営は黒字になる見込みがないっていうじゃないですか)、全国の看護師さんや介護士さん、保育士さんその他に分配してほしいです。待機児童の問題もついでに解決…もちろん東日本大震災その他の被災地にも分配だ!(笑)。

★関西ローカルの旅番組『旅ぷら』で、石野真子さんといしのようこさんが和歌山県へ出かけておられました。お二人一緒というのは、案外珍しいのでは?。





…何より、いしのようこさんが石野真子さんのことを“お姉ちゃま”と呼んでおられることに驚くと同時に、微笑ましいものを感じました。意外に年令差があるわけですものね。
 
 

エログロセブンは二度死ぬ(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 4月 7日(土)00時49分18秒
  ★「この際…」ということなのか何なのか、土俵に上げてほしいと言い出した女性市長が現われて…いやいや、それは舞鶴市の場合とはまた話が違うような???(笑)。いや、場合によっては女性が土俵に上がることが出来るようになればイイとは思います。例えば女性総理が生まれた時には、対応を変えなければイケなくなるかもしれませんが、でも今それを“差別問題”に絡めて言い出しても…誠に失礼ながら、ちょっと浅はかな感じを受けてしまいます…。

★劇場公開からDVDリリースまでの期間が最も早いという記録を作ったらしい(笑)17年『キングスマン:ゴールデン・サークル』、その記念すべきDVDが届いたので、早速見てみましたよ。







…前作で死んだことになっているコリン・ファースさん扮するハリー・ハートに代わって、今ではイギリスの独立諜報組織“キングスマン”のNo.1諜報部員となっているタロン・エガートンくん扮する“エグジー”。ロンドンにある高級紳士服店が集まっているサヴィル・ロウへやって来る主人公、乗っているのはいかにもイギリスらしいジャガーEタイプ1964年型。このメタリック調の濃い緑色は、後のロータス・ヨーロッパなども似合っていたカラーリングです。





…実は死んではいなかったハリー・ハートと主人公は、世界最大級の麻薬組織“ゴールデン・サークル”(女性の首領に扮するのは、ジュリアン・ムーアさん)を追って、ついにはカンボジア奥地の遺跡にある敵の本拠地まで出かけて行きます。やはり紳士のたしなみである秘密兵器のコウモリ傘を駆使して戦います。





…アメリカの独立諜報組織“ステイツマン”の戦略責任者に扮するのは、ハル・ベリーさん(画面左)。何だか落ち着いた雰囲気の女性になっておられたのにビックリ(笑)。





…主人公の同僚に扮するのは、前作に引き続いてソフィー・クックソンさん。そんな彼女も前半、あっさりと姿を消しますし、実はあまり“イイ女”が出て来ない作品です(笑)。





…“ステイツマン”の一員、ウィスキーに扮するのはペドロ・パスカルさん。見ようによっては昔の藤竜也さんに見えるわけですが(笑)、これは『トランザム7000』や『グレート・スタントマン』などの頃のバート・レイノルズさんがモデルなのでしょう。ただ、この“ステイツマン”のメンバーたちが全員カウボーイハットをかぶっているというネタ、これが『10億ドルの頭脳』のパロディだと書いているところ(人)がほとんど存在しませんね。どうした、映画ファン(笑)。





…前作では両足が義足で、その先が刀になっている女性の殺し屋が登場しましたが、今回は主人公と一緒に“キングスマン”の研修生だったけれど落ちこぼれて敵組織の一員になったという、片腕が機械化されている男が登場します。何でしょうね、このあからさまな往年のスパイ映画のパロディは(笑)。





…敵組織に囚われているのは、エルトン・ジョンさん本人。ブルース・リーまがいの飛び蹴りを披露します。作品そのものにもカンフー映画からの影響は少なからずありますからね。作り手が香港映画のファンなのではないでしょうか。





…そしてジュリアン・ムーアさん扮する首領が操るロボット犬が二匹登場します。名前はベニーとジェット…これはエルトン・ジョンさんの楽曲のタイトルからとされていますが…。まぁ、もちろんその通りなのだと思いますが、私は、作り手が香港映画やカンフー映画が好きで、ベニー・ユキーデさんとジェット・リーさんから取っているのではないか…とも(笑)。これも誰も書いてないなぁ(爆)。

