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7月5日放映の『ホンマでっかTV』の新垣結衣さん、可愛過ぎる!

 投稿者:市村  投稿日:2017年 6月23日(金)01時14分48秒
  ★須藤凛々花(NMB48)さんの結婚宣言に関して、「(SKEのメンバーだったら)殴りに行きたい」…という高柳明音(SKE48)さんの意見に賛同します(笑)。

★EX『やすらぎの郷』、今週は、向井理くん扮する人気俳優が“やすらぎの郷”にやって来るかも?…というだけで、女性の入居者やスタッフたちが大騒ぎになるという話に終始していましたね。





…そんな中、やはり舞い上がっている浅丘ルリ子さん扮する“お嬢”を、加賀まりこさん扮するマヤが諌めます。すると、“お嬢”が反論します。
“お嬢”「あんただって舞い上がってンじゃない。なにさ、つけまつげ二枚も重ねちゃって!」
マヤ  「…あんたには負けるわよ」
…そう言われて、何だか“お嬢”(というか、浅丘ルリ子さん)は納得してしまいます(笑)。反面、八千草薫さん扮する“姫”は、石坂浩二さん扮する主人公をして“天使みたい”と言わしめていますから、倉本聰センセは、よほど八千草薫さんに憧れがあるのでしょうね。そして、浅丘ルリ子さんの処遇を見ると、もしかしたら、日活には恨みみたいなものがあるのかもしれません(笑)。

★NHK『ひよっこ』、こちらはこちらで増田明美さんのナレーションにもあるように、狭いアパートの中だけの物語に終始しています(笑)。ただ、展開のほうはともかく、絵柄的には、乙女寮の時ほどの楽しさがありませんね(笑)。





…そんな中、プロのマンガ家志望の青年が描く内藤洋子さん。うーん…マンガに関してはそれほど知識があるわけではありませんが、この当時、この口(唇)の描き方って、あったのかな?。





…また、本棚には《少年ランド》とか《少年アワー》などという架空の冊子が並んでいますが、内藤洋子さんは架空じゃないのですね。もちろんこれまでにも吉永小百合さんや植木等さんなど、実在の芸能人の名前は登場していますが、そのあたりのバランスはちょっと不自然さを感じますね。ヒロインたち登場人物に直接関係ない(それほど掘り下げない)ものに関しては、実名でも良いのではないかと思います。冊子も《少年マガジン》や《少年サンデー》が並んでいてもイイのでは?。さすがに有村架純さん扮するヒロインが持って来たインスタントラーメンは、架空のものということになるのかもしれませんが(NHKですから…でも私はそれも実在のもので良いと思うのですが)。

★EX『警視庁・捜査一課長(2)』最終回。





…今回のゲストヒロインは、『この胸のときめきを』の女子高生から30年ばかり経った(笑)松下由樹さん。





…そんなゲストヒロインが働くハウスキーパーさんの派遣会社(?)、同僚に扮するのが光浦靖子さんで、社長に扮するのが田山涼成さんって、この会社は愛知県の資本の会社ですか?(笑)。





…中では議員の娘という役で、“再現ドラマの女王”の片岡明日香さんが出演されていました。可愛い顔をされていますし、ちっちゃい人なので若く見えますが、41歳(7月7日で42歳)なのだそうですね。
 
 

“ハゲ”はヘイトスピーチではない?(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 6月23日(金)01時09分4秒
  ★今日(木曜)離党届けを出したという女性議員、久しぶりにこれほど育ちの悪い奴を見て、逆に笑いが止まりませんでしたよ。相当、育ちは悪いよね。いくらこうやって権力みたいなものを手にしたとしても、もう少し育ちの良い女性だったら、いくら何でもあんなことは口にしませんよ(笑)。今どきは誰でも東大でも学習院大学でも入れるわけで…(笑)。…もちろん役にも立たない野党など、雲散霧消すればイイですけれど、与党の中のクズどももこうやってあぶり出されて殲滅されればイイですね。私たち“白け世代”は、どちらの味方もいたしません。平和で豊かな世の中が“安定して”続くのであれば、誰が総理でも何党が与党でもかまいません(爆)。一番イイのは、自民党をふるいにかけて、国民の役に立つ立派な議員だけが残るというパターン?(笑)。

