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末代まで受け継がれる感動の嵐!

 投稿者:旅人  投稿日:2018年 5月 9日(水)17時25分17秒
  もはやこのカストは名作の予感しかしない…

http://www.tbs.co.jp/cheerdan_tbs/

 
 

連休明け、ちょっと寒い…

 投稿者:市村  投稿日:2018年 5月 8日(火)00時57分24秒
編集済
  >「ラブマン」の地上波放送と言っても関西だけなのね
★“ラブマン”言うな(笑)。首都圏よりも先に再放送することもあるのですね。

◆◆◆◆◆◆◆

★我が家から最も近かったレンタル店、“ビデオ・イン・アメリカ”が今月いっぱいで閉店となります。近いから便利だったのですが、これからはもう少し距離のある“GEO”に出かけることになります。まぁ、品揃えは“GEO”のほうが多いですけれども。

★NTV『崖っぷちホテル!』第4話。





…今回からレギュラー出演者となる川栄李奈さん。最後の最後で登場、今回のゲストである長谷川初範さん扮する別のホテルの関係者の娘だったというオチあり(笑)。今回は一言くらいしかセリフはありませんでしたが、やはり川栄李奈さん、うまいですよ。

★79年東映セントラルフィルム/東映『俺達に墓はない』を数十年ぶりで。





…松田優作さんと高層ビルしか写っていないのに、絵になっていますね。うーん…やはり俳優の力というのは、こういうものなのでしょうね。個人的には、当時、若手男優で人気を二分していた二人では、草刈正雄派でしたが(笑)、それでも松田優作さんは雰囲気のある素晴らしい男優さんです。





…ヒロインに扮するのは、80年前後を象徴する若手女優の一人と言って良いであろう、竹田かほりさん。確かに娘さんは似ていますね(笑)。





…主人公の弟分に扮するのは、岩城滉一さん。今どきの岩城滉一さんではなく、この頃のいかにもチンピラ然としている(笑)岩城滉一さんがイイですよ。反町隆史くんが似ているとか言われていますが、反町隆史くんには不良としての匂いがほとんど感じられませんが、岩城滉一さんから本物の不良の匂いがプンプンしています(笑)。





…主人公のライバルに扮するのは、志賀勝さん。設定では36歳(笑)。こんな怖い人が、最も喧嘩が強いのは「ツネさんでっしゃろ」とおっしゃるのですから、渡瀬恒彦さんはどれだけ怖かったんだ…と(笑)。





…当時のことですから、カーアクションも劇中に登場します。いくら坂道であっても、スピードが出ていたとしても、こんなジャンプの仕方はしませんね(笑)。もちろん、地面(道路)にジャンプ台を置いているのだと思います。しかし、現在でもこのくらいのカーアクションは認めてほしいですよね。だから日本映画ではアクションものがどんどんなくなって行くんですよ。相変わらずヤクザ映画とかは残っているくせに(笑)。敢えて申し上げると、そっちのほうがなくすべき。





…特別出演でサイクリング中のカップルの女性に扮するのは、森下愛子さん。こちらも後にミュージシャンの奥さまに(笑)。





…そんな中、巻頭、主人公が強盗を行なうデパートで竹田かほりさん扮するヒロインの同僚に扮している女優さんが二人。一人(画面左)は、里見和香さん。現在は実業家に変身されているようです。稀に鶴田浩二さんの娘さんと混同している方がおられますので、要注意です。そして注目は画面右の女優さん。どう見ても風間舞子さんですよね。ピンク映画やロマンポルノにも出演されていました(そして吉本新喜劇の木村進さんと結婚、後に離婚)けれど、ここではクレジットを見ると、里見和香さんの次にある名前は、“岡田舞”となっていますね。しかし他にそれらしい役の女性の出演者はないので、この“岡田舞”が風間舞子さんの元の芸名(本名?)なのでしょう。このことに言及している東映映画ファン、見たことがないなー(笑)。





