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そういうと、嬉しいことがありました(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 8月17日(木)20時06分19秒
  ★昨日はいつもの公立病院へ出かけ、ステロイド投与の治療の検診を受けて来ました。まだお盆期間中なのか(?)、外来の待合室はどの科もガラガラでした。私の場合は、担当の先生がおられる新館へ行ってそこで診てもらいますので(旧館で採決だけ行なった後、長い陸橋を移動)、表の旧館がどれほど混んでいても関係ありませんが(笑)。有難いことに、ついにステロイド投与が終了しました。最後の最後、四ヶ月ばかりは1mgを飲んでいましたが、それもおしまいです。次回の検診は、“飲まなくなってどうなったか”(笑)。

★CX『コード・ブルー~』、やはり新垣結衣さんと比嘉愛未さん目当てに見続けています。一応、今期の連続ドラマの中では平均視聴率14.93%とダントツです(…この程度で“ダントツ”と言わなければイケない昨今のテレビドラマ事情)。





…運行管理室の職員に扮する伊藤ゆみさん。“ICONIQ”でもなければ、スキンヘッドでもないので、誰なのか判らなかったですよ(笑)。

★NHKのコント番組(…こういう番組を民放も復活させるべき)『LIFE!~』、深田恭子さんが出演されていましたね。





…会社のパーティーでのコントなどに参加されていました(笑)。





…素の会話では、ああ見えて(?…笑)しっかりされているのですよ(笑)。ところで、いつでしたかの週刊誌で、“女性が嫌う女性有名人”などという記事がありましたが、私が今現在、“可愛い”と思うアラサー女優さんベスト3(順不同)のうち、石原さとみさんはそこそこ高い位置にランキングするのに、新垣結衣さんと深田恭子さんはベスト50くらいにも入っていませんでした。何なのでしょうね、この違いは。

★NHK『ひよっこ』、今週放映分は本当に楽しい週でしたね(その前までの陰々滅々とした雰囲気を払拭してくれました)。





…藤野涼子さん扮する豊子がクイズ番組で優勝します。ところでこの押阪忍さんの出演はどう考えたらイイのですかね…1967年の話ですから、“本人役”ではないですよね?(笑)。





…突然開けられたドアに衝突するシシド・カフカさん扮する早苗さん。絶対、おデコより先に鼻を打つと思うんですよね(笑)。





…とにかく岡田惠和さんは自分が生み出したキャラクターを大切にする(…“まんべんなく”という感じ)人ですよ。秋田県に帰った八木優希さん扮する優子の家庭もしっかり登場させます。いないという設定で出さなくても仕方ないところ、家のセットはもちろん、姑役にエキストラの人ではなく、池谷のぶえさんなどまで揃えて。





…「イイなー、ハワイ…」…可愛いなぁ、和久井映見さん(笑)。





…そしてこのところはこのシシド・カフカさん扮するキャラクター自身の心境の変化もあるのか、前髪を上げてカチューシャで髪をまとめておられることも多いです。でもシシド・カフカさん本人はカチューシャに抵抗があるそうですよ(笑)。





…背が高いということだけで役を降ろされる佐久間由衣さん扮する時子。…確かに江戸時代とするには、バランスが悪い(笑)。

…さすがにNHKの朝ドラで、本当に同じ枠で続編が作られたことはありませんが、スピンオフ作品(先般の滝裕可里さん主演の『~恋する百貨店』など)や特番のような形で続編が作られることはあります。この作品もどのキャラクターにスポットライトを当てて描いても、いくらでもスピンオフ作品は作れるはず…あ、そうか、そこは岡田惠和さんのこと、『ちゅらさん』だって何作も続編がありますものね(笑)。楽しみです。
 
 