★文藝春秋社刊《週刊文春》から、吉瀬美智子さん。









…初めて何かで見た時は、確かに綺麗な人だと思いましたね。当初の表情をあまり変えない役柄でのドラマ出演などを見てもそうでしたが、笑顔が意外にもダサい(爆)。親しみは出て来ますけれどもね。

★洋泉社刊《映画秘宝》から。





…『ワンダーウーマン』のガル・ガドットさん、東洋人っぽい雰囲気もあって、なかなかイイんじゃないですか?。





…そんなガル・ガドットさん主演のスパイ映画『Mr.&Mrs.スパイ』、出演者が地味だからなのか、なぜだか劇場公開されずにDVDリリースだけとなったようです。近く見てみますね(笑)。





…浦山珠夫さんの文責部分もないし、特には読むところのない今月号(近代映画社刊《SCREEN》誌も同様で、早い夏枯れ?…笑)、中では、撮影監督の仙元誠三さんの連載が石原裕次郎さん関係のものでした(拡大)。
 

今日も公立病院へ行くけど、大雨?(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 6月21日(水)00時01分42秒
  >NMB48の須藤凛々花はSTU48に移籍する
★実際問題としては、こんな掟破りな行為、他のメンバーに示しが付きませんから、解雇になるのでしょうね。この須藤凛々花という人は、関西ローカルのNMBの番組を見ても、頭の良いメンバーの一人なんですけれどもね。
 

俺が考えた訳じゃないんだけど

 投稿者:GM  投稿日:2017年 6月19日(月)03時52分9秒
  “結婚”で話題のNMB48の須藤凛々花はSTU48に移籍するんだって。S→す T→と U→う だから。逆にその方が面白くなるんだよね。STUのキャプテンを務めるのが超マジメ人間の岡田奈々で今回のスピーチでも「今のAKBはスキャンダルをネタに這い上がってくるメンバーがいて、それはいいんだけど真面目に頑張っている人が報われて欲しい(大意)。」と言ってるんでこの二人のライバル関係が見てみたいのよ。    

“京都もの”としては上位に入る作品

 投稿者:市村  投稿日:2017年 6月19日(月)02時33分10秒
編集済
  ★『この胸のときめきを』“ロケ地編”(笑)。





…仙台北高校が最初に行くのは、八坂神社です。ちなみに博多南高校のほうのバスガイドさんに扮しているのは、神津はづきさん。そりゃ男子生徒たちは、がっかりですよ(こら!…笑)。博多南高校は、清水寺へ出かけます。







…畠田理恵さんと森沢なつ子さん扮する京都の女子生徒が話しているのは、窓の外から見える景色から考えると、四条河原町の交差点の南東側にあった四条河原町阪急(現・マルイ京都店)の階上のカフェではないかと思います。





…二人は鴨川の河岸へ。彼方に四条大橋と南座が見えています。





…こちらは四条通りにある料亭“一力”のそば。紅殻の壁が特徴的。画面奥には八坂神社(…の西門)が見えています。





…二人は嵐電に乗って帰ります。二人とも沿線に家があるようです。広隆寺(畠田理恵さん扮する女子生徒の最寄りの駅)や車折神社、もちろん終点の嵐山の駅も登場します。





…森沢なつ子さん扮する女子生徒が、憧れの先輩(扮するのは哀川翔くん。映画初出演)と待ち合わせをするのは、おそらく大覚寺。





…松下由樹さん扮する女子生徒が行くのは、渡月橋。松下由樹さんのスタイルの良さがよく判ります。





…博多南高校が宿泊しているのは、祇園にある“新門荘”(現存)。





…仙台北高校と博多南高校の生徒や教師たちが乱闘になるのは、私の卒業校があったそばの五条楽園。卒業校の先生たちが、「行かないように」と注意した地帯です(爆)。昔の廓街ですよね。某組織の本部もありますしね(笑)。