…もう一人、ワンシーンのみタクシーの運転手さんの役で顔を見せているこの男優さん、どこかで見た人だと思ったら、70年前後から日活映画に出演されていた谷口芳昭さんです。ここでは、“谷口永■〔人ベンに吾〕”とクレジットされています。なるほど、日活ロマンポルノでは、“谷口永伍”名義で出演されていましたね。データを改訂しておきます、そのうちに…(笑)。

※補足 …谷口芳昭さん、この後、1980年代のテレビドラマ出演では、また“谷口芳昭”名義のようなので(Web《テレビドラマデータベース》さんで調べると)、データの改訂は必要ないようです。逆に“谷口永伍”表記の場合に、“谷口永伍(後に谷口芳昭)”と表記することになりますね。
 

あせった~

 投稿者:旅人  投稿日:2018年 5月 6日(日)17時20分27秒
  「ラブマン」の地上波放送と言っても関西だけなのね(もっとも関東でオンエアされたところでまだ本放送のラスト3週分眉間なのだけれど。

http://unlock-movie.jp/

 

今日は『トリガール!』を(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 5月 6日(日)15時43分36秒
編集済
  ★長い連休も今日で終わりですか。…と、思っていたら、一部の野党の皆さんは、こんな大事な時期に17連休ですからね(笑)。希望の党の代表なんて、「地元や親からも言われる。『そろそろ(国会に)出たほうがいい』と…」…“地元”はともかく、“親からも”って…いくつやねん(笑)。また、他人に向かっては嘘つき呼ばわりしますが、この代表は確か“資産0”とか言っていましたよね…“資産0”だぁ!?…嘘つきは誰なんだよ!(爆)。ほんと、国政の先行きを邪魔する(正しているかどうかさえも判らない)だけの烏合の衆ですよ。まさに“口だけ”“言うだけ”で実力はないチンピラどもです(笑)。私は与党の味方でもありませんが、でも今の野党に政権は任せられません。現政権には早く退陣してほしいと言う人は多くいますが、じゃあ、誰が…あるいはどの政党が政権を担えば良いか、個人名やその政策その他を具体的に挙げてちゃんと説明する人はいませんね。ただただ現政権を否定するだけ…そんなことで、無責任に政権交替を希望されても困るんですよ、昨今の国際情勢などを鑑みましても。妻子のいない、こんな私であっても(「子供もいないんだから、日本の将来なんて、おまえなんかが考えなくてもイイんだよ」などと宣う方もおられるでしょう…爆)、そんな無責任なことは申しませんよ。立派な政党がこの国に生まれて、そして子供たちの未来のために、本当に“平等”な世の中を作ってほしいですね。わけの判らない補償金などの供出を考え直して税金の無駄使いをやめるとか、例えばあらゆる現場での不正受給者、あるいは罰金(別れた子供のための養育費とかも)などの不払い者、年金などの未納者を徹底的に取り締まる(NHKの受信料は撤廃するか、あるいは逆にやはり未納者を徹底的に取り締まる)…そんな世の中になったらイイなと思います。それこそが“平等”な世の中ですもんね…あ、また話が乱気流に巻き込まれてしまいましたね(笑)。

★実写化されるという噂だけで、放映される局すら未定だった『この世界の片隅に』、7月期のTBS日曜午後9時の枠に決まったのですね。そしてヒロインに扮するのは、松本穂香さん(個人的には私は彼女には全く興味がありません…笑)。オーディションで多くの参加者の中から選ばれたそうですが、脚本担当が岡田惠和センセなので、“出来レースっぽい”…と、横しまな思いが頭をもたげて来ますが…(笑)。ただどう考えても、ここは“のん”さんでしょう?…それほど彼女の元の事務所に忖度しなければイケないのですかね?、業界のことはよく判りませんが。そしてその他の共演者は、松坂桃李、伊藤沙莉、土村芳、久保田紗友、尾野真千子、田口トモロヲ、伊藤蘭(以上、敬称略)…TBSなのに、NHKの朝の連続テレビ小説の匂いがプンプンしていますね(爆)。

