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てっきり

 投稿者:GM  投稿日:2017年10月 3日(火)07時30分14秒
  >SIXPADの女性

 てっきり元モー娘。の石黒 彩だと思ってたら違うのね。
 
 

好き嫌いは横に置いておいて…

 投稿者:市村  投稿日:2017年10月 3日(火)07時29分30秒
  ★「“あんな人たち”に負けるわけには行かないんです」…などと言い放った現・総理が嫌いだという人は多いですけれども、それでもそんな反対側の人たちを“排除”するとまでは言っていませんよね(笑)。今回こそ、“そんな人たち”に負けるわけには行かないんじゃないですか?。何の政策もない(やはり誰も現政権に対する代替案みたいなものは出さない…いや、出せない?)、ただただ政権を獲りたいだけの有象無象には、負けてほしくないですね。

★NHK『わろてんか』第一話。





…ヒロインの幼い頃に扮する新井美羽さんがイマイチ可愛くないので(失礼…笑)、早く話が進めばイイなと思ってしまいました(笑)。





…そんなヒロインのお父さんに扮するのは、遠藤憲一くん。『鶴瓶の家族に乾杯!』でも放送コードギリギリの顔の怖さ…(爆)。





…「ハックションッ!」





…ズテッ!…こんなん、面白いですか?(笑)。関西人が必ず吉本新喜劇が好きだとは限りません。私も最近の吉本新喜劇って、ほとんど見てないんですよね。往年のそれに比べたら、「私、人間ですねん」だとか(笑)、実は特には芸のない素人みたいな出演者が多いような???。

★EX『トットちゃん!』第一話。…これでは、ほぼNHKの朝ドラやん!(爆)。やはりこの枠、NHKの朝ドラではない路線で行ったほうがイイんじゃないですかね?。まあ、黒柳徹子さんを主役にするのは、判りますけれども…でも第二弾としては、今度は山田太一先生による、若者と老人の交流における少々辛口の物語とかを書いてもらったほうが良かったのでは?。





…NHKの朝の連続テレビ小説とちょっと違う点は、まずはヒロインである黒柳徹子さんの幼い頃から始まるのではなく、松下奈緒さん扮するそのお母さんが主役として物語が進むところ。





…北海道から上京した彼女の下宿先の叔母に扮するのは、八木亜希子さん。何だか普通に女優をされているところが面白い。





…「そこの背の高い君」…などという“いじり”もあり。でも実際に黒柳徹子さんのお母さんが長身だったのかどうか???(笑)。





…お!、ついに出たぞ、中尾ミエさん。やっとここへ来て…。





…ほらほら、この後、「エイコーラ、エイコーラ…」とか歌い出して、「お呼びでない?…お呼びでないね。こらまた失礼いたしましたっと!」…とか言うんですよ、植木等さんが…いやいや、違うよ!、『植木等とのぼせもん』じゃないよ!(爆)。…ね、やはりかなりNHKのドラマ群に寄せて来た作品だと思いますよ(笑)。
 

11月放映の67年日活『花を喰う蟲』が楽しみ

 投稿者:市村  投稿日:2017年10月 2日(月)08時31分46秒
編集済
  ★やはりカレンダーって、夏頃のページは水着の写真がイイですよね(笑)。これは私の部屋に貼ってあった今年の深田恭子さんのカレンダーの9・10月分のページから。ほんと、あの可愛いお顔だけを見ていると、こんな凄い(そしてスラッとしたスタイルで手足が長い)ボディは想像出来ません。







…例えば新垣結衣さんのものでもイイとは思うのですが、水着写真は期待出来ませんよね?。そんなこともあって、2018年度のカレンダーも深田恭子さんのものになりそうです(笑)。

