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今回はゲスいのはマスコミ(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年12月15日(金)22時49分57秒
編集済
  ★太川陽介さんがお気の毒…(笑)。TXのバス旅の番組その他、近年は順調に仕事をされていたのに…。しかし奥さんもそうですが、その相手とされているABCのプロデューサーに多大な責任があるんじゃないですかねえ。名前は“A氏”とされていますが、《週刊文春》に書かれている奥さんの出演ドラマ、15年EX『温泉(秘)大作戦!15』と17年EX『広域警察9』の共通のプロデューサーで、しかもABCの…となると、誰なのかすぐに判ってしまいますよね(笑)。この調査には、その道のプロもアマもWeb《テレビドラマデータベース》さんのお世話になったに違いない(爆)。本当、土曜ワイド劇場枠で数々のシリーズものを扱っている人ですよ、そんなご立派な人が何をやってるんだか…。しかもですよ、これは凄い偶然なんですが、その木曜の夜のKBS京都では、TXから買い付けた昨年秋頃のバス旅の番組を放映しているんですよ(笑)。これ、KBS京都にしては、数字が獲れたんじゃないの?。

★NHK『あさイチ』で『はじめてのおもてなし』というドイツ映画が紹介されていました。難民を受け入れる一家を描いていますけれども、その一家の主婦…まあ、お母さんというか、お婆さんですね、年令から行くと。そうは見えません、綺麗な老婦人です。その“お婆さん”を見てビックリ。ビックリというか、今どき、なかなか新作のドイツ映画というものに接する機会がないですよね(…しかも芸術作品だとかいうようなものではなく、一般的な作品)。この女優さん、一目見て判ったのですが、センタ・バーガーさんだよ!。75歳くらいでしょうけれど、綺麗な“お婆さん”です。80年代以降はテレビ映画やテレビシリーズなどへの出演も多いようですが、それでもコンスタントに女優業を続けられているのですね(IMDbによると)。ドイツ映画『はじめてのおもてなし』、これはセンタ・バーガーさん目当てにでも、ぜひ見てみたいです。

★文藝春秋社刊《週刊文春》から、川栄李奈さん。









…新人賞を進呈する間もなく、女優としての地位を確立されたような気がします。NHK『アシガール』でもそうですが、本来、自分が若君の許嫁として現れたのに、若君の心は自分にあらず…そんな時のちょっと淋しそうな表情がイイと思いますね。

★各ドラマも最終回、あるいは年末でお休みとなって来ましたね。





…EX『相棒』、今週のゲストヒロインは、朝倉あきさん。そろそろ、小料理屋“花の里”の女将も三代目が考えられているのかもしれませんね。

★EX『ドクターX~(5)』最終回。病魔に冒された米倉涼子さん扮するヒロイン、その彼女のオペをしようとする外科医の皆さんの前に、西田敏行さん扮する院長が立ち塞がります、手術直後の患者(草刈正雄さん扮する医師会会長)を置き去りにして、それでも医者か…などと言いながら。そこで内田有紀さん扮する麻酔科医が院長に言います。

「あんたこそ、それでも医者か、クソジジイッ!」(笑)。

…素晴らしい、素晴らしいよ、内田有紀さん(…というか、役の上のキャラクターね)。いやー、私も内田有紀さんから罵倒されたい…(爆)。…これはもう、米倉涼子さんがイヤだと言っても(すでに言っていたみたいですが…笑)、まだまだ続きますね。内田有紀さんも見ることが出来ますから、私も続行を希望します。院長の秘書役で、その時々の美女も見られますしね(笑)。

★CX『刑事ゆがみ』最終回。山本美月さん扮する女性を取り巻く事件の顛末は、その最初から判っていましたよね、映画・テレビドラマファンの皆さんなら。





…普段、テレビドラマを見ないような、そして俳優さんの動向に疎い年長者の映画ファンだったら、「おー、川谷拓三って、まだ出てるんやなー」…なんて言うんじゃないですか?(笑)。ちなみに私の今期の助演男優賞は、ほぼこの仁科貴くんに決まりなんですよね(笑)。面白過ぎるやん(爆)。
 