★ABC朝日放送『探偵!ナイトスクープ』、今回の見習い秘書は、松岡茉優さんでした。







…何でもそつなくこなす松岡茉優さんですが、それでもこの番組は緊張したそうです。ただ、西田敏行さんが彼女をあまりイジッてくれなかったような???(あったのかもしれませんが、放送上はカット?)。

★EX『家政婦のミタゾノ』、気軽に見ることの出来る作品です。害がないというのは、いずれにせよ、良いことです。





…松岡昌宏(TOKIO)くんと剛力彩芽さんのコンビ、なかなかイイんじゃないでしょうかね。B級ではあるかもしれませんが(笑)、TOKIO松岡くんの主演作品と、剛力彩芽さんの主演作品が合体したような、一粒で二度美味しい、ちょっと得した気分?(ただし、B+B=Aというわけには行きませんが…笑)。





…そんな中、今回登場した一家の妻(母親)に扮している女優さん、間違いなく見たことがあるのですが…何でしょう、「長らくお久しぶりでした」(?)という雰囲気で、エンディングクレジットを見るまで、どうしてもお名前が思い出せませんでした。…あ!、そうか、橘ゆかりさんだったのか!。森田芳光監督作品などにもよく出演されていましたね。

★NHK『わろてんか スピンオフ“ラブ&マンザイ”』、これまた珍しくも(?)NHKが早く地上波に回して来ましたね。





…やはりこの作品では、徳永えりさんが最も功績があった人のような気がします。





…態度が悪そうな雰囲気もありますが(笑)、やはり広瀬アリスさん、今どきの女優さんの中では、まともに綺麗な女優さんです。

★NHK『ブラタモリ』、今回は京都府宇治市へ出かけておられました。





…寒風吹きすさぶ中、宇治川の橋のたもとで宇治抹茶アイス…気温は0度だそうですが(笑)。





…24代目(恐るべし、京都…笑)店主が入れたというお茶、確かに美味しそうでしたね。それはともかく、やはりこの新アシスタントの林田アナ、吉高由里子さんに見えます(笑)。

★NTV『Missデビル 人事の悪魔・椿眞子』、今回も菜々緒さんが見事なハイキック(回し蹴り)を披露してくださっていました。





…一歩間違うと、画面下にいる船越英一郎くんの頭を蹴りそうでヒヤヒヤしましたけれども(リハーサルでは一回くらい蹴ってないか?…笑)。ただこのヒロイン、時々笑うのが中途半端な気がしますね。いっそ、終始笑わないままのほうが雰囲気があってイイかもしれませんよ…可愛げはなくなりますが(笑)。
 

今日は『メアリと魔女の花』を見始めています

 投稿者:市村  投稿日:2018年 5月 4日(金)21時37分9秒
  ★先日、番組の合間に流れるCMを見て、「あれ!?」と思ったこと。







…それは、伊東美咲さんが出演されているということ。相変わらずビジュアル的にはお綺麗なので、またテレビドラマなどにも復帰されたらイイと思うのですが…というか、今がその準備期間?(笑)。

★ETV『香川照之の 昆虫すごいぜ!」4時間目(第4回)。





…今回取り上げられていた昆虫は、クマバチ。意味なく(笑)クレーンで吊り上げられた香川照之くん、一生懸命に羽ばたいておられました。





…今回の女子生徒は、AKBのメンバーだった前田亜美さん。相変わらず眉毛が濃い(笑)。そして無理やりかぶりものの中から前髪を出している…(笑)。

★NHK『半分、青い。』、やはりセリフや設定にひとヒネリあって、イイですね。





…矢本悠馬くん扮する“ブッチャー”は、舞鶴学院大学(もちろん架空)の推薦を取り付けたらしい。佐藤健くん扮する律は、京都大学へ進学予定…ただ、そんな律のそばにいようとする“ブッチャー”ですが、月に一回くらい律に会えればイイほうなのでは?。京都市と舞鶴市、同じ京都府下であっても、どのくらい離れているのか、作り手は判っているのかどうか?(笑)。それとも“ブッチャー”はお金持ちなので、その程度の電車賃などは問題ではない?。