…面白い作品ではありますが、かなりグロい表現のシーンも登場しますので、子供には見せてはイケませんね(笑)。何より、片腕の男の元カノに発信器みたいなものを取り付けるシーン、絶対に子供に見せられない…(爆)。とにかくパート3はありますね。それで最後に全てを大爆発させて、本当に終了させるのでは?(笑)。
 

政治的な話をすると読者が引くかもという危惧もありつつ…?(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 4月 5日(木)21時02分0秒
編集済
  ★一向に体質を変えようともしない(…そして昨日でしたかの京都・舞鶴での件もあり)相撲協会、その「放っておいてくれないか」という態度はどこかの反社会的組織と似たような感覚のように見受けられます(どちらも結局、なくならない…笑)。そんなところへ国民の税金が流れないように、まずは“公益財団法人”という冠をはずしてもらいましょうよ。土俵の上は神聖な場所だ…って、暴力沙汰を止められもしない人たちがどの口で(笑)。ですから、いくらファンが大勢いようと、国営放送(?)で中継していようと、裏で誰かが賭けの対象にして儲けていようと(憶測です…笑)、そこはバッサリ行くべきなのでは?。「そもそも金を払って相撲を見に来ないような輩が文句を言うんだよ…」…いやいや、じゃあ文句は言わないけれど、見る見ないに関わらず、相撲中継が流されているNHKの受信料のその一部を返してくれよ(爆)。「じゃあ、映画協会か何かが不祥事を起こして、極端な話、映画の製作本数が現行の10分の1くらいに規制されたら、大の映画ファンを標榜するあんた、怒るだろ?」…ううん、その時はテレビドラマを見るから大丈夫(笑)。

★16年同製作委員会『バースデーカード』という橋本愛さんの主演作品を見せていただきましたよ。物語そのものは案外単純なものです。橋本愛さん扮するヒロインの家族は、ユースケ・サンタマリアくん扮するお父さんと宮崎あおいさん扮するお母さん、須賀健太くん(幼い頃は子役)扮する弟という長野県諏訪市で暮らす四人家族。しかし母親はヒロインが小学生の頃に亡くなっています。そんな母親は、ヒロインと弟に20歳になるまで毎年誕生日に手紙を出す(亡くなる前に病室でせっせと書き貯める)という約束をします。毎年手紙が届き(…まぁ、お父さんが置いておくのでしょうけれど)、成長する二人にその手紙がいろいろ影響を及ぼして…という物語。





…ヒロインが幼い頃に亡くなるからこそ(もう歳をとらないので)、母親役は宮崎あおいさんでイイというわけです。





…中学生の頃のヒロインがお母さんからの手紙の内容をそのまま実行します。「学校をサボッて映画を見に行きなさい」…そこで見た映画がこれ(笑)。





…ヒロインは小学校の頃に出場したクイズ大会で何も答えられず(イジメにも遭っていたのですが)、それがトラウマとなってはいるのですが、一歩前に進むためにもということで(?)、ABC朝日放送のクイズ番組『パネルクイズ アタック25』に出場しようとします。幼い頃のヒロインが見るテレビの画面の中だけですが、児玉清さんもカメオ出演(笑)。







…予選を受けに行った時に置かれている番組のノベルティグッズのボールペンが宝物になります。とにかくこの『~アタック25』(…関西キー局で作られているので余計に親近感が湧く)関連のシーンが登場すると、何だかこの映画の世界が我々の住む世界に近付いたような気になります。





…ヒロインは野村周平くん扮する中学生の頃から親交のある同級生にプロポーズされます。その直後、家に戻って来ると、父親が「紀子、おめでとう!」…と。実はお父さんは、『~アタック25』本大会に出場出来ることになった電話を受けての「おめでとう」だったのですが、プロポーズの件をなぜ知っているのかと勘違いして猛烈に驚く橋本愛さんの表情やリアクションが面白い(笑)。





…『~アタック25』に出演したヒロインのライバルの一人の女性(結果、この女性が優勝)、どこかで見たと思ったら、CX『海月姫』の大家さんですよ(笑)。このクイズ番組でのシーンも結構長く、もちろん谷原章介くんも司会者本人として、田中圭くんもVTRによる出題者本人という形で出演しています。