 

寒っ!(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年12月13日(水)09時04分7秒
  ★2017年を現す漢字は“北”ですって…何とも感情のない、つまらない一字ですよね。“絆”とか“繋”とかいうなら、文字に意味みたいなものもあってイイのですけれど、“北”って、他にもいろいろあるはずなのに“北朝鮮”しかイメージしないところが、とにかくつまらない。あ、急に思い出しました…熊本でしたかのパワハラ女性議員の苗字にも“北”が入っていましたね(笑)。諮問される場では急に声も弱々しくなって、周りの誰かから「役者やのー」みたいな声がかかったのが笑えました。「役者やのー」…って、思わず『嗚呼!!花の応援団』のなぎら健壱さん扮する薬痴寺先輩を思い出しましたよ(笑)。この女性議員にせよ、幻聴がして女性にハグする町長や好かれていると勘違いして女性にキスする市長など、国会から果ては村役場、町内会まで(笑)、2018年以降は、おかしな輩を一掃しなければイケません。

★NTVの『女芸人No.1決定戦~THE W』なる番組を見ましたが、なぜ客席のおネエちゃんたちは、あんなに笑うのですか?(笑)。半分以上、サクラ?。そして売れない人は売れないなりの理由というのがあるように思えましたね。やはりどの分野でもそうですが、“唯一無二”という要素のあるなしが大事なような気がします。そんな中、鳥取市の市役所で働いているという“押しだしましょう子”というド素人(笑…それがちょっと渥美マリさんみたいなお顔をされていて)が気になりました。舞台出演の経験が今回で8回目だとか…こんな素人芸で全国放送のテレビに出るなんて、そのメンタルの強さは凄い(笑)。何より物凄く効果的な鳥取県のPRになりましたよ(笑)。あと、インパクトがあったのは、二人ともおデブだという“どんぐりパワーズ”なるコンビ。特に看護婦さんに扮していたほうの人、この人、なかなかビジュアルが良くて、もう映画とかドラマに出たらイイと思いますよ(笑)。

★玄光社刊《CMNOW》新号から。





…まぎれもない美少女・浜辺美波さん。2018年1月期のドラマ、TBS『賭ケグルイ』で主演されます。





…2018年1月期のドラマでは、NTV『トドメの接吻』に出演される唐田えりかさん。ちょっと覚えておいてもイイんじゃないですかね。

★NHK『わろてんか』、相変わらず脚本が面白くありません。それはEX『トットちゃん!』も同じ(笑)。後者なんて、黒柳徹子さんの生涯みたいなものを追っているだけで、ドラマとしての面白さがこれっぽっちもありません。こんなホンなら誰でも書けるのでは?(笑)。





…昨日放映分で、これまでで最も綺麗に写っていた徳永えりさん(笑)。





…『パッチギ!』と同2の顔合わせ(笑)。

★TBS『監獄のお姫さま』、船頭多くして盛り上がりません(笑)。







…「さそり?」…こういう小ネタは、世界観みたいなものを出すために、もっと最初のほうの回で行なうべき。





…明らかに沖縄風に訛っている検事の登場です(笑)。
 

こんな“スパイもの”もあり(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年12月10日(日)23時55分36秒
編集済
  ★大映映画検証、今回分はそろそろ終わりに近付いていますが、やはりそこで久しぶりに見た69年大映東京『女体』における浅丘ルリ子さんの女優としての素晴らしさに驚きました。周りの男どもを誘惑し続ける、ダメダメな女性に扮しておられますが、そのダメダメぶり(男を誘惑せずにいられない)が見事なまでに表現されていて、これは確かに増村保造監督も恐れ入ったというのは納得です。日活を代表する女優さんが、大映に殴り込みをかけて大暴れした、そして誰もそれを止めることが出来なかった(笑)…という感じ?。その他、やはり再見の、勝新太郎さん主演作品、66年大映京都『酔いどれ博士』や『続・酔いどれ博士』『酔いどれ波止場』などを見ています。データはまたWeb上に反映させています。