デザインを学んだことが映画の趣味に役立っている(爆)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 8月17日(木)07時28分5秒
  ★チラシをいただきましたよ。…例えばこの掲示板を読んでくださっている方がいる、DVDで映画を見せてくださる方もいる、チラシを送ってくださる方もいる、SNSで会話をしてくださる方もいる…様々な形で、それぞれのやり方で、とにかく私にアプローチしてくださる皆さんに大感謝!(笑)。ふと私のことを気にかけてくださる方がどこかにいる、それだけで有難いですよね。私のほうからも皆さんに特段何をしてあげられるかは判りませんが、その時々で気にかけていますよ。そもそも実際にお会いすることはかなわないわけですから…もう一歩踏み出して、何かお役に立ちたいとも思っていますよ。まぁ映画をお見せするとか、そんなくだらないことしか出来ませんが(笑)。





…女優さんが銃をかまえる姿ばかり印象に残る『フリー・ファイヤー』ですが、同様の登場人物のコラージュ作品のチラシに比べ、出来はイイと思いますね。文字の前面の薬莢だったり、画面の前から後ろへと立体的に作られていますよね。ゴチャゴチャしているようで決してそうでもなく、色の統一もあり(その中で、女優さんの青い服が際立つ)、うまいチラシだと思います(珍しく真面目にデザインを解説していますが…笑)。





…アーネスト・ボーグナインさん主演の1975年作の本邦劇場未公開作品(テレビ放映はあるようです)を一部地域で公開したらしい『カントリー・サンデー/皆殺しの讃美歌』、70年代から持って来たような雰囲気でうまく再現されています。





…『サヨナラの伝え方』、韓国製の“猫もの”?。日本人にもいそうな顔の女優さんですよね。





…出演者の何人分ものバージョンがある『海辺のリア』のチラシ、本当は小林薫さんの分が良かったのですが(笑)、ここは黒木華さんの分で。





…何ともおどろおどろしい『いぬむこいり』、有森也実さんの主演なのですね。映画そのものは怖そうな(?)ものですが、チラシのデザインはイケています。えー、4時間もあるのー?。





…“なぎなた映画”(笑)、『あさひなぐ』。毎度申しておりますが、長刀は“三倍段”、その強さは長刀初段の人と剣道三段の人が同等くらいらしいですよ。しかもあの長い武器を狭い室内で扱えるのですから、そりゃあ戦うのには苦慮しますよ。すねとかに斬り掛かってこられるわけで…考えただけで震えます(笑)。





…作品そのものとは違い、えらく撮影現場が和んでいる日活『肉体の門』(笑)。野川由美子さん、大きな方ではないのですね。





…ちゃんと(?)水野美紀さんも出演されている『阿修羅少女 BLOOD-C異聞』(タイトルの後半がいかにも今どきだし、作品にも合っていないような???…要る?…笑)。どこもかしこもどうってことのないデザインですけれど、主演女優さんのビジュアルだけで保たせています(笑)。確かに見たくなりますもの(笑)。
 

とにかく未見作を見るのが楽しみで…(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 8月15日(火)23時07分15秒
  ★梅雨の時期より梅雨みたいな気候ですね。しかも朝晩、何だか涼しくなりましたね。まだ8月の半ばなのに。

★近年はテレビ放映される未見作も積極的に見ることにしています(笑)。そんな中、先日録画しておいたアニメ、15年同製作委員会『心が叫びたがってるんだ。』を見ました。父親がラブホテルから女性と出て来たところを目撃した幼い頃のヒロイン、悪気なくそれを母親に告げた結果、両親が離婚してしまう…。以来、このヒロインは言葉を発さなくなり(実は“発せなく”ではない)…。





…実写版では、そのヒロインを芳根京子さんが演じているわけでしょう?。このアニメのキャラクターと比較すると、ちょっと違うような?。ある意味、ミスキャスト?。…もちろん実写版は未見ですので、見てみないことには何とも言えませんが、このアニメのキャラクターをそのまま芳根京子さんが演じたら、ちょっと違和感があるかも(笑)。もちろん、作品そのものにもいろいろと変更部分はあるのでしょうけれどもね。