…会場である大阪ではタコ焼きを食べるシーンあり。この野村周平くん扮する同級生は、幼い頃に両親を亡くし、中学生の頃にも地元の縁日でタコ焼きの屋台を手伝っていたりする苦労人(その時のタコ焼きにはまともにタコが入っていなかったけれど、今回は大きなタコが入っていると喜ぶ姿も微笑ましい)。そんな彼と結婚を決めたヒロインを讃えたいという気持ちが生まれて来る演出となっています。





…そしてやはり先般の『古都』のパリでのシーンと同じく、橋本愛さんのスタイルの良さが効いている結婚式でのシーン。支度室に入って来た父親に向かって振り向く時には、見ているこちらも「おお!」と思いますから(笑)。





…どう綺麗なのか、なかなかうまく説明出来ませんが(笑)、見る値打ちのある女優さんです。ファンの皆さんには申し分けないですが、私にとってNHK『あまちゃん』のヒロインは橋本愛さんなのだー(爆)。

…決して“お涙頂戴もの”でもなく、“闘病もの”でもないところに好感が持てました。また須賀健太くん扮する弟との絆みたいなものもしっかり描かれていて(自分探し?のために自転車で日本一周に出かけますが、その先で『~アタック25』を見て、番組最後に「お姉ちゃん、結婚するから帰っておいでー」と呼びかけられ慌てて帰って来る…笑)、気持ちの良いものでした。…そうですね、お時間があれば、ご覧いただいたらどうかな?…という、イヤな気持ちにならない(私は大事なところだと思います…「これを見て何か考えろ!」みたいな上から目線の、確実に勘違い野郎である作り手の作品は大嫌い)作品でした。
 

ちょっと遅いお彼岸(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 4月 4日(水)17時09分57秒
編集済
  >映画版を遥かに越えるオールスターカスト
★そもそもタイトルは同じですけれど、映画版とは物語が違う(リメイクではなくリブート?)のですよね?。

…主演の土屋太鳳さんに加え、その親友役の石井杏奈(E-girls)さんや学級委員長役の佐久間由衣さん(一人だけロングヘアでないところが、私は好き)、その他、山本舞香さん、大友花恋さん、朝比奈彩さん、志田彩良さん、箭内夢菜さん…と、ほとんど見知った若手の女優さんばかり。そこに例の登美丘高校ダンス部にいた伊原六花さんも出演されるそう…これ、ちょっと複雑な気分になりますよね(笑)。正直なところ、素人の高校生の中では目立っていたかもしれませんが、プロの女優さんの中に混じってどうなることやら。そして、本物の“JETS”のメンバーの幸永実姫さんや成瀬亜未さんも出演されるそうですね(総勢20人のメンバーは既に決まっているらしい)。まぁ、“ガールズムービー”や“ガールズドラマ”は好きですので、楽しい作品に仕上がることを祈るばかりです。05年CX『がんばっていきまっしょい』で、鈴木杏さんと岩佐真悠子さんが水辺で見つめ合った時みたいな名シーンが欲しいですね(笑)。

◆◆◆◆◆◆◆

★今日は友人の坊さまのお寺へ行って、我が家のお墓を洗って(笑)来ましたよ。目の前の小学校の桜並木から花びらがどんどん散っていました。今夜のにわか雨でもう桜もおしまいかも。それにしても今冬の寒さは報えました。良かった、本格的な春になって…(笑)。

★《週刊朝日》、どこのコンビニにもなく、書店も二軒回ってやっと発見しましたよ。そこで、同様に発見出来なかった方のために(笑)、佐藤利明さんによる映画『黒部の太陽』の記事(拡大)をお見せしておきます。









★NHK『半分、青い。』、“密度”が高いように思いますね。





…原田知世さん扮する写真館の奥さんが読んでいるミステリー小説(架空の本)、体の中にカセットテープが埋め込まれている(それで死体から声がする)…そんなトリックが登場するそうですが、1971年頃に人の体に埋め込めるような、そんな小さな(?)カセットテープ機器があったのかどうか?(笑)。いや、でも永野芽郁さんのお母さん役は、絶対、原田知世さんのほう(笑)。





…「猿みたい…」…いやいや、産んだ母親がそんなこと言わないように。ある友人の娘が産まれた時、産院へ駆け付けた(もしかしたら親戚の人より早く…笑)私に奥さんが、「(父親と母親の)どっちに似てる?」…と。そこでちょっと冗談を交えようと、「まぁ敢えて言うと…猿かな?」と答えて奥さんにどれだけ叱られたことか(爆)。でもそもそも産まれて一日くらいしか経っていない赤ん坊を見て、他人が(身内ではなく)顔を見分けられると思いますか?(笑)。