★ところで今頃ですが、この“SIXPAD”のCMに登場する女性、魅力的ですよね?。





…ネット上で調べても誰なのか判らない、本当に一般人の女性だそうですね。それにしては、堀内敬子さんを(笑)若く可愛くしたような美人です。

★EX『司法教官・穂高美子6』(日曜ワイド)を見ました。





…水野真紀さん主演のシリーズものです。





…それにしてもこんな時に(?)、上原多香子さん出演作品のストックをこっそり放映しておいたということでしょうか?(笑)。
 

たまには時代劇もイイものです

 投稿者:市村  投稿日:2017年10月 1日(日)21時24分3秒
編集済
  ★稲垣吾郎くんと草ナギ剛くん、香取慎吾くんの三人が新しい活動を始めるようですが、東西南北の“NEWS”と地図の“MAP”を合わせて、“NEW SMAP”…このメッセージを考えた人、なかなかうまいですよね(笑)。

★録画しておいた松岡昌宏(TOKIO)くん主演のTBS『名奉行!遠山の金さん』を見ました。『必殺!~』に出ている松岡昌宏くんですから、EX作品かと思ったら、TBS作品なのですね。松岡昌宏くんが時代劇も出来る俳優に育って行くのかもしれませんね。松方弘樹さんのそれに寄せているような感じではありましたが(笑)。





…明らかに姫路城である江戸城なわけですが、これに関してのみ、誰一人として突っ込みませんよね?(笑)。まあ、江戸城が現在、ないこともあって、そして姫路城の景観が見事なこともあって、時代劇においては、これを江戸城とすることに誰も反対しないようですね。





…おそらく第一ヒロインは、常磐津の師匠、実は本物の鼠小僧に扮する稲森いずみさん。





…遠山金四郎のご母堂に扮するのは、原田美枝子さん。それほど記憶があるわけではありませんが、歴代の遠山金四郎作品で、母親が登場するって、珍しくないですか?。この母親が主人公の背中の彫り物を肯定的・好意的に受け止めている様子でしたが、それでもこのご時世、罪人の腕にある刺青(だから“刺青”という言葉は評判が悪い)とは別ものであることを、この作品はちゃんと区別していましたよ。鳶職の人などが背中に入れている芸術作品は、“刺青”ではなく、“彫り物”と言いましょう。





…遊び人の金さん行き着けのめしや“おかめ”の娘に扮するのは、渡辺麻友(AKB48)さん。名前は“おたね”なのですが、誰も彼もが“おかめ”と呼ぶので、毎回それを訂正するというギャグ(?)あり。でもこのくらいの役どころがちょうどイイ感じです。

…他にも魚河岸(…そもそも悪玉たちの陰謀は魚河岸の移転問題という、タイムリー?な展開)の元締めのような魚問屋の女将に扮する床嶋佳子さんや、水茶屋の仲居に扮する黒坂真美さんなど、女優さんも大勢出演されています。





…主人公の上司に扮するのは、北大路欣也さん。これはもう実に有難い助演で、北大路欣也さんが登場されるだけで、画面は名実ともに“時代劇”となります。





…主人公の窮地を救うために現れた時も、刀を抜くスピードから格好、そして何よりその迫力が違いますよ。確かに松岡昌宏くんも殺陣は頑張っていましたよ、でもやはりそこはさすがに違います。





…役者・市村菊之丞に扮しているのは、河合雪之丞さん。なるほど、市川春猿さんが今年になって改名されているのですね。これは昔ながらの役者の名前ではありますが、ある種の“市村”姓の登場する作品となりました(笑)。





…『水戸黄門』などと同じように、ストーリーこそ違えど、展開その他、パターンは同じの“遠山の金さん”、でもたまに見るとなかなか面白く見続けることが出来ましたよ。しかも、久しぶりの本格時代劇(藤沢周平作品などの江戸時代を舞台にした人間ドラマみたいな作品ではなく)だからでしょう、東映さんもかなり力を入れて作っておられたように見受けられます。続編あり…でしょう。
 

泥船から乗り換えた船もガラクタの集まりで…(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年10月 1日(日)11時55分24秒
  ★緑色のオバさん(笑)が都知事を辞めて衆院選挙に出る(ほぼ99%そうでしょう)…日本初の女性総理になりたいのでしょうけれど、都政で何の結果も出していないような人に総理になってもらっては困りますよね。絶対、政権だけは自民党で!(笑)。