…ヒロインは言葉を発するとおなかが痛くなります(笑…いや、当人にとっては大問題でしょうけれど、何だかちょっと笑えてしまいます)。そんな彼女がその“呪い”から解き放たれるまでを描いた“青春もの”でした…イイように理解すればそういうことなのですけれども、このヒロイン、そうやって喋らずによく高校2年生までやって来れましたね。不登校になっているわけでもなく…そのあたり、ちょっと「???」な部分もあります。ハッピーエンドですし、そもそもが映画ですので、そこまで登場人物の心配をしなくても良いのでしょうけれども(笑)。

★同じくKBS京都の映画劇場枠で放映された11年同製作委員会『高校デビュー』を見ましたよ。このKBS京都の放映は、およそシーンのカットはなく、エンディングクレジットも最後まで放映するという優良な(笑)枠です。







…ヒロインの高校生に扮するのは、大野いとさん。女優デビュー作なのですね。NHK『あまちゃん』よりも二年ばかり前のことなのですね。そうすると、何(どこ)で彼女のことを知ったのかな?…ちょっと失念しています(笑)。





…ヒロインの“モテコーチ”を務めることになる主人公に扮するのは、溝端淳平くん。その友人に扮するのは、今ほどはブレイクしていなかったであろう菅田将暉くん。ちなみに主人公の中学生時代の恋人に扮するのは、岡本玲さん。偶然にも和歌山県出身の恋人同士に(笑)。





…中学校時代からソフトボール部でヒロインとバッテリーを組んでいた友人に扮するのは、宮澤佐江(AKB48/当時)さん。2011年ですから、AKB48が最も勢いのあった頃なのかもしれませんよ(笑)。





…そしてそのヒロインたちのソフトボールでのライバルに扮するのも、当時、AKB48のメンバーだった増田有華さん。





…増田有華さん扮するライバルの仲間として顔を見せているのは、秋月三佳さん(画面右)。





…そしてやはり“人に歴史あり”なのは、クレジットを見て判った池田エライザ(当時、池田依來沙)さん。ヒロインのソフトボール部の後輩役です。





…いかにもな今どきの作品だとは思いますが(不自然なくらい“大人”がほとんど登場しません。ヒロインの自宅のシーンも自室の中ばかり)、ヒロインの自宅や学校の教室その他、セットがカラフルで画面が綺麗です。同じ年の北川景子さん主演の『パラダイス☆キス』もそんな感じでしたか。映画ならではの凝ったセットで(効果的かどうかはともかく)、作り手の仕事ぶりは評価出来ると思います。
 

80年代前半らしい作品でした

 投稿者:市村  投稿日:2017年 8月15日(火)00時47分18秒
  ★『俺っちのウェディング』をもう少し。映画そのものの作りみたいなものの視点から…私だって、おネエちゃんの顔ばかりみているわけではなく、そのくらいのことを考えながら見てはいるんですよ、言わないだけで(爆)。





…巻頭の謎のウェディングドレスの女は、ヒロインを刺した後、館内の荷物置き場のようなところで爆死してしまいます。式場の庭にちょっとした建物を建てて、それを爆破しているようです。もちろん、当時のことですから合成ではありません(画面右の本殿?のガラスに炎が写っている)。これ、いまどきなら絶対に貸してくれませんよね、こんなことするなら(笑)。





…ロングショットが多いのも当時の流行りですかね?。主人公が警察で事情聴取される姿も反対側のビルからのロングショット。





…最も大きく写ってもこんな感じ。ビルの中へカメラは入りません(笑)。画面右の窓の奥にいるのが、伊東四朗さん扮する刑事主任、画面左の窓の中の後ろ姿は、時任三郎さん、立っているのが、刑事役の伊武雅刀さん。前述の餃子専門店のシーンも似たような雰囲気の絵柄です。





…何だか日活ロマンポルノ調の絵柄も登場します。美保純さんと覆面をかぶった時任三郎さん。もちろん(?)チラッと美保純さんのオッパイも写りますよ(笑)。監督は根岸吉太郎さんです。