…とにかく、全編、最初から最後まで京都しか出て来ません(笑)。仙台北高校も博多南高校も、地元のシーンがありません。もしかしたら、都合上、京都以外(東京のスタジオとか)で撮影された部分はあるかもしれませんが、設定としては京都以外のシーンはワンシーンもありません。誰かの回想シーンとかで、京都以外のどこかが出て来ることもありません。ある意味、最も京都が登場する“京都もの”映画の一本なのではないでしょうか。和泉聖治監督の手腕もあるのか、作品そのものもしっかり楽しめる青春ドラマとなっていました。
 

ときめく映画ですよ(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 6月19日(月)01時41分46秒
  ★88年ケントス・ムービーブラザース/東映『この胸のときめきを』という“青春もの”、そして“京都もの”映画を見せていただきましたよ。主演の一人は、畠田理恵さん。京都聖美女学院高等学校という架空の女子高の生徒に扮しておられます。当時、畠田理恵さんにあまり興味がなかったので、未見でした。仙台と博多の高校が京都へ修学旅行にやって来ます。ペンフレンド(当時の…笑)である一組の男女がこの機会に会おうとしますが、男子のほうが自分の写真ではなく、友人の写真を代わりに送っていたことから一騒動起こります。それを本筋として、地元の高校の生徒たちやヤクザなどまでを巻き込んで“青春もの”が進んで行きます。まずは、“人物編”?から(笑)。





…実はクレジットの一番目は、畠田理恵さんではなく、その親友に扮している森沢なつ子さん(やはり数年、女優業を行なっておられました)。二人が話す喫茶店の向こうには嵐電が走っています。







…博多南高校の引率の先生に扮するのは、宍戸錠さん、ペンフレンドに会おうとする女子生徒に扮するのは、松下由樹さん、その友人に扮するのは、清水真希さん、ボディーガード的な男子生徒に扮しているのは、長倉大介(現・永倉大輔)くん。当時、松下由樹さんは20歳くらいのはずです。『アイコ16歳』のヒロインには向いていないとは思いますが(笑)、その最初からとてもイイ女優さんですよ。





…夕食の時間に遅れて帰って来るのですが、宍戸錠さん扮する先生が、「まあ、ここへ座れ」と。「一杯、行け」「はい」「…こら!」(未成年なので)…と、お二人の乗り突っ込みが面白い(笑)。そして松下由樹さんが可愛いのです。デカいですけれども(ただし、まだまだ横幅はない…爆)





…仙台北高校の引率の先生に扮するのは、本田博太郎さん。奥田圭子さん扮する担当のバスガイドさんに一目惚れです(笑)。保津川下りが登場しますよ。





…地元のヤクザの兄貴分に扮するのは、渡辺裕之さん。向こうに見えているのは南座ですが、意外と登場しない面白い場所でロケしていると思います。





…そのヤクザの愛人に扮しているのは、水島裕子さん。好きでしたよー(笑)。





…畠田理恵さん扮する女子生徒の父親は、大部屋の俳優さんです。扮するのは、田中邦衛さん。その友人で助監督に扮しているのは、宇崎竜童さん。ロケ地は、東映撮影所の食堂のようです。





…地元・京都の不良のリーダーに扮するのは、寺島進くんです(笑)。高校生という設定なら、かなり無理のあるキャスティングですね(笑)。大きなボウリングのピンが見えていますが…画面突き当たりは河原町通りかな?。





