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今年の同期会の予告

 投稿者:鍵本明  投稿日:2018年 2月11日(日)07時25分55秒
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  今年の同期会の日程とホテルが決定しましたので、ご連絡します。
日程は、10月30日、31日です。前回の連絡を変更しています。
ホテルは、ホテル北野プラザ六甲荘です。
北野異人館通りを東に突き当たった所にあります。
会費は、18000円の予定です。
スケジュールを空けて、たくさんのご参加をお願いします。
詳細が決定しましたら、ハガキ・メールでご案内します。
 
 

豊後府内城の4層天守閣をイルミネーションで復元

 投稿者:おだ  投稿日:2018年 2月 1日(木)22時31分28秒
返信・引用 編集済
    今年はことのほか寒い日々が続いていますが、皆さんお元気ですか?、早くも立春です。
大分から府内城の話題を一つ。卒業時の城内には大分文化会館があり、4層の天守閣などは想像できないと思いますし、会館も5年前に解体されて現在は更地です。

  府内城の4層の天守閣ですが、寛保3年(1743、将軍は徳川吉宗)の火災により焼失して以来、再建されることはなかった。この度、275年ぶりにLED照明と金属製パイプで蘇り、約30mの高さで夜空に浮かぶ天守閣は江戸時代の石高以上の威容と往時を偲ぶことができ、感激ものです(2月14日までの期間限定)。

●府内城は荷揚城、白雉城とも呼ばれる。1597年に秀吉の家臣・福原直高(石田三成の妹婿)が12万石で入封し築城を始めましたが石田三成の失脚とともに改易、関が原の戦いのあと竹中重利(秀吉の軍師・竹中半兵衛重治の従弟)が3万5千石で府内藩主となり、天守閣などを完成させた。
  以後、竹中重義(のち、踏み絵などで有名な長崎奉行を兼務)、日根野吉明、1658年以降は大給松平氏の忠昭以下10代が2万22百石で明治維新まで存続した。昭和20年の空襲で多くを焼失し、最近、大手門や櫓、廊下橋などの一部が復元されている。

 

大阪地区の世話人

 投稿者:世話人  投稿日:2018年 2月 1日(木)10時00分3秒
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  写真追加  

今年の同期会について

 投稿者:鍵本明  投稿日:2018年 2月 1日(木)06時55分39秒
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  今年の同期会の開催について、新年会を兼ねて7人が集まりました。まだ予定ですが、開催日は10月16日(火)17日(水)。場所は神戸です。有馬、安藤、後藤、時枝、長谷川、米田、鍵本でした。写真も投稿したかったのですが、容量が大き過ぎるようでうまくいきませんでした。  

四極17大分釣りクラブ

 投稿者:世話人  投稿日:2017年12月10日(日)23時01分37秒
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    例年より1か月は早い寒さの到来により、晩秋から薄紫色の花を咲かせていた皇帝ダリアが枯れつつある12月9日、太刀魚30匹程でクーラー一杯という情報により、期待を膨らませて中西・小田が挑戦した。

  4時半起床、気温2度、高い波、寒風に堪えながら、乗り合いの大半が5匹以下という状況に、私はテンヤ針もつれで竿先折れ、最後には道糸切れと散々な釣行となった。3日前のトキハの鮮魚売り場でも最近の冷え込みなどによる不漁?で太刀魚が一匹という品薄情報どおりの釣果となった。
  ただ、二人とも少釣果ながら通称ドラゴンと呼ばれる“指幅7本以上、体長1m超え”に準じた太刀魚に少し満足、そして何時もながら銀色に輝く皮つき刺身の見栄えと引き締まった肉厚のほか、塩焼き、骨せんべいに満足しました。

  どうもこの年齢になると、早朝起きや寒さ、6時間ほどの小刻みのアワセ動作による腕肩痛?などが少し気になりますが、最近の豊後水道の異変?では次回での大漁の報告は難しいかな?・・・・・・・当クラブの今年の釣り納めとなりました。

 

福岡同期同窓会を開催

 投稿者:椿原丈夫  投稿日:2017年12月 6日(水)20時41分51秒
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  平成29年12月1日、アークホテルロイヤル天神で同期会を開催しました。参加者は10人。約3時間、楽しく愉快に盛り上がりました。長崎の松尾君にも案内したところ遠路はるばる参加してくれました。
参加者は、松尾宗茂、家原博道、垣岡 隆、佐伯達夫、広田 務武重 定、武津史朗、河野 俊夫 、田中政徳、椿原丈夫
以上でした。ちなみに16人に案内しましたが、用事のある人、体調不良の人もあり、残念でした。来年は夏に開催予定です。
 

南富士CCのNo.9の案内板が変わりました?