…走行中の長崎の路面電車の前を走る時任三郎さん。やはり今どきは許可されそうにもありません(笑)。





…主人公の実家の玄関先のシーン。左下のほうに小さく宮崎美子さんと正司歌江さんが写っています。彼方に見える造船所(?)が絵になっていますよね。やはり80年前後の刑事ドラマや探偵ものなどにも、こういう絵柄が出て来ましたよね。





…新宿の歩道橋でのシーン。時任三郎さんが欄干の手すりを乗り越えて、ふざけています。その主人公を陥れた真犯人(ヒロインを刺した女の愛人で、自爆させた張本人)を罠にかけて待ち伏せしているわけです。





…時任三郎さんが実際に足だけで欄干からブラ下がっています。前の絵柄からカットは割られていませんので、命綱さえないのではないかというシーン。もちろん、真下にはマットレスなどが置かれているのでしょうけれど、画面奥の車線には車が走っています。これもどう見てもゲリラ撮影みたいなものじゃないですか?。まともに申請しても、絶対に許可は降りませんよね?(笑)。







…そして真犯人が逮捕され、大団円の後、主人公はヒロインをリヤカーに乗せ、紙吹雪(雪ではない)の舞う夜明けの新宿の街を走り去ります。リヤカーの後ろには新婚旅行の出発の雰囲気を出すため空き缶が繋いであります。これで“終”なのですが、これもいかにもな80年代の作品の絵柄ですよね。

…今となっては、充分、テレビドラマでも作れるような内容ですが、やはり絵が映画っぽい。日活ロマンポルノやピンク映画の出演者も大勢顔を見せていて、何とも懐かしく(?…笑)見ることの出来た一本です。
 

当時見たはずですが、今や未見と同じ(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 8月15日(火)00時46分0秒
  ★83年セントラル・アーツ=日本テレビ/松竹『俺っちのウェディング』という、時任三郎さんと宮崎美子さん主演のミステリーものを見せていただきましたよ。開巻早々、明治記念館で結婚式を挙げる予定だった時任三郎さん扮する主人公が出張先から遅れて帰って来ると、式場で待つ宮崎美子さん扮する新婦が謎のウェディングドレスの女に刺されてしまっていて…。その式場での画面には何だか白いモヤがかかっているのですね。「???」。しかしそれは謎のウェディングドレスの女のベール越しの絵柄だということが判ります。何だかいかにも80年代頃の作品の絵柄なのが楽しい(笑)。





…なかなかイイ絵柄を撮ってるんですわ、これが(笑)。





…そして宮崎美子さん扮する刺されたヒロインは、自室で傷跡を確認します。…よく見て、皆さん、当時の宮崎美子さんのことですから、おなかに横線が…(爆)。





…そして二階の窓から忍び込んで来た主人公とイチャイチャ(笑)しますが、パンティーも丸見えに…宮崎美子さんも若い頃はこんなこともなさっていたのです(笑)。





…しかし、時任三郎さんは、NTV『過保護のカホコ』で高畑充希さん扮するヒロインのお父さん役、宮崎美子さんは、先般のNHK『1942年のプレイボール』での主人公たちのお母さんだったりするわけで(笑)。





…主人公の実家へ出かけた時に、正司歌江さん扮する主人公の母親の話をうまくやり過ごして仏壇に向かってペロリと舌を出すヒロイン…仏壇の中からというアングルが面白いですよね。





…主人公が列車の中で知り合う同じ長崎出身の女の子に扮するのは、美保純さん。その父親に扮しているのは、宍戸錠さん。宍戸錠さんのセリフは、ほとんどありません。





…ヒロインが主人公の行方を尋ねに入る長崎のバーのバーテンに扮するのは、安岡力也さん。懐かしいですね。





…同じくヒロインが主人公の行方を尋ねに入る長崎の餃子専門店“雲龍亭”(実存・現存)の主人に扮するのは、宍戸錠さんとのバーターなのか(嘘)、榎木兵衛さんです。





…さて、終盤近くで登場する町の易者、これがどう見ても(どう声を聞いても)、綾田俊樹さんに見えます。でもクレジットなし…ただ、例えばベンガルさんが“柳原ハルオ”名義で出演されたりしていますので、綾田俊樹さんも別名で(?)クレジットされているのかもしれません。さすがに私にはそこまで判らないわけですが…。他にも小形雄二さんなどが出演されていますので、綾田俊樹さんが出演されていても不思議はないわけで。
 

近年は帰省に伴う交通渋滞も減った?