…そして仙台北高校の生徒の一人に扮して、渡部篤郎くん(画面右)が本名の渡部篤名義で出演していますよ。新京極通りと錦通りが交わるあたりでしょう。
 

“忖度”は当然あるもの(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 6月19日(月)00時19分3秒
編集済
  ★何だか感情的になって、「現・政権が史上最低の政権だ!」なんて言っている人も多くいるようですが、民主党だった時の政権は現・政権より程度が低かった(総合的に)ことは間違いのない事実です。ですから、現・政権は“史上二番目にヒドい”かもしれませんが(笑)、最低ではありません。かなり批判されていた原発をストップさせなかったのも、消費税を上げたのも(そしてその他、諸々)、“官僚に押し切られた”(ここが大事な着目点です)民主党の責任です。野党になったからと言って、現・政権のやり方にいろいろケチを付けていますが、そのほとんどは自分たちの過去の行ないに文句を言っているようなもの(笑)。現・政権は消費税を上げなかった(しかも二回も…スタンドプレイみたいなものであっても、それも事実は事実)ということは、やはり財務省と戦ったわけで、結果、長期政権となった今、官僚も忖度を始めるようになった(笑)。それはそれで弊害が出て来た面もあるかもしれませんが(しかし忖度って、政治の世界だけではなく、世の中に必ず存在するものなのでは?)、以前から申しておりますように、悪の枢軸である(笑)財務省と戦ったことは評価出来ますよ。やはり全ての事象は客観的に評価しなければイケないと思いますね、好き嫌いは横に置いておいて。評価すべきは能力ですよ、能力。

★TBS『逃げ恥』で最も得をしたのは、石田ゆり子さんではないかという…(笑)。





…宮沢りえさんとの共演の新しい化粧品のCMでも、公園のベンチでコーヒー牛乳を飲んでおられます(笑)。

★AKB48グループの総選挙、何とも盛り上がりに欠けるものでしたね。中身も面白くないし…(笑)。中では、結婚引退(?)を表明するメンバーまで出て来る始末(笑)。週刊誌でスッパ抜かれるからこその発表なのでしょうね。そして、そのことを他のメンバーがスピーチで批判したりして…そりゃそうですよね、表向きには“恋愛禁止”だって言ってるわけですから。それが抜け駆けされた上に結婚って…(笑)。そして、聞いたこともないような人が上位に入ったりして…今回もとてつもないお金が動いたわけです。

…ここで《週刊文春》の近田春夫さんのご意見を連載の中から採録します。

「~如何な理由を以てこれほどの巨大集金組織として我が国アイドルシーンに君臨するまでに至ったのか…。ま、そういってしまうと本当に身も蓋もない話なのだが、結局、かつてはその業界にも暗黙のうちにあった、(1)射幸心を煽る。(2)劣情を刺激する。という商道徳上の古典的禁忌(とまではいいませんけどね)を、むしろ堂々と運営の基本理念にすえてしまった(笑)ことに尽きるのではないか。私はそう思っている」

…明らかに批判的ですよね(笑)。しかもこの秋元康さんが考え出した“巨大集金組織”、何がうまいかと言ってもお金を生むアイドルのメンバーたちが、全く不満を抱いていないという点です(もちろん、そのうちイヤになって辞める者は出て来ますが)。そもそもアイドルになんてなれるはずがないようなレベルの容姿の(中に松井珠理奈さんみたいな“撒き餌”を混ぜておいて…笑)女の子たちに、「努力は必ず報われる」なんて嘘っぱちを信じ込ませるわけです。それでアイドルにさせてもらった女の子たちは、そりゃ文句の一つも言わずに働きますよ(笑)。私に言わせれば、“育ちの悪い者でも入れる宝塚”(爆)。これで秋元康センセとその取り巻きの大人たちはウハウハ儲かるというわけで…凄いシステムですよ(笑)。ただ、それらを承知で楽しませてもらったらそれでかまわないと思います。何人かは…何人かは、可愛く思えるメンバーがいますものね(笑)。





…そんな中、KBS京都製作のこんな番組が。『太田奈緒のEverybody??チャレンジ!』。提供は、京都トヨタ。AKB48のチーム8のメンバー、京都出身の太田奈緒さんの冠番組です(笑)。京都トヨタが支給する新車で京都の絶景を巡ろうという趣向になっています。







