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今期の上位となる作品の一つでしょう

 投稿者:市村  投稿日:2017年 4月18日(火)00時41分25秒
  ★NHK『ツバキ文具店~鎌倉代書屋物語~』を多部未華子さん目当てで。やはり鎌倉が舞台というだけで、最初から10ポイント進呈ですよ(笑)。





…よく使う言葉ではありますが、“映画的”であることが本当に良いことなのか、あるいはそれがテレビドラマを誉める言葉となっているのかどうかですよね(笑)。「だったら、映画のほうが良いということになるのでは?」…そういう意見もあるかもしれません。いや、しかし、この作品、“映画的”で良かったのでは?。しかも多部未華子さんと倍賞美津子さん共演の映画、16年『あやしい彼女』を途中まで(笑)見始めたところだったので、余計に“映画的”に見えます。







…冨士眞奈美さん扮する“マダム・サイダー”が訪ねて来るツバキ文具店、もちろん店内はセットでの撮影でしょうけれども。





…隣家の婦人は江波杏子さん扮する“バーバラ夫人”。濃いー(笑)。またカフェの娘である女の子に扮している新津ちせさんって、アニメ『君の名は。』の新海誠監督の娘さんだそうですね。





…ロケ地に言及しますと、ヒロインが大島蓉子さん扮する魚屋の内儀と話していると、反対側から高橋克典くん扮する知人男性がやって来ます。





…そしてこちらは、72年CX『青春をつっ走れ』第14話のワンシーンから。主演の森田健作さんが自転車の後ろに故・菊容子さんを乗せて走るシーンに登場する本覚寺の門前です。後ろの赤い衣裳の女性はヒロイン役の紀比呂子さん。ここでよく見てください、画面手前に木製の箱が積まれていますよね。これ、魚屋さんが使う“トロ箱”じゃないですか?。すると45年前にもこのロケ地には魚屋さんがあったということなのでは?(笑)。いやー、こんなことを思い出すほど印象が強いということは、やはり私がオールタイムで好きなテレビドラマは、森田健作さん主演の青春ドラマ群なのかもしれませんね。
 
 

ドラマ視聴も平和そのものですが(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 4月17日(月)01時13分49秒
編集済
  ★“北朝鮮、ミサイル発射も失敗か”…ネットニュースにもそんな見出しが出ていますが、これはわざと失敗したのでは?…いや、失敗でさえないのかも。発射直後に爆発したということですから、自爆させたのでしょう。航続距離1,000kmのミサイルの発射が成功したということになると、確実に日本本土に達しています(日本をまたいで太平洋に落下していても状況は同じでしょう)。でもそれは出来ません、当然のごとく戦争になりますから。でも北朝鮮の上層部なりは国内に向けては威信を示さなければイケません。何か派手な花火を上げる必要がありますが、そこで中を取って(笑)ミサイルはちゃんと発射したけれども(日米におもねることなく)残念ながら失敗したという形にしたのではないですか?(笑)。

…で、またそんな日に限って開催しなくてもイイのに、某・花見大会の招待客の顔ぶれが物凄くわざとらしいことね。何でしょう、まさに流行りの“忖度”があったような、誰かが誰かにおもねたりというような顔ぶれで…。政権の体面を保つための“格好だけ”という感じ?。

★NHK『ひよっこ』、特番など支援番組も充実していそうです(笑)。





…柱にフラフープがかけてあるあたり、この作品の考証が頑張っているところ(笑)。





…カレーを食べる時に、ヒロインの弟が頭にターバンらしきものを巻いていますが、当時流行った芦屋雁之助さんの「インド人もびっくり!」のカレールウのCMのマネ。ただ、年代から行くと、この弟はまさに当時の私と同じくらいの歳なのだと思います。そう考えると、私はこんなモノマネはしていませんね(笑)。1964年当時、幼い私の中では何が流行っていたのでしょう?。