★EX『オトナ高校』、粛々と(笑)終わりました。







…全編を通じて、黒木メイサさんの制服姿を堪能しました(笑)。“美人は三日で飽きる”…嘘です、飽きません(笑)。ずっと見ていたい、“面白い”お顔をされています。

★EX『内閣情報調査室 特命調査官ハト』(日曜ワイド)、松重豊くん主演の、ある種の“スパイもの”です。





…町場の電器店の主人である主人公は、実は“ウラ内調”と呼ばれる日本のCIA、内閣官房内閣情報調査室の特命調査官なのでした。市井に溶け込み、情報を収集することから、暗号名は“ハト”。





…冴えない中年オヤジに見えるかもしれませんが、こんなガジェットも隠し持っています。ちなみに主人公は読唇術にも長けています。





…奥さん(主人公は婿養子)に扮するのは、浅田美代子さん。15年前の爆破テロ事件の現場でケガをした奥さんと知り合い結婚したらしいのですが、実はその爆破事件は主人公が公安の警部だった時、ミスを冒した事件だったのです。もちろんこの奥さんは、主人公の本業のことは知りません。ちなみにこう見えて松重豊くんは、1963年生まれ、浅田美代子さんは、1956年生まれですから。





…第一ヒロインらしき女性は、矢田亜希子さん。週刊誌の記者ですが、実は東京地検の秘密捜査官という設定です。同じ“密偵”同士、お互いの正体を見て見ぬふりをしつつ、こっそり助け合ったりします。





…そんな中、電器店にコピー機の調子が悪いだとか、電球の取り替えの依頼にやって来る近所の事務員がいます。扮するのは、前田亜季さん。





…ちょっとダサい扮装ですが、実は彼女は通称“伝書バト”という、内閣調査室の連絡係なのです。





…実際には、夜の観覧車で主人公と会ったりする、“イイ女”(笑)。

…ここではとよた真帆さん扮する国会議員を巡る殺人事件を解決するという展開です。内閣調査室の室長に扮するのは、榎木孝明さん。さすがに地続きとなる法務事務官じゃないんだ…(笑)。
 

お気に入りのロケ地(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年12月10日(日)23時35分22秒
編集済
  ★TBS『世界ふしぎ発見!』の映画『スターウォーズ』特集を見ましたけれど、個人的な一番の驚きは、『~エピソード2/クローンの攻撃』でアナキン・スカイウォーカーとアミダラ姫のラブシーンの場のロケ地となっているイタリア北部のコモ湖畔の貴族の別荘、あそこ、06年『007/カジノ・ロワイヤル』のラスト、ジェームズ・ボンドがミスター・ホワイトを追い詰める(ミスター・ホワイトが撃たれて倒れる)シーンに登場するお屋敷ですよね。その点にびっくりです(笑)。

★CX『オーファン・ブラック~七つの遺伝子~』第二話、やっと何となく物語が見えて来ました。







…この第二話で判った真実は、知英/ジヨンさん扮する同じ顔の女性たち(今回登場した科学者は、東北弁を話しています…知英さん、頑張ってるなー)は、実はクローン人間なのだということ(!)…えらくまた最初のほうから、ドえらいネタをバラして来ますね(笑)。最後のほうで判ることなんじゃないの?。そしてそのクローン人間を何者かが抹殺しようとしているらしい…マモーじゃないの?(笑)。





…驚きは“刑事もの”“探偵もの”の聖地(?…笑)、横浜の“ポールスター”が登場したこと。判ってるねー(爆)。しかも多くの場合、設定では店名が“ポールスター”ではないこともあるので、しっかりお店の看板が写ることは珍しいですよ。









