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今夜も就寝前に…

 投稿者:市村  投稿日:2018年 4月19日(木)00時38分5秒
  ★2020年のNHK大河ドラマは明智光秀が有力になって来たそうですね。じゃあ当地もいくらか潤うというわけ?(笑)。でもどうせアカデミックな史実通りに話は進むわけでしょう?…もっと核心に迫る(?…笑)話にしてほしいなぁ。織田信長を倒した後、豊臣秀吉と結託した明智光秀は一度は死んだことにして千利休となったとか(天海上人になったという噂もありますが、それなら千利休になったというほうが確率は限りなく高い)、同じく出口王仁三郎の霊視にあるように(突然、スピリチュアルな話になりますが…笑)、織田信長を殺したのは女性であるという話にするとか、その女性は、最後まで織田信長に反撥していた河内地方だかの忍者軍団の姫君で、身長が180cm近い美人だったとか…そもそも400年ばかり前のことなんて、実際には歴史学者にも確定出来るわけがないんですから、どんどんフィクションを入れ込んで、ドラマとして面白い作品にしてほしいですね…それなら見ます(笑)。

★TBS『花のち晴れ~花男 Next Season~』第1話。個人的には、菊池桃子さん扮するヒロインの母親がちょっとイラッとします…働け!(爆)。





…それでもやはり上手いのは杉咲花さん。前任者に比べてもうまいと思いますね。それに比べて、主人公に扮する平野紫耀(King & Prince)くんが…(笑)。そんなこともあってか、この初回の視聴率は、7.4%だったそうですね。数字がイマイチ奮わないからと言って、ヒロインの杉咲花さんに責任を押し付けるなよ、財務…じゃない(笑)、TBS。あと、木南晴夏さん扮するヒロインのバイト先であるコンビニでの同僚、実は彼女の実家もとてつもない大富豪だったりしたら面白かったんじゃないかなー(笑)。

★NHK『半分、青い。』、評判は悪くはなさそうですね。お昼休みに購買部へパンを買いに行ったら、お目当ての焼きそばパンが売り切れ…そんな、どこでも見かけるような展開も登場しますけれど(笑)。でもそれは案外、書き手がいっぱい映画やテレビドラマを見て来たからなのではないかと思って、看過しています(笑)。





…そして早速、ヒロインにライバル現わる(…ヒロインはピンと来ていないようですが)、他校の弓道部員に扮するのは、古畑星夏さん。確かに造形的には、ヒロインよりかなり美少女ですよ(笑)。





…「私、もう30なんですよ!」「…見える」…書き手は明石家さんまさんのファンなのかも?(笑)。





…弓道部の美少女を描くヒロイン。だいたい美術部だったりする人は、こういう鉛筆の持ち方をしますね。でも私の卒業校であるデザイン学校は、デッサンをする時も、普通の(文字を書く時と同じ)鉛筆の持ち方を推奨していました。そのほうが細かい部分もきっちり描けるからでしょうかね。

★“ガールズ・ドラマ”としてABC朝日放送『声ガール!』を推しておりましたが、いやいや、関西でも放映されることになったメ~テレ『ミューブ♪~秘密の歌園~』のほうが、より“ガールズ・ドラマ”として優れているのではないか…と(笑)。





…名門のお嬢さま学校、聖ピエトロ学園高校のミュージカル部は三年生が卒業したため部員がいなくなり、存亡の危機に。そこで新しく部長となった平祐奈さん扮するヒロインが、部員を集めて何とかミュージカル部を存続させようとする物語。眉を整頓していない(笑)平祐奈さんが可愛い。





…ヒロインの中学校時代からの友人に扮するのは、このところよく見かける大友花恋さん。徹底したロハス生活を実践している親のせいで、自宅から片道三時間の道のりを自転車で通っているらしい…(笑)。





…母親がタカラジェンヌなので逆にミュージカルに拒否反応があるという新入生に扮するのは、高月彩良さん。カッコはイイですよ、でも実際には20歳で身長も高く、そもそも大人っぽい容姿の彼女が高校一年生というのは、ちょっと無理があるかも(笑)。