★NTV『ボク、運命の人です。』第1話。山下智久くん扮する、ごくごく一般的な容姿の男性が運命の(?)神さまって…(笑)。





…亀梨和也(KAT-TUN)くん扮する主人公の同僚に扮しているのは、岡野真也さん。皆さん、そろそろ“女優”だと認識されましたでしょうか(笑)。





…今回は菜々緒さんは悪役ではなく、普通の役柄のようです。やっと悪役から解放ですか(笑)。





…やはりエンディングには踊るんだ…”文乃をプロデュース”(笑)。

★NHK『4号警備』第2話。二話分で一つの話という展開なのでしょうか?(初回のみ?)。





…阿部純子さんのゴツゴツした(笑)お顔がたまりません。

★CX『ボクらの時代』、旧知の仲らしい相武紗季姉妹と木南晴夏姉妹の四人の共演です。







…うーん…この二組は、妹さんのほうがイケているパターンでしょうか(こら…笑)。

★TBS『小さな巨人』第1話。





…あ、そうか、巨大不明生物統合対策本部で恋が芽生えたのか(爆)。





…何だかこの枠の顔になって来たかのような香川照之くん。でもどの役も身内だったら鬱陶しい人ばかり(笑)。

…それにしてもこの枠は、勢い勝負の作品が多いですね。で、何かというと、すぐに土下座みたいなことをする(させる)んじゃないよ!(笑)。
 

嵐来たり去る?(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 4月15日(土)18時41分49秒
  ★実は風吹ジュンさんが出演されているのに、NTV『母になる』第1話を見忘れてしまいました(笑)。先日のNTV『笑ってコラえて!』の“ダーツの旅”は、ちゃんとチェックしたのに…。

★NTV『恋はヘタでも生きてます』、高梨臨さんが綺麗なのはイイのですが、内容がどうもピンと来ませんね。このヒロイン、仲間と一緒に立ち上げたゲーム会社の次期社長になるはずだったのが、田中圭くん扮するアメリカ帰りの男性にその座を奪われたような形になって、ふつふつと怒りが湧いて来る…そういう女性がいても不思議ではありませんが、高梨臨さんの容姿には似合っていないような(笑)。





…中では社の飲み会のシーンで、田中圭くん扮する社長が言います。「みんな、今日は無礼講だから、どんどん食べてね」。うーん…“無礼講”の使い方、これで合っているのですかね?(笑)。

★CX『人は見た目が100パーセント』第1話。





…桐谷美玲さん扮するヒロイン、何だかのどかな立地のアパートを出て最寄りの駅(京王電鉄の西調布駅?)に着くと、大勢が向かうのと逆の、より牧歌的な地域へ。関東のことが判らない私でも、刑事ドラマなどになぜ八王子市がよく登場するのか、今回のこの描写を見てやっとその理由が判ったような気がします(笑)。





…そんな八王子市にあるらしいヒロインの職場には、水川あさみさんとブルゾンちえみさん扮する同僚がいます。いわゆる“リケジョ”、理系女子仲間ですが、いかにして男性にモテるかということでメイク方法やファッションを考えています…ただし、ネットや雑誌などの情報頼りですが(笑)。“女三人寄ればかしましい”、脚本家も書き易い人数なのでしょうか、三人の女性が集まってウダウダ言うというパターンが主流のようです。四人ではダメなのか?(笑)…時々、2対1の図式になるからイイのですかね?。そういう意味では、NHK『べっぴんさん』ではヒロインたちは四人組でしたね。ほとんど諍いのない(当初の谷村美月さん扮する女性の反撥のみ?)グループでしたが。





…地味な格好の桐谷美玲さん、なかなかイケていると思います。物語の中身はともかく、視覚的には楽しめる作品のような気はします。ただ、ブルゾンちえみさんって、今流行りなのかもしれませんが、ちょっと目つきが悪い感じなので(笑)、ミスキャストじゃないかなと思いますね。渡辺直美さん(…今や値段が高い?)とかおかずクラブのゆいPさんあたりで良かったのでは?。

★NTV『架空OL日記』第1話。







…前期のNTV『増山超能力師事務所』の“超能力”の存在と似たような趣向で、バカリズムくん扮する登場人物が、周りの誰もが疑うことのない“OL”であるということ(笑)。夏帆さんと臼田あさ美さん、佐藤玲さん、山田真歩さんたち同僚も何の疑いもなく、彼を“女性扱い”をしています…いや、“扱い”でさえないかも(笑)。そんなOLたちの日常を描いています。





…やはり臼田あさ美さんが可愛いですよね。





…昨年のCX『ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子』での可愛い鑑識課員だった佐藤玲さんも気になります。
 

桜散る

 投稿者:市村  投稿日:2017年 4月15日(土)17時57分33秒
編集済
  ★本日は西日本一帯に“初雷”が予報されていました。すると、先ほどより雷が…そんなことまで前日から判るなんて、天気予報って進んでいるのですね(笑)。

★先日は、NTV『笑ってコラえて!』でゲストの吉岡里帆さんを見たのでした。





…うーん…じっくり見てみると、確かに認めたくはありませんが(また日活映画ファンの諸先輩方にも遠慮しつつ)、誰に似ているかと突き詰めると、芦川いづみさんということになるのかもしれませんね(爆)。確かにデザインというか、何かが似ています。でも…認めません!、この日本の映画ファンの地平には“第2の芦川いづみ”は存在しないのです!!!(笑)。