 投稿者:市村  投稿日:2017年 8月15日(火)00時44分21秒
編集済
  ★今日は郵便局へ出かけたのですが、さすがにお盆真っ盛り!(笑)、朝イチとは言うものの、お客は私一人でした。いくらか手続きに待たされましたが、それでも30分もかかりませんでした。そこでいただいたステンレス製のタンブラー(二重の作りになっていて、間のスペースが真空状態なので熱や冷気を通しにくいというもの)を試してみましたが、なるほど、確かに三時間くらい経っても、ほとんど氷が溶けませんね。上が空いているのに、それくらいでは溶けないのですね。そして面白いことにタンブラーそのものは持っても冷たくありません。つまり熱いものを入れても熱くならないということですかね。冷たいものを入れたら、グラスの表面に水滴が付いて、それが冷たく感じて好きなのだという人には不向きかもしれませんが(笑)…でも私は気に入りましたよ。

★羽田美智子さん目当てで見たNHKのバラエティ番組『ドラマあるある~』。ドラマによく出て来る時限爆弾に言及して、本物の警察の爆発物担当だった男性が登場、ドラマにおける“あるある”(ある意味、“ないない”も…笑)を解説されていました。そんな中、この男性が遭遇された歴代でもかなり大きな威力の爆弾が川辺に置かれていたというエピソードが紹介されます。





…目的は何だったのだという話になり、そこで羽田美智子さんが、「(目的は)魚?」(爆)。勝村政信くんが、「もう羽田さんが爆弾ということで…」(笑)。

★CX『警視庁いきもの係』第6話。





…やはり橋本環奈さんにもメガネをかけさせてみたくなりますよね(笑)。





…浅野温子さんはもう役なのか本人なのか、よく判らない(笑)。私には未来の白石加代子さんに見えて仕方ありません(笑)。





…エンディングクレジットのダンスシーン、最終回どころか、もう“超特急”のメンバーが着ぐるみから顔を出しているじゃないですか!(笑)。





…とにかく作り手が橋本環奈さんのいろんな絵柄を撮りたがっているのだけは、よく判ります。私がディレクターでもそうなりますよ(笑)。

★NHK『ひよっこ』、乙女寮の皆さんが集う週の始まりです。







…やはり私は藤野涼子さんが気になって…(笑)。
 

お盆真っ最中なのですね(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 8月13日(日)08時44分26秒
編集済
  ★香川照之くんの“昆虫愛”が爆発するETV『香川照之の 昆虫すごいぜ!』、先日、第2回が放映されたのにチェックし忘れてしまいました。でも明日(14日)午後11時から再放送があるらしい…録画予約済みです(笑)。

★関西ローカルのYTV読売テレビで、水野美紀さんが新作映画を紹介する5分くらいの番組(正味2分くらい)、『水野美紀の 映画生活〔シネマライフ〕』が放映されています。“金曜ロードSHOW!”枠の後の時間の放映で、もう何年も続いていますが、このところは大きなおなかを抱えての出演分が流されています。







…11日放映分も“6月に収録”されているようですが、それにしても気丈なお母さんですよ(笑)。紹介された映画は、『ワンダーウーマン』と『ジョジョ~』ですが、この二本が続いて登場すると、その、作品としての差にちょっと哀しくなりますね(笑)。