…そして同じく新入生に扮するのは、優希美青さん。やたらと声が小さい(それでミュージカルが出来るのかという)という設定です。しかも部室に置かれているオスカー像と会話出来るという…(笑)。昔なら特には興味がなかったであろうお顔なのですが、今はなぜだか結構好き(笑)。その他、シンガーソングライターの鶴田奈々さんも新入生に扮していて、そのアメリカ帰りの女子の役名は、市村千春(笑)…イイねー、また市村姓の登場人物が増えました。池田鉄洋くんが脚本を担当していて、実に判り易い、明るく楽しい展開の作品となっています。
 
 

努力は他人に強要するものではなく、自分で行なうもの

 投稿者:市村  投稿日:2018年 4月16日(月)19時16分59秒
  ★新垣結衣さんに似ているとかいう中国のモデル、龍夢柔/ロン・モンロウさん、確かに新垣結衣さんに似ていなくはないですが、広末涼子さんとおかもとまりさんくらいの差はありますね(笑)。

★NHK『半分、青い。』第3週、やっとヒロインが永野芽郁さんに…待ってました!(笑)。舞台は、元号が“平成”となった1989年頃らしいですね。





…「うるさいなー!」…登場人物の声で、ナレーションがストップしてしまうというのは、珍しい演出なんじゃないですか?。





…マギー審司さん(笑)。…いや、真面目に申しますと、私はこのヒロインの姿勢はイイと思いますね。まずは誰か(世の中)に何かしてもらおうとはせず、自分で努力する障害者…応援します。

★TBS『十津川警部シリーズ5 京都・嵯峨殺人迷路』を見ました。





…十津川警部に扮するのは、内藤剛志さん。うーん、放映時期にもよるのでしょうけれど、内藤剛志さん、ちょっと刑事役で出過ぎじゃないですかね?(笑)。どれがどれだか判らなくなって来て…奥さんが登場されますが、池上季実子さんで、そこで、「あれ?、床嶋佳子さんじゃなかったっけ?」(笑)。





…前作までとは刑事に扮する男女優さんが大幅に変更となっています。女性刑事に扮するのは、朝倉あきさん。彼女もちょっと“お菊人形”っぽい(笑)。





…亀井刑事に扮する石丸謙二郎さんは、前回までと同じですが、年長の女性刑事に扮するのは、一見、「また山村紅葉さんかよ!」…と思ってしまった友近さん(笑)。橋本じゅんくんも今回から。中では若手刑事に扮する岩永徹也というモデル出身の男性、“JAPAN MENSA”の会員らしいのに、演技が…(笑)。





…嵐電の車体のパープル色、綺麗ですね。





…この作品(の演出)、ちょっと面白いなと思ったのは、例えばこんなシーン。殺された女性からの手紙で、彼女が十津川警部と京都を観光したということが判ります。しかし、十津川警部には全く心当たりがありません。どうやら、十津川警部を名乗るニセ者と京都を観光したらしいのですが、その回想シーン、普通ならニセ者の十津川警部の顔は写らないようなアングルにするとか、後ろ姿だけ写るとか、そういう絵柄になると思うのですが、この作品では、そこでも内藤剛志さんが登場するのです。ホテルに泊まったというシーンでも内藤剛志さんが出て来ます。テキトーに見ている人だったら、ちょっと混乱しませんか?(笑)。





…こんなシーンでもそう。十津川警部たちが殺人が行なわれた別荘へ出かけて行くのですが、そこでもその時点ではないはずの女性の死体が画面上、登場します。これも飛ばし飛ばし見ている人(笑)は、混乱しますよね?。珍しい演出だな…と思いました。
 

今日のお昼は具だくさんの冷やし中華を食べました(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 4月16日(月)18時41分16秒
編集済
  ★沢村一樹くん主演のEX『CHIEF~警視庁IR分析室~』を見ました。