★NHK『植木等とのぼせもん』第5話。







…山本彩(NMB48)さんがどういうルートで、NHKのこんなメジャーな作品の園まり役にオファーされたのか気になります(笑)。いや、イイことなんですけれどもね。

…また今回、志尊淳くん扮する主人公に映画『シャレード』のチケットを持って来てくれた、中島歩くん扮する久野征四郎さん、岡本喜八監督の作品に出ることになったと話していましたが、これが久野征四郎さんの代表作みたいに言われている松葉杖の殺し屋役の67年東宝『殺人狂時代』なのですね。

★NHK『ひよっこ』最終回。





…“すずふり亭”に勢揃いした谷田部家の皆さん、そこで沢村一樹くん扮する父親がかつての重箱を見て、少し記憶を取り戻します。ここでもまた日活映画ネタが出たのか、62年日活『銀座の恋の物語』で玩具のピアノで浅丘ルリ子さん扮するヒロインの記憶が戻るというシーンが彷彿と…。





…そして谷田部家の皆さんが家族歌合戦で歌うのは、“涙くんさよなら”。これはこの番組への出演時(68年)のヒット曲ではありませんが、悲しいことへの別れの意味に加え、最後の歌詞である「また逢う日まで」に意味があるのでしょうね(笑)。そしてまさかではありますが、この曲の映画化はやはり日活でして、その66年日活『涙くんさよなら』の脚本担当は倉本聰センセだったりします…ずっと再放送の裏で健闘して来たあのEX『やすらぎの郷』の(笑)。





…そして岡田惠和さんがどこまで登場人物たちを愛しているのかが判る、津田寛治くん扮する先生の登場です(笑)。凄いね。いっそ、ナレーションも務めている増田明美さんも出してあげれば良かったのに、先生の同僚なんだから。





…有村架純さん扮するヒロイン、最後に視聴者に向かって「またね」と言うみたいに聞いていたのですが(まあそれは歌合戦の「また逢う日まで」に譲るとして)、ちょっと違いました。それでもこんな具合に最後の最後まで、お茶の間の視聴者を意識したサービスカットのある作品はなかなかなかったのではないですか?(笑)。同じく岡田惠和さんの『ちゅらさん』同様に、脇の登場人物によるスピンオフ作品ではなく、有村架純さん扮するヒロイン中心の続編を作ってほしいですね。いや、もうその構想は進んでいるのではないですか?。おそらくその舞台は…私や岡田惠和さんの世代の憧れの夢の世界(笑)、最終回から二年経った1970年の大阪万博でしょう。…セットとか大阪万博を再現するのにお金がかかり過ぎるかな?。
 

あの人とあの人を辞めさせよう(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 9月29日(金)16時55分56秒
編集済
  ★「安倍政権を終わらせようじゃありませんか!」…その前に自分たちが終わってしまうよ(笑)。何よりそんなことじゃ、国民のことなど考えていないということですよね?。「日本をリセットする!」…その前に自分じゃなきゃ何も出来ないだろうとして(?)、前任者たちをあっさりリセットするなんて…(笑)。…本当にくだらないことづくめですが、今回の選挙は、まず政治家たりえないような輩を出来る限り落とすこと、そして自民党政権はこのまま(当たり前です)ながら、残念ながら現・総理が口にした議員数には及ばず、公約(?)通り、現・総理が退陣する…これが最も得策ではないかと思うのですが、どうでしょう?(笑)。

★文藝春秋社刊《週刊文春》から、黒木メイサさん。





…ママさん、凄い(笑)。







…やはりこの誌面は、その女優さんの“らしい”写真をうまく撮りますね。





…10月期の連続ドラマ、三浦春馬くん主演のEX『オトナ高校』での制服姿にも期待しています。

★NHK『ひよっこ』、終わる…ついに終わりますね(笑)。





…NHK朝ドラにしては珍しいキスシーン。イイじゃないですか、こういうことだってありますよ、人間を…しかも若い男女を描いているわけですから。そして、「良かったねぇ、みね子」…と、架空の人物の話なのに(笑)素直にそう思えますね。私は子供の頃から誰に叱られることなく(叱られるようなことがない)、自分の思うように生きて来たため(傍迷惑なことも数々もあったでしょうけれど、そこは小林旭さんと同じく無意識過剰なので…笑)、他人を羨ましいと思うことはほとんどない、そんな育ち方をしたようなのですね。ですから、結果、自分自身が誰にも選ばれなかったにも関わらず(挑戦はしています…笑)、こういうシーンを見て、羨ましいとは思わないのですよ。「良かったねぇ、みね子」…本当にそう思います。