…奈緒さん扮する菜生(…名前でオーディションに合格していませんか?…笑)が言います。「今でしょ!?」…えーっと、このセリフ(…と、そのイントネーション)とポーズ、たまたまどこかで見たような何かに似ているというだけですよね?。舞台は1989年頃ですもんね?(笑)。

★NHK『弟の夫』、今年の3月に全3話で放映された作品で、本日午後に一気に放映されました。どこで聞いても評判が良かったので、この際ということで、私のほうも一気に(笑)見てみましたよ。





…佐藤隆太くん扮するのは、親の遺した不動産や家賃収入などで生活しているという、ある意味、無職だという男性。そんな主人公とその小学生の娘、別れた妻、そしてカナダから主人公を訪ねて来た男性…という4人が主な登場人物です。実は主人公には双子の弟がいて(故人)、そのゲイの相手がカナダからやって来た男性だという、やや複雑な設定が用意されてあります。





…カナダからやって来た男性に扮する把瑠都さん、演技に関してはほぼ素人のはずなのに、ここまで自然な演技を見せられたら、表情の乏しい、立っているだけのデクの坊な男優たちが気の毒になります(笑)。





…別れた妻に扮するのは、中村ゆりさん。雰囲気の良い女性に扮しておられましたよ。

…作品そのものの出来も良く、2018年1月期の連続ドラマベスト5の順位を考え直すか、地上波では初放映なので、4月期に組み入れるか、他の作品との兼ね合いを“忖度”しています(笑)。これは先般のNHKの単発ドラマ、『荒神』にも当てはまることです。また、1月期の新人男優賞は、該当者なしでしたので、把瑠都さんをそこに充てるか、やはり4月期の新人男優賞にするか、これも迷うところです。
 

新垣結衣さん主演の『ミックス。』を見始めています

 投稿者:市村  投稿日:2018年 5月 3日(木)07時55分55秒
編集済
  ★CX『シグナル~』第4話。





…第4話も相変わらずカッコいい吉瀬美智子さん(笑)。





…バス会社の従業員に扮して『わろてんか』でお馴染みの枝元萌さんが顔を見せておられました。先般のNHKの関西ローカルの番組『えぇトコ』にも出演されて、コント赤信号のリーダー(笑)と一緒に淡路島あたりを散策されていましたが、その時も「東京へ“帰る”」とおっしゃっていて、「え?、関西で活躍されている女優さんじゃないの?」…と(笑)。

★チラシをいただきましたよ。





…アンディ・ラウさん主演の『グレート・アドベンチャー』、かなりヒドい(笑)チラシですが、作品そのものは見たいと思えます。ジャン・レノさんの写真の扱いがちょっと???(笑)。





…『フェリーニに恋して』、作品そのものも良さそうに思えるチラシです。





…4色カラーで印刷されているのですが、何だか黒と黄色(『赤色彗星倶楽部』なのに赤でもない…笑)だけの単色刷りみたいな雰囲気のチラシです。出演者たちの画像の前にも星々が配されているあたりがうまい。





…『ライカ』、チラシのデザインはともかく、日本の映画界って、どこからかわけの判らない新人女優(映画に出たら“女優”と言えるのかどうかも疑問ですが…笑)を引っ張って来ますね。どこから来て、結果、どこへ行ったのかも判らない人も多そうです(笑)。





…『焼肉ドラゴン』、何が気になるかと申しましても、舞台が“関西のある地方都市”だということ。“地方都市”ですから、大阪市(大阪市内)じゃないですよね?。京都市ってこともないですよね?。京都市って、“地方都市”ですかね?。まぁいずれ、桜庭ななみさん目当てにでも、見てみることにしましょうか。