…ほらほら、相変わらずのあそこですよ(笑)。あの人もあの人も、そしてあの人も(笑)座った、あの店内です。このお店の出て来る作品を全て見たわけではありませんが、このガラス窓を突き破って海へ落ちる…なんてシーンがある作品はないのですかね?。さすがに本物のガラスだから無理ですかね。何より窓の下が海かどうかも???(笑)。

★NHK『たからのとき』という福岡局では5月に放映されているローカルドラマを見ました。







…ヒロインの高校生に扮するのは、藤野涼子さん。『ひよっこ』における彼女の登場回よりも以前の放映ですから、『ひよっこ』効果での出演ではなさそうです。





…母親に扮するのは、寺島しのぶさん。演技はうまいですね、演技はうまい…(繰り返すなよ!…笑)。
 

今夜も就寝前に…

 投稿者:市村  投稿日:2017年12月 9日(土)00時35分20秒
  ★エルサレムを首都として認める…えらくまた突然ですが、こんな大事なことを現・アメリカ大統領が簡単に口にしてイイものなのでしょうか。うーん…この大統領なら、北朝鮮への先制攻撃も充分有り得る話かもしれませんね。やるんなら(こら)北朝鮮のミサイルがほとんど発射されないうちに全ての施設を殲滅してください。そして、日本国内でも何だか横溝正史作品のような、猟奇的な殺人事件が起こっていますね。…ダメだ、やはり日本人は牛肉を食べちゃ(笑)。焼肉とかホルモンとか、食べるのを止めましょう、気性が荒くなりますよ。え?、子供の発育のためには?…牛乳を飲ませましょう(爆)。

★2018年も日付を教えていただくのは深田恭子さんにお願いすることにしました(笑)。





…私はカレンダー、先の月の分の絵柄を前もって見ないことにしています。その月が来て、初めて見たほうが楽しくないですか?(笑)。

★文藝春秋社刊《週刊文春》から、清原果耶さん。







…特別、造形的に美人だというわけでもないと思いますが、清廉潔白というような意味も含めて“綺麗”ですよね。




…何だか『スター・ウォーズ』にでも出て来るキャラクターのような雰囲気あり(笑)。

★ついに終わったNTV『ブラックリベンジ』。





…やはり“黒幕”だったか、「土下座しなさい」(笑)。

★NHK『わろてんか』、松坂桃李くん扮するヒロインの夫が登場するたびに、カチンと来るのです…こいつ、本当にダメダメな奴ですよね?(笑)。





…そして中村ゆりさん扮する売れない落語家の女房を見るにつけ、カチンと来た心が静まるのです(爆)。

★69年『性犯罪法入門』という大映京都作品を見せていただきましたよ。大映京都作品には数少ない“現代もの”だと思います。脇役の人などが大映東京作品とは違うので、なかなかお顔と名前が一致しませんが。





…画面右から、松岡きっこさん、渚まゆみさん、光嵐子さん、宇田あつみさん。半世紀ばかり前の世の性の乱れみたいなものをオムニバス形式で綴っています。それぞれのエピソードを繋ぐため、登場人物たちの間を渡り歩いて行くダイヤの指輪(声は松村康世さん)に狂言回し的な役割を与えています。そうです(?)、1959年の日活映画『拳銃0号』における拳銃と同じ方式ですよ。笠原玲子さんが登場されるパートには、桜木健一さんが本名(?)で出演されています。大阪の新興住宅地でのロケのようです。





…そんな中、美人局の男として登場するのが、諸口旭(後に諸口あきら)さん。私たち京都人には、KBS京都のラジオ番組のパーソナリティーという印象ですが、そもそもは俳優さんで、大映京都作品への出演の他にも67年東宝『ゴー!ゴー!若大将』で加山雄三さんとも共演されています。この作品も舞台が関西に移るからこその諸口旭さんの出演だと思いますけれども。キネ旬の作品解説では、“樋口旭”と誤植されていますが(笑)。
 