…家族歌合戦で“たぬきチーム”と紹介される谷田部一家の皆さん。「何でたぬきなの!?」(笑)。岡田惠和さんの作品は、時々、登場人物をユルくディスりますよね、しかも何度も(笑)。

…そうそう、7月期のドラマベスト5の名セリフ賞、ちょっと長いので、同じNHK『ひよっこ』から、有村架純さん扮するヒロインがお茶の間の皆さんに向かって言った(?…笑)、「(ちょっと間があって)…大好き」を選出しておきます。

★EX『やすらぎの郷』、ついに終わりましたね。





…昨日放映分でも、“二人の金田一耕助”によるおふざけシーンがありましたね(笑)。





…そして酩酊した石坂浩二さん扮する主人公の悪夢のシーン。周囲の景色が少し渦を巻いているのは、TBS『ウルトラQ』のタイトルバックからだと見た(笑)。反対側からのアングルでは、障子の小窓から大きな目ん玉が覗いていて、怖かったです。





…資料映像という扱いだからか(?)、山口百恵さんに関しては、クレジットでも全く触れられていませんでしたね。この若い頃の山口百恵さん、剛力彩芽さんっぽい感じもしませんか?。

…そして最終回。清野菜名さんと神木隆之介くん扮する脚本家志望のカップルに主人公が言います。

「木というのは、根があって立つんだ。でも根は見えない。見えないからみんな忘れる。忘れちまって、枝振りだとか葉っぱだとか実とか花とか、そういうものばかり大事にしてしまう。…それだから今のドラマはダメなんだよ。そういうものを大事にしなきゃ、良いドラマは出来っこないのさ」

…これ、映画ファンや映画ライターに関しても、きっと同じですぜ(笑)。

…そして最後の最後、“このドラマはフィクションです。ですが、まあ諸々お察し下さい。”…というテロップが(笑)。…この半年間、倉本聰センセ、やりたい放題でしたね(爆)。でもそれなりに面白かったですよ。
 

なりそうなのは…愛子ロス?(爆)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 9月27日(水)21時14分55秒
  ★透明なドリンク、コカ・コーラ社の“い・ろ・は・す”あまおう味もなかなか美味しかったのですが、何と申しましてもサントリーの天然水“PREMIUM MORNING TEA”ミルク味、透明なのにミルクティーの味がしっかりしています。そして後味がスッキリしています。

★NHK『ひよっこ』、次から次へと登場人物たちの“これから”が披露され、着々と終焉に近付いて行きます。しかしながら、物語開始から四年しか経っていないので、いつものNHK朝ドラのように急に登場人物たちが歳を取ったりするわけではなく、何だか“おさらば感”がありませんね。最終回にはお茶の間に向かって、有村架純さん扮するヒロインが、「またね」と言うらしい(?)ので、淋しい気持ちにもなりません。そのあたりも(もちろん続編の期待、そして確信もありつつ)岡田惠和さんの視聴者に対する配慮のように思えます。





…陰山泰さん扮する向島電機のコックさんまで登場。





…「また会えるよね?」(笑)。





…四年経って、奥茨城のバスもボンネットバスではなくなっていて…。





…松尾諭くん扮する元・車掌さんは村長選挙に出馬したらしい。どこまでも登場人物を拾って行く岡田惠和さん…“白け世代”と称される我々1950年代後半生まれ、案外、他人を大事にするのかもしれませんよ(笑)。反面、出演者にお仲間ばかりオファーする60年代前半生まれの男子の作り手もいると思うのですが(笑)、何かのきっかけでプイと横を向いて知らん顔をしたりしませんか?(笑)。