…この後、架空の赤ちゃん(イラスト)を連れて街を歩く水野美紀さん、そこに“Congratulation”とテロップが出ます。

★EX『あいの結婚相談所』第3話。今回のゲストヒロインは内山理名さん。







…やはり何だか例の「このハゲェーーー!」の議員を綺麗にしたように見えてしまって…皆さんも私のせいで、刷り込まれて来ていませんか?(爆)。





…そして、やはり前田美波里さんも歌い踊り出されましたよ(笑)。





…そんな中、エンディングクレジットに“響野夏子”という名前を発見しました。おそらく画面右の記者の女性がそうだと思うのですが、30年ばかり前に(本業の?)ピアニストとしてだったり、CMやバラエティ番組、その他で顔を見せておられましたよね。映画やテレビドラマにも出演、山城新伍さん(…懐かしい)監督作品である1990年の東映Vシネマ『Lady Smith 殺しのメロディ』では主演されていました(当時、見ましたよ…笑)。

★NHK『1942年のプレイボール』、いつまで経っても作り続けられる(!)終戦記念ドラマの一本というところでしょうか。もうほとんど“時代劇”みたいな扱いですよね。ただこの作品はオリジナルの物語ではなく、実在の“職業野球”の選手の四兄弟(愛知県出身)が登場する物語となっていました。







…ヒロインは四兄弟の長男の婚約者であるバスの車掌さんに扮する忽那汐里さん。やはり写り方が尋常じゃありません(笑)。こんな顔の人、戦前にいた?(爆)。





…名古屋局制作だから、主人公一家の長女に扮してSKE48の須田亜香里さん(画面右)が出演されていました。じっくり見ないと、ほとんど判らないような役柄ですが。でもいつもの彼女と違って、さすがにここではグイグイ前に出て来るわけには行かないでしょうしね(ディレクターに止められる…笑)。





…そんな中、街にはこんな貼り紙が。特には画面左のものを見ていただくとよく判りますが、明らかにパソコンで作られたものだということが判ります(今どき、そりゃそうだ…笑)。“た”と“だ”の文字が当然ながら同じフォントなので、全く同じ形ですよね。“愛知県”の文字がありますから、県が各自治体に配布して貼らせたのでしょう、すると手描きではなく大量に印刷されたものですよね。戦前だと元版をどうして作っていたのかな…こんな大きな活字はないでしょうし、手描きで文字を書いて、それを元版にした?。それにしても文字があまりにも同じ形で綺麗過ぎると思います(笑)。出征の幟などは当然、手描きで作られているわけですが、こういうポスターなどの小道具も何かうまく(当時のものらしく)、そして簡単に作れる方法はないものですかね。
 

どうなる!?、米朝のチキンレース

 投稿者:市村  投稿日:2017年 8月12日(土)01時05分12秒
  ★EX『遺留捜査(4)』、今週放映分にも京都らしいロケ地が登場していました。







…特徴的な土塀です。

★EX『やすらぎの郷』、館内のプレイルームで麻雀大会が行なわれます。これがまあ、麻雀を知らない視聴者など置いてけぼりの(笑)とんでもない展開で…。そしてその様子は、「これ、浅丘ルリ子さんの自宅?」…みたいな(笑)。





…「~これは明らかに賭博罪にあたり、元・国家公務員がこんなレートを言い出したのは、テレビとしても本当はマズいのだが、場合が場合だからお見逃しいただきたい」。…これは素晴らしいナレーションですよね。刑事ドラマでも、こういうお断りを入れて、刑事が凶悪犯をどんどん射殺すればイイんですよ(爆)。「テレビとしても本当はマズいのだが、場合が場合だからお見逃しいただきたい」。喫煙シーンなどに加え、これも倉本聰センセからのメッセージかもしれませんね。

…とにかく短い出番ながら、柴俊夫さんが嬉しそうに出演されていた(はず)なのが良かったですよね。私が俳優であっても、この作品にはどこかに出たいですよ(笑)。

…予告編を見ると、確かに松岡茉優さん扮する“ハッピーちゃん”に災厄が降り掛かりますが、やはりその後始末に藤竜也さん扮する秀さん(…加えて、伊吹吾郎さん扮する元・大部屋俳優の原田さんと、倉田保昭先生扮するヌンチャクを振り回す元・殺陣師の那須さん。“龍三と二人の子分たち”…笑)が出かけて行くようですね。そうか、こういう時のための伊吹吾郎さんと倉田保昭先生のオファーだったのか…(笑)。