…太田奈緒さん、同じく京都出身の(太田奈緒さんは京都市出身らしいですが)横山由依さんよりは、若干、容姿はイイような気がします(笑)。
 

入院し…ません!(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 6月19日(月)00時13分17秒
  ★金曜はいつもの公立病院へ出かけて、胃カメラを飲んで来ました。通常の外来の検査ではなかなか行なってもらえないのですが、特別に(?)寝させてもらいましたので(外来だと施術後、横になって休憩する場所がない)、楽チンでした。寝させてもらえるのなら、週に一回飲んでもかまいません(笑)。ただ、そのための注射液が若干漏れて(笑)腕が腫れて来たので、改めて手の甲に針を刺されたのが、ちょっと痛かったです。で、今回調べた結果、特に胃壁から血が染み出してはいませんでした。まあ、取りあえずは有難かったです(胃の具合が悪かった原因は「???」ですが…笑)、入院することもなくなりましたので。

…ところで新しいトワイライト・エクスプレス“瑞風”、今回のコースでは、JR京都駅を出発をして、当地も通って日本海側を走ったのですね。だったら、もし今回、入院していたら(笑)、いつもの公立病院の例の線路をまたぐ長い陸橋の上から見ることが出来たということですよね…いやいや、見なくてイイですけれども(笑)。

★TBS『リバース』最終回。





…輸入食品会社で働く藤原竜也くん扮する主人公が出かける取り引き先のお店にいるのが、杉咲花さん扮する2013年TBS『夜行観覧車』での遠藤彩花。





…そして戸田恵梨香さん扮するヒロインが働く大阪のパン屋さんに来るのは、窪田正孝くん扮する2014年『Nのために』での成瀬慎司。TBSの三作のテレビドラマの地平が繋がったのですね(笑)。

★次回のNHK朝の連続テレビ小説『わろてんか』のヒロインは、葵わかなさん。近年、よくあるように、以前この枠に出演したことがある人がヒロインになるということでもなく、それどころか、葵わかなさんはNHKの地上波作品には出演されていないらしい(BSプレミアムの地域ドラマのみ)。新人ではないだけに、これはかなりの大抜擢ですよね。

…そういう意味では、その次、そのまた次のヒロインは誰になるのでしょう?。例えばあの(笑)2012年『純と愛』や2014年『花子とアン』に出ていた黒木華さんなど、まさしく朝ドラのヒロインに適していそうに思いますが、もうNHK『みをつくし料理帖』で主演していますから、残念ながら“今さら感(朝ドラに出るには)”が出ていますよね(笑)。朝ドラへの助演の数年後にヒロインになるということであれば、近年で言うと、私の予想(笑)ではまず2014年『マッサン』に出た黒島結菜さん。ただ、彼女の場合、ヒロインの親族という設定の役でもないし、ほんの数話しか出ていませんからね。その次の候補は、2015年『あさが来た』で健気な女中さんに扮していた清原果耶さんでしょう。やはりヒロインの親族という設定ではありませんが、ヒロインにかなり近しい役柄でしたからね。何より2002年生まれと、まだまだ若いので、いつでもやれそう(笑)。そして大本命は(私の中で…笑)、2016年『とと姉ちゃん』の杉咲花さんです。可能性が最も高いのは彼女ではないでしょうか。そんな中、個人的な嗜好で言うと、2016年『とと姉ちゃん』に出演していた吉本実憂さんです。出番は終盤のほうだけですが、ヒロインの親族(ヒロインの姪)という設定ですし、もう一つ、ある要素があります。それは…芳根京子さんと葵わかなさんが出ていたTBS『表参道高校合唱部!』にも出演していること(笑)。
 

“親”って、やはり私などよりよほど立派(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 6月16日(金)00時05分33秒
  ★CX『人は見た目が100パーセント』最終回。そんなには知られていないだろうということで、ドサクサにまぎれて放映したわけではないと思いますが、堤下敦(インパルス)くん、クレジットもあるし、出演シーンもありました(それでも編集してギリギリ詰められていたかもしれませんが)。私はよくは判りませんが、これ(出演)はイイのですかね?。

★いわゆる“共謀罪”法が可決…「数の力による暴挙だ!」みたいなことを言う人もいますが、じゃあ、多数決というものを否定するのですか?(笑)。「多数決で決めるのではなく、もっともっと議論を重ねるべき!」…うーん、確かにそうかもしれませんが、例の“学園”シリーズ(笑)で時間を取って、本当に大事なことを机上に乗せなかったのは誰なんですか(笑)。大事じゃないとは申しませんが、でもその時その時で何が大事か取捨選択しなければイケないわけで、“学園”シリーズの問題は別のところで話し合うべきだったのでは?。