★EX『やすらぎの郷』、昨日放映分では、上川隆也くん扮する原発の後処理を行なっているらしい作業員の口を借りて、またまた問題提起をされていましたね。深刻なお話とおバカなお話が交互にやって来る…まさに人生そのものなのかもしれませんね(笑)。





…そして石坂浩二さん扮する主人公が出かけた磐梯熱海の温泉宿“湯の香荘”の主人に扮するのは、片岡鶴太郎さん。ここで“二人の金田一耕助の共演!”…とか言う人はいないの?(笑)。





…清野菜名さん扮する往年の愛人(?)の孫娘とイイ仲になるのかと思わせておいて(…それは、作品の中の主人公にも視聴者にも)、突然、最後のゲストらしい神木隆之介くんが登場、そこで清野菜名さん扮する孫娘から「婚約者です!」などと無邪気に紹介されて…主人公の老いらくの恋が無惨にも打ち砕かれる、そういうこのご時世においても模範的な(笑)“正しい”終わり方をするのではないかと想像しているのですが、どうでしょう?(笑)。
 

綾瀬はるかさんの新作ドラマも面白そう?

 投稿者:市村  投稿日:2017年 9月27日(水)21時00分23秒
  ★解散総選挙、トットとちゃんと(笑)行なって、「このハゲーーーッ!」とか宣うていたような、育ちの悪い輩が例外なく篩にかけられて表舞台から消えてくれたらイイなと思いますね。沈みかけている泥船から逃げ出して、“寄らば大樹の影”みたいな、とにかく何でもイイから当選すりゃイイんだ…という感覚の、大した志しもなさそうな輩の集まりも信用なりませんしね。政権交替など有り得ませんし、個人的には、“アベノミクス”という政策は、この後も続けてほしいと思いますね…その冠となっている方はお辞めになっても、政策だけは(笑)。

★EX『相棒~』の番宣スポットを見たのですが…





…「この女優さん、誰だっけ?」…長らく思い出せませんでした(笑)。中村ゆりさんですが、何だか雰囲気が違うような???。笑顔はいつもと同じなのですが(笑)。

★久しぶりのNTV『笑神様は突然に…』で“鉄道BIG4”を見ました。期待していたのに、今回は松井玲奈さんが不在で、代役として生駒里奈(乃木坂46)さんが。







…スタジオゲストは綾瀬はるかさん。紹介されて「はーい」と手を上げる綾瀬はるかさん…やはりどこかおかしい?(笑)。





…“鉄道BIG4”のゲストは、叶美香さん。熊本県人吉市(司会のウンナン内村くんの出身地)の風光明媚な駅のホームに叶美香さんというのは、かなりの違和感があります(笑)。白人のSPも二人付いていて…。





…「新幹線のような…」と称される美香さんのオッパイ…いや、本当にどうなってるのかな?(爆)。でも美香さんは綺麗だと思いますよ。お姉さんはアメリカ製のアニメのキャラクターみたいになっておられますけれども(笑)。
 

どっちもありです!

 投稿者:アクビ  投稿日:2017年 9月26日(火)18時05分45秒
  >“うかれポンチ”
★正しくは“いかれポンチ”ですよね?(笑)。

そう言われれば、そうかも。?(爆)
でも、“うかれポンチ”の方が使う頻度が高いと思います。
“いかれポンチ”は他人をちょっと見下してるような言い方だと思います。(笑)
“うかれポンチ”はあんまり攻めにいってないというか。。。。
意味はちゃんと市村さん、わかっていらっしゃる。。。(笑)

 

2017年7月期のドラマベスト5発表!