…小学生時代のヒロインの担任役は、佐藤夕美子さんでしたね。これもある種の“里帰り”でしょうか。

…ドラマとしては、前作『わろてんか』より面白いのは確かでしょうね。何より『わろてんか』、そこに登場する北村笑店が、そのモデルである吉本興業に結び付かなかったように思いますね。吉本興業の歩みを見せてもらったという気にはならなかったでしょう?。そしてこの新作、『ひよっ子』と同じく、実存するものと架空のものが混在しているあたり(大橋巨泉さんの万年筆のCMや“イエイエガール”が登場、そのくせ『3時のレディースショー』だとかいうテレビ番組も登場する)、いかにもなNHK作品という、若干モヤモヤする部分もありますが(笑)、書き手と同じく(その気になって書いているというのではなく)左耳が不自由なヒロインがどう現実に立ち向かって行くのか、周りの人はこのヒロインをどう扱うのか…ヘンな物言いになりますが“楽しみ”にしています。その目論みみたいなものが成功すれば良いのですが。





…そんな朝ドラに続いて始まる『あさイチ』、何だかこぢんまりしてしまったような(笑)。近江アナも『ブラタモリ』では良かったのですが、この番組に出演されるとなると、どうしても前任の有働アナと比較してしまうわけで、インパクトとかいろいろな部分で(笑)若干弱々しい。そして博多華丸・大吉さん、特に華丸さんが前任の柳澤秀夫解説委員の立ち位置っぽく見えるわけですが、そうすると柳澤秀夫さんの抜けた穴を埋められるとはとても思えない(失礼ながら…)。まぁ、埋めなくてもイイのかもしれませんが(別の人なわけですから)、それでも駄洒落だとかの多い素っとぼけた印象だった柳澤秀夫さん、ここ!という時には本当にイイことをおっしゃっていましたからね。柳澤秀夫さんだけでも復帰してもらったらどうでしょう(笑)。
 

夢のオールスターカスト

 投稿者:旅人  投稿日:2018年 4月 4日(水)07時33分34秒
  今夏最大の話題作!映画版を遥かに越えるオールスターカストに目眩が…

http://www.tbs.co.jp/cheerdan_tbs/

 

NHKの朝ドラは“NHKの朝ドラ”でよろしい(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 4月 3日(火)08時05分49秒
  ★本日発売の《週刊朝日》に石原裕次郎さん関係で佐藤利明さんの文責部分が3ページ分ばかりあるそうですよ。

★EXの徳光和夫さんが出演されている路線バスの旅、こういう番組は好きなので見ています。





…田町で見つけた八百屋さん(物凄く売り場が狭い)のおネエさんが綺麗なので、思わずいろいろ買ってしまう徳光さん…気持ちは判る(笑)。

★EX『静おばあちゃんにおまかせ』、第2話(後編)を見ました。





…初めてのドラマ出演にしては、そつなくこなせていたと思います。今後も女優業を続けてほしいかどうかはともかく(笑)。







…第2話のゲストヒロインは、何だかミョーな感じに育ってしまった(笑)大後寿々花さん。

★NHKの新しい連続テレビ小説『半分、青い。』、始まりましたね。スタート前の特番も見ましたよ。





…幼少期のヒロインが登場するのは、いつも通りですが、胎児のヒロインが登場するのは、初めてでしょうね(笑)。







…こんな団子っ鼻の人が主演女優って、昔なら有り得ないことなんですけれどもね(笑)。





…ヒロインの高校での同級生に扮するのが、佐藤健くんと矢本悠馬くん…実際には、29歳と27歳(夏で28歳)なんですけど…(笑)。





…その佐藤健くんの両親に扮するのは、谷原章介くんと原田知世さん。その原田知世さん、団子っ鼻という観点からは、ヒロインのお母さん役のほうが良かったのでは?(笑)。





…ヒロインの祖母役とナレーションを兼任の風吹ジュンさん。ドラマのナレーションは初めてだそうです。

…タイトルバックがイイということですが(絵柄はイイかもしれませんが)、星野源くん謳うところの主題歌は、何だかTBS『逃げ恥』の二番煎じっぽいのでは?(笑)。私はやはり前作『わろてんか』の松っちゃんの歌声のほうが良かったなぁ。そして、“。”の付いているタイトルは初めてらしいですし、北川悦吏子さんはもしかしたらNHKの朝の連続テレビ小説“らしくない”作品を目指しておられるのかもしれませんが…余計なことしなくてよろしい!(爆)。NHKの朝ドラは、ズバリ“NHK朝ドラ”でイイの!(笑)。
 

ついに発見!