中途半端な感じでしたよね

 投稿者:市村  投稿日:2017年12月 7日(木)07時36分29秒
編集済
  ★NHK『わろてんか』、とにかく松坂桃李くん扮するヒロインの夫に何の魅力もないところがネックになっていると思います(笑)。例えば、女性関係でだらしがない人物だったとしても、商才には秀でているだとか、ヒロインが惚れる何か要因があれば判るのですけれども。





…でも中村ゆりさんが登場されたので、ちょっとだけ見続けるモチベーションが上がりました…ほんのちょっとだけですよ(笑)。

★TBS『監獄のお姫さま』、ここへ来てちょっと面白くなったかもしれません(笑)。





…菅野美穂さんのミョーなテンションに丸投げするのはもう無理なんじゃないですか?(笑)。やはりせめてNHK『ひよっこ』でのキャラクターくらいでないと、何しろもう子供じゃないんですから(笑)。





…今回は小泉今日子さん扮する「69番、願います」のオバさん(笑)と満島ひかりさん扮する“先生”の友情みたいなものが大きく前に出ていた回でした。そのあたり、良かったのでは?。

★NTV『奥様は、取り扱い注意』最終回。





…綾瀬はるかさん扮するヒロインと、西尾まりさん扮する元・同僚の(?)クリーニング店の女将が密会するのが、観覧車の前というのは、『第三の男』やそれを意識した『007/リビング・デイライツ』などを踏襲していると思うので(おそらく)、これはちょっと良かったとは思います。







…ただ、ヒロインと西島秀俊くん扮するその夫との格闘は、何とも“段取り通り”というような雰囲気が(笑)。“こっちが右パンチを出すからそっちはこう受けて…”というぎごちない感じ?。ブルース・リーさんの主演作品に馴染んでいたところ、ジャッキー・チェンさんの主演作品が入って来て、初めて蛇拳か何を見て、「あんなパンチとか、相手に効いてるの?」「お互い了承済みで“型”みたいなものを出し合っているだけじゃないの?」…などと思った時みたいな雰囲気でしたよ(笑)。





…終盤、次々と敵と戦うあたりも、何だか“段取り通り”に見えて(もちろん作業としては“段取り通り”なのでしょうけれども)、イマイチ乗れません。ヒロインが繰り出す格闘技は、フィリピン・カリか何かだと思うのですが、相手も同じような動きをするのはおかしいと思うし(偶然同じ格闘技を修得しているの?…笑)、もっと無手勝流の戦い方のほうが迫力があると思いますけれどもね(敵はフィリピン・カリで、ヒロインは必殺の“鉄沙掌”だとか…爆)。そもそもジェームズ・ボンドが武道を習っているとは思いにくいでしょう?(『~黄金銃を持つ男』ではブームに乗って、空手かクンフーみたいなものを披露しましたけれども)。敵も第一撃として、殴り掛かって来るというだけの戦法で…戦い方もそうですが、中にはやたらとデカい黒人男性がいてもイイのでは?(爆)。

…結局、映画版も作られるのですよね?。…何だろ、もっと世界観の大きな(広い?)作品に仕立ててほしいですね。綾瀬はるか版『アトミック・ブロンド』でイイんじゃないですかね?(笑)。いやもう、スーパーカーやミョーなガジェットもいっぱい登場する、綾瀬はるか版“007”でイイと思いますよ(笑)。
 

就寝前に

 投稿者:市村  投稿日:2017年12月 6日(水)02時25分49秒
  >レッツビギン!のセリフ
★偶然なのか必然なのか(笑)。

>俺たちの旅40年目の再開とか 企画してほしい
★45年目のスペシャルとか作れそうですけれど、森川正太さんが出てくださるかどうかですね(笑)。

◆◆◆◆◆◆◆

★NTVのものまね番組を見たところ(…相変わらず、大したレベルでもないものまねも受け入れられていますが)、仲里依紗さんに似ているという女性が登場、確かに一般人にしてはなかなか華のある人だなと思って、よく見てみると…あんた、SKE48にいた佐藤聖羅さんじゃないですか!?。一応、プロである旨のテロップは出ていましたが、一般人に混じって何やってるんですか(笑)。しかも審査員の一人である中尾明慶くん以外は、誰も“似ている”ほうに投票しないという…(笑)。