 投稿者:市村  投稿日:2017年 9月25日(月)20時26分33秒
編集済
  >“うかれポンチ”
★正しくは“いかれポンチ”ですよね?(笑)。しかもこれは、関西で言うところの“いかれたぼんぼん”、つまり“軽薄で不真面目な男性”のことを指すらしいですよ。うかれた状態で何ごとにも身が入っていないというようなことの表現ではない…(笑)。

◆◆◆◆◆◆◆

★さて、このあたりで2017年7月期のドラマベスト5を発表しておきます。ほぼ抜けなく最後まで見た連続ドラマは15作、初回のみの視聴や途中離脱した作品は9作、単発ドラマは21作(この後、1作を視聴予定)を見ました。 ※NHK『ひよっこ』とEX『やすらぎの郷』はカウントはしていません。6月23日から始まったNHK『ブランケット・キャッツ』は含み、9月初旬から放映されているEX『仮面ライダービルド』や9月23日から始まったNHK『アシガール』は10月期以降に含めます。

【連続ドラマ】
1位 NHK『ひよっこ』
…まだ終わってはいませんが、それでも第1位として良いと思います。ヒロインも言ってくれています、「大好き」…と。

2位 EX『やすらぎの郷』
…硬軟取り混ぜての巧みな展開を見せてくださいましたが、ちょっと倉本聰センセの悪ふざけも目立ったような…(笑)。ただ、“やすらぎの郷”創立の意義みたいなものから考えさせられることは、いろいろあったと思います。特に故・大原麗子さんに言及されたあたりには驚きました。

3位 NHK『ブランケット・キャッツ』
…ネコ、可愛かったですね(笑)。

4位 NHK『植木等とのぼせもん』
…山本耕史くん扮する植木等さんは、かなり出来がイイと思います。あと、『ニッポン無責任時代』のフェイクポスターの出来も良い(笑)。

5位 TBS『ハロー張りネズミ』
…深田恭子さんの出演シーンがもっと多ければ!!!(笑)。

…次点は、CX『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- THE THIRD SEASON』、CX『警視庁いきもの係』、TBS『マジで航海してます。』、他

【単発ドラマ】
1位 NHK『ふたりのキャンバス』
…もちろん近藤正臣さんはうまいですよ、でも何よりは、中村ゆりかさんのたたずまいね(笑)。

2位 NHK『ドキュメンタリードラマ あんとき、』

3位 NHK『べっぴんさんスペシャルドラマ「恋する百貨店」』
…NHK朝の連続テレビ小説のスピンオフドラマの中では、かなり上位に来る作品だったのでは?。

4位 NHK『OH!LUCY』
…でも映画版、見る?(笑)。

5位 NHK『アオゾラカット』
…川栄李奈さんの女優業は、本当にイケていますよ。ナイナイの番組でのテストのコーナーに出ていた人と同じ人には見えません(笑)。

…次点は、NHK『1942年のプレイボール』、NTV『地味にスゴイ!DX 校閲ガール・河野悦子』、他

◆◆◆◆◆◆◆

【主演女優賞】
武井咲(EX『黒革の手帖』)
…どうなることかと思っていたのですが(笑)、案外、良かったと思いましたね。ご祝儀相場ということもありますが。次点は、CX『警視庁いきもの係』の橋本環奈さん、CX『将棋めし』の内田理央さん、BS12『サチのお寺ごはん』の谷村美月さんなど。ビジュアル的には、EX『あいの結婚相談所』での高梨臨さんのシスター姿も好きでしたよ。あと、CX『コード・ブルー~』の新垣結衣さんと戸田恵梨香さん、比嘉愛未さんには主演助演の別はあるのかな?。

【主演男優賞】
山本耕史(NHK『植木等とのぼせもん』)
…作品そのものはともかくとも、山本耕史くんが植木等さんをかなり研究したのではないかと思います。特には歌唱がよく似ていて、これまでの誰かによる植木等さんの中では文句なく一番でしょう。次点は、NHK『ブランケット・キャッツ』の西島秀俊くんなど。EX『あいの結婚相談所』でのジョニー・デップ風の山崎育三郎くんも面白い。

【助演女優賞】
伊藤歩(CX『セシルのもくろみ』)
…何でしょう、「再発見!」というような感じ?。次点は、そのCX『セシルのもくろみ』はイマイチだったけれど(笑)、NHK『ブランケット・キャッツ』での女医さん役は良かった吉瀬美智子さん、制服姿が良かったTBS『マジで航海してます。』の岩井堂聖子さん、勢いに関してはNo.1(…そのくせ、エンディングでは踊らない)の浅野温子さん、後半、無理やり出て来ている感のある(でもそれは人気の証拠?)NHK『ひよっこ』の和久井映見さんなど。TBS『ハロー張りネズミ』の深田恭子さんはイイのですけれど、彼女があまり出て来ない回もあって、その点に不満あり。