…女性刑事に扮するのは、伊藤歩さん。やはり派手さは控えめですが、信頼と実績で(笑)。





…ゲストヒロイン(?)に扮するのは、前田亜季さん。全然違いますけれども、でもカテゴリー的には、伊藤沙莉さんと同じような感じ???(笑)。





…とても刑事には見えない小林涼子さん(笑)。尾美としのりくんも刑事役ですが、ここでは同じ年令(学年)の宮川一朗太くんも出演されていました。案外、この二人、共演作は少ないんですよね(映画も85年東宝『姉妹坂』くらい?。ただ、尾美としのりくんは映画、宮川一朗太くんはテレビドラマの仕事が多い)。もしかしたら、子役だった頃や若い頃は、同じ役を分け合っていた(だから共演しない)のかもしれませんね。でも尾美としのりくんは、あまり悪役を演じているところを見ないような気がしますが、宮川一朗太くんは、2時間サスペンスなどでも真犯人役も多いですよね。ちょっと悪そうに見えて実はイイ人、真面目そうな人に見えて実は悪人…そんなイメージなのかもしれません(笑)。

追補…終盤近く、ルビー・モレノさんが出演されていましたよ。地上波のドラマへの出演は、16年ぶりなのだそうです。

★NTV『崖っぷちホテル!』第1話。クレジットを見ると、トップに名前が出て来るのが戸田恵梨香さんではなく、岩田剛典(EXILE)くんなのですね。何だかビミョー(笑)。





…経営難に苦しむ老舗ホテルを戸田恵梨香さん扮する総支配人がどう立て直すかという、実に判り易い作品ですよね。今のところ、今期の連続ドラマの中では、害のない(笑)気楽に楽しめる作品となっているのではないですか?。それはイイことですよ。





…しかし決して美人ではない(失礼ながら、特には口元が造形的にブサイク)戸田恵梨香さん、なぜだか可愛いんですよね。





…ここでもイイのは、お菓子のことにしか興味がなさそうなパティシエに扮する浜辺美波さん。





…第1話のゲストは、松原智恵子さん扮する婦人と鈴木梨央さん扮するその孫娘(吉永小百合さんも、こういう可愛い孫のいる設定なら“祖母”という役柄で出演してもかまわないのでは?)。可愛いのですけれども、育って来た鈴木梨央さんの“下膨れ感”が凄い(笑)。

…出演者の数も限定されますし(基本的には、ホテルの従業員と毎回のゲストである宿泊客だけで済む)、セットもホテルの内側部分だけを作れば使い回し出来るでしょうし、案外、そこに予算はかかっていないのではないかと思います。ただ、雰囲気作りには貢献しているとはいえ、フランク・シナトラさん歌う“夜のストレンジャー”の使用料がどのくらいなのかが心配です(笑)。くっきー(野性爆弾)くんや宮川大輔くんのギャラより高いのは間違いないですよね?(当たり前じゃ!…爆)。

★MBS毎日放送で深夜に始まったのが、CBC『ボイメン新世紀 祭戦士ワッショイダー』(笑)。愛知県を中心に活動しているエンターテインメント集団“BOYS AND MEN”の弟分である“祭nine.”主演の特撮もの。コテコテの“名古屋もの”です(笑)。名古屋に現われた“夢”を喰う大魔神ガブリンを倒すため、高校に通っている“祭nine.”が“ワッショイダー”に変身、大魔神ガブリンやその手下の怪人たちと戦います。





…フィギュアスケート選手のクラスメイトであるヒロインに扮するのは、華村あすかさん。ちなみにこの高校(愛知県立神楽高等学校)、校長先生は天童よしみさんで、保健室の先生は大久保佳代子さん…学校へ行く楽しみは少ないような…(笑)。
 

世界では空爆など、日本ではまだ役にも立たないモリカケ問題…(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 4月16日(月)09時28分35秒
編集済
  ★味の素の“Cook Do”のCMの浜辺美波さん、可愛いですね。





…やはり鼻が小さいというのはイイこと(笑)。ちなみに憧れの女優さんが司葉子さん(東宝シンデレラ出身にしても…笑)だというのが面白い…将来、政治家の妻になるという野望でもあるのでしょうか(笑)。