…ところで、今頃ですが(笑)、世界陸上を見て、“やすらぎ体操”の“ジャマイカのポーズ”の意味がやっと判りましたよ。ウサイン・ボルトさんのポーズということだったのですね(笑)。

★TBS『ハロー張りネズミ』第5話、前回に引き続き、蒼井優さんをゲストヒロインに迎えての完全なるホラーものです(笑)。“探偵もの”なわけですから、本来は本格ミステリーの推理ものであるべきで、オカルティックな流れは真逆のものではないかと思うのですが、大真面目にホラー作品となっていましたね(笑)。





…それはともかく、やはり蒼井優さんでも数字が獲れると思っている作り手の浅はかさね(爆)。ちなみに前回第4話の視聴率は、これまでで最低の4.8%ですから。やはり深田恭子さんの出番をもっと多くしないとイケないのですよ!(笑)。今回第5話の視聴率が楽しみですよ。
 

《CMNOW》新号から

 投稿者:市村  投稿日:2017年 8月11日(金)01時37分24秒
編集済
  ★玄光社刊《CMNOW》新号から。





…巻頭の特集は、乃木坂46の齋藤飛鳥さん。この最も難しい“齋藤”さん、ファンでもちゃんと書けるのかな?(笑)。





…中程の特集は、のんさん。現在、それほどの露出があるわけでもないのに、ファンは多いのですかね。子供っぽく見えるので、私は特には興味がないのですが(笑)。私はやはり、若いのに大人びて見える女の子が好き(笑)。











…それにしても、本名なのにそれで活動出来ないなんて、やはりおかしいですよね。芸名が使えなくなるというのなら、まだ判らなくもないですが。労働基準局とか(どこの管轄なのかは判りませんが…笑)、どこかが何とかしたほうがイイのではないですかね。





…そして飯豊まりえさん。やはり新垣結衣さんと本田翼さんあたりをミックスしたような(笑)。
 

花火の嫌いな人もいるのでしょうか?

 投稿者:市村  投稿日:2017年 8月11日(金)01時31分35秒
編集済
  ★昨夜(9日夜)の花火大会、今年はちょっとゆっくりじっくり見てみました。部屋を暗くして、窓際に座椅子を置いて(笑)。








…昔(もう30年以上前)はもっと周りが暗かったので(肉眼では、もっと建物の明かりが見えて明るいです)、より美しく見えていたのですけれども。

★NHK『べっぴんさんスペシャルドラマ「恋する百貨店」』を見ました。





…滝裕可里さん扮するデパガ(笑)がヒロインとなるスピンオフドラマでした。有りがちな展開ですが、可愛い作品となっていました。







…滝裕可里さん、古くは(?)NHKの朝ドラ『瞳』での榮倉奈々さん扮するヒロインのライバル役、なかなか良かったですよね。ここでも関西弁で。新作の『仮面ライダービルド』にレギュラー出演されるそうですね。またまたライダーシリーズにもウルトラシリーズにも出演した女優さんが一人生まれました(笑)。

★テレビ雑誌新号から、EX『やすらぎの郷』の放映枠の次の作品、『トットちゃん!』関連の記事。





…正直なところ、この清野菜名さんは、私はあまり好きになれません。イマイチ、“華”がないような???。

…ところで、EX『やすらぎの郷』と申しますと、松岡茉優さん扮する“ハッピーちゃん”は、イノシシに襲われるのではなく(笑)、不良グループに襲われる(?)らしいですね。そこで同僚の男性スタッフたちが仇を討ちに行く、でも彼らは全員、前科持ちなので…という展開になるようです。おそらく、不良たちの憧れである(?)藤竜也さん扮する“秀さん”あたりが出かけて行って、解決するんじゃないですか?(またしてもハズれそうな予想…笑)。

…また本日(10日)放映分を見ても、この『やすらぎの郷』、今現在の放映では、近未来の物語となっているのですね(笑)。劇中、テレビで台風情報が流れていましたが、2017年9月26日となっていましたよ。
 

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