…まあとにかく、例えば、社食で二人以上の社員が嫌いな上司に関して、「次の飲み会の時に、酔ったドサクサにまぎれて殴ってやろうぜ」…なんて相談していたら捕ま…るわけはないんです(笑)。これまでに何かやらかしたグループならまだしも、そんな簡単に一般人が逮捕されることはありません。それにそんなバカバカしい案件にまで関わっていたら警察官の数が圧倒的に足りませんよ。もっと言うと、捕まりたくなければ悪いことや怪しい行ないをしなければイイというだけの単純な話で、普段から警察などにマークされている人物って、それこそ自己責任なのだということを考えてもらわないと。そして世の中が戦前みたいになることも、戦争が始まることもありません。反対勢力の言うことは極端ですよ。だって、そんな世の中になることを国民が望んでいると思いますか?。国民が望んでもいないのに、そうすることは無理だと思いますよ、まさに戦前じゃないんですから。「そんなことを言っているうちに戦火が忍び寄って来るんですよ、戦前がそうだったでしょ」…なんて言う人もいるかもしれませんが、どこまで自分だけが頭がイイと勘違いしているのかなと思わず笑ってしまいます(笑)。逆に現代の日本国民を信じましょうよ。戦前より男性も女性も、ずっと教育を受けていますよ。しかも戦後の教育さえも間違っていたのではないかと疑いまで持って、そして改善しようと努めています。バカじゃありません。そしてこの際、いっそ怪しげな人物(団体)がどんどん摘発されりゃイイんですよ(笑)…これに関して何か問題あります?。偽善者ぶって、誰の人権を守ろうというのですか?(笑)。「あなただって、突然逮捕されるかもしれませんよ」…起こってもいないことで心配するのはやめましょうよ。

…街角のインタビューで、子供の手を引いたり、子供を抱いたりしている若いお父さんたちの意見がおよそ同じでしたけれど、概ね賛成の側に立っておられましたね。子供の顔を見ながら、「テロは怖いですから」…残念ながら私には子供はありませんが、全くその通りだと思います。そして、「別にあんたなんかマークされないよ!」というような(笑)、どうでもイイ自意識過剰な人たちの主張する“表現の自由”より、私は純粋に幼い子供たちの命をテロから守りたいです(笑)。…やはり世の中は、様々な人たちの様々な理由からの“都合”で出来ているのです(笑)。

★文藝春秋社刊《週刊文春》から、橋本環奈さん。









…明日、いつもの公立病院へ検査に出かけますので、文字を消したりとか(笑)遊んでいる時間がありませんが。好き嫌いはともかく、本当にアンドロイドっぽい(笑)美しさがあります。
 