★CX『~スナックあけぼの橋』も見てみました。天海祐希さんと石田ゆり子さん共演のバラエティ番組(?)の第2弾です。





…前回分の放映の後、石田ゆり子さんがポンコツである(笑)との声がネット上で広がったのだとか。今回もメモを見ながらウーロンハイとかを作っておられましたよ。あと、フライパンでちくわを焼くレシピとか(笑)。







…今回もピンク・レディーの“ウォンテッド”や狩人の“あずさ2号”を熱唱されていました(笑)。特にはピンク・レディー、やる気満々の天海祐希さんに対して、ちょっと恥ずかしそうな石田ゆり子さんが、ミーさんと増田惠子さんの関係に似ていて面白いのです。

★EX『やすらぎの郷』、なかなか先には進みません(笑)。しかもまだ藤竜也さんは出て来ないまま、次週へ続く…(笑)。





…失礼ながら、石坂浩二さん扮する主人公と五月みどりさん扮する女優との二人芝居は何だかビミョーでしたが、やはり加賀まりこさんはうまい。しかもこの今どきの風潮と逆を行く、堂々たる喫煙シーンね(笑)。私個人は喫煙シーンは全くかまわないし、その延長線上で(?)街頭でのカーアクションシーンや銃撃シーン、爆発シーンももっと復活させてほしいと思いますね。
 

厳密には『CRiSiS~』(“i”が小文字…笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 4月12日(水)23時08分57秒
編集済
  ★浅田真央さんの引退報道に言及して、「今、そんなことを報じている場合じゃないですよ」…などと言っているコメンテーターがいましたが、例の大阪の学校の報道の時には、お嫌いな(?)安部政権の足を引っ張ることが出来そう(…出来るわけがないんですけれども)なので、“そんなことを報じている場合じゃない”とは言っていませんでしたよね?(笑)。「いやいや、話の質が全く違いますよ」…いやいやいや、“アメリカが北朝鮮を攻撃するかも?”という件の前には、どちらのニュースも同じようなものですよ(笑)。

★NHK『ひよっこ』、やはり前回の東京オリンピック前後の世の中を描くのには、往年の日活映画を参考にするのが得策らしい(笑)。





…昨日放映分では、吉永小百合さんと浜田光夫さんの共演映画に言及して、ヒロインたちの顔やその周りの人の名前が入った日活映画風(日星映画)の映画のポスターが登場していましたね。ほとんどが三家族の人たちの名前ですが、監督と撮影の部分にはヒロインの叔父とバスの車掌さんの名前も(笑)。このポスター、惜しいのは、架空の映画会社名だけではなく、マークも欲しかったですね。そして本日放映分では、NHK『ジェスチャー』のワンシーンが登場していました。やはり一方のチームリーダーが水の江滝子さんだからでしょうか、長門裕之さんなど日活の俳優さんが出演されていましたが、中では青山恭二さんの登場にちょっと驚きました…より多くの方が判っておられたら嬉しいのですが。

…ところでEX『やすらぎの郷』、昨日放映分など、出演者のクレジットは石坂浩二さんと五月みどりさんだけという、凄い状況でしたね(笑)。いくら放映回数が長いからと言って、出演者が二人だけって…(笑)。また本日放映分では、浅丘ルリ子さん扮する女優が、主人公に自分宛のラブレター(脚本)を書いてくれと懇願します。…何でしょう、まさか倉本聰さんが、そもそもこの石坂浩二さんと浅丘ルリ子さんを引き合わせたドラマ『2丁目3番地』の脚本担当だったことから(そこをなぜか気にして)、本当に最終回あたりで二人をくっ付けてしまったりしないでしょうね?。それはちょっと見たくないなぁ(笑)。主人公が「先生」「先生」ともてはやされているのも、倉本聰先生本人がモデル(しかも演じているのは、実際より二枚目な石坂浩二さん…笑)なわけですから、そもそもちょっと気持ち悪い(こそばゆい)作品ではあります(笑)。

★先日、CX『なるほど!ザ・ワールド』の特番を見ました。中ではハワイを訪れた菅野美穂さんがいつものごとく愉快でした(笑)。ヘリコプターに乗るのは初めてということで、テンションがMAXに…。どう見てもその表情や動き・発声は、お笑いコンビ・梅小鉢の高田紗千子さんです(爆)。