…『ラーメン食いてぇ!』、ラーメンと美少女の組み合わせは、早見あかりさん主演のCX『ラーメン大好き小泉さん』みたいなもの?(笑)。そして片桐仁くんの出演も“ラーメン繋がり”なのでしょうか。





…ラーメンと一緒に餃子も食べたいですよね(爆)。
 

連休も後半に突入です

 投稿者:市村  投稿日:2018年 5月 3日(木)07時37分51秒
  ★今度は男性アイドルグループのメンバーの不祥事の件ばかり報道されていますが、政治家や官僚の悪事を暴いているうちは良かったのですが、ここまで重箱の隅を突っつき過ぎると、そろそろ週刊誌その他メディアのほうが世間から嫌われて行くのではないですかね?…まぁそれでイイけれど(笑)。

★CX『コンフィデンスマンJP』第4話。今回のターゲットは、佐野史郎さん扮する食品会社の社長。ただ、この社長が大の映画ファンであるところに付け込むというわけで…じゃあ、どんな職業の人でもイイってこと?(笑)。





…長澤まさみさん扮するマリリン・モンロー、案外、似ています(笑)。





…時代劇に出演中の長澤まさみさん扮するくノ一。もう実際にこういう時代劇を作ればイイですね。





…食品会社の社長が騙される架空の喫茶店、大勢の往年のスターの写真やサインが飾られています。店の先々代あたりのママさんと一緒に写っているのは、石原裕次郎さんのようですね。





…そうやって作り込んでいるはずなのに、《キネマ新報》(架空の冊子なのに、表紙は生瀬勝久くんや船越英一郎くんなどが実名で取り上げられている)だとか、社長のDVDコレクションには、『嵐を呼ぶ男』や『けんかえれじい』、『月曜日のユカ』『ビルマの竪琴』『女番長 野良猫ロック』『神々の深き欲望』『伊豆の踊子』『愛と死を見つめて』『太陽の季節』『すべてが狂ってる』『城取り』などなどの実際の日活映画も多くあるのに、『深海底大戦争』とか『海底軍艦出撃』などの偽物も混ざっていたり(スタッフとかが持っているのは、日活映画のDVDだけだった?…笑)、どうもそのあたり、白けてしまいます。そしてこの喫茶店で社長が知り合うのが、小日向文世さん扮する詐欺師が化けている“東進映画”の監督ですって…何ですか、“東進映画”って…全くノレません(笑)。





…社長が連れて行かれたのは、京都らしいのですが、ロケ先は日光江戸村…曇天の場合が多いのと、後ろに山が迫っているあたり、どう見ても京都じゃありません。せめて、京都へロケに行けよ!(笑)。

…そんなこんなで、全く面白いとは思えなかった回となりました。やはり映画ファンが納得するような設定なりを作ってもらわないとイケません。今どき、中途半端な映画の知識では、映画ファンの多くは納得しませんよ(笑)。

★メ~テレ『ミューブ♪~』第3話。





…平祐奈さん、眉毛可愛い(笑)。





…高月彩良さん、こんなしっかりした高校一年生、いないと思うのですが(笑)。





…この作品ではコメディリリーフに徹している優希美青さん。声が小さいという設定ですが、自分が興味のあることを話す時は、普通のヴォリュームで話せるという…(笑)。

★KTV関西テレビ『はんなりギロリの頼子さん』第2話。





…横山由依さん扮するヒロインと中尾暢樹(D-BOYS)くん扮する雑誌記者が扇子屋さんに入ります。お店の女性は典型的な(…とされている)“京都人”で、いろいろ“いけず”を言います。それを察したヒロインは雑誌記者に店を出ることを促します。その後、お店の女性は、「よそもんをおちょくってやろうと思ったのに!」などと悔しがります(ヒロインが地元の人間だと思わなかった)…この作品、明らかに京都に悪い印象(しかも事実とは違う)を持っている“大阪人”が作っていますね(笑)。こんなおかしな印象操作、“京都人”であるはずの横山由依さんが脚本にイチャモンを付けなければイケません(笑)。今どき、そんな“いけず”なお店の人、いませんよ、日本を代表する一大観光都市なんですよ。
 