 投稿者:世話人  投稿日:2017年11月26日(日)10時23分16秒
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    第12回の四極17ゴルフ会から2か月が経過し、全国的に朝晩の冷え込み厳しい日々が続いていますが、大分でも19日に由布岳の初冠雪が確認されました。去年より27日早いものです。

  ところで、前哨戦の舞台となった南富士CCのNo.9の“70歳以上はドライバー使用可”の案内板を見た時には、全員が該当するので、さすがに皆で笑いました。
  このような案内板を初めて見たので少し困惑?・・・・・・・、年齢ではないのでは?と思いながら4番アイアンで第1打を打ち、2オン・3パットのボギーでした。なお、溝辺君と後藤君がパーでした。
  確かに、コース表示は“Par4、296Y”ですが、グリーンが見えない打ち下ろしで、しかもグリーン手前に池が配置されているので、200Y前後飛べば池ポチャの可能性があるので、注意表示は必要と思われる。

  ふさわしい表現ではない?という思いを気軽にお伝えしたところ、昨日、「池に入ります。180ヤード以内のクラブでお打ち下さいの看板に変更しました。ご意見ありがとうございました。」というメールをいただきました。
  確認のため再度、訪問しなければならないかな~?、第12回ゴルフ会の余話でした。

 

関東地区ミニ同期会

 投稿者:宮崎 勝  投稿日:2017年11月 9日(木)08時46分30秒
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  昨晩(11/8)、栗林さん宮田さんの骨折りで皇居半蔵門近くのダイアモンドホテル1階のレストランで「ミニ同期会」が催されました。今回の参加者はちょっと少なく10名でしたが。私は皆さんとお会いできたのは昨年熊本で地震のあった4/14以来でした。久しぶりでしたので余計に懐かしく楽しいい一時を過ごすことができ感謝感謝です。写真を添付致します。  

南禅寺の三門と水路閣

 投稿者:オダ  投稿日:2017年10月27日(金)18時27分23秒
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    台風21号の接近で時代祭が29年ぶりに中止となったなか、ホテルから徒歩で南禅寺を訪問した。
  桜もなく、紅葉には少し早かったため南禅寺の三門から、歌舞伎“楼門五三桐”の石川五右衛門のように“絶景かな、絶景かな”とはいかなかったが、禅寺では最も格式の高い臨済宗南禅寺派の本山らしい風格と荘厳さを感じる場所であった。

  今一つ訪れてみたかった場所は水路閣である。琵琶湖の水を京都市へ送る水路の一部で、寺の景観にとけ込んだデザインと技術力を感じさせてくれる近代化遺産である。
  なお、案内板には「・・・・田辺朔郎工学博士を工事担当者として、明治18年に起工され、同23年に竣工した。・・・・・」とあるが、詳細は大分県宇佐市出身の南一郎平が北垣京都府知事から実施調査の依頼を受け、明治15年に提出した琵琶湖水利意見書・水利目論見書を基本計画として、若手の技師・田辺(のち関門トンネルを提言)が工事を担当したということである。

  ちなみに、南は二代にわたり全財産を注ぎこみ宇佐平野の広瀬井手路を明治6年に完工した後、松方正義(初代の日田県知事、のちの首相)に招かれ明治9年内務省農務課に出仕。以後、豊後石工を引き連れ、日本三大疎水といわれる安積疎水(福島県、M11)、琵琶湖疎水、那須疎水(栃木県、M16)などに携わっている。松方は南を隠れた実業界の偉人、国家の至宝と称賛している。

 

坂本君の春先の特別企画いいなあ~?

 投稿者:世話人  投稿日:2017年10月20日(金)15時42分2秒
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    坂本君の春先の特別企画いいなあ~?
  確かに、南富士CCよりさらに富士山が間近の朝霧JGCのDVDを作成する中で、"富士山を借景にショット"という目標を半年あまりかけて計画してきたこともあり、朝霧で未達成となったことが少し心残りでした。
  また、機会があれば・・・・という心境にあるなか、坂本君の提案で心をかき立てられたようです。希望者があれば、ぜひ冠雪の富士山のもとで再挑戦を企画してみたいなあ~と考えています。
  希望者いますか?
 

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