 投稿者:市村  投稿日:2018年 4月 1日(日)19時15分23秒
  ★3月の初め頃に発売されてはいたのですが、コンビニでもスーパーでも見かけなかった大塚のボンカレーの発売50周年記念商品、ついにイオンにて入手しました(笑)。





…この松山容子さんの絵柄(…ただし彼女が持っているレトルトパックは昔のものと違う)のパッケージは、沖縄限定で現在も売られているようですが、私たちにはとても懐かしいものです。味は昔のままですが、具材は昔より多めに入っているようです。何より箱ごと電子レンジで調理出来るというところが新しい。パッケージに“中辛”とありますが、中辛味しかないみたいですよ(笑)。そしてその肝心の味ですが、色を見ても判りますが(…黄色いのは小麦粉が多いためでしょう)、本当にマイルドな、子供でも食べられる(…そういう意味では、今どきなら中辛ではなく甘口)、優しい味でしたよ。今どきのスパイシーなカレーに慣れている人には物足りなく感じられるかもしれませんが、私は昭和のお母さんたちが作る、ちょっと水っぽい(笑)カレーを思い出して、美味しく食べることが出来ました。

…ちなみにこの松山容子さん、主演第一作のNTV『琴姫七変化』は、大阪キー局の読売テレビと日本電波映画の製作です。日本電波映画ということは、高校の先輩である国広富之さんのお父さんが役員(後に社長?)をされていた会社で、当地に第二撮影所(…どこなのかは私も知りません)があったらしい。松山容子さんは、その他、東映作品への出演も含め(そしてまさに、品川隆二さんと夫婦に扮して家族のピクニックという設定でのボンカレーのCMとか)、何度も当地を訪れておられるのは間違いありません(笑)。

★ABC朝日放送『探偵!ナイトスクープ』は放送30周年記念ということで(…ちなみに第1回から見ています。逆に近年のほうが見ていない場合も多い)、二週に渡って過去の作品のベスト10を発表、そしてその依頼者の現在を追ったり、新たな検証を行なったりしています。





…そんな中、第4位となったのは、当地の酒造会社に置かれてあった男性のマネキン人形に恋をしてしまった女性の話。何と今回、その女性と当時の担当の間寛平さんが再び酒造会社を訪れ、マネキンに再会されていました(笑)。マネキンは一度はマネキン会社に返還されたらしいですが、おそらくこの番組の影響でしょう、また同じものを借りて来て、現役で展示されているそうです。ただ、この女性が(当時もそうでしたが)マネキンに思い切りチューされる姿が気持ち悪い…(笑)。

…まぁ、次回発表されるベスト3の第1位は、おそらく電子レンジで暖めた卵が爆発する(笑)例のやつだと思いますけれども。

★NHK『わろてんか』最終回。





…何のことはない、北村笑店の歴史を演じる闇市(?)での舞台のシーンが全編通して最も面白かったとは…(笑)。リリコの「そんなこと…ありますわ」のギャグ、これはどう見ても明石家さんまさん仕込みの「ホンマや!」のバリエーションですよね。





…結局、最も良かったのは、葵わかなさんの笑顔ということだったのではないでしょうか(笑)。

★田中美里さん主演のEX『京都南署鑑識ファイル12』、日曜ワイド枠ではなく単体としての放映です。やはりこの日曜ワイド枠は、土曜ワイド劇場で放映し切れなかった作品を披露するための枠だったのでしょうね(笑)。そのストックもなくなったので、もう用済みということになったのでは?。







…実に面白いお顔の田中美里さん(笑)。





…洛南音楽大学という架空の学校の理事長に扮するのは、櫻井淳子さん。櫻井淳子さんと言えば、やはりCX『ショムニ』(もう20年前なのですよ)の魔性のOLですね。あと、そのスピンオフっぽい単独主演のCX『板橋マダムス』(笑)。そして、EX『おみやさん』、EX『只野仁~』でしょうか。





…前回に引き続き、今回も首都圏で撮影されたニセモノ“京都もの”でした(笑)。五重塔のあるこのお寺は、千葉県市川市にある正中山法華経寺。日蓮宗の本山の一つなので、友人の坊さまに紹介してもらったら、境内のどこでも見学させてもらえそう(笑)。

…しかし、土曜ワイド劇場~日曜ワイド枠がなくなったら、この枠のシリーズものは全て終了ということなのでしょうか?。時々、特別枠で新作が放映されるのでしょうか?。
 

“寒の戻り”というやつ?