サントリー赤紅茶を愛飲しています(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 5月 1日(火)00時42分48秒
  ★NHK『半分、青い。』、単なる日常的な会話であっても、工夫がありますよね。一言一言、凝っているような“気がする”(笑)。





…1989年当時、岐阜では…というより、ヒロインたちの暮らす町にはスクリーントーンは売ってなかったようですね。まぁそうでしょう。鉛筆で描いているのを放置したままだった佐藤健くん扮する律の罪は重いけれど…(笑)。物語の舞台となっている当時より10年少し前、私も京都精華大学が短大から四年制になった年に受験しに行ったのですが、芸術系の大学を受けに行くのに木製の画板を持って行ったのは、おそらく私だけでしたよ(爆…しかも前日、慌てて買った)。いや、それまでに高校の美術部にちゃんと参加していれば(籍だけある幽霊部員だった)、いわゆるホルベインやマルマンのカルトンを持っていたと思うのですが、そもそも本格的にデッサンをしたり、屋外でスケッチなどをしないので、カルトンなんて使わないのですよ(笑)。とにかく私はデザイン画(幾何学模様だったり、あるいはイラストだったり)ばかり描いていたわけですから。ところが試験会場へ出かけて行ったら、周りはいかにも芸術系の男女ばかりで(笑)、全員、カルトンを持っていましたよ、半分に畳めるやつとか。まぁでも特にそんなことを気にするほうではないので、デッサンの試験、続いてはグラフィックデザイン科は色彩構成の試験を受けて帰って来ました…懐かしいなー(笑)。何だかんだと、このヒロインに肩入れしてしまいそうになるのは、そんな思い入れもあるからかもしれません。

★KBS京都で『~古都ジェニック』という、京都市内のインスタ映えするスポットを歩く紀行番組が放映されていました。買い取り作品ではなく、KBS京都の製作のようです。







…何とパーソナリティーは、元・SKE48のメンバーで、現在は声優の秦佐和子さんでした。こんなこと、されているんですね…でもテンポと声は相変わらずでしたよ(笑)。





…喫茶ソワレの有名なメニュー、ゼリーポンチも登場、特に窓際の席に置かれたこの透明感たっぷりのゼリーポンチ、確かにインスタ映えしますね。

★NHK『荒神』、内田有紀さん主演のSF時代劇(?)。有難いことですが、かなり早い時期に総合チャンネルで放映されましたね。









…とにかく内田有紀さんが魅力的。こんなお顔の方、おそらくどこを探してもいませんよ(笑)。





…気になったのは、前田亜季さんのおデコの吹き出物です(笑)。





…出たな!、グエムル…オオサンショウウオがモチーフなのでしょうね。また、サラッと見てしまえばそれまでですが、我々のような“ウルトラシリーズ”第一世代にしてみると、手前の農民たち(そして水しぶき)と後ろに迫る怪物、そして周りの景色が自然な感じで合成されているだけで、驚きなわけですよ(笑)。映像の技術は進んだのだな…と。逆をかえすと、この技術を『ウルトラQ』を作った人たちに使わせてあげたら、どんな凄い作品を輩出されたのか、とても興味深いです。





…「ゴメテウスとリトラリアが描かれています」…とは言っていない(笑)柳沢慎吾くん扮する絵師。

…“戦隊もの”とかではなく、大真面目にこんな“怪獣映画”を作ったのが、NHKだというのが愉快です。本当なら民放がこういうのを作るべきなのでは?(笑)。
 

連休中も就寝前に…(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 5月 1日(火)00時31分22秒
編集済
  ★まずまず晴天が続く連休となっていますね。