★NTV『今からあなたを脅迫します』、やはりディーン・フジオカくんって人は、主演するような男優さんじゃありませんよ、どう見ても。香港映画で言うところの、ジャッキー映画で主役に絡む程度のランクの俳優さんだと思いますよ。闇雲に“輸入もの”に弱い日本人のダメなところ…(笑)。本当にイケている人は、まずは本国(どこの国の人であっても)で活躍出来るはずです。





…個人的には久しぶりに佐伯日菜子さんを見た気がします。近年、どうも縁がなくて。





…もう一人のゲストヒロインは、阿部純子さん。

★EX『トットちゃん』、半年間の放映だとばかり思っていたので、えらく早く時代が進むな…と(笑)。もうすぐ終わるわけですよね。年末は特別番組になる可能性も多いでしょうし。





…やはりイケている山田真歩さん扮する向田邦子先生。もう意匠登録か何か出来ませんか?(爆)。





…女性による“壁ドン”です(笑)。趣里さんに特に興味はありませんが(二世ということで言うと、哀川翔くんの娘さんがちょっと可愛くないですか?…笑)、この女性(キャラクター)はなかなかイイ人ですよ。でも男って本当にそういうことに関しては鈍いので…(笑)。





…弘田三枝子さんに扮していたのは女優さんではなく、島本真衣という局アナさんなのですね。

★取りあえず一区切りが近付いて来た大映映画検証(笑)、その後は、メジャーなカツライス作品を再見して、データをまとめようかと思っていますよ。他にも田宮二郎さん主演の“犬”シリーズとか、江波杏子さん主演の“女賭博師”シリーズなどもありますものね。そう考えると、まだまだ楽しみは先送りに出来ますね(笑)。





…東宝からフランキー堺さんを借り受けて来た67年大映東京『ラーメン大使』。戦時中、妊娠中だった母親を助けてくれた恩人の日本軍の伍長を探すために日本へやって来た主人公を描くハートウォーミングな人情喜劇です。主人公の世話を焼く交番の巡査さんに扮するのは、船越英二さん。





…主人公の服に麻薬を仕込んで密輸させる悪玉に扮するのは、市村俊幸さん。ザックリ言うと、昔は“市村”姓の有名人は、歌舞伎関係の人か、この市村俊幸さんしかいなかったですからね。とはいえ、今でも市村正親さんくらいしかいませんけれども(笑)。





…バーのホステスに扮してクレジットなしで出演されているのは、笠原玲子さん(画面右)。もう一人の女性もどこかで見るようなお顔ですけれども…。

…何でしょうね、東宝映画ではないせいなのか、フランキー堺さんが主演されていても、大爆笑というわけには行かないんですね。日活映画におけるフランキー堺さんの主演作品ともまた違う…難しいですね、やはり絡む人によって、変わって来るのかもしれませんね。
 

(無題)

 投稿者:のりのり  投稿日:2017年12月 5日(火)22時08分49秒
  >、NTV『先に生まれただけの僕』も見続けています

レッツビギン!のセリフはさすが日テレと思いましたw
あの岡田プロデューサーは今日テレ顧問ですが なにか監修でいいから
俺たちの旅40年目の再開とか 企画してほしい(^_-)-☆
 

もう2018年の準備を(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年12月 5日(火)07時54分57秒
  ★この週末は年賀状を作っていました。昨年は腰痛で入院したので年賀状を作ることが出来ず、寒中見舞いを出すことになってしまったので、今年は早めに制作、早速、印刷会社に発注しておきました。またまた日活の女優さんの画像を使用した“掟破りな”(笑)年賀状ですが…。