★NTV『Missデビル 人事の悪魔・椿眞子』第1話…菜々緒さん扮するヒロイン同様、見ているこちらの精神状態を追い詰めて来る“こけおどし”な作品は、いかにもなNTV作品ですよね(笑)。





…菜々緒さんに“壁ドン”されるのは、佐藤勝利(Sexy Zone)くん扮する新入社員。うーん、この場合、窮地を脱出するためには…逆襲してチューでもしてしまえ!(爆)。







…かかとの高いヒールでのハイキックは難しいと思いますけれど、あと少し、足が上がらなかったのかな…とも思います(笑)。





…ヒロインが勤務することになった生命保険会社の会長に扮するのは、西田敏行さん。カメラにキャップ、しかもNTV作品…この格好を見て、ある世代以上の方が想定するキャラクターは…(笑)。





…「アメリカでは“ミス・デビル”と呼ばれていたそうですね」…“ミス・デビル”とか“何とかX”とか、そんな女性とばかり対峙する西田敏行さん(笑)。





…主人公の同僚の女性に扮するのは、白石聖さん。まだまだ新人の部類に入る女優さんです。他にも、船越英一郎くん扮する社長の秘書に扮する瀬戸さおりさんとか、まさに主人公の妹に扮する関屋利歩さん(ドラマ初出演なのだとか)など、あまり見かけない人が多く登場しています。





…そんな中、GMさんから「いっちー、ちゃんと見ていたようだね」…などと誉めてもらえそうなのは(爆)、最初に退職届を出す新入社員に扮していた仁村紗和さん。今後、ちょっと出て来そうに思える大阪出身の、ちょっと眉の太い(笑)女優さんです。

…『家政婦のミタ』での松嶋菜々子さんのようなキャラクターで押そうというのかもしれませんが…どうなんですかねぇ、流行るのかなぁ?。ヒロインの無愛想な雰囲気、これである意味、作品そのものはコメディであれば、まだイイのかもしれませんが…個人的な意見ですけれども、CXで菜々緒さん主演の『新・ショムニ』をやればイイんですよ(笑)。菜々緒さんが脚立を担いで、他の女性社員を引き連れて会社内を闊歩する…そういう意味では、TBSって、恥ずかしげもなく(笑)続編や過去の作品の焼き直しみたいなものをどんどん出して来る局ですけれど、CXは案外、そういうことはしませんね。逆にCXこそ、リメイクみたいな作品を出せば、ドラマ枠を盛り返せるのではないですかね?。今どきの人気の若手女優をヒロインの新人看護師役に起用して、そして観月ありささんと松下由樹さんに共演してもらって『新・ナースのお仕事』を作ってみるとか、何なら誰か適役を探して『古畑任三郎』をやってもイイんじゃないですか?(笑)。 
 

今日は意識して飲まず喰わず(明日はしっかり食べます…笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 4月15日(日)20時50分26秒
編集済
  ★レンタル店へ出かけたところ、お目当ての作品が偶然にも全て貸し出されていたので(笑)、未見だったスパイ映画を中古のセル商品で入手して見ました。アーマンド・アサンテさん主演の2001年イギリス『シークレット・ミッション』というB級作品ですが、ブダペストなどでロケを行なっています。亡命しようとする元・KGBの長官を主人公とその仲間が護衛するという展開です。





…主人公の仲間の一人に扮しているのが、オルネラ・ムーティさんだったのに、ちょっと驚きました。こんなB級作品に出演されていたなんて。ただ、日本ではデビュー当時の70年代の出演作が紹介されて人気になりましたが、その後、ヨーロッパ映画全体の公開数はそれほど多くはなかったですもんね。彼女の出演作は、日本では2018年現在まででも20作前後しか公開されていませんが、実際には100作近い映画に出演されていて、他にもTVムービーやテレビシリーズにも数々出演されています。だからこそ、こういうB級作品への出演もたまには(?)あるのでしょう(笑)。まぁ、80年『フラッシュ・ゴードン』に出演された時に、「あれ?、どうしたの?」…とは思いましたもんね(笑)。