…フィギュアスケートのトーニャ・ハーディング選手を巡る事件を描いた映画『アイ, トーニャ』、この広告でのマーゴット・ロビーさん扮するヒロインの態度の太々しさね(笑)。これがなかなかイケています。

★輸入もののDVDを佐藤利明さんに仕入れてもらって、しかもPAL規格のところを変換、私にも見ることが出来るようになったのが(笑)、1971年の西ドイツ(当時)とイタリアの合作映画“Kommissar X jagt den roten Tiger”。何でしょう、“コミッショナーX/赤い虎を狩れ”とでもいうタイトルなのだと思います。このシリーズは、色の名前と動物の名前(多くは敵組織の名前)が入ったタイトルが付けられています。トニー・ケンドールさん扮する私立探偵とブラッド・ハリスさん扮するインターポールの警部のコンビが世界各国で起こる事件を解決する“スパイもの”。残念ながらこのシリーズは、日本が舞台になっている作品はありません(ちょっと遠い?…笑)。





…日本では一作も劇場公開されていませんが、あちらでは人気のシリーズものだったらしい“コミッショナーX”シリーズの第7作(最終作)です。60年代のスパイ映画ブームに乗って製作された第6作までは、日本のテレビ局が独自に買い付けて来てテレビ放映のみ行なわれましたが(それらは見ています)、70年代に入って製作されたこの最終作は、テレビ放映さえもされていません。今回、こうやって見てみない限り、パキスタンあたりが主な舞台であることも判りませんでした。まだじっくり見てはいないのですが、楽しみです。

★ABC朝日放送『声ガール!』第4話。





…主演の福原遥さんの可愛さだけで引っ張っている感じです。アニメファンや声優ファンの人たちは、また違う見方もあるのでしょうけれど(笑)。

★TBS『ブラックペアン』第2話。何でしょう、残念ながら医師に見えない二宮和也(嵐)くんが医師としてもイヤなことを言うので、何ともモヤモヤする作品です。





…可愛いことは可愛いですよ、でも女優としては“普通”な(笑)加藤綾子さん。





…そして葵わかなさんが加藤綾子さんよりも目立っていません(笑)。ただ、葵わかなさん、看護師さんの役は似合っていると思いますね。

★NTV『崖っぷちホテル!』第3話。





…パティシエに扮する浜辺美波さん、間違いのない美少女ですけれども、じっくり見てみると、造形的には、ちょっとレトロな(笑)雰囲気の美少女かもしれませんよ。





…今回からレギュラー入りすることになるらしい川栄李奈さん。造形的にはどうってことはないと思うのですが(笑)、女優としては本当にイイ仕事をしています。ナインティナインの番組の学力テストのコーナーで、あんなことになっていた人だとは思えません(笑)。

★TBS(MBS)『やれたかも委員会』第1話。毎回、ある男性が“やれたかも委員会”を訪れ、過去の女性との付き合いにおいて、その時、その相手と“やれた”か(…お下品…泥酔して女子高生を部屋に呼ぶくらい…笑)どうかを判定してもらうという展開です。





…判定をする委員の一人に扮するのは、白石麻衣(乃木坂46)さん。残りの委員に扮しているには、安定の(笑)佐藤二朗くんと山田孝之くん。







…相談者にとっては、ベッドの上に横たわる女性が、地元の山並みに見えたのだとする白石麻衣さん扮する委員は、自分が机の上でそれを証明してみせます(笑)。うわー、イケてる!(爆)。
 

「ノ・オ・ミ・よ」…(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2018年 4月30日(月)00時20分13秒
編集済
  >ノオミ・ラパスがカッコいいのよ
★もちろんDVDリリースされて後になりますが、必ず見ますよ。ジェニファー・ローレンスさん主演の『レッド・スパロー』と同じ頃にリリースされるのでは?。明日はレンタル店へ行って、出たらしいドウェイン・ジョンソンさん主演の『セントラル・インテリジェンス』を借りて来ようと考えています。