★CX『オーファン・ブラック~七つの遺伝子~』、知英/ジヨンさん主演のサスペンスものです。









…映画『暗殺教室』などでは、まだまだ客演という感じでしたが、ここでは完全なる主演(しかも“日本の女優さん”とでも言うような)です。もちろんヒロインは日本人という設定ですしね。





…何人もヒロインそっくりの女性が現れます。すでに死体だったり。こちらは韓国語を話す女性。この女性も直後に狙撃されて死んでしまいますが…。





…それにしても今どきの合成(?)技術は凄いですね。知英さんが同じ画面に二人登場しても、全く違和感がありません。





…こんな薄暗い車の中(フロントグラス越しの)でも違和感なく。

…第1話を見る限り、慌ただしくてストーリー展開がよく判りませんが(笑)、知英さんがイケていますよ。

★NHK『わろてんか』、そろそろ笑わせてほしいのですが、主人公たちの周りにいる芸人たちも全く笑えない…(笑)。





…やたら妹ばかり(笑)もてはやされていますが、お姉さんだって(笑)。石田ひかりさんばかり取り上げられていたって、やはり石田ゆり子さんもイイという例もあるし…(笑)。

★NHK『大江戸ロボコン』、ロボット作りをする主人公が江戸時代にタイムスリップしてからくり人形の大会に出場するという…何かNHKって、何の疑問もなくタイムスリップするようになって来ましたね(笑)。







…ヒロインは、お気に入りの吉本実憂さん。ここでは吉本実憂さんらしさがよく出ていて、好感の持てる作品となっていましたよ。
 

まだ初見の作品があったなんて(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2017年12月 1日(金)21時12分12秒
  ★朝日新聞出版からマカロニウェスタンのDVDマガジンが刊行されていますが、そこで登場したのが、66年『夕陽のギンコーマン』なるコメディタッチの作品です。これにはちょっとビックリ…と申しますのも、コメディ作品ですので、これまでに日本では劇場公開はおろか、未公開作品をテレビ局が独自に買って来て放映したという例もないんですね。21世紀に入って68年『虹に立つガンマン』など数作のDVDリリースのみの作品は出ていますが、そこでも取り上げられていない珍品なのです。で、タイトルを見ていただいても判る通り、クリント・イーストウッドさん主演の『夕陽のガンマン』その他、有名なマカロニウェスタンを茶化しているわけです。原題は“Per qualche dollaro in memo”、『夕陽のガンマン』の原題が“Per qualche dollaro in più”ですので、そこからしてすでにパロッています。主演は、イタリアの有名なコメディ男優のランド・ブッツァンカさん。ジェームズ・ボンドシリーズを茶化した“ジェームズ・トント”シリーズでも有名です。…ところが、ですよ(笑)、書店に置いてなかったんですよ、この巻が(まさか売れた?…笑)。出ばなをくじかれて、ちょっとそのままこの件は放置しています(笑)。

★CX『刑事ゆがみ』、ストーリー展開にも絵柄にも歪み…じゃない、ヒネリがありますよね。





…久しぶりに稲森いずみさん扮するキャラクターがイケているように思いますね。96年CX『ロングバケーション』以来と言うと、ちょっとヒドいので(笑)、2010年のNTV『怪物くん』の悪魔界の女性役以来かな?。





…とにかく、浅野忠信くん扮する同期の部下を躊躇なく蹴る、





…そして蹴るのです!(爆)。





…張り込みの時には、なぜか可愛いペアルック(笑)。





…ホステスの一人に扮するのは、芹那さん。干されていたわけではないと思いますが(笑)、少しずつドラマにも復帰されて来た感じ?。

★映画『鋼の錬金術師』の宣伝番組を見ました。有名なコミックスの映画化ですけれども、それはともかく、主要キャラクターの一人である軍人に扮する蓮佛美沙子さんがイイ(笑)。









…何でしょう、何ともビミョーな感じではありますが(笑)、そこがまたイケています。蓮佛美沙子さん目当てにでも見てみたいと思いましたよ(笑)。
 

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