★TBS『あなたには帰る家がある』第1話。中谷美紀さん主演の…何でしょう?、ラブストーリーということでしょうか。





…中谷美紀さんが、なかなか面白い表情を見せてくださいますよ。





…ヒロインと玉木宏くん扮するその夫が暮らしているのは、鎌倉です。出ました、鎌倉が舞台である青春ドラマの聖地(笑)、江ノ電の極楽寺駅。





…ヒロインの夫と不倫する女性に扮するのは、木村多江さん。これまでとは違って、決して不幸ではないけれど(劇中のセリフでもそう語られます…笑)、何だか、男性から見ると、かまってあげないとイケないという勘違いをさせる女性を演じておられます。

★CX『黒井戸殺し』、15年CX『オリエント急行殺人事件』に続いて、三谷幸喜センセがアガサ・クリスティー原作作品《アクロイド殺し》を映像化。…しかしですよ、“アクロイド”を無理やり“黒井戸”なんて名前に変えてしまうあたり、“60年代前半生まれの男子”のダメなところが出ていますね(笑)。





…今回も名探偵・勝呂武尊に扮するのは、野村萬斎くん。エルキュール・ポワロの“エルキュール”は、神話の英雄・ヘラクレスのこと、そこでその日本版ということで、“ヤマトタケル”の“武尊”としているのでしょうね。でもそんな判り易い(…もっと10人のうち、1人判るか判らないかくらいの隠しネタにしたほうがイイ)お遊びばかりを熱心に考えるあたりも、このセンセが“中二病”である証拠の一つなんですよね(爆)。







…そんな中、メイドに扮するのは、秋元才加さん。昭和27年頃にこんな派手な顔をしたメイドさんがいたのかどうかはともかく(笑)、イイところを見せていましたね。AKBグループの女優さん、頑張っていますね。そういうと先般のEX『パディントン発4時50分~寝台特急殺人事件~』での前田敦子さんも、いわばメイド役でしたっけ(笑)。作品そのものはともかく、前田敦子さんはかなり良かったと思いますよ。

…前作『オリエント急行殺人事件』から一転(?)、突然、コテコテの“和もの”になって、やってることは横溝正史シリーズのパクリ(…そもそも『オリエント急行殺人事件』の舞台だった年代は昭和8年、今回は“なぜだか”戦後の昭和27年)みたいなものなんですけれども(笑)。そのあたりのギャップみたいなものは、こう表現すれば判る人には判ってもらえると思います…「小林旭さん主演の映画『多羅尾伴内』が、第二作『~鬼面村の惨劇』ではこんなことになって…」(爆)。

…ただ、出演者の顔ぶれも良く、案外、おフザケの部分もなく、真面目に作られていましたよ。三谷幸喜センセの作品の中では、上位に持って来て良い作品なのではないかと思いました。何より、小林隆くんとか阿南健治くんとか、八嶋智人くん、相島一之くんなど、“いつもの人”たちが出て来ないところも良かった…(笑)。
 

昼食は冷やし中華…ちょっと寒かった(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 4月13日(金)15時12分11秒
編集済
  ★文藝春秋社刊《週刊文春》から、北乃きいさん。







…このところ、地上波のテレビドラマなどでもお目にかかりませんね。競っていたような気がする福田沙紀さんもちょっと露出が少なくなっているように思いますけれども。

…同誌面、今回分の連載の最後でウェイン町山がこんなことを書いて締めています。

“オイラを「韓国系だから反日だ」と攻撃する奴らも多いけど、お前ら、マジでクズ!”

…前半はともかく、後半の“お前ら、マジでクズ!”は余計な一言でしょう。何かの予防線のつもりなのかもしれませんが、どこかの総理の“こんな人たち”発言と同じで、子供っぽい。半分、青い。(爆)。

★NHK『半分、青い。』、早く永野芽郁さんに登場してもらいたいと思いつつ、物語の進展に注目しています。





…本日放映分でも、左耳が聞こえないことに言及して、「でも本能が“生きろ”と言った」などというようなヒロインによるモノローグがありましたね。良くも悪くも、人間は一人で生きているわけじゃないので、大丈夫、左耳が聞こえなくても生きて行けるよ!。