【助演男優賞】
長谷川朝晴(CX『警視庁いきもの係』)
…エンディングのダンスシーンでも一番楽しそうでしたよ(笑)。

【新人女優賞】
田鍋梨々花(CX『コード・ブルー~』)
…“ミスセブンティーン2016”に選ばれたのが去年の8月で、それでこれだけの大きい役でのテレビドラマ初出演はご立派。次点は、エンディングのダンスがなかなか色っぽいCX『警視庁いきもの係』の石川恋さん。連続ドラマへのレギュラー出演は二作目ですので、まだまだ新人と言えると思います。あと、ボリュームが凄い(笑)TBS『ハロー張りネズミ』の片山萌美さん(ご両親が俳優さんだそうですけれど、誰???)など。

【新人男優賞】
横山だいすけ(CX『警視庁いきもの係』)
…これほど知名度のある新人も少ないでしょうけれどもね(笑)。

【脚本賞】
岡田惠和(NHK『ひよっこ』)
…迷いますけれども、やはり今期もNHK『ひよっこ』で(笑)。

【演出賞】
大根仁(TBS『ハロー張りネズミ』)
…各話の出来不出来の差がもっとなかったら…とは思いますけれども。

【企画賞】
TBS『マジで航海してます。』
…企画というか“協力”“協賛”の力なのでしょうけれど、本物の船の中での撮影シーンが多いのがイイですよね。

【主題歌賞】
“流星ドライヴ”“地球が一回転する間に”/クレイジーケンバンド(CX『将棋めし』)
…ドラマの雰囲気と合っているかどうかはともかく(笑)。

【音楽賞】
(NHK『ひよっこ』)
…60年代中頃から後半にかけての流行歌風のBGMがよく出来ています。昭和30年代中頃生まれには、実感として判ります(笑)。

【タイトルバック賞】
CX『セシルのもくろみ』
…タイトルバックは良かったのですけれども…(笑)。今どきはタイトルバックって、エンディングクレジットのような感じになっている作品のほうが多いですよね。そういう意味からも、CX『警視庁いきもの係』やTBS『ハロー張りネズミ』、前作と主題歌や絵柄まで合わせて来たCX『コード・ブルー~』などが良かったですね。

【名セリフ賞】
「島谷さん…まだ子供なんですね、島谷さん。そんな簡単なことじゃないです。貧しくてもかまわないなんてそんなこと、知らないから言えるんです。貧しい…お金がないということがどういうことなのか、判ンないから言えるんです。イイことなんて一つもありません。…悲しかったり、悔しかったり、淋しかったり、そんなことばっかしです。お金がない人で“貧しくてもかまわない”なんて思ってる人はいないと思います。それでも明るくしてンのは…そうやって生きてくしかないからです。生きてくのがイヤんなってしまうからです。そうやって頑張ってるだけです。私は貧しくてもかまわないなんて思いません。それなのに島谷さんは持ってるもの捨てるんですか。みんなが欲しいと思ってるもの、自分で捨てるんですか。…島谷さん、私…私、親不孝な人は嫌いです」
(NHK『ひよっこ』)
…有村架純さん扮するヒロインが、竹内涼真くん扮する島谷くんに一言…いや、“一言”ではありませんが(笑)。

【ワーストドラマ賞】
CX『僕たちがやりました』
…新田真剣佑くん扮する不良が爆弾事件に巻き込まれてケガをして、その結果、体に障害が残ってしまう。そこで彼は“ゴミみたいな人間になってしまった”…などと言い、そしてついには自殺してしまう。…この作り手は、これを本気で視聴者に見せたかったのでしょうか?。まさにクズのような登場人物しか出て来ないゴミドラマ(笑)。初回あたりの視聴率がヒドく、しかも回復しそうにないと判断した作り手が開き直って、よりおバカな作品に移行させてしまったのでしょうね、きっと(笑)。
 

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