◆◆◆◆◆◆◆

★アメリカ(+日本)が圧力をかけ続けたため、ついに北朝鮮が根を上げたのか(…中国とかロシアが裏からこっそり支援していそうですが)、アメリカが本気で攻撃して来そうだから方針を変えたのか、そのあたりは何とも判りませんが…。米朝首脳会談の後、日朝首脳会談が行なわれるのだと思いますが…と、ここでシャレみたいなことを言うのは不謹慎かもしれませんが(笑)、日朝…いや、二兆円くらい出せと言って来るに違いないと思いますね。韓国も中国も、そしてアメリカも「お金は日本に出してもらおうよ」(日本が最も核の恐怖から免れるわけだからとして)…なんてことを言うでしょうよ。しかし、二兆円もあればですよ、東日本大震災その他、被災地の人たちを救えるし、少子化問題や待機児童の問題、保育士さんや介護士さんの問題などなど、様々なことに利用出来ますよね、あくまでも単純な例を引き合いを出していますが…ある意味、大きな声では言えないことなのかもしれませんが、正直なところ、私はそう思いますね。

★NHK『半分、青い。』、ついに物語の舞台は東京へ。やはりそこは北川悦吏子さん、個性的なホンを書くのだなと思ったのは、ヒロイン不在なのに、その受け入れ先(?…笑)の東京の様子を先に描いて行くという点。『ひよっこ』でも有村架純さん扮するヒロインが登場する前に東京は出て来ましたが、それでも沢村一樹くん扮するヒロインのお父さんが出かけて行っていますからね。





…いつかどこかで見たような…(笑)。





…Samuragouchi meets Gohei-mochi(I'm sorry, this is a joke)





…中村雅俊さん、何なら、「♪悲しみに~出会うたび~」…と弾き語りされたら良かったのに。





…急に女優業を始められた加藤綾子さん。1990年前後のフリーアナウンサーという役柄ですが…誰かモデルはいないのかな?(笑)。あと、驚いたのは、ABC朝日放送『探偵!ナイトスクープ』の見習い秘書としても登場されたこと…フリーになって、いろんな仕事入れてるなー(笑)。まぁ無理でしょうけれど、レギュラー秘書になれるものなら、なってほしいですよ(笑)。

★KBS京都で放映されたのを機会に、2013年『はじまりのうた』という映画を見ました。キーラ・ナイトリーさんの出演作品はおよそ見ているのですが、これは未見でした。マーク・ラファロさん扮する落ち目の音楽プロデューサーが、バーで弾き語りをしているヒロインと出会います。彼女は恋人であるミュージシャンがメジャーなレーベルと契約するのに付き添って、イギリスからニューヨークへやって来ていたのでした。実は恋人のミュージシャンの曲には彼女が作っているものがいくつもあって…。恋人と喧嘩別れしたヒロインが先般の落ち目の音楽プロデューサーと組んで、立派なスタジオを借りるお金がないのを逆手に取り、ニューヨークの街のあちこちでゲリラのようなレコーディングを行ない、アルバムを作って成功する…という物語です。









…キーラ・ナイトリーさん、当時、28歳らしいのですが、やはり可愛いですね。ちょっと細いようには思いますが、それでも本人が健康なのであればかまわないと思いますしね(笑)。何よりは、この口元ですよね。口の形と決して良くはないであろう歯並びですよね。それが何だかちょっといたずらっ子のような笑みとともに歪む口元、ちょっと鋭利な感じのする歯(イギリスの女優さんですから、今でもその伝統が続いていたら、絶対にドラキュラの映画にヒロインとして出演されていますよ…笑)、それらが何とも言えない魅力に繋がっているのだと思います。加えて、ちょこっと小さな鼻ですね。高須克弥先生もおっしゃっていますが、いわゆる“忘れ鼻”というやつです。あの人、どんな鼻だったっけ?…というくらい、鼻が目立っていない人が美人とされるようですね。これは私も同感です。
 

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