…ヒロインが中村雅俊さん扮する祖父の布団で寝ているシーン、そこへ滝藤賢一くん扮するお父さんまでもが入って来るわけですが、そこでヒロインが、「きもーい!」…1980年当時、“きもい”という言葉はあったのかどうか?。現在でも広辞苑には載っていないぞ?(笑)。

★EX『警視庁・捜査一課長(3)』、今回から斉藤由貴さん扮する“大福”刑事は、警察庁へ出向となったということで出演されていません。





…その斉藤由貴さんの代わりに登場するのが、安達祐実さん。内藤剛志さん扮する捜査一課長から、チームに誘われます。しかし、殉職した父親が関わっていたらしい案件なので躊躇します。そこでセリフ、「同情するなら、金をくれ」…違うよ!、「犯罪捜査規範第14条。警察官は被疑者・被害者その他、事件の関係者・親族その他、特別の関係にあるため、その捜査について疑念を抱かれる時は、上司の許可を得て、その捜査を回避しなければならない…本当に私で大丈夫でしょうか?」…嚙むこともなく淀むこともなく、ワンカットで一気に…やはり日本のNo.1子役(子役出身)の女優さんは、安達祐実さんじゃないの?(笑)。





…ところでEXのこの番組のホームページを見ても掲載されていないのですが、管理官の一人に扮しているのが陽月華さん。レギュラーではないということ???。







…そんな中、目撃者の一人として登場するのは、ダンディ坂野くん。トヨタスポーツ800(S800)という往年のスポーツカーに乗っての登場です。本人役ではないようですが、まさかこの車、本人の持ち物じゃないですよね?。
 

胃のポリープは特に問題なし…ということでした(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 4月13日(金)01時31分16秒
編集済
  ★故・某評論家がおっしゃっていましたね、「…人間は一人で生まれて、最後は一人で死んで行くのである」…え?、ご自分は自殺を他人に手伝わせたじゃないですか!?。うーん…これはあくまでも私見ですが…あくまでも私見ですが、私は自殺するような輩は、それまでにどれほどの功績があった人であれ、どれだけ尊敬されていた人であれ、否定するべきだと思っています。でないと、府立医大病院の子供病棟で点滴の管だらけになって車椅子に乗っていた、それでも周りには明るく振る舞っていた子供たちに申し分けないのではないか…などと思うのですね。しかしそれでも、それぞれの事情というものもあるでしょうから、そこで中を取って(?)、“忘れてあげる”ことにすればどうかと思います。そんな人、いなかったことにしてあげたい…。

★CX『シグナル~』第1話、視聴率は9.7%だったそうで、実は『コンフィデンスマンJP』より0.3%多いんですよね。テンション高く出ずっぱりの長澤まさみさんのことを考えると、複雑です(笑)。





…15年前の世界と無線で繋がるという若干ややこしい展開の物語ですが、そんな中、刑事に扮する吉瀬美智子さん、これは15年前の姿。ミョーに可愛い(笑)。







…その後、何があったのか(笑)、原題ではMA1ジャンパー(裏側のオレンジ色はないバージョン?)も決まっている、ちょっとハードな女性刑事に変貌しています。これがなかなかイケています(…と、私は思う)。





…15年前の傘の中のシーンを見ても、顔が写らなくても少々ブサイクな(笑)鼻の形を見ればすぐ判ったという長谷川京子さん(笑)。





…そんな中、クレジットを見てもよく判らなかったのですが、15年前の坂口健太郎くん扮する主人公のお母さんに扮しているのが高野志穂さんのようですね。

…何を今さらの韓流ドラマのリメイクのようですが…。同様にあちらでも日本のテレビドラマをリメイクしているらしいのですが、中ではCX『最後から二番目の恋』もリメイクされているのだとか。どういう設定でどんなロケ地で、どんな出演者なのでしょうね?(笑)。だって、鎌倉ならではの景色や雰囲気、そして中井貴一くんや小泉今日子さん、飯島直子さんや内田有紀さんなどのアンサンブルで、何とも言えない気持ちのイイ作品となっていたわけですから。やはり舞台は海辺の町だったりするのでしょうか?。