 投稿者:市村  投稿日:2018年 3月30日(金)16時42分1秒
編集済
  ★よく晴れていますけれど、今日は風が冷たいです。でもまたまたスーパーで見つけて買い占めて来たドクター・ペッパーが美味しい…(爆)。









…近所の桜も満開です。東京のほうでは、野性化したインコの群れが花を食べるのか、咲いたばかりの桜の花がすぐになくなってしまうのだとか。インコって可愛い鳥ですから、これを簡単に駆除したら、また各方面から因縁を付けられるのでしょうし…(笑)。

★NHK『わろてんか』最終週、ついに明日の最終回を残すばかりとなりました。





…これは昨日放映分に登場した、高橋一生くん扮する伊能さんがお供えしたらしい三角柱型のチョコレート。当時、舶来品ではこんな形のチョコレート、あったのですかね。私が子供の頃(もう50年は昔ですが)、明治製菓の“シャトー”という名称の三角柱型のチョコレートがあったはずです。





…「ほな、うちも(舞台に)出ます」「ええーっ!?」…どうでしょう、まだ明日の最終回がありますが、これが最後の一笑いでしょうか?(笑)。

★EX『越路吹雪物語』、本日終了を迎えました。





…宇野重吉さんに扮するのは、山本學さん。最終回あたりで病いに倒れる越路吹雪さんを看取る医師の役かと思っていましたが…(笑)。





…そんな宇野重吉さん演出による越路吹雪さんとの二人芝居『古風なコメディ』を演じるのは、米倉斉加年さん(全て実際にあった話)。鈴木健介という男優さんが演じているのだと思います。

…前作の黒柳徹子さんの自伝的ドラマもそうでしたが、“物語”がないんですよね。だからなのか(?)、このEXの午後の帯ドラマの枠は、来年春の倉本聰センセの新作放映までお休みになるようですね。

★CX『浅見光彦シリーズ53 浅見光彦殺人事件』。





…中村俊介くん扮する浅見光彦はこれが最後のようです。その記念(?)すべき回のヒロインが上原多香子さんって…いや、そもそも、この作品、いつ作られたものなんだよ!?(爆)。…昨年夏頃の撮影らしいです。





…野際陽子さんの過去の映像を用いています。まぁ、野際陽子さんを出すことが出来なくなったので、主演の中村俊介くんを含め、主人公の家族など、出演者の顔ぶれを一新するつもりなのではないでしょうか?。
 

2018年1月期のドラマベスト5

 投稿者:市村  投稿日:2018年 3月28日(水)18時50分29秒
  ★2018年1月期のドラマベスト5の発表です!。

★ほぼ抜けなく最後まで見た連続ドラマは19作(2017年からの繰り越し作品5作を含む)、初回のみの視聴や途中離脱した作品は9作、単発ドラマは29作(この後、一作を視聴する予定)を見ました。

【連続ドラマ】

1位 TBS『アンナチュラル』
…作品としての出来も、石原さとみさん他、出演者の仕事ぶりも良かったとは思いますが、どうも好きにはなれない作品でしたね。TBSのいつもの“悪趣味”班が作っていたのではないですか?(笑)。

2位 TBS『99.9-刑事専門弁護士-SEASON II』
…プロレス関連の小ネタはさっぱり判りませんでしたが、娯楽作品としては充分楽しめたと思いますよ、駄洒落の寒さも含め(笑)。

3位 NHK『女子的生活』
…このテの作品としては、元・大関の把瑠都関が出演されていた作品が良かったという話を各所で見聞きしましたけれども、そちらは未見ですので残念ながら評価の外となりました。