…キラウエア火山の噴火口で溶岩の蠢きに感動した菅野美穂さんが、現地のパイロットの男性にもっと機体を下げることを要求しますが、最初は苦笑、最後には無視されてしまいます(笑)。







…そんな中、最後に菅野美穂さんが出かけたのは、山頂にある各国の天文台群。これって、『007は二度死ぬ』に出て来るハワイの管制センター(?)のロケ先ですよね?(Web“IMdb”にもロケ地としては書かれてありませんが、抜けですかね?…抜けもありますよね、きっと)。

★CX『CRiSiS 公安機動捜査隊特捜班』第1話。長塚京三さん扮する上司の元、それぞれ何らかの問題のある人物ばかりが集められた特捜班の活躍を描くアクションもの(?)。メンバーの人となりやチームの訓練の様子などは今後、追々出て来るのですかね?。全員がフィリピンの武術である“カリ・シラット”を修得しているというのも愉快です。『死亡遊戯』の塔のシーンに出て来るダニー・イノサントさん(赤いヌンチャクを持っているアジア系の男性)が操る武術ですよね?。







…爆弾犯と一緒に爆弾ごと川の中にダイブした小栗旬くん扮する特捜班のメンバー、これだけの水柱が上がっていて、大丈夫なんですかね?。爆発まで数秒しかなかったはずなので、爆弾からそんなに距離を置くことも出来ていないと思うのですが(笑)。





…西島秀俊くん扮するメンバーの非常階段を降りるアクションもなかなかハデでしたね(この動きに関しては、何かで見たことがありますが)。この調子で、出来ることならカーアクションを見せてほしいですよね。





…ラストシーンでバーで小栗旬くん扮する主人公が出会う女性に扮しているのは、2010年に放映された大阪芸大の最後の産学協同ドラマ、ABC朝日放送『風に向って走れ! 芸大女子駅伝部』にも出演されていた(ヒロインのライバル役)永池南津子さん。このドラマで主演をされていた川本知沙という女性(当時、大阪芸大の生徒)は綺麗な人でしたが、今はどうされているのでしょうね???。
 

桜満開です(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 4月11日(火)07時23分22秒
  ★昨日は眼科へ行った帰りに友人の坊さまのお寺へ立ち寄って、我が家の墓を撮影して来ました。まあ、“新品”ですので気味悪がらずに見てください(爆)。





…私と母親はまだ生きていますので(笑)、名前の部分には朱が入れられています。正面は苗字の上部に家紋を入れていただきました。石は中国製だと早く汚れるということで、割高な日本製を選びました(友人の坊さまも他のお墓を例に取りながら話してくれましたが、確かに中国製の石の劣化は顕著です)。で、フェンスの向こう側に小川が流れています。昔の市の計画では、道路になる予定だったようですが、計画は廃止され、そのままになっています。そしてそのまた向こう側は、私や友人の坊さまも卒業した小学校の敷地内(正面から言うと左側の裏)で、何より満開の桜がイケていますよー(笑)。





…いやほんとに満開ですね。職員の駐車場にでもなっているのか、車が停められています。私たちが生徒だった40数年前は全体的に滑り台や鉄棒などがあるスペースでした。





…反対側に目をやると、友人の坊さまのお寺の母屋や本堂の裏側が見えているというわけです。高い建物が近隣にはありませんので(周辺では小学校とその隣の中学校の建物が一番高いくらい)、空がよく見えていますが、当地の市街地のド真ん中ではあります。えー、ご静聴(?)有難うございました(笑)。

★EX『やすらぎの郷』第6話。





…またまた新しく石坂浩二さん扮する脚本家に接触して来る(笑)女優さんに扮しているのは、野際陽子さん。主人公と旧知の仲という設定です。合間に出て来る往年の野際陽子さんの写真を見ても、オールタイムで“綺麗な女子アナ”ということを考えれば、やはり彼女が最も綺麗な女子アナなのではないでしょうか?(だからこそ、女優としても大成されているわけでしょうし)。次はやはり私のお気に入りのNTVの木村優子さん(笑)。





…続いてコテージを訪れる女優に扮しているのは、五月みどりさん。お綺麗ではありますが、やはりどうも違和感があります。女優というより歌手の印象が強くないですか?。歌手でもあり、女優でもありという人、他にいなかったのかな?。もう少し下の世代なら、それこそ倉本聰作品の常連っぽい、いしだあゆみさんとか小川知子さんとかがおられるのですけれども。そういう意味では、太秦で活躍した時代劇俳優に扮している山本圭さんにも違和感がありますね。本当に時代劇で活躍した男優さんをチョイスしてほしかったですよね(…というか、山本圭さんをオファーするのなら、設定のほうを変える…医療ドラマの医師役で活躍していたとか…笑)、