★EX『特捜9』第1話。9係の皆さんが再度集結する経緯をもっと複雑に作り込んでほしかったという気はしますね、贅沢を申しますと。ただ初回の視聴率は、16.0%もあったらしく、多くのファンが付いているようですね。





…誰だよ、そんなに忖度して羽田美智子さんにライトを当てなくても大丈夫だよ!(爆)。





…確かに毎日ヒゲを剃るというのは面倒なことかもしれませんが、一度、無精髭を剃ってスッキリした顔の寺尾聰さんというのを見てみたい(笑)。

★NTV『正義のセ』第1話。阿川佐和子さんの原作なのですね。







…まぁ、相変わらずの吉高由里子さんなわけですが、ちょっと大人っぽい雰囲気にもなられたのですかね?(笑)。





…ヒロインの実家はお豆腐屋さん。生瀬勝久くん扮する父親と宮崎美子さん扮する母親、広瀬アリスさん扮する妹、その全員が夜の9時になったら翌朝の始業時間のことを考えて、ヒロインを一人置いて、コソコソっと寝入ってしまうあたりが愉快でした。

…数字的にどうかはともかく、原作もちゃんとしているのか、取りあえず気軽に見続けることは出来る作品となっていましたね。
 

新川優愛さんの主演ドラマ、初回は3.0%だったらしい…

 投稿者:市村  投稿日:2018年 4月10日(火)23時16分1秒
編集済
  ★野党の代表みたいな顔でインタビューを受けて、よく判らない笑えもしない例えばかり披露してドヤ顔をしている、育ちの悪そうな髪の短いオバはん、何とかならんの?(笑)。

★広瀬すずさんのCM、見ました?(笑)。







…何となく作り手の世代が判ると申しますか…(笑)。





…「綺麗事、言うな!」…可愛い(笑)。

★長澤まさみさん主演のCX『コンフィデンスマンJP』第1話。日本ではあまり耳慣れない言葉かもしれませんが、お金とか賭博とかが大好きな(笑)香港映画では、この“コン・マン”はよく登場します。アンディ・ラウさん主演の99年『ゴッド・ギャンブラー 賭侠復活』、原題は“賭侠1999”ですが、英語題はズバリ“THE CONMAN”だったりします。







…長澤まさみさん扮する“ダー子”の七変化を楽しむ作品なのでしょうね。





…撃たれる演技がちょっとクサいので(?)「川谷拓三か」という声も(笑)。ちなみに高須克弥先生は“アヒル口”とか(目の下の)涙袋とか、嫌いだそうですね。あれ?、誰か映画監督(大島渚さんだったかな?)による「魚とか鳥みたいな顔の女優はダメだ」などという発言と対決(「そういうことを言うな」ということで)していませんでしたか?(笑)。





…明らかな“マルサの女”の扮装です(笑)。







…CAさんの扮装もあり。しかし…相変わらず東出昌大くんって、“立ってるだけのでくの坊”そのものですね(笑)。





…巻頭、ヒロインたちに騙されるのは、ホストクラブ“K(ミーではない…笑)”の社長に扮する未唯mieさん。ちょっとお久しぶり?。

…繰り返しになりますが、長澤まさみさんの七変化とその高いテンション(?)を楽しむための作品なのでしょうね。うーん、最終回までそのテンションが保つかなぁ…見ているこちらのテンションも(笑)。この初回の視聴率はご祝儀相場のはずなのに、9.4%だったそうですね。このまま、2ケタに届かず終わりそう?。
 

周りに忖度させる存在って…(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 4月10日(火)21時56分16秒
  ★NTV『~さんま御殿』で薬丸裕英くんの娘という人を初めて見ましたが…外見も態度も最悪だ…(爆)。お母さんは、当時のアイドルの中でもなかなか整ったお顔の美人なんですけれどもねー。