4位 TBS『賭ケグルイ』
…清純可憐なのかどうかよく判らない浜辺美波さんがイケていましたよ。

5位 KTV関西テレビ『大阪環状線Part3 ひと駅ごとのスマイル』
…パート1とパート2に比べると、その出来は若干劣るような気はしましたが。

…次点は、NHK『平成細雪』、CX『海月姫』、他

【単発ドラマ】

1位 NHK『スニッファー 嗅覚捜査官 スペシャル』
…絵柄も演出も(主人公の乗る車なども)凝っていますよね。そして高橋メアリージュンさんでプラス10点(笑)。

2位 NHK『シリーズ 未解決事件』“File.06 赤報隊事件”
…“面白く”はありませんでしたけれどもね。

3位 NHK『デッドフレイ~青い殺意~』
…つらいけれどもイイ話、積極的に見たくはないけれどもイイ話…そんな作品でした。

4位 CX『新・京都殺人案内』
…主人公に扮する藤田まことさんと橋爪功さんとではイメージがかなり違うと思いますが、それでも出来の良かった2時間サスペンスだったと思います。

5位 EX『必殺仕事人』
…放映開始当時、こんな“フザけた”時代劇はなかったと思うのですが、今となってはマンガ原作だったりして、登場人物がチョンマゲも結っていない、ゲームソフトに登場するようなデカい刀などの武器が登場するようなおバカ作品が増え、この“必殺”が意外にまともな作品に見えて来て…(笑)。

…次点は、EX『越後純情刑事 早乙女真子』、TBS『ミステリー作家 朝比奈耕作シリーズ2 鳥啼村の惨劇』、EX『パディントン発4時50分~寝台特急殺人事件~』、他

◆◆◆◆◆◆◆

【主演女優賞】
石原さとみ(TBS『アンナチュラル』)
…次点は、TBS『賭ケグルイ』の浜辺美波さん、CX『隣の家族は青く見える』の深田恭子さん、CX『海月姫』の芳根京子さん、NTV『リピート~運命を変える10ヶ月~』の貫地谷しほりさん、他

【主演男優賞】
志尊淳(NHK『女子的生活』)
…次点は、TBS『99.9-刑事専門弁護士-SEASON II』の松本潤(嵐)くん、他。やはり私の中では、主演男優なんて、誰でもイイわけで…(爆)。

【助演女優賞】
市川実日子(TBS『アンナチュラル』)
…“日本女優図鑑”には必ず掲載したい個体です(笑)。次点は、市川実日子とで迷ったCX『海月姫』の内田理央さん、TBS『賭ケグルイ』の森川葵さん、EX『BG~身辺警護人~』の菜々緒さん、EX『ホリデイラブ』の松本まりかさん、他。あと、tvk・他『人狼ゲーム ロストエデン』の山地まりさん。

【助演男優賞】
ゴリ/ガレッジセール(NTV『リピート~運命を変える10ヶ月~』)
…お笑い芸人の域を越えた雰囲気で、なかなか良かったと思います。TBS『99.9-刑事専門弁護士-SEASON II』やNHK『スニッファー 嗅覚捜査官 スペシャル』の香川照之くんなど、毎回選んでしまうことになるような男優さんもいますけれども。

【新人女優賞】
朝比奈彩(KTV関西テレビ『大阪環状線Part3 ひと駅ごとのスマイル』Station.7 寺田町駅「宇宙のタコヤキ」)
…テレビドラマ初出演にしては、しっかり演技をされていたと思います。次点は、やはりテレビドラマ初出演だというEX『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』でのパトレン3号役の奥山かずささん。個人的にお気に入りなのは、TBS『賭ケグルイ』で壷振り役を演じていた北原帆夏さん。

【新人男優賞】
…該当者なし

【脚本賞】
野木亜紀子(TBS『アンナチュラル』)
…新垣結衣さんの座付き脚本家というだけではなく(笑)、私は気に入って見ていた菜々緒さん主演の2012年CX『主に泣いてます』も手がけておられるのですね。

【演出賞】
塚原あゆ子、他(TBS『アンナチュラル』)
…数人いる演出担当者の誰か(あるいは全員…笑)が“悪趣味”なのだと思います。次点は、NHK『平成細雪』、他。

【企画賞】
…該当作品なし

【主題歌賞】
“明日はどこから”/松たか子(NHK『わろてんか』)
…前回に引き続き。やはりNHK『わろてんか』、イイのは、松っちゃんによる主題歌と葵わかなさんの笑顔です。