★NHKの番宣番組で、シャーロット・ケイト・フォックスさんが出演されていました。北海道を紹介する番組のナビゲーターをされているようです。余裕のある10日間のロケだったのだとか。





…寒いからなのか、ちょっとお顔がクチャクチャ?(爆)。







…丹頂鶴の夫婦が生涯添い遂げると聞いてのけぞるくらい(笑)の大感動です。
 

今夜も就寝前に…(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 4月11日(火)01時07分20秒
  ★往年のオイルショックの時のトイレットペーパーのように、ポテトチップスが店舗から消えて行っているらしいですね。おいおい、このご時世に買い占めなんてするんじゃないよ!(笑)。

★玄光社刊《CMNOW》新号から、有村架純さん。





…本当にこの誌面の先読みはしっかりしていますね(笑)。







…ここだけの話(笑)、あのお姉さんの存在は知りたくなかったなぁ(爆)。







…こちらはまともな美人、浜辺美波さん。本名だとしたら、何ともうまく考えられたお名前ですよね。結婚されて姓が変わったら、ちょっと意味合いがなくなってしまいますが。ちなみに“浜辺”という姓は、苗字のWebで調べたところ、全国に1,497世帯もあるそうです。





…注目されている若手として紹介されているのは、TX『バイプレイヤーズ~』に出演している北香那さん。

★そんな有村架純さん主演のNHK『ひよっこ』、少しずつ物語が前に転がり始めたように思います。





…タイトルバックがなかなか面白い。私はこのパンを新幹線に見立てた絵柄が好きです。うまいですよね。





…こちらの時計が置かれた町並みは、明らかに銀座をイメージしているのでしょう?。





…教室で居眠りしているヒロイン、突然、津田寛治くん扮する先生に起こされてビックリ。この後、先生が53年の映画『ひめゆりの塔』の話をしています(彼方で…笑)。「香川京子が綺麗だった」とか何とか。





…沢村一樹くん扮するヒロインの父親が出かけたレストランそばの町の風景ですが、東京オリンピックのポスターは本物が貼ってありますね。でもその向こうにあるワインか何かのポスターは都合よく(笑)モデルさんが木で隠してあります。当然、架空のものだからでしょうね(笑)。
 

今日も眼科へ(完治は近い…笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 4月10日(月)12時28分23秒
編集済
  ★例のタンポポ男優(笑)の不倫報道と同様に(?)“忖度”があったのか、筒井康隆センセの件の報道がパタッとなくなりましたね???(笑)。あれを筒井康隆センセの“芸風”だとする(だから決して否定はしない)意見や、日本人はかなり我慢強いがそれにも限界があるのだという(立派な作家先生でもこうなのだという)証左だとか、いろいろな見方もあるようですが、やはり私は筒井康隆センセのことなんかどうでも良くて(爆)、それによる日韓関係への影響(特には日本にとっての損益)を憂慮します。そして筒井康隆センセもSF調でメッセージを発進することは出来なかったのかとも思います。慰安婦像に言及して双方が喧々囂々していたら、突然の北朝鮮からの砲撃で慰安婦像どころか何もかもが消し飛んでしまうとか…(こら)。

★NHK『ひよっこ』、やはりちょっと期待しても良い作品なのではないかという気はします。





…先週の最終話も物語は進めつつ、全編、稲刈りのシーンに終始していましたね。今どきなかなか見ることの出来ない、機械を使わない稲刈りをしっかり見せたかったのかもしれませんね。やはり日本国民の基本ですもんね、米作りは。機械のない時代はなかなか大変だったのだということを今どきの人たちも知っておくのはイイことでしょう。東京のレストランでのシーンも調理の様子をしっかり見せていましたし、こういう精神で作られているこの作品、今後の展開にも期待したいですね。

★NHK『4号警備』第1話。民間の警備会社を舞台とした…ある種、アクションドラマでもありますよ。





…主人公は窪田正孝くん扮する警備会社の社員。父親の跡を引き継いだらしい、その会社の社長に扮しているのが木村多江さんなのが面白い(…情に流されずにお金の話などもしっかりするという、これまでの彼女の多くの役柄とはかなり違いますね)。





…そんな警備会社へ身辺警護を依頼に来る女性に扮しているのが、阿部純子さん。初回はほとんど出演シーンはありません。警護のための料金があまりにも高額なので、怒って帰って行くだけ(笑)。





…巻頭、主人公たちに警護されている男性に扮していたのは、セイン・カミュくん。久しぶりに見た気がします。





…体を張ったアクションを披露する作品が増えているのでしょうか?(それは結構なことですが)。

★CX『犯罪症候群 Season1』第1話。こちらはWOWOWとの共同製作作品。玉山鉄二くん扮する元刑事である探偵が主人公。昔、中学生に妹(谷原章介くん扮する先輩刑事の恋人でもあった)を殺されたという暗い過去を引きずった男性です。





…そんな主人公の妻に扮しているのは、鶴田真由さん。





…個室ではない部屋にいる渡部篤郎くん(…扮する警察関係者)、女性の部下にもミョーに愛想が良いところが逆に怪しい。そして物語が進むに連れて、本当に怪しい奴なのが判って来ます(笑)。

…これもWOWOWとの共同製作で、NHKの『4号警備』とも似たような、映画風の(…ただ、この“映画風”という表現は、どうなんだろ、普通に使ってしまいますが)仕上がりとなっています。同じく始まるCX『CRISIS』とも合わせ、今期はこういう作品が多いのかもしれませんね。

★EX『仮面ライダーエグゼイド』、ついに松田るかさん扮する女性キャラクター(看護師)がライダー(仮面ライダーポッピー)に変身しましたね。過去にも女性の変身はありますが、これまでは誰もが共通で使える変身システムを使っての変身だったりして、今回のように自分だけのための装置を使っての変身はテレビシリーズでは初めてのようです。





…「変身!」という声が意外に低い(笑)。でもそれが何だかイイ感じ。





…見た目はライダーっぽい雰囲気でもないんですけれどもね(笑)。“戦隊もの”のシリーズのほうのキャラクターみたいでもあります。

…ウルトラマンのシリーズもそうですが、女性の変身キャラクターというものはあまり登場しません。それはズバリ、関連のおもちゃやグッズが思うほど売れない(女の子の視聴者がやはり少ない)からのようですね(笑)。でも女の子が憧れるような女性キャラクターも、もっと登場させてほしいです。将来、そういうキャラクターを演じたいという女の子が出て来てもイイですよね。
 

2017年1月期のドラマベスト5

 投稿者:市村  投稿日:2017年 4月 9日(日)15時26分9秒
編集済
  ★忘れていたわけではありませんが(笑)、2017年1月期のドラマベスト5を発表!。…ほぼ抜けなく最後まで見た連続ドラマは21作(2016年からの繰り越し作品5作を含む)、初回のみの視聴や途中離脱した作品は10作、単発ドラマは19作を見ました。

◆◆◆◆◆◆◆

【連続ドラマ】
1位 KTV関西テレビ『大阪環状線  ひと駅ごとの愛物語 Part2』
…一話完結ものながら、最終前話や最終話、前シリーズであるパート1にまでリンクしていた設定も楽しいし、知英さんや中村ゆりさん、高月彩良さんや阿部純子さん、そして女優業が珍しい中江有里さんなどの出演回その他、どれも楽しめました。

2位 NHK『スリル!赤の章 警視庁庶務係ヒトミの事件簿』
…99年TBS『ケイゾク』や00年EX『TRICK』あたりから始まったのであろう(?)、ヒロインである可愛いおネエちゃんが男性とコンビを組んで事件を解決するというパターンの作品の最新作(笑)。ただ、その裏返し(?)であるNHKBSプレミアム『スリル!黒の章 弁護士・白井真之介の大災難』は必要なのですかねえ?(笑)。

3位 TBS『カルテット』
…出演者の顔ぶれは地味だと思いますけれどもね。

4位 NTV『増山超能力師事務所』
…超能力というものが存在するということになっている世界観が面白かったです。この現実社会とほとんど変わりはないのですが、超能力の存在だけは確実に認められているという…(笑)。

5位 NHK『べっぴんさん』
…何かな、何か、雰囲気は悪うないねん…(笑)。デパートの売り場がちょっと狭い感じがして仕方なかったのですけれども(笑)。

…次点は、TBS『笑う招き猫』、NHKBSプレミアム『スリル!黒の章 弁護士・白井真之介の大災難』、NTV『スーパーサラリーマン左江内氏』、TBS『下克上受験』、NTV『東京タラレバ娘』、他

【単発ドラマ】
1位 NHK『富士ファミリー2017』
…はいはい、来年も見ますからねー(笑)。

2位 NHK『絆~走れ奇跡の子馬~』
…役所広司さん扮する主人公、東日本大震災の直後であっても子馬を育てようとするばかりで、他のことは何もしない(地域にも貢献しない)というのは、ちょっとドン引きですが(例え息子の命と引き換えに残った子馬だとしても)、それ以外の部分(…いや、でもそれはかなり重要で看過出来ない部分ではありますが…笑)はなかなか良い作品だったと思います。

3位 EX『そして誰もいなくなった』
…渡瀬恒彦さんの遺作ということで。

4位 NTV『銭形警部』
…鈴木亮平くんの頑張りを評価して(笑)。

5位 NHK『あなたにドロップキックを』
…作品自体はともかく、イモトアヤコさんの女優業には、私はあまり賛成出来ないんですよね(笑)。

…次点は、TBS『しあわせの記憶』(主演者による例の事件?以後だともっと評価は低くなったかもしれませんけれども…笑)

◆◆◆◆◆◆◆

【主演女優賞】
中村ゆり(NTV『増山超能力師事務所』)
…これだけ中村ゆりさんが第一ヒロインとして登場する作品はなかなかないのでは?。次点は、TBS『ホクサイと飯さえあれば』の上白石萌音さんやNHK『スリル!赤の章 警視庁庶務係ヒトミの事件簿』の小松菜奈さん、TBS『笑う招き猫』の松井玲奈さん、そして彼女だけはイイ、CX『突然ですが、明日結婚します』の西内まりやさん。

【主演男優賞】
三浦友和(EX『就活家族~きっと、うまくいく~』)
…作品自体はともかく、やはり三浦友和さんはイイですね。日本一の(イイほうの)“大根役者”(笑)。やはり映画『三丁目の夕日~』のお医者さんがまず頭に浮かびます。次点は、NTV『スーパーサラリーマン左江内氏』の堤真一くん。

【助演女優賞】
小泉今日子(NTV『スーパーサラリーマン左江内氏』)
…こんな可愛い奥さんなら鬼嫁でも悪妻でも、何でもイイですよ(笑)。次点は、小泉今日子さん扮する奥さんとはまた別の「こんな奥さんが欲しい!」というTBS『下克上受験』の深田恭子さん。主演ではなく助演ということだと、とてもイイ感じに見えるNTV『東京タラレバ娘』の榮倉奈々さん。あと、怪演ということで言うとEX『奪い愛、冬』の水野美紀さん(笑)。

【助演男優賞】
佐藤二朗(NTV『スーパーサラリーマン左江内氏』)
…もうどんな作品に出演しても、“佐藤二朗”以外の何者でもないのでは?(笑)。

【新人女優賞】
小松菜奈(NHK『スリル!赤の章 警視庁庶務係ヒトミの事件簿』)
…見るまではちょっと油断していました(笑)。この人はなかなかイイのでは?。次点は、NHK『ぺっぴんさん』の井頭愛海さんと久保田紗友さん、NTV『増山超能力師事務所』のルウトさん、TBS『ホクサイと飯さえあれば』の池田エライザさん。

【新人男優賞】
該当者なし

【脚本賞】
坂元裕二(TBS『カルテット』)
…いつもこの程度の“イヤな感じ”なら…(笑)。…真面目に申しますと、会話の中身はともかく、作品の“作り”は良かったですよね。

【演出賞】
NHK『スリル!赤の章 警視庁庶務係ヒトミの事件簿』、NHKBSプレミアム『スリル!黒の章 弁護士・白井真之介の大災難』
…どう見ても堤幸彦作品の伝統(?…笑)を引き継いでいますけれども(笑)。

【企画賞】
NTV『増山超能力師事務所』
…やはり何の疑いもなく“超能力の存在が確立されている世界”を舞台にしようとしたところ(笑)。

【主題歌賞】
“シュートサイン”/AKB48(EX『豆腐プロレス』)
…80年代の大映ドラマの主題歌っぽいところがイイですよ(笑)。

【音楽賞】
KTV関西テレビ『大阪環状線 ひと駅ごとの愛物語 Part2』
…大阪が舞台なのに、往年のフランス映画のような音楽が雰囲気を盛り上げていました。

【タイトルバック賞】
NTV『スーパーサラリーマン左江内氏』
…やはり16年TBS『逃げるは恥だが役に立つ』と同じく、エンディングクレジットのダンスシーンを評価して。

【名セリフ賞】
「止まるか進むかやったら、進むほうを選んだほうがええ。電車は走り続けんねん。ホームにおってもどこにも行かれへん。乗らな始まらんねん」(KTV関西テレビ『大阪環状線 ひと駅ごとの愛物語 Part2』 Station9. 特別編「撮り鉄19駅を巡る恋」)
…清井咲希(たこやきレインボー)さん扮するヒロインに前田航基くん扮する“撮り鉄”少年が大阪弁ではありますが、往年の日活映画の主人公みたいなセリフを一言。

【ワーストドラマ賞】
…ドラマそのものはまだしも、TBS『A LIFE~愛しき人~』の浅野忠信くんのヒドいことと言ったら…(笑)。
 

最終的にもやすらげそうにはないよね…(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 4月 7日(金)21時24分36秒
編集済
  ★EX『やすらぎの郷』、見たら見たで、それなりに面白いですよね。ストーリー云々よりも、やはり「今どき、こんな人たちが出演するんだ!?」…という興味から(笑)。そして第1話の視聴率は、こんな放映時間なのに8.7%もあったそうで、かなり健闘したと言えますね。ただ、試しにタイトルバックや予告編を除いた本編部分だけの時間を計ってみたら、12分30秒でした。NHKの朝ドラとほとんど同じですね。土曜日の放映がない分、NHKの朝ドラより少し短いのかも。





…ところで、やはりこの個別のコテージみたいな建物群はCG合成なのだと思います。





…だってその屋内のシーンはセットでの撮影だとしても、実際にこんな建物があるのなら、少なくとも外観は現地ロケで写しますよね?。でもコテージの外観もセットですからね(笑)。





…それにしても出演者の顔ぶれが潤沢ですよ。本日放映分での藤木孝さんや、昨日放映分では施設のジムのシーンに一瞬写る入居者が、伊吹吾郎さん(画面左)と倉田保昭先生って(笑)。やはり往年のアクションスターという設定でしょうか。今後の出演もあるのですかね?。





…大浴場のシーンには山谷初男さん。山谷初男さんの名前は、第2話にもクレジットされていましたが、それがどこに出演されていたのかが判りませんでした…クレジットミス?。まさか施設の創始者(後ろ姿のみ登場)が山谷初男さん???。





…そしてついに出たぞ!、石坂浩二さんと浅丘ルリ子さん、加賀まりこさんの共演シーン(笑)。石坂浩二さん(…扮する脚本家)と浅丘ルリ子さん(…扮する女優)のハグに関しては、そばにいた山本圭さん(…扮する男優)も本当に苦笑している感じでしたよね(笑)。加賀まりこさん(…扮する女優)が、「随分、お化粧に時間かかったのねー」(笑)。

…また、このバーのセットの計算されていることね。バーの照明という設定ながら、実はそこに座る女優さんたちに下方からハイライトを当てるために、カウンター席の天面部分にライトが施されてあるなんて!(爆)。

…浅丘ルリ子さんがタバコを吸っておられますが、このご時世にここまで堂々と喫煙シーンが出て来るって…(笑)。でもそれはやはり昨日放映分でも、主人公が常盤貴子さん扮するコンシェルジュから施設の説明をしてもらうシーンに登場していましたが、施設内の喫煙は自由であると。そして原則としては(原則としては…ですよ!)温泉での混浴は禁止であると。またマージャンなどのゲームで高額での(低額なら良い?…笑)賭けは遠慮してほしいと。これらは、何でもかんでもに不寛容になって来た世の中に対する倉本聰センセのメッセージなんでしょうね。





…バーテンダーに扮する松岡茉優さん、“何となくハッピーな感じ”に見えるから通称は“ハッピーちゃん”(笑)。そう紹介されて頬に手を当てて微笑む松岡茉優さんは、わざとらしいけれど(笑)確かにに可愛い。そしていつものごとく(?)何ともそつがないので、どう見ても大先輩の男優さんたちに気に入られそう(笑)。

…中島みゆきさん歌うところの主題歌は、ちょっと大げさに思えますが、歌詞の内容が気になります。“もう一度やり直したい”みたいな内容の歌詞になっていますので、まさか最後の最後、石坂浩二さん扮する脚本家と、浅丘ルリ子さん扮する女優が再婚したりしないでしょうね?…それは勘弁してほしいです(笑)。

…あと、常盤貴子さん扮するコンシェルジュの後輩(部下?)の女性二人に扮している広山詞葉さんと東松史子さんの各個人ブログを見ると、この作品への参加の楽しさみたいなものが生々しく(笑)伝わって来て面白かったです。そりゃこんな作品に出演出来たら、本当に嬉しいというのは正直なところですもんね。
 

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