★玄光社刊《CMNOW》新号から。





…本当に世の中の流れを読むのが得意なこの誌面(笑)、今や表紙には、広瀬すずさんか乃木坂46のメンバーを起用しています。







…やはり美少女感が凄い浜辺美波さん。佐藤二朗くんとの共演のCMも面白い。個人的には、ちょっと歯並びみたいなものに不満がありますが(笑)。







…それでも流行云々関係なく新垣結衣さんは人気です。間違いない(笑)。

★深夜にこっそり(?)始まったNTV『ルパン三世 PART5』。





…ザラッとした表面のマーメイド紙か何かに、カラーインクで描かれたようなタイトルバック、いかにもなルパン三世の要素を詰め込んだものになっています。前作パート4は、イタリアが主な舞台でしたので、それらしいアレンジの主題曲が使われていましたが、今回はフランス映画調。





…深夜の放映だからか(?)一瞬ではありますが、峰不二子のオッパイのその先っちょ(笑)も描かれています。





…それにしても巻頭、ルパン三世の声が、山田康雄さんのモノマネでもない、ルパン三世でもない(あかんやん…笑)、栗田貫一さんそのものでしたよ。そういう意味では、次元大介役の小林清志さんの安定感たるや、お見事(何と驚き、85歳だそうですよ)。小林清志さんは92年の単発作品『ルパン三世/ロシアより愛をこめて』がお気に入りだそうです。私もこの作品は好き。次元大介がかなり活躍する回ですし、エンディングに流れるしばたはつみさんによる主題歌“Golden Game”が007シリーズそのもの!(笑)。





…今回もある施設のタワーに囚われていた娘を助け出す(“盗み出す”というニュアンスでしょうか)というところから物語が転がって行きます。そういう意味では、『~カリオストロの城』以降、ルパン三世と少女との組み合わせが主流になって来ましたね。どうなんだろ…ちょっとロリコン趣味?(つまり宮崎駿さんが?…笑)。





…エンディングは、峰不二子の声を担当している沢城みゆきさん歌う主題歌が流れます。その峰不二子の主観で描かれる画面では、なぜかルパン三世たちと銭形警部が仲良く酒を酌み交わしています…何でしょう?、峰不二子の願望なのでしょうか?。
 

またまた新しい“ガールズ・ドラマ”が

 投稿者:市村  投稿日:2018年 4月10日(火)00時13分50秒
  ★ABC朝日放送『声ガール!』第1話。制作局ではないテレ朝のほうが、放映日時がわずか早いのが気にくわないのですが…(笑)。







…福原遥さん扮するヒロインは、“フルーツキクチ”(横浜にある実際のお店でロケしているようです)という青果店の娘。客寄せの声の良さから、鶴見辰吾くん扮するタレント事務所のマネージャーに声優になってみないかとスカウトされます。いや、こんな可愛い看板娘がいるのなら、誰もが思わず買ってしまいそう(笑)。





…ヒロインと同じくスカウトされて声優への特訓を始める同僚に扮するのは、中村ゆりかさん。ヒロインは声優になろうなどとはこれっぽっちも思っていなかった人なので、そんなヒロインを若干軽蔑しています。







…いつもの如く(?)ツンデレ少女という設定です。そのツンデレ具合が、この先、ヒロインやその他の同僚たちに心を開いたり、友情を育んだりするための布石なのは、見え見えだ!(爆)。その他の同僚に扮するのは、永尾まりやさんと天木じゅんさん、吉倉あおいさん。





…ヒロインのお母さんに扮するのは、日高のり子さん。声優を目指すヒロインが登場するこの作品ならでは…と言えるキャスティングですね。





…徹夜してアテレコの練習をするヒロインですが、そこへ入って来たお母さん、ヒロインが何度も発するセリフを覚えてしまったのでしょう、ヒロインよりもうまく言う(…そりゃそうだ!…笑)のでヒロインが驚くというシーンあり。

…フジテレビに対するKTV関西テレビもそうですが、ABC朝日放送もテレビ朝日が東京キー局であることをあまり意識していないように見えますね(笑)。そもそも1975年頃のネットチェンジ、“腸捻転現象”の際に、ABC朝日放送はテレビ朝日(当時・NET)の系列になることを喜ばなかったみたいですからね(笑)。そういう意味では、大阪キー局は、独自に番組を作る気概はあるのでしょうね。
 

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