【タイトルバック賞】
TBS『賭ケグルイ』
…ワクワク(笑)。それでもしっかりとオープニングタイトルバックを本編とは別に作っている作品は限りなく減りましたね。

【名セリフ賞】
…該当作品なし

【ワーストドラマ賞】
…しばらく連続ドラマの脚本の執筆を“休む”って、あんた…(爆)。いや、今期はワーストというほどの作品はなかったと思います。DV男とか、ワーストな登場人物はいたけれど…(笑)。
 

世界では凄いことが起こっている…のに…(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 3月28日(水)16時45分24秒
編集済
  >間島をGood Tearsに入れようぜ。
★アイドルとしてのスキルは高いと思うけど、やっぱり間島さんはブサイクだよね…(笑)。

◆◆◆◆◆◆◆

★何だかんだ言いつつ、やはり財務省の皆さんの頭はイイのでしょう。質問する側ももっと頭のイイ人を出して来なきゃ。神妙な顔で質問に答えている財務官僚、その実、腹の中では舌をペロリと出して、質問者を小バカにしているに違いない…野党の皆さんの期待する返答など、何一つ出て来ないのである(笑)。

★ミムラさんがついに改名…“美村里江〔みむら・りえ〕”、芸名+本名ということですね。改名の理由の一つが、“大河ドラマ台本の役名・出演者一覧を見て本来の日本名の大切さ”…今頃かよ!?(爆)。

★NHK『わろてんか』最終週。やはり正直なところ、前作『ひよっこ』は何だか早く終わったような気がする…ということは、逆に今作はちょっと退屈だったということなのかもしれませんね(笑)。





…いつの間にかフェイドアウトしていた“安来節乙女組”のメンバーが登場しますが、彼女の口から語られたのは、大後寿々花さん扮する同僚は神戸の空襲で亡くなったということ。…そんな“拾い方”、してくれんでええねん!。





…そして同じく突如登場する高橋一生くん扮する伊能さん。この脚本担当者の物語の作り方は、どうも感心しないのです(笑)。

★愛媛県宇和島あたりを舞台とした2016年同製作委員会『海すずめ』を見せていただきましたよ。





…ヒロインに扮するのは、武田梨奈さん。小説家を目指して上京、ちょっとした賞を受賞するけれど、二作目が書けなくてスランプに陥り、地元に戻って来たという女性です。図書館の自転車課という、お年寄りの家や近隣の島に自転車で本を届けるという仕事を二人の同僚とで行なっています。





…ヒロインの実家は、内藤剛志さん扮するお父さんと、岡田奈々さん扮するお母さん、そして目黒祐樹さん扮する祖父という四人家族。





…お父さんは魚市場の職員ですが(祖父はボランティアで観光ガイドを)、お母さんは実家(目の前が海)の一部で釣りエサなどを売る店を開いています。赤井英和くん扮する釣り好きなオヤジが、ほぼ毎日やって来ます(笑)。





…二階堂智くん扮するヒロインや同僚たちの上司と、宮本真希さん扮する館長。近くに大きな橋が架けられることになったり、予算の関係からも自転車課の廃止が検討されることになります。また、近く開催される“宇和島伊達400年祭”の武者行列で姫君が身に付ける衣裳を刷新することになるのですが、その柄などが描かれた古い資料本を探し出すという困難な仕事も引き受けることに…。ちなみに衣裳に入っている伊達家の家紋に雀の絵柄があるのですが、そこから祖父がヒロインに“雀”という名前を付けた…と。





…もちろん結果その資料本は発見されるのですが、ここでちょっとクスッと笑ってしまうシーンが。その資料本を必ず見つけるように言う館長、実は行列の姫君に選ばれていて、出来上がった衣裳を身に付けているという…しかもその事実をヒロインだけは知らされていなかった(…外へ出かけていることが多いので、聞いていなかった)のでビックリ!(笑)。





…先日見た2017年松竹ブロードキャスティング『東京ウィンドオーケストラ』は、屋久島が舞台でしたが曇天ばかりの画面で、何だかドンヨリしていましたが(笑)、この『海すずめ』は晴れ渡った海沿いの景色が清々しく、もちろん大げさな事件も起こりませんし、大アクションシーンもありませんが(武田梨奈さんもパンチもキックも出さない…笑)、最後まで楽しめる作品となっていましたよ。このくらいの出来となっていれば、映画屋が地方へ行って喰い散らかして来た…みたいなイメージは持たれないでしょう(笑)。
 

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