うかつなことは言わないように(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年 6月15日(木)21時28分19秒
編集済
  ★今朝のCX『とくダネ!』で、社会学者の古市憲寿氏が小出恵介くんの事件に言及して、「~いろんな作品に数多く出演されてるんですけど、正直、小出さんじゃなきゃダメな役って、あんまりなかったと思う」…と、こう述べておられましたが、じゃあ、どれだけ小出恵介くんの出演作を見た上で発言しているのだ?…ということ。これは、まだ見てもいない映画を批判したウェイン町山や、東宝のスタジオに貼り出された他の作り手の映画のポスターを見て「相変わらずゴミみたいな…」などと漏らした園子温監督など、育ちの悪そうな(笑)発言をする輩と同じですよ。じっくり調べる時間がないので、Wikipediaを参考にしてみましたが、出演映画が、26タイトル、出演ドラマが、45タイトルとなっていまして、ザッと数えたところ、私は映画は残念ながら10タイトル、テレビドラマは33タイトルを見ているようです。…となると、私でさえ、決して“小出さんじゃなきゃダメな役って、あんまりなかった”と言えるだけのデータが取れないのではないかと思うのです。古市憲寿氏は私より、小出恵介くんの出演作品を見ているのでしょうか?(笑)。また、小出恵介くんって、そこまでスター性の高い目立つ存在ではないかもしれませんが、05年NTV『ごくせん(2)』や05年CX『WATER BOYS 2005夏』、大嫌いな(笑)06年TBS『白夜行』、06年CX『のだめカンタービレ』、07年CX『牛に願いを~』(あったあった…笑)、09年TBS『JIN -仁-』、11年NTV『この世界の片隅に』、12年CX『ストロベリーナイト』、12年NHK『梅ちゃん先生』、13年TBS『クロコーチ』、14年NHK『吉原裏同心』、14年『Nのために』、そして先般のNHK『スリル!~』…などなど、彼らしい役柄でイイ仕事をして来ていませんか?。映画も03年東映『偶然にも最悪な少年』や05年シネカノン『パッチギ!』、同年ビターズ・エンド『リンダ リンダ リンダ』…と、その最初から頑張っていたと思うのですが。だからと言って、小出恵介くんのことを擁護するわけではありませんが(私に言わせれば、たぐいまれなる能力と引き換えに擁護されるべきだったと言えるのは、勝新太郎さんだけ…爆)、やはり批判するなら(今回の行為をではなく、過去の仕事ぶりを)、それなりの担保が必要だと思うのですが、どうでしょう?。

★NHK『ひよっこ』、新しい章が動き始めました。





…乙女寮の時は、個性が埋没しかねなかった有村架純さんですが、やはりこうして見れば、確かに主役です(笑)。役作りに励まれただけあって、ちょっと丸い輪郭が可愛い。ただ、この新しい職場では何が起こるのか(あるいは起こらないのか)、予測がつきませんね。

…本日放映分では、生田智子さん扮するお隣りの中華料理店の奥さんを含めて“ゆんたく”(笑)が行なわれていましたが、そこでその中華料理店の奥さんが披露した過去の失敗が、“お客さんの頭からラーメンをかけた”…というもの。いやいや、これ、本当だったら、大事故でしょ(笑)。お店で出されるラーメンが冷めてるわけはないし(笑)。

★848作目の検証ということで(笑)、56年日活『極楽剱法 月明の対決』という時代劇を見せていただきました。同『極楽剱法 地獄剱の挑戦』の続編です(巻頭に前作の解説が数分ある)。1時間くらいの作品でしたけれども。





…また顔の長いオジさんが、一瞬だけ出演されていましたよ(笑)。

★チラシをいただきましたよ。





…色合いまで『スター・ウォーズ』シリーズのポスターに寄せているところが面白い。





…この監督の目的は、賞を獲ることであって、観客を楽しませようという気持ちは、その次なのですかね?(笑)。ちなみにあるルートからのお話では、ある男優さんのギャラは、通常の5分の1くらいらしいですよ…オファーしないでほしいですよね(爆)。





…芳根京子さん主演の『心が叫びたがってるんだ。』、青っぽい色合いに統一(計算)された絵柄が美しいですね。





…ディーン・フジオカくん主演の『結婚』。やはりこの人、一流だとは思えないんですよね。日本人って、いつになっても“洋物”や“洋行帰り”に弱く、騙され易い(笑)。日本で名を成して、その後、ハリウッドに挑戦した(真田広之くんや桃井かおりさんなど)というような人はともかく、日本ではダメだから(いろいろな意味で)海外へ行ったというような人は、どうも信用出来ないのです(笑)。受け入れられないというわけではありませんけれどもね。





…『ハローグッバイ』、同じような二枚の画像が並んでいますが、真ん中のもたいまさこさんを挟んで、手前と奥の二人の人物、それぞれにピントが合っている二枚だという、ちょっと判りにくいけれど(笑)凝ったものとなっています。





…水谷豊さん監督作品の『TAP ~THE LAST SHOW』。物語の舞台やテーマその他、ハリウッド映画っぽい作品のように思えますね。水谷豊さんの監督としての手腕を確かめてみたい